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タグ:サウル・アルバレス

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2月10日3月10日
アメリカ テキサス州サンアントニオ
アラモドーム→フリーマン・コロシアム


ウェルター級8回戦


元WBCウェルター級シルバー王者:ホセシト・ロペス(アメリカ)
戦績:43戦35勝19KO7敗1無効試合
備考:7敗にはジェシー・バルガスサウル・アルバレスマルコス・マイダナアンドレ・ベルトに敗れたものを含む。
ビクター・オルティスには勝利している。

VS

アメリカ・スーパーウェルター級:ヘクター・ムニョス(アメリカ)
戦績:45戦25勝17KO19敗1分
備考:19敗の中にはショーン・ポーター亀海喜寛ジャーモル・チャーロアルフレド・アングロエスキバ・ファルカオに敗れたものを含む。


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4月15日
神奈川 横浜アリーナ


WBA世界ミドル級タイトルマッチ

2012年ロンドン五輪ミドル級金メダリスト
2度目の挑戦で世界王座を獲得し、この試合が初防衛戦
WBA世界ミドル級レギュラー王者:村田諒太(帝拳)
戦績:14戦13勝10KO1敗
備考:1敗はアッサン・エンダムとのWBA世界ミドル級王座決定戦に論議を呼ぶ2ー1判定負けを喫したもの。再戦でリベンジしてWBA世界ミドル級王座を獲得。
なお、レギュラー王者とはスーパー王者がいる階級に設置される王座で
現在のミドル級の場合、WBAスーパー王者はWBC・IBFの王座も保持する3団体統一王者ゲンナディ・ゴロフキンが存在する

VS

前EBU欧州ミドル級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBA世界ミドル級7位:エマヌエーレ・ブランダムラ(イタリア)
戦績:29戦27勝5KO2敗
備考:2敗はビリー・ジョー・サンダースミシェル・ソロに敗れたもの。

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11月11日
スコットランド エディンバラ
ロイヤルハイランドセンター


WBCスーパーライト級シルバータイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBCスーパーライト級シルバー王者
WBC世界スーパーライト級7位:ジョシュ・テイラー(スコットランド)
戦績:10戦10勝9KO無敗
備考:ロンドン五輪ライト級出場

VS

元IBF世界ライト級王者:ミゲール・バスケス(メキシコ)
戦績:44戦39勝15KO5敗
備考:5敗はサウル・アルバレスに2度、ティモシー・ブラッドリーミッキー・ベイアルへニス・メンデスに敗れたもの。


いよいよ明日、ミゲール・コットvs亀海喜寛

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8月26日(日本時間8月27日)
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター


WBO世界スーパーウェルター級王座決定戦
※前王者はサウル・カネロ・アルバレス
9月16日にミドル級で3団体統一王者ゲンナディ・ゴロフキンに挑戦するため王座を返上した。
また、暫定王座決定戦が4月8日に行われており、リアム・スミスが暫定王者となっている

元WBO世界スーパーライト級王者
元WBA世界ウェルター級王者
元WBO世界ウェルター級王者
元WBA世界スーパーウェルター級スーパー王者
元WBC世界ミドル級王者
世界王座4階級制覇
WBO世界スーパーウェルター級1位:ミゲール・コット(プエルトリコ)
戦績:45戦40勝33KO5敗
備考:5敗はアントニオ・マルガリートとの初戦、マニー・パッキャオフロイド・メイウェザーオースティン・トラウト、サウル・アルバレスに敗れたもの。
「メイウェザー・パッキャオ時代」において2人に続く「第3の男」であり、高いレベルでパワー・スピード・テクニック・戦術を兼ね備え、インファイトもアウトボクシングもこなすオールラウンダー。
弱点は打たれ弱いことだが、リカルド・トーレスやマルガリート、ジョシュア・クロッティらとの苦しい試合を重ねる中でピンチにおいても冷静に立て直す術を身につけており、生半可な攻撃ではトドメを刺すことはできない。(全盛期のパッキャオですら2ラウンド、4ラウンドにコットからダウンを奪いながら、TKOに仕留めるまでに12ラウンドを要している)

VS

元日本スーパーライト級王者
元OPBF東洋太平洋ウェルター級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBO世界スーパーウェルター級5位:亀海喜寛(帝拳)
戦績:32戦27勝24KO3敗2分
備考:3敗はジョハン・ペレスロバート・ゲレロアルフォンソ・ゴメスに敗れたもの。
この試合がロバート・ゲレロ戦に続き2度目の4階級制覇王者との対戦となるが、ゲレロはライト級、ウェルター級で暫定王座を含む4階級制覇のため、よそではあまり触れられていない。
前回の試合で日本王者時代のテクニシャンスタイルと海外進出してからのパワーファイタースタイルの融合を遂げた結果、タフなヘスス・ソト・カラスを終始圧倒して棄権に追い込むほどの強さを見せた。
その実力が評価され、今回のミゲール・コット戦という奇跡的な大チャンスを掴むに至る。


・ミゲール・コットvsリカルド・トーレス


・ミゲール・コットvsジョシュア・クロッティ


・亀海喜寛vsヘスス・ソト・カラス第2戦


カテゴリ:
9月2日
メキシコ ハリスコ州グアダラハラ


WBCラテンスーパーウェルター級王座決定戦
※前王者はグイド・ニコラス・ピット

元IBF世界ライト級王者:ミゲール・バスケス(メキシコ)
戦績:43戦38勝14KO5敗
備考:デビュー戦の相手はサウル・アルバレス
2敗目の相手はティモシー・ブラッドリー、3敗目はまたもサウル・アルバレスに敗れた。
4敗目はミッキー・ベイにIBF世界ライト級王座を奪われたもので、5敗目はアルヘニス・メンデスに敗れた。

VS

元WBCラテンスーパーフェザー級王者:ホセ・ダニエル・ルイス(メキシコ)
戦績:47戦34勝24KO10敗2分1無効試合
備考:昨年10月にウンベルト・ソトに敗れている。他にも世界挑戦経験者クラスに負けた経験が多い。

カテゴリ:
10月22日
東京 両国国技館


WBA世界ミドル級タイトルマッチ

元WBA世界ミドル級暫定王者
元WBO世界ミドル級暫定王者
この試合が初防衛戦
WBA世界ミドル級レギュラー王者:アッサン・エンダム(カメルーン出身・フランス)
戦績:38戦36勝21KO2敗
備考:2敗はピーター・クイリンデビッド・レミュー、いずれも世界王者経験者に敗れたもの。
またWBA世界ミドル級スーパー王者はWBC・IBF王座も保持する3団体統一王者ゲンナディ・ゴロフキン

VS

ロンドン五輪ミドル級金メダリスト
この試合が2度目の世界王座挑戦となる
WBA世界ミドル級1位:村田諒太(帝拳)
戦績:13戦12勝9KO1敗
備考:1敗は前回エンダムに敗れたもの。

カテゴリ:
7月29日
アメリカ ニューヨーク ブルックリン
バークレイズセンター


WBC世界ミドル級挑戦者決定戦
※WBC世界ミドル級王者は3団体統一王者のゲンナディ・ゴロフキン


WBC世界ミドル級1位:セバスチャン・ヘイランド(アルゼンチン)
戦績:35戦29勝16KO4敗2分
備考:2010年にセバスチャン・ズビックとWBC世界ミドル級暫定王座決定戦を行うも判定負け

VS

前IBF世界スーパーウェルター級王者
WBC世界ミドル級2位:ジャーモル・チャーロ(アメリカ)
戦績:25戦25勝19KO無敗
備考:ジャーメル・チャーロは双子の弟


7月29日
アメリカ ニューヨーク


IBF世界スーパーウェルター級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーウェルター級王者:ジャレット・ハード(アメリカ)
戦績:20戦20勝14KO無敗
備考:前回、ジャーモル・チャーロの返上した王座をトニー・ハリソンと争い、9ラウンドTKO勝ちで王座獲得

VS

元WBA世界スーパーウェルター級王者
IBF世界スーパーウェルター級14位:オースティン・トラウト(アメリカ)
戦績:33戦30勝17KO3敗
備考:3敗はサウル・アルバレスエリスランディ・ララ、ジャーモル・チャーロに敗れたもの。

カテゴリ:
5月6日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
Tモバイルアリーナ


ミドル級10回戦

前IBF世界ミドル級王者
IBF世界ミドル級7位
WBA世界ミドル級5位
WBO世界ミドル級4位
WBC世界ミドル級4位:デビッド・レミュー(カナダ)
戦績:40戦37勝33KO3敗
備考:3敗はマルコ・アントニオ・ルビオジョアシム・アルシンゲンナディ・ゴロフキンに敗れたもの。

VS

元WBC・FECOMBOXミドル級王者:マルコス・レイエス(メキシコ)
戦績:39戦35勝26KO4敗
備考:2015年7月にフリオ・セサール・チャベス・ジュニアに判定負け。

カテゴリ:
4月29日
メキシコ・チワワ
ギムナジオ・マヌエル・バーナード・アギーレ
※マヌエル・バーナード・アギーレはチワワ州の元知事とのこと


元NABF北米スーパーウェルター級王者
WBC世界スーパーウェルター級14位:ラモン・アルバレス(メキシコ)
戦績:32戦24勝16KO5敗2分
備考:2014年にオマール・チャベスと初対決、判定勝ちしている。
2016年にアントニオ・マルガリートと対戦するも判定負け。
サウル・カネロ・アルバレスの兄。

VS

元NABO北米スーパーウェルター級王者:オマール・チャベス(メキシコ)
戦績:39戦35勝23KO3敗1分
備考:3敗の内訳は2敗はホルヘ・パエス・ジュニアホルヘ・パエスの息子)に2度敗れたものと、ラモン・アルバレスに敗れたもの。
フリオ・セサール・チャベスの息子で、フリオ・セサール・チャベス・ジュニアの弟でもある。


この試合の1週間後に行われる、サウル・カネロ・アルバレスvsフリオ・セサール・チャベス・ジュニアの前哨戦とも言える試合。

サウル・アルバレスvsフリオ・セサール・チャベスJr

カテゴリ:
5月6日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
Tモバイルアリーナ


164.5ポンド契約12回戦

元WBC・WBA統一世界スーパーウェルター級王者
元WBC世界ミドル級正規王者(当時の暫定王者はゲンナディ・ゴロフキン
WBO世界スーパーウェルター級王者:サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)
戦績:50戦48勝34KO1敗1分
備考:1敗はフロイド・メイウェザーに敗れたもの。

vs

元WBC世界ミドル級正規王者(当時はダイヤモンド王者にセルヒオ・マルチネスが君臨)
WBC世界スーパーミドル級6位:フリオ・セサール・チャベスJr(メキシコ)
戦績:54戦50勝32KO2敗1分
備考:2敗はセルヒオ・マルチネスアンドゼイ・フォンファラに敗れたもの。
父親はメキシコのレジェンド、フリオ・セサール・チャベス


※「164.5ポンドって何級よ?」という方のために。
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カテゴリ:
2017年1月13日
アメリカ・フロリダ州ハイアリア
ハイアリアパーク レーシング&カジノ


WBA世界スーパーウェルター級タイトルマッチ

この試合が6度目の防衛戦
WBA世界スーパーウェルター級スーパー王者:エリスランディ・ララ(キューバ)
戦績:27戦23勝13KO2敗2分
備考:2敗はポール・ウィリアムスに2-0、サウル・アルバレスに2-1の判定で敗れたもの。

VS

元WBA世界スーパーウェルター級王者:ユーリ・フォアマン(ベラルーシ/アメリカ)
戦績:37戦34勝10KO2敗1分
備考:2敗はミゲール・コットパウエル・ウォラックに敗れたもの。


カテゴリ:
2月25日→カークランドの負傷により興行自体が中止
アメリカ・テキサス州フリスコ
フォードセンター

スーパーウェルター級12回戦

元WBO世界スーパーライト級王者
元WBA世界ウェルター級王者
元WBO世界ウェルター級王者
元WBA世界スーパーウェルター級スーパー王者
元WBC世界ミドル級王者
WBO世界スーパーウェルター級2位:ミゲール・コット(プエルトリコ)
戦績:45戦40勝33KO5敗
備考:5敗はアントニオ・マルガリートマニー・パッキャオフロイド・メイウェザーオースティン・トラウトサウル・アルバレスに敗れたもの。いずれも世界タイトルマッチでの黒星。

VS

元WBC米大陸スーパーウェルター級王者:ジェームス・カークランド(アメリカ)
戦績:34戦32勝28KO2敗
備考:2敗は石田順裕(現・寝屋川石田ボクシングクラブ会長)とサウル・アルバレスに敗れたもの。


カテゴリ:
9月17日
アメリカ・テキサス州アーリントン
AT&Tスタジアム


WBO世界スーパーウェルター級タイトルマッチ
※キャッチウェートでの試合になる可能性も?

この試合が3度目の防衛戦
WBO世界スーパーウェルター級王者:リアム・スミス(英国)
戦績:24戦23勝13KO無敗1分

VS

元WBC・WBA統一世界スーパーウェルター級王者
前WBC世界ミドル級王者
WBO世界スーパーウェルター級1位:サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)
戦績:49戦47勝33KO1敗1分
備考:1敗はフロイド・メイウェザーに敗れたもの

カテゴリ:
11月25日
アメリカ・フロリダ州ハイアリア


WBA世界スーパーウェルター級タイトルマッチ

この試合が4度目の防衛戦
WBA世界スーパーウェルター級王者:エリスランディ・ララ(キューバ/アメリカ)
戦績:25戦21勝12KO2敗2分
備考:2敗はポール・ウィリアムスサウル・アルバレスに敗れたもの。

VS

元IBF世界ウェルター級王者
この試合で2階級制覇を狙う
WBO世界スーパーウェルター級10位:ヤン・ザべック(スロベニア/ドイツ)
戦績:39戦35勝19KO3敗1無効試合
備考:3敗のうち、2敗はアンドレ・ベルトキース・サーマンに敗れたもの

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