タグ

タグ:ギジェルモ・リゴンドー

カテゴリ:
1968年9月27日

WBA世界フェザー級タイトルマッチ

挑戦者:西城正三(協栄)

VS

王者:ラウル・ロハス(アメリカ)

結果:西城が15ラウンド判定勝ちでWBA世界フェザー級王座奪取。
西城はこのタイトルを4度防衛後の1970年12月3日に当時のWBA世界スーパーフェザー級王者小林弘とライト級10回戦で対戦。この試合は現時点においても唯一の「日本人世界王者同士がノンタイトル戦で戦った試合」として記録されている。




1973年3月12日

WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

挑戦者・元WBC世界フェザー級王者:柴田国明(BVD→ヨネクラ)

VS

王者:ベン・ビラフロア(フィリピン出身・アメリカ・ハワイ)

結果:柴田が15ラウンド判定勝ちでWBA世界スーパーフェザー級王座奪取、2階級制覇に成功。
この後、柴田vsビラフロアは再戦が行われ、ビラフロアが1ラウンドKO勝ちでリベンジに成功。
柴田はそこからの再起戦でWBC世界スーパーフェザー級王座を獲得した。



1980年8月2日

WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

挑戦者:上原康恒(協栄)

VS

王者:サムエル・セラノ(プエルトリコ)

結果:上原が6ラウンドKO勝ちでWBA世界スーパーフェザー級王座奪取。
この試合はリング誌で1980年の「アップセット・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた。
また、この日のメインイベントではトーマス・ハーンズホセ・ピピノ・クエバスを下してWBA世界ウェルター級王者となった。



1981年11月7日

WBA世界スーパーウェルター級王座決定戦
※当時の前王者はシュガー・レイ・レナード

三原正(三迫)

VS

ロッキー・フラット(アメリカ)

結果:三原が15ラウンド2ー0判定勝ちでWBA世界スーパーウェルター級王座奪取。



2017年12月9日(日本時間12月10日)

IBF世界スーパーフェザー級王座決定戦
※前王者は体重超過で王座を剥奪されたゲルボンタ・デービス

尾川堅一(帝拳)

VS

テビン・ファーマー(アメリカ)

結果:尾川が12ラウンド2-1判定勝ちでIBF世界スーパーフェザー級王座奪取。

カテゴリ:
2018年1月6日
ガーナ・アクラ
ブコム・ボクシングアリーナ

WBO世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦
※正規王者はジェシー・マグダレノ

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBO世界スーパーバンタム級1位:セサール・フアレス(メキシコ)
戦績:25戦20勝15KO5敗
備考:2015年の世界王座初挑戦ではノニト・ドネアと空位のWBO世界スーパーバンタム級王座を争い、12ラウンド判定負け。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界スーパーバンタム級3位:イサック・ドグボエ(ガーナ)
戦績:17戦17勝11KO無敗


カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


スーパーライト級8回戦

2016年リオデジャネイロ五輪・ライトウェルター級金メダリスト:ファズリディン・ガイブナザロフ(ウズベキスタン)
戦績:3戦3勝1KO無敗

VS

アメリカ・ライト級:
スティーブン・オルティス(アメリカ)
戦績:7戦7勝2KO無敗

カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


2016年リオデジャネイロ五輪バンタム級銀メダリスト:シャクール・スティーブンソン(アメリカ)
戦績:3戦3勝1KO無敗
備考:リオ五輪バンタム級金メダリストはロベイシ・ラミレス(ロンドン五輪フライ級金メダル、リオ五輪バンタム級金メダル)

VS

アメリカ・スーパーフェザー級:オスカル・メンドーサ(アメリカ)
戦績:5戦3勝1KO2敗

カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


フェザー級6回戦

2012年ロンドン五輪フライ級銅メダリスト:マイケル・コンラン(英国・アイルランド)
戦績:4戦4勝4KO無敗


VS

アルゼンチン・スーパーバンタム級:ルイス・フェルナンド・モリナ(アルゼンチン)
戦績:11戦7勝2KO3敗1分

カテゴリ:
10月21日
英国 リーズ
ファースト・ダイレクト・アリーナ


フェザー級12回戦

IBF世界フェザー級5位:ジョシュ・ワーリントン(英国)
戦績:25戦25勝5KO無敗
備考:ここ3試合で天笠尚パトリック・ハイランドキコ・マルティネスと世界挑戦経験者・元世界王者を連破して勢いに乗る。

VS

IBF世界フェザー級6位:デニス・セイラン(デンマーク)
戦績:20戦18勝8KO無敗2分
備考:2015年に元IBF世界スーパーフライ級王者のディミトリィ・キリロフに勝利している。

9月29日
東京 後楽園ホール


WBOアジアパシフィックフェザー級王座決定戦
※前王者はジェネシス・カシミ・セルバニア

元日本フェザー級王者
元OPBF東洋太平洋フェザー級王者:天笠尚(FLARE山上)
戦績:41戦33勝21KO6敗2分
備考:2014年大晦日の世界初挑戦ではギジェルモ・リゴンドーから2度のダウンを奪う大健闘を見せた。

VS

元WBCインターナショナルスーパーバンタム級王者:リチャード・プミクピック(フィリピン)
戦績:29戦19勝6KO8敗2分
備考:2014年3月には岩佐亮佑の持つOPBF東洋太平洋バンタム級王座に挑戦し、2-0の判定負け。

カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

2008年北京五輪フェザー級金メダリスト
2012年ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:10戦9勝7KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの

VS

2000年シドニー五輪バンタム級金メダリスト
2004年アテネ五輪バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者(元WBA・WBO統一世界スーパーバンタム級王者)
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:18戦17勝11KO無敗1無効試合

カテゴリ:
9月22日
アメリカ カリフォルニア州オンタリオ
ダブルツリーホテル


フェザー級10回戦?

元WBC FECARBOXフェザー級王者:ラファエル・リベラ(メキシコ)
戦績:28戦25勝16KO無敗2分1無効試合
備考:ウィルフレド・バスケスジュニアに勝利した経験を持つ

VS

元WBA世界スーパーフライ級暫定王者:ドリアン・フランシスコ(フィリピン)
戦績:34戦29勝22KO4敗1分
備考:4敗はテーパリットクリス・アバロスジェイソン・カノイギジェルモ・リゴンドーに敗れたもの。
テーパリットは亀田大毅清水智信名城信男河野公平らと対戦
クリス・アバロスは石本康隆と対戦
ジェイソン・カノイは丸田陽七太と対戦
ギジェルモ・リゴンドーは天笠尚と対戦。

カテゴリ:
9月23日
アメリカ テキサス州サンアントニオ
アラモドーム

この日のメインイベントはユニエル・ドルティコスvsドミトリー・クドリャショフ

WBCシルバーフェザー級王座決定戦
※前王者はクリスチャン・ミハレス

元IBF世界フライ級王者
元WBA世界スーパーフライ級暫定王者
元WBO・WBC統一世界バンタム級王者
元WBO世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
世界5階級王者
WBO世界スーパーバンタム級2位:ノニト・ドネア(フィリピン出身・アメリカ)
戦績:41戦37勝24KO4敗
備考:4敗はロセンド・サンチェスギジェルモ・リゴンドーニコラス・ウォータースジェシー・マグダレノに敗れたもの

VS

元WBCカリブスーパーバンタム級王者:ルーベン・ガルシア・エルナンデス(メキシコ)
戦績:25戦22勝9KO2敗1分
備考:2敗はラファエル・リベラランディ・カバジェロに敗れたもの。

カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

2008年北京五輪フェザー級金メダリスト
2012年ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:10戦9勝7KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの

VS

2000年シドニー五輪バンタム級金メダリスト
2004年アテネ五輪バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者(元WBA・WBO統一世界スーパーバンタム級王者)
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:18戦17勝11KO無敗1無効試合

カテゴリ:
9月23日
英国 ダラム
ハートルプール


EBU欧州スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
EBU欧州スーパーバンタム級王者
WBC世界スーパーバンタム級8位:アビゲイル・メディナ(ドミニカ出身・スペイン)
戦績:22戦17勝8KO3敗2分
備考:3敗はレイナルド・カジナニコライ・ポタポフジェイミー・マクドネルに敗れたもの。
ニコライ・ポタポフアントニオ・ニエベス井上尚弥と対戦予定)に勝利している。
ジェイミー・マクドネル亀田和毅に2連勝した実績を持つ。

VS

元英連邦バンタム級王者:マーティン・ウォード(英国)
戦績:29戦25勝5KO3敗1分
備考:3敗はミッキー・カブニーリー・ハスキンスジェームス・ディケンズに敗れたもの。

9月3日
京都 島津アリーナ


WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:久保隼(真正)
戦績:12戦12勝9KO無敗
備考:WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー
前回の試合でネオマル・セルメニョとの試合に苦しみながらも勝利、王座を獲得した。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーバンタム級2位:ダニエル・ローマン(アメリカ)
戦績:25戦22勝8KO2敗1分
備考:2敗は岡田隆志ファン・レイエスに敗れたもの。岡田はマクウィリアムス・アローヨに初黒星をつけたことでも知られる

カテゴリ:
7月15日
アメリカ アリゾナ州チャンドラー
ワイルドホース・パス・ホテル&カジノ


NABA北米スーパーバンタム級王座決定戦

元WBA世界スーパーバンタム級王者:リコ・ラモス(アメリカ)
戦績:32戦27勝13KO5敗
備考:5敗はギジェルモ・リゴンドーヘスス・クエジャールクラウディオ・マレロらに敗れたもの。

VS

元WBCインターナショナル・バンタム級ユース王者
元WBC全米スーパーバンタム級王者:ファン・アントニオ・ロペス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:14戦12勝4KO2敗
備考:2敗はオスカル・カントゥステファン・ヤングに敗れたもの。

ランセス・バルテレミvsキリル・レリ

カテゴリ:
5月20日
アメリカ メリーランド州 オクソンヒル
MGMナショナルハーバー


WBA世界スーパーライト級王座挑戦者決定戦
※王者はIBF・WBA統一王者のジュリウス・インドンゴ

元IBF世界スーパーフェザー級王者
元IBF世界ライト級王者
WBA世界スーパーライト級2位:ランセス・バルテレミ(キューバ)
戦績:26戦25勝13KO無敗1分
備考:兄はヤン・バルテレミ(2004年アテネ五輪ライトフライ級金メダリスト)
アテネ五輪ではユリオルキス・ガンボアギジェルモ・リゴンドーマリオ・キンデランオドラニエル・ソリスとキューバが5つの金メダルを獲得。
atene
atene2
弟はレドゥアン・バルテレミ

VS

WBA世界スーパーライト級1位:キリル・レリ(ベラルーシ)
戦績:22戦21勝19KO1敗
備考:1敗は前WBA王者のリッキー・バーンズに挑戦して敗れたもの。



このページのトップヘ

見出し画像
×