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タグ:ジョセフ・パーカー

カテゴリ:
9月23日
英国・ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ


WBO世界ヘビー級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋ヘビー級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBO世界ヘビー級王者:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)
戦績:23戦23勝18KO無敗
備考:タイソン・フューリーが返上した王座をアンディ・ルイスと争い、王座獲得。
初防衛戦でヒューイ・フューリーと対戦予定だったが、地元・英国で試合をしたいフューリーが試合をキャンセル。
パーカーは代役ラズバン・コジャヌと初防衛戦をこなした経緯がある。

VS

この試合が初の世界王座挑戦
WBO世界ヘビー級1位:ヒューイ・フューリー(英国)
戦績:20戦20勝10KO無敗
備考:タイソン・フューリーは従兄弟にあたる。

カテゴリ:
5月6日
ニュージーランド オークランド


WBO世界ヘビー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBO世界ヘビー級王者:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)
戦績:22戦22勝18KO無敗
備考:前回の試合でアンディ・ルイスとの無敗同士の王座決定戦に2-0の判定勝ち、王座を獲得した。
日本で藤本京太郎を倒したソロモン・ハウモノにも勝利。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界ヘビー級2位:ヒューイ・フューリー(英国)
戦績:20戦20勝10KO無敗
備考:タイソン・フューリーとは従兄弟である。
ジョージ・アリアスドミニク・グインを破っている

カテゴリ:
3月18日→5月27日
オーストラリア ノーザンテリトリー(北部特別地域)
ダーウィン
ダーウィンズ・コンベンション・センター


①WBAオセアニアヘビー級暫定タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBAオセアニアヘビー級暫定王者:ジュリアス・ロング(アメリカ/ニュージーランド)
戦績;39戦18勝14KO20敗1無効試合
備考:オードリー・ハリソンサミュエル・ピーターオドラニエル・ソリスアレクサンダー・ウスティノフレイ・オースティンマリウシュ・ワフケビン・ジョンソンジョナサン・バンクスイズァグベ・ウゴノールーカス・ブラウンなど著名選手との対戦経験が豊富。
直近の黒星はK-1ファイターとしても知られるピーター・グラハムバダ・ハリ胴回し回転蹴り、ローリングサンダーでKOした試合で有名)に敗れたもの。

VS

元OPBF東洋太平洋ヘビー級王者:ソロモン・ハウモノ(ニュージーランド/オーストラリア)
戦績:29戦24勝21KO3敗2分
備考:3敗はジャスティン・ホワイトヘッド、ケビン・ジョンソン、ジョセフ・パーカーに敗れたもの。
日本ではK-1から転向してきた現OPBF王者の藤本京太郎にプロボクシングでの初黒星をつけた選手として知られる。



②オーストラリアヘビー級タイトルマッチ

この試合が再起戦にして、2度目の防衛戦となる
オーストラリアヘビー級王者:ウィリー・ナッシオ(ニュージーランド/オーストラリア)
戦績:12戦10勝9KO2敗
備考:2敗はタイ・トゥイバサと藤本京太郎に敗れたもの。

VS

元オーストラリア・クイーンズランド州ヘビー級王者:デムジー・マッキーン(オーストリア)
戦績:9戦9勝3KO無敗

カテゴリ:
2017年1月14日
東京・後楽園ホール

①OPBF東洋太平洋ヘビー級王座決定戦
※前王者はWBO王座決定戦のために王座を返上したジョセフ・パーカー

この試合が2度目のOPBF王座挑戦
日本ヘビー級王者
OPBF東洋太平洋ヘビー級1位:藤本京太郎(角海老宝石)
戦績:16戦15勝8KO1敗
備考:1敗はソロモン・ハウモノとのOPBF東洋太平洋ヘビー級王座決定戦に敗れたもの

VS

オーストラリアヘビー級王者
OPBF東洋太平洋ヘビー級2位:ウィリー・ナシオ(オーストラリア)
戦績:11戦10勝9KO1敗



②スーパーウェルター級8回戦

元日本・OPBF東洋太平洋ウェルター級2冠王者
元PABAスーパーウェルター級王者
この試合が1年3ヶ月ぶりの復帰戦:渡部あきのり(角海老宝石)
戦績:38戦33勝28KO5敗
備考:湯場忠志との2試合で知られる。特に初戦は地上波の夜のニュースで試合が放送された。

VS

日本スーパーウェルター級5位:井上岳志(ワールドスポーツ)
戦績:9戦8勝4KO無敗1分


カテゴリ:
12月10日
ニュージーランド

WBO世界ヘビー級王座決定戦
※前王者のタイソン・ヒューリーが王座を返上したため

元OPBF東洋太平洋ヘビー級王者
この試合が世界王座初挑戦
IBF・WBO世界ヘビー級1位:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)
戦績:21戦21勝18KO無敗

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界ヘビー級3位:アンディ・ルイス(メキシコ)
戦績:29戦29勝19KO無敗

カテゴリ:
10月1日
ニュージーランド・マヌカウ
ボーダフォン・イベンツ・センター

ヘビー級12回戦

IBF世界ヘビー級1位
WBO世界ヘビー級1位
OPBF東洋太平洋ヘビー級王者:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)
戦績:20戦20勝17KO無敗

VS

元EBU欧州ヘビー級王者:アレクサンデル・ディミトレンコ(ロシア/ドイツ)
戦績:40戦38勝24KO2敗
備考:2敗はエディ・チェンバースクブラト・プーレフに敗れたもの

7.21ジョセフ・パーカーvsソロモン・ハウモノ

カテゴリ:
7月21日
ニュージーランド・クライストチャーチ
ホーンキャッスルアリーナ

IBFパンパシフィック・ヘビー級王座決定戦

WBA世界ヘビー級10位
IBF世界ヘビー級4位
WBOオリエンタルヘビー級王者
WBO世界ヘビー級1位:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド/アメリカ)
戦績:19戦19勝16KO無敗


VS

元OPBF東洋太平洋ヘビー級王者
WBA世界ヘビー級12位
PABAヘビー級王者:ソロモン・ハウモノ(ニュージーランド/オーストラリア)
戦績:28戦24勝21KO2敗2分
備考:日本での藤本京太郎戦でおなじみ。


カテゴリ:
10月15日
オーストラリア

PABA・OPBF東洋太平洋・WBOアフリカ・WBOオリエンタル・WBAパンアフリカンヘビー級王座統一戦

PABA・OPBF東洋太平洋・WBOアフリカ・WBOオリエンタルヘビー級王者
WBA世界ヘビー級10位、WBO世界ヘビー級8位:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)
戦績:15戦15勝13KO無敗

VS

世界王座挑戦経験を持つ
WBAパンアフリカンヘビー級王者:カリ・ミーハン(オーストラリア)
戦績:47戦42勝32KO5敗
備考:5敗は
ダニー・ウィリアムスマイク・タイソンにKO勝ち)
レイモン・ブリュ―スターウラジミール・クリチコと1勝1敗)
ハシム・ラクマンレノックス・ルイスと1勝1敗)
ルスラン・チャガエフ(大巨人ニコライ・ワルーエフを攻略)
トラビス・ウォーカーらに敗れたもの。
中でもブリュ―スター戦はWBO世界ヘビー級タイトルマッチであり、2-1の判定負け。

カテゴリ:
8月1日
ニュージーランド・インバーカーギル
サウスランドスタジアム

PABA・WBOオリエンタルヘビー級タイトルマッチ

PABA王座は6度目、WBOオリエンタル王座は5度目の防衛戦となる
PABA・WBOオリエンタルヘビー級王者:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)
戦績:14戦14勝12KO無敗

VS

第2代K-1ヘビー級王者
3度防衛中の日本ヘビー級王者:藤本京太郎(角海老宝石)
戦績:13戦12勝6KO1敗

※パーカーの相手はボーウィ・トゥポウに変更になったようです。


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