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タグ:ジェスレル・コラレス

カテゴリ:
11月25日
アメリカ ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン・シアター

スーパーフェザー級12回戦

WBC世界スーパーフェザー級13位:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:26戦20勝15KO2敗4分
備考:前回、ワシル・ロマチェンコのWBO世界スーパーフェザー級王座に挑み、9ラウンド終了TKO負け。

VS

2004年アテネ五輪フライ級金メダリスト
元WBA・IBF統一世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者
元WBA世界ライト級暫定王者:ユリオルキス・ガンボア(キューバ)
戦績:29戦27勝17KO2敗
備考:2敗はテレンス・クロフォードロビンソン・カステリャノスに敗れたもの。

カテゴリ:
11月4日
メキシコ チワワ シウダードフアレス
ホセ・ネリ・サントス市営体育館


WBC南米スーパーフェザー級タイトルマッチ

元WBO世界バンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBC南米スーパーフェザー級王者
WBC世界スーパーフェザー級4位:ジョニー・ゴンサレス(メキシコ)
戦績:74戦64勝54KO10敗
備考:日本では西岡利晃長谷川穂積との試合で知られる。

VS

元WBAインターナショナルフェザー級王者:アーヴィング・ベリー(パナマ)
戦績:31戦23勝10KO6敗2分
備考:6敗はネオマル・セルメニョジョナサン・バロスニコラス・ウォータースウィル・トムリンソンジェスレル・コラレストマス・ロハスに敗れたもの。


カテゴリ:
10月21日
アメリカ ニューヨーク州ヴェロナ
ターニングストーンリゾート&カジノ


WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が4度目の防衛戦
WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者:ジェスレル・コラレス(パナマ)
戦績:24戦22勝8KO1敗1無効試合
備考:日本で内山高志から王座を奪い、再戦でも勝利した。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーフェザー級4位:アルベルト・マチャド(プエルトリコ)
戦績:18戦18勝15KO無敗
備考:ハビエル・ソテロにKO勝利している。ソテロは来日して西岡利晃と対戦した経験を持つ

カテゴリ:
7月15日
アメリカ カリフォルニア州イングルウッド
ザ・フォーラム


WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者:ジェスレル・コラレス(パナマ)
戦績:23戦21勝8KO1敗1分
備考:内山高志から2ラウンドKO勝ちで王座を奪い、再戦でも判定勝ちで初防衛。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
元WBCフェザー級シルバー王者:ロビンソン・カステリャノス(メキシコ)
戦績:36戦24勝14KO12敗
備考:アルベルト・ガルサ(日本で榎洋之と対戦)
セレスティノ・カバイェロ(日本で細野悟と対戦)
リカルド・ロッキー・フアレス(シドニー五輪フェザー級銀メダリスト)
ユリオルキス・ガンボア(アテネ五輪フライ級金メダリスト)
ら2000年代のフェザー級トップランカー、元世界王者を撃破してきている。

カテゴリ:
3月11日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
ターニングストーン リゾート&カジノ


ライト級10回戦

アテネ五輪フライ級金メダル
元WBA・IBF統一世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者(当時の正規王者は内山高志
元WBA世界ライト級暫定王者(当時の正規王者はリカルド・アブリル
ユリオルキス・ガンボア(キューバ)
戦績:26戦25勝17KO1敗
備考:1敗はテレンス・クロフォードに敗れたもの。
全盛時にはジョナサン・バロスオルランド・サリドホルヘ・ソリスダニエル・ポンセ・デ・レオンマイケル・ファレナスダーレイ・ペレスらを下している。

VS

元WBCフェザー級シルバー王者:レネ・アルバラード(ニカラグア)
戦績:31戦24勝16KO7敗
備考:7敗はオルランド・リゾジェスレル・コラレスリカルド・ロッキー・フアレスエリック・ハンタージョセフ・ディアスアンドリュー・カンシオマヌエル・アビラに敗れたもの。
ロビンソン・カステリャノスジェイソン・ベレスには勝利。

カテゴリ:
2月16日
パナマ パナマシティ
バスコ・ヌネス・デ・バルボアコンベンションセンター(ホテル・エル・パナマ)


WBAフェデボルフェザー級王座決定戦
※前王者はネオマル・セルメニョ

WBAフェデカリブ・フェザー級王者:ブライアン・デ・ガルシア(パナマ)
戦績:21戦20勝16KO無敗1分

VS

元パナマスーパーバンタム級王者:ジョナタン・アレナス(パナマ)
戦績:19戦18勝12KO1敗
備考:1敗はデビュー戦でグスタボ・ゴメスに敗れたもの。
その後は4戦目でジェスレル・コラレスを判定で下したり、10戦目でゴメスにリベンジしたものを含めて18連勝中。
2013年7月からから2016年10月にかけて3年3ヶ月のブランクがある。


カテゴリ:
・現王者

WBAスーパー王者:ジェスレル・コラレス(パナマ)
戦績:23戦21勝8KO1敗1無効試合
備考:1敗はジョナタン・アレナスに敗れたもの


WBAレギュラー王者:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:25戦20勝15KO1敗4分
備考:1敗はトレシーン・ウィギンスに敗れたもの。


WBC王者:ミゲール・ベルチェルト(メキシコ)
戦績:32戦31勝28KO1敗
備考:1敗はルイス・エデュアルド・フローレスに敗れたもの


IBF王者:ゲルボンタ・デービス(アメリカ)
戦績:17戦17勝16KO無敗
備考:世界前哨戦の相手はマリオ・マシアス


WBO王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:8戦7勝5KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの。



・前、元王者

前WBAスーパー王者、WBA5位:内山高志(ワタナベ)
戦績:27戦24勝20KO2敗1分
備考:11連続防衛の末、ジェスレル・コラレスに敗れ王座陥落、ダイレクトリマッチでも惜敗


前WBAレギュラー王者、WBA4位:ハビエル・フォルトゥナ(ドミニカ)
戦績:34戦31勝22KO1敗1分1無効試合
備考:ライト級に転向?


元WBA暫定王者、WBA1位:ブライアン・バスケス(コスタリカ)
戦績:37戦35勝19KO2敗
備考:2敗は内山とフォルトゥナに敗れたもの


前WBC王者:フランシスコ・バルガス(メキシコ)
戦績:26戦23勝17KO1敗2分
備考:ミゲール・ベルチェルトに11ラウンドTKO負けで王座陥落


元WBC王者、WBC1位:三浦隆司(帝拳)
戦績:36戦31勝24KO3敗2分
備考:ミゲール・ローマンとの挑戦者決定戦に勝利、ベルチェルトへの挑戦権を獲得した


前IBF王者:ホセ・ペドラサ(プエルトリコ)
戦績:23戦22勝12KO1敗
備考:ゲルボンタ・デービスに敗れ王座陥落


前WBO王者、WBO14位:ローマン・マルチネス(プエルトリコ)
戦績:35戦29勝17KO3敗3分
備考:3度この王座に就いた実力者。
3敗はリッキー・バーンズミゲール・マイキー・ガルシア、ワシル・ロマチェンコに敗れたもの。


元WBO暫定王者、WBO1位:オルランド・サリド(メキシコ)
戦績:61戦43勝30KO13敗4分
備考:元IBF、WBO世界フェザー級王者。


元IBF王者:マルコム・クラッセン(南アフリカ)
戦績:41戦33勝17KO6敗2分
備考:2度この王座に就いた。
最初の王座はムゾンケ・ファナ、2度目の王座はロバート・ゲレロに奪われた。



・他階級の元世界王者

元WBA世界フェザー級スーパー王者:ニコラス・ウォータース(ジャマイカ)
戦績:28戦26勝21KO1敗1分
備考:2階級制覇を狙って挑んだワシル・ロマチェンコ戦で完敗。
父親のジョブ・ウォータースも元プロボクサー。

元WBO世界バンタム級、元WBC世界フェザー級王者、WBC6位:ジョニー・ゴンサレス(メキシコ)
戦績:72戦62勝52KO10敗
備考:現WBCインターナショナル・スーパーフェザー級シルバー王者


元IBF世界フェザー級王者、IBF3位:ビリー・ディブ(オーストラリア)
戦績:47戦42勝24KO4敗1無効試合
備考:三浦隆司のWBC王座3度目の防衛戦で来日。3ラウンドにワンパンチKO負け。


元WBO世界スーパーバンタム級、フェザー級王者:ファン・マヌエル・ロペス(プエルトリコ)
戦績:40戦35勝32KO5敗
備考:スーパーフェザー級ではフランシスコ・バルガスに敗れ、世界への踏み台となった。


・地域王者

NABF北米王者、WBC4位:テビン・ファーマー(アメリカ)
戦績:29戦24勝5KO4敗1分
備考:元WBC王者のガマリエル・ディアスに判定勝ちしている。


前WBCインターナショナル・シルバー王者:エデン・ソンソナ(フィリピン)
戦績:43戦35勝12KO6敗2分
備考:スーパーフライ級で河野公平と戦った経験もある。無敗のホープアドリアン・エストレラを2RTKOして再浮上してきた


元WBOラテン王者:カルロス・ルイス(メキシコ)
戦績:19戦15勝5KO3敗1分
備考:長谷川穂積と対戦したことで日本でも知られる。
2016年12月16日にデイネル・ベリオに敗れた。


コロンビア王者:デイネル・ベリオ(コロンビア)
戦績:20戦19勝11KO無敗1分
備考:WBO上位ランカーだったカルロス・ルイスを喰って浮上。


OPBF東洋太平洋&WBOアジアパシフィック王者、WBO4位:伊藤雅雪(伴流)
戦績:22戦20勝9KO1敗1分


日本王者、IBF4位:尾川堅一(帝拳)
戦績:21戦20勝16KO1敗



カテゴリ:
12月31日
東京・大田区総合体育館

①WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者:ジェスレル・コラレス(パナマ)
戦績:22戦20勝8KO1敗1無効試合
備考:1敗はデビュー2戦目でジョナタン・アレナスに敗れたもの。
このアレナス、コラレスの王座獲得に刺激を受けたのか?、今年3年ぶりに現役復帰。

VS

元OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者
11度の防衛に成功していた
前WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者:内山高志(ワタナベ)
戦績:26戦24勝20KO1敗1分
備考:1敗は前回コラレスに大番狂わせの2ラウンドKO負けを喫し、12度目の防衛に失敗したもの。
1分はマイケル・ファレナス戦、偶然のバッティングにより続行不可能となり3ラウンド負傷引き分けとなったもの。
ファレナスもコラレスも、3度目の防衛戦で内山からダウンを奪った三浦隆司もサウスポー。



②WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
この試合が5度目の防衛戦となる
WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:28戦25勝11KO2敗1分
備考:2敗のうち1敗はWBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥に日本王座を奪われたときのもの。

VS

この試合が初の世界王座挑戦
WBA世界ライトフライ級3位:カルロス・カニザレス(ベネズエラ)
戦績:16戦16勝13KO無敗
備考:2015年10月には現在WBA1位のロベルト・バレラに勝利している。



③OPBF東洋太平洋&WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ

元WBCユース・ライト級王者
この試合が3度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパ-フェザー級王者:伊藤雅雪(伴流)
戦績:21戦19勝9KO1敗1分
備考:1敗は内藤律樹の日本スーパーフェザー級王座に挑戦して敗れたもの

VS

元WBCユース・ライト級王者
この試合が初防衛戦
WBOアジアパシフィック・スーパ-フェザー級王者::渡邊卓也(青木)
戦績:37戦30勝16KO6敗1分
備考:天笠尚細野悟の持つ日本フェザー級王座に挑んだが、いずれも敗れている。

前座にはワタナベジムのホープ、京口紘人谷口将隆も出場。

カテゴリ:
12月31日
東京・大田区総合体育館

※メインはジェスレル・コラレスvs内山高志、田口良一vsカルロス・カニザレスのダブル世界戦。


OPBF東洋太平洋&WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ

元WBCユース・ライト級王者
この試合が3度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパ-フェザー級王者:伊藤雅雪(伴流)
戦績:21戦19勝9KO1敗1分
備考:1敗は内藤律樹の日本スーパーフェザー級王座に挑戦して敗れたもの

VS

元WBCユース・ライト級王者
この試合が初防衛戦
WBOアジアパシフィック・スーパ-フェザー級王者::渡邊卓也(青木)
戦績:37戦30勝16KO6敗1分
備考:天笠尚細野悟の持つ日本フェザー級王座に挑んだが、いずれも敗れている。


前座にはワタナベジムのホープ、京口紘人谷口将隆も出場予定。






カテゴリ:
12月31日
東京・大田区総合体育館

①WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
この試合が5度目の防衛戦となる
WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:28戦25勝11KO2敗1分
備考:2敗のうち1敗はWBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥に日本王座を奪われたときのもの。

VS

この試合が初の世界王座挑戦
WBA世界ライトフライ級3位:カルロス・カニザレス(ベネズエラ)
戦績:16戦16勝13KO無敗
備考:2015年10月には現在WBA1位のロベルト・バレラに勝利している。
それでも、バレラが世界1位なんだよ。



②WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者:ジェスレル・コラレス(パナマ)
戦績:22戦20勝8KO1敗1無効試合
備考:1敗はデビュー2戦目でジョナタン・アレナスに敗れたもの。
このアレナス、コラレスの王座獲得に刺激を受けたのか?、今年3年ぶりに現役復帰。

VS

元OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者
11度の防衛に成功していた
前WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者:内山高志(ワタナベ)
戦績:26戦24勝20KO1敗1分
備考:1敗は前回コラレスに大番狂わせの2ラウンドKO負けを喫し、12度目の防衛に失敗したもの。
1分はマイケル・ファレナス戦、偶然のバッティングにより続行不可能となり3ラウンド負傷引き分けとなったもの。
ファレナスもコラレスも、3度目の防衛戦で内山からダウンを奪った三浦隆司もサウスポー。


カテゴリ:
10月22日
アメリカ・メリーランド州ボルチモア
会場未定

WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

前回、ハビエル・フォルトゥナをKOして王座を獲得し
この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーフェザー級レギュラー王者:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:24戦19勝15KO1敗4分
備考:1敗はトレシーン・ウィギンスに初回KO負けしたもの。
WBAスーパー王者は内山高志を下したジェスレル・コラレス
世界王座を獲得する前の試合でニコラス・ウォータースと幸運にも引き分けている

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーフェザー級10位:ゲルボンタ・デービス(アメリカ)
戦績:16戦16勝15KO無敗
備考:目立った勝ち星としては元IBF世界フェザー級王者のクリストバル・クルスを3RTKOしている。


6月24日
北京・首都体育館

WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

元WBA世界フェザー級暫定王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーフェザー級レギュラー王者:ハビエル・フォルトゥナ(ドミニカ/アメリカ)
戦績:31戦29勝21KO無敗1分1無効試合
備考:WBAスーパー王者はジェスレル・コラレス

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーフェザー級8位:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:23戦18勝14KO1敗4分
備考:前回の試合でニコラス・ウォータースと幸運なドローで、彼の無敗レコードに水を差した。


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