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タグ:ギジェルモ・リゴンドー

9月29日
東京 後楽園ホール


WBOアジアパシフィックフェザー級王座決定戦
※前王者はジェネシス・カシミ・セルバニア

元日本フェザー級王者
元OPBF東洋太平洋フェザー級王者:天笠尚(FLARE山上)
戦績:41戦33勝21KO6敗2分
備考:2014年大晦日の世界初挑戦ではギジェルモ・リゴンドーから2度のダウンを奪う大健闘を見せた。

VS

元WBCインターナショナルスーパーバンタム級王者:リチャード・プミクピック(フィリピン)
戦績:29戦19勝6KO8敗2分
備考:2014年3月には岩佐亮佑の持つOPBF東洋太平洋バンタム級王座に挑戦し、2-0の判定負け。

カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

2008年北京五輪フェザー級金メダリスト
2012年ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:10戦9勝7KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの

VS

2000年シドニー五輪バンタム級金メダリスト
2004年アテネ五輪バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者(元WBA・WBO統一世界スーパーバンタム級王者)
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:18戦17勝11KO無敗1無効試合

カテゴリ:
9月22日
アメリカ カリフォルニア州オンタリオ
ダブルツリーホテル


フェザー級10回戦?

元WBC FECARBOXフェザー級王者:ラファエル・リベラ(メキシコ)
戦績:28戦25勝16KO無敗2分1無効試合
備考:ウィルフレド・バスケスジュニアに勝利した経験を持つ

VS

元WBA世界スーパーフライ級暫定王者:ドリアン・フランシスコ(フィリピン)
戦績:34戦29勝22KO4敗1分
備考:4敗はテーパリットクリス・アバロスジェイソン・カノイギジェルモ・リゴンドーに敗れたもの。
テーパリットは亀田大毅清水智信名城信男河野公平らと対戦
クリス・アバロスは石本康隆と対戦
ジェイソン・カノイは丸田陽七太と対戦
ギジェルモ・リゴンドーは天笠尚と対戦。

カテゴリ:
9月23日
アメリカ テキサス州サンアントニオ
アラモドーム

この日のメインイベントはユニエル・ドルティコスvsドミトリー・クドリャショフ

WBCシルバーフェザー級王座決定戦
※前王者はクリスチャン・ミハレス

元IBF世界フライ級王者
元WBA世界スーパーフライ級暫定王者
元WBO・WBC統一世界バンタム級王者
元WBO世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
世界5階級王者
WBO世界スーパーバンタム級2位:ノニト・ドネア(フィリピン出身・アメリカ)
戦績:41戦37勝24KO4敗
備考:4敗はロセンド・サンチェスギジェルモ・リゴンドーニコラス・ウォータースジェシー・マグダレノに敗れたもの

VS

元WBCカリブスーパーバンタム級王者:ルーベン・ガルシア・エルナンデス(メキシコ)
戦績:25戦22勝9KO2敗1分
備考:2敗はラファエル・リベラランディ・カバジェロに敗れたもの。

カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

2008年北京五輪フェザー級金メダリスト
2012年ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:10戦9勝7KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの

VS

2000年シドニー五輪バンタム級金メダリスト
2004年アテネ五輪バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者(元WBA・WBO統一世界スーパーバンタム級王者)
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:18戦17勝11KO無敗1無効試合

カテゴリ:
9月23日
英国 ダラム
ハートルプール


EBU欧州スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
EBU欧州スーパーバンタム級王者
WBC世界スーパーバンタム級8位:アビゲイル・メディナ(ドミニカ出身・スペイン)
戦績:22戦17勝8KO3敗2分
備考:3敗はレイナルド・カジナニコライ・ポタポフジェイミー・マクドネルに敗れたもの。
ニコライ・ポタポフアントニオ・ニエベス井上尚弥と対戦予定)に勝利している。
ジェイミー・マクドネル亀田和毅に2連勝した実績を持つ。

VS

元英連邦バンタム級王者:マーティン・ウォード(英国)
戦績:29戦25勝5KO3敗1分
備考:3敗はミッキー・カブニーリー・ハスキンスジェームス・ディケンズに敗れたもの。

9月3日
京都 島津アリーナ


WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:久保隼(真正)
戦績:12戦12勝9KO無敗
備考:WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー
前回の試合でネオマル・セルメニョとの試合に苦しみながらも勝利、王座を獲得した。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーバンタム級2位:ダニエル・ローマン(アメリカ)
戦績:25戦22勝8KO2敗1分
備考:2敗は岡田隆志ファン・レイエスに敗れたもの。岡田はマクウィリアムス・アローヨに初黒星をつけたことでも知られる

カテゴリ:
7月15日
アメリカ アリゾナ州チャンドラー
ワイルドホース・パス・ホテル&カジノ


NABA北米スーパーバンタム級王座決定戦

元WBA世界スーパーバンタム級王者:リコ・ラモス(アメリカ)
戦績:32戦27勝13KO5敗
備考:5敗はギジェルモ・リゴンドーヘスス・クエジャールクラウディオ・マレロらに敗れたもの。

VS

元WBCインターナショナル・バンタム級ユース王者
元WBC全米スーパーバンタム級王者:ファン・アントニオ・ロペス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:14戦12勝4KO2敗
備考:2敗はオスカル・カントゥステファン・ヤングに敗れたもの。

ランセス・バルテレミvsキリル・レリ

カテゴリ:
5月20日
アメリカ メリーランド州 オクソンヒル
MGMナショナルハーバー


WBA世界スーパーライト級王座挑戦者決定戦
※王者はIBF・WBA統一王者のジュリウス・インドンゴ

元IBF世界スーパーフェザー級王者
元IBF世界ライト級王者
WBA世界スーパーライト級2位:ランセス・バルテレミ(キューバ)
戦績:26戦25勝13KO無敗1分
備考:兄はヤン・バルテレミ(2004年アテネ五輪ライトフライ級金メダリスト)
アテネ五輪ではユリオルキス・ガンボアギジェルモ・リゴンドーマリオ・キンデランオドラニエル・ソリスとキューバが5つの金メダルを獲得。
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弟はレドゥアン・バルテレミ

VS

WBA世界スーパーライト級1位:キリル・レリ(ベラルーシ)
戦績:22戦21勝19KO1敗
備考:1敗は前WBA王者のリッキー・バーンズに挑戦して敗れたもの。



カテゴリ:
6月17日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ リゾート&カジノ


①WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級タイトルマッチ

アテネ五輪ライトヘビー級金メダリスト
元WBA・WBC統一世界スーパーミドル級王者
スーパーミドル級トーナメント「スーパー6」優勝
この試合が初防衛戦
WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級王者:アンドレ・ウォード(アメリカ)
戦績:31戦31勝15KO無敗
備考:前回のコバレフとの初戦は論議を呼ぶ判定勝ち(公式採点は3者とも114ー113の3ー0でウォードの勝利、筆者の採点では116ー111でコバレフ勝利)、そのために今回直接の再戦となった。

VS

前WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級王者:セルゲイ・コバレフ(ロシア)
戦績:32戦30勝26KO1敗1分
備考:1引き分けはグローバー・ヤングと引き分けたもの。



②WBA世界スーパーバンタム級王座統一戦

2000年シドニー・2004年アテネ二大会連続バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者
この試合が通算10度目の防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:17戦17勝11KO無敗
備考:リコ・ラモスジョセフ・アグベコなどの世界王者経験者を下し、当時のWBO王者ノニト・ドネアとの統一戦にも勝利。
現在のWBAレギュラー王者は先日、王座を獲得した久保隼

VS

この試合が3度目の暫定王座防衛戦にして統一戦
WBA世界スーパーバンタム級暫定王者:モイセス・フローレス(メキシコ)
戦績:26戦25勝17KO無敗1無効試合
備考:マリオ・マシアスオスカル・エスカンドンパウルス・アンブンダに勝利。
レギュラー王者の久保も含めてWBAスーパーバンタム級の王者3人は全員が無敗ということになる。

カテゴリ:
5月13日
英国 ランカシャー州マンチェスター


①WBCインターナショナルフェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBCインターナショナルフェザー級王者
WBC世界フェザー級3位:ジョシュ・ワーリントン(英国)
戦績:24戦24勝5KO無敗
備考:地元での試合で日本の天笠尚を破ったことで知られる。
前回の試合ではゲイリー・ラッセルに挑戦経験を持つパトリック・ハイランドに勝利。

VS

元IBF世界スーパーバンタム級王者:キコ・マルチネス(スペイン)
戦績:44戦36勝26KO7敗1分
備考:日本で長谷川穂積の3階級制覇1度目の挑戦を阻んだ選手として知られる。
7敗はレンドール・ムンロー(日本で西岡利晃と対戦した)とカール・フランプトンに2敗ずつ、タカラニ・ヌドゥルブスコット・クイッグレオ・サンタ・クルスに敗れたもの。



②英国スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
英国スーパーバンタム級王者:ジェームス・ディケンズ(英国)
戦績:24戦22勝7KO2敗
備考:2敗はキッド・ガラハドギジェルモ・リゴンドーに敗れたもの。

VS

英国スーパ-バンタム級:トーマス・パトリック・ウォード(英国)
戦績:19戦19勝2KO無敗

カテゴリ:
3月10日
東京 後楽園ホール


フェザー級8回戦

日本フェザー級2位:天笠尚FLARE山上
戦績:39戦31勝20KO6敗2分
備考:6敗のうち直近の3敗は李冽理ギジェルモ・リゴンドージョシュ・ワーリントンに敗れたもの。

VS

日本フェザー級9位:臼井欽士郎(横浜光)
戦績:31戦27勝11KO4敗
備考:4敗のうち3敗は大場浩平岩佐亮佑中嶋孝文と日本王者クラス以上に敗れたもの




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カテゴリ:
2月25日
フィリピン マニラ
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フィリピンフェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
フィリピンフェザー級王者:ランディ・ブラガ(フィリピン)
戦績:22戦19勝5KO2敗1分
備考:2敗はマクブテ・シニャビ竹中良に敗れたもの。

VS

この試合が初のタイトルマッチ
フィリピン フェザー級:ランディ・クリス・レオン(フィリピン)
戦績:28戦10勝4KO14敗4分
備考:前回の試合で中澤奨に敗れた。






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ネオマル・セルメニョvs久保隼

カテゴリ:
4月9日
エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育館)


①WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

元WBA世界バンタム級暫定王者
この試合が3度目の防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:ネオマル・セルメニョ(ベネズエラ/パナマ)
戦績:33戦26勝15KO5敗1分
備考:クリスチャン・ミハレスに連勝、アレハンドロ・バルデスエデュアルド・ガルシアオスカル・エスカンドンに勝利したものなどが代表的な勝ち星。
5敗はアンセルモ・モレノに2度、ビクトル・テラサスフェルナンド・モンティエルサーシャ・バクティンに敗れたもの。
モンティエルは長谷川穂積との対戦で知られる。
サーシャ・バクティンは長谷川穂積がバンタム級世界王者だった時代に対戦を熱望されたロシア出身のテクニシャン。強すぎて対戦相手が見つからず世界戦が実現しないまま無敗のまま引退してしまった。
※WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー

VS

前OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーバンタム級9位:久保隼(真正)
戦績:11戦11勝8KO無敗





②日本ミニマム級王座決定戦
※前王者は世界戦のために王座返上した福原辰弥

第61回(2014年)全日本ミニマム級新人王
この試合が初の日本王座挑戦
日本ミニマム級1位
WBA世界ミニマム級13位
WBO世界ミニマム級12位:小西伶弥(真正)
戦績:12戦12勝5KO無敗

VS

この試合が初の日本王座挑戦
日本ミニマム級2位
IBF世界ミニマム級7位:谷口将隆(ワタナベ)
戦績:6戦6勝4KO無敗



この日はセミファイナルでOPBF東洋太平洋ライト級王者、中谷正義の防衛戦
前OPBF東洋太平洋バンタム級王者、山本隆寛の再起戦に加えて中澤奨も出場予定
さらには前OPBF東洋太平洋ミニマム級王者の山中竜也の弟である山中大貴も出場予定と
関西ボクシング界のホープがほぼ勢揃いする良興行。

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カテゴリ:
2月4日
英国・ロンドン ケンジントン
オリンピア


フェザー級12回戦

元IBFスーパーバンタム級ユース王者:キッド・ガラハド(カタール/英国)
戦績:21戦21勝12KO無敗

VS

元IBF世界バンタム級王者:ジョセフ・アグベコ(ガーナ/アメリカ)
戦績:36戦31勝23KO5敗
備考:5敗の内訳はウラジミール・シドレンコヨニー・ペレスアブネル・マレスに2度敗れたものに加え、直近の黒星はギジェルモ・リゴンドーに挑んで敗れたもの
愛称はキングコング。

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