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タグ:ジョージ・グローブス

カテゴリ:
2月24日
ドイツ ニュルンベルグ
アレナ・ニュルンベルガー


スーパーミドル級12回戦
ワールドボクシングスーパーシリーズ・スーパーミドル級級準決勝

WBC世界スーパーミドル級1位:カラム・スミス(英国)
戦績:23戦23勝17KO無敗
備考:1回戦ではエリック・スコグランドに判定勝ち。

VS

元WBO世界ライトヘビー級王者
元WBA世界ライトヘビー級王者
WBC世界スーパーミドル級8位:ユルゲン・ブレーマー(ドイツ)
戦績:52戦49勝35KO3敗
備考:1回戦ではロブ・ブラントに判定勝ち。
3敗はマリオ・ファイトウーゴ・ガライネイサン・クレバリーに敗れたもの。

カテゴリ:
2018年2月17日
英国 マンチェスター
マンチェスターアリーナ


ワールドボクシングスーパーシリーズ スーパーミドル級準決勝
WBA世界スーパーミドル級タイトルマッチ

4度目の挑戦で世界王座を獲得し、この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーミドル級スーパー王者:ジョージ・グローブス(英国)
戦績:30戦27勝20KO3敗
備考:3敗はカール・フロッチに2度敗れたものと、バドゥ・ジャックに敗れたもの。いずれも世界戦。

VS

元WBA世界ミドル級暫定王者
WBA世界スーパーミドル級2位
IBOスーパーミドル級王者:クリス・ユーバンク・ジュニア(英国)
戦績:27戦26勝20KO1敗
備考:1敗はビリー・ジョー・サンダースに敗れたもの。
父は元WBO世界ミドル級・スーパーミドル級2階級制覇王者のクリス・ユーバンク

カテゴリ:
12月9日
ロシア・ケメロヴォ
アリーナ


①WBAインターナショナルスーパーミドル級王座決定戦
※前王者はアンドレイ・シロトキン

元WBA世界スーパーミドル級王者
WBA世界スーパーミドル級5位:ヒョードル・チュディノフ(ロシア)
戦績:17戦15勝11KO2敗
備考:2敗はフェリックス・シュトルムジョージ・グローブスに敗れたもの。

VS

UBOライトヘビー級王者:ライアン・フォード(カナダ)
戦績:14戦14勝9KO無敗
備考:これまでのキャリアで最大の勝利はマヌト・ブンジュモン(アテネ五輪ライトウェルター級金メダリスト)にプロ初黒星をつけて引退させたもの。


②WBAインターナショナルスーパーフライ級王座決定戦
※前王者は戸部洋平


2012年ロンドン五輪フライ級銅メダリスト
2016年リオデジャネイロ五輪フライ級銀メダリスト(ドーピング違反で剥奪)
WBCシルバースーパーフライ級王者
WBC世界スーパーフライ級14位:ミハイル・ミーシャ・アロイアン(アルメニア出身・ロシア)
戦績:2戦2勝無敗

VS

ヘルモゲネス・エリザベス・カスティーリョ(ニカラグア)
戦績:13戦12勝4KO無敗1無効試合



③スーパーウェルター級6回戦

セルゲイ・ボロビエフ(ロシア)
戦績:4戦4勝4KO無敗
備考:1994年10月3日生まれの23歳

VS

ライナット・ハリモフ(ロシア)
戦績:3戦3勝無敗



④スーパーウェルター級6回戦

グリゴリー・ボロビエフ(ロシア)
戦績:3戦2勝1KO1敗
備考:1993年3月25日生まれの24歳

VS

アンドレイ・トマスチュク(ロシア)
戦績:7戦1勝6敗

カテゴリ:
12月9日
ロシア ケメロヴォ


スーパーミドル級10回戦

元WBA世界スーパーミドル級王者
WBA世界スーパーミドル級5位:ヒョードル・チュディノフ(ロシア)
戦績:17戦15勝11KO2敗
備考:2敗はフェリックス・シュトルムジョージ・グローブスに敗れたもの。

VS

前IBOスーパーミドル級王者:レノルド・クインラン(オーストラリア)
戦績:14戦12勝8KO2敗
備考:2敗はジェイク・カークリス・ユーバンク・ジュニアに敗れたもの。

カテゴリ:
12月9日
英国 ロンドン
エリザベス・オリンピックパーク
カッパーボックスアリーナ


IBF世界スーパーミドル級タイトルマッチ

2008年北京五輪ミドル級金メダリスト(ロンドン五輪金メダルの村田諒太の1大会先輩にあたる)
この試合が4度目の防衛戦
IBF世界スーパーミドル級王者:ジェームス・デゲール(英国)
戦績:25戦23勝14KO1敗1分
備考:1敗はジョージ・グローブスとの英国内サバイバル戦に敗れたもの、1分はバドゥ・ジャックとのIBF・WBC世界スーパーミドル級王座統一戦で引き分けたもの。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
元USBA全米ミドル級王者:カレブ・トラックス(アメリカ)
戦績:33戦28勝18KO3敗2分
備考:3敗はジャーメイン・テイラーダニエル・ジェイコブスアンソニー・ディレルに敗れたもの。


カテゴリ:
12月2日
ドイツ ポツダム
MBSアリーナ

WBA世界スーパーミドル級タイトルマッチ

この試合が4度目の防衛戦
WBA世界スーパーミドル級レギュラー王者:タイロン・ツォイゲ(ドイツ)
戦績:22戦21勝11KO無敗1分
備考:WBA世界スーパーミドル級スーパー王者はジョージ・グローブスワールドボクシングスーパーシリーズに出場中)

VS

この試合が3度目の世界王座挑戦
WBA世界スーパーミドル級2位:イサック・エクポ(ナイジェリア)
戦績:35戦32勝25KO3敗
備考:3敗はチャールズ・チサンバロバート・スティーグリッツ、そして前回ツォイゲに敗れたもの。


ワールドボクシングスーパーシリーズ 準決勝

カテゴリ:
※今回紹介する試合はいずれも11月5日時点で会場・日時ともに未定。
2018年初頭に行われることだけは決まっている



ワールドボクシングスーパーシリーズ スーパーミドル級準決勝


①WBA世界スーパーミドル級タイトルマッチ(2018年2月17日との情報)

この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーミドル級スーパー王者:ジョージ・グローブス(英国)
戦績:30戦27勝20KO3敗
備考:3敗はカール・フロッチに2敗、そしてバドゥ・ジャックに敗れたもの

VS

元WBA世界ミドル級暫定王者
IBOスーパーミドル級王者:クリス・ユーバンク・ジュニア(英国)
戦績:27戦26勝20KO1敗
備考:1敗はビリー・ジョー・サンダースに敗れたもの。



②スーパーミドル級12回戦

WBC世界スーパーミドル級1位:カラム・スミス(英国)
戦績:23戦23勝17KO無敗
備考:英国のスミス4兄弟の末弟。

VS

元WBO世界ライトヘビー級王者
元WBA世界ライトヘビー級王者
IBF世界ライトヘビー級10位:ユルゲン・ブレーマー(ドイツ)
戦績:52戦49勝35KO3敗
備考:3敗はマリオ・ファイトウーゴ・エルナン・ガライネイサン・クレバリーに敗れたもの。



ワールドボクシングスーパーシリーズ クルーザー級準決勝

①WBO・WBC世界クルーザー級王座統一戦

2012年ロンドン五輪ヘビー級金メダリスト
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界クルーザー級王者:オレクサンデル・ウシク(ウクライナ)
戦績:13戦13勝11KO無敗

VS

この試合が2度目の防衛戦
WBC世界クルーザー級王者:マイリス・ブリーディス(ラトビア)
戦績:23戦23勝18KO無敗



②IBF・WBA世界クルーザー級王座統一戦

この試合が2度目の防衛戦
IBF世界クルーザー級王者:ムラット・ガシエフ(ロシア)
戦績:25戦25勝18KO無敗

VS

この試合が2度目の防衛戦
WBA世界クルーザー級レギュラー王者:ユニエル・ドルティコス(キューバ)
戦績:22戦22勝21KO無敗
備考:WBAスーパー王者はデニス・レベデフ。レベデフはWBA・IBF王座を保持していたが、ガシエフに敗れてIBF王座のみを奪われた。

001

ジョージ・グローブスvsジェイミー・コックス

カテゴリ:
10月14日
英国 ロンドン ウェンブリー
ウェンブリー・アリーナ


WBA世界スーパーミドル級タイトルマッチ
ワールドボクシングスーパーシリーズ1回戦

4度目の挑戦で世界王座を獲得し、この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーミドル級スーパー王者:ジョージ・グローブス(英国)
戦績:29戦26勝19KO3敗
備考:3敗はカール・フロッチに2度、バドゥ・ジャックに敗れたもの。いずれも世界戦での敗北。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーミドル級11位:ジェイミー・コックス(英国)
戦績:23戦23勝13KO無敗

・ワールドボクシングスーパーシリーズ、スーパーミドル級のトーナメント表
001


カテゴリ:
9月22日
アメリカ アリゾナ州ツーソン


WBO世界スーパーミドル級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBO世界スーパーミドル級王者:ヒルベルト・ラミレス(メキシコ)
戦績:35戦35勝24KO無敗
備考:アルツール・アブラハムから王座を奪取。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界スーパーミドル級2位:ジェシー・ハート(アメリカ)
戦績:22戦22勝18KO無敗

ワールドボクシングスーパーシリーズ

カテゴリ:
ワールドボクシングスーパーシリーズとは
→スーパーミドル級とクルーザー級の2階級で行われるトーナメント戦。


スーパーミドル級

・1回戦

ジョージ・グローブスvsジェイミー・コックス

クリス・ユーバンク・ジュニアvsアフニ・イルドリム

カラム・スミスvsエリック・スコグランド

ユルゲン・ブレーマーvsロブ・ブラント


・準決勝

⑤ ①の勝者vs②の勝者

⑥ ③の勝者vs④の勝者


・決勝

⑤の勝者vs⑥の勝者

↓公式サイトよりトーナメント表
001




クルーザー級

・1回戦

オレクサンデル・ウシクvsマルコ・フック

マイリス・ブレイディスvsマイク・ペレス

ムラット・ガシエフvsクジストフ・ウロダルチク

ユニエル・ドルティコスvsドミトリー・クドリャショフ


・準決勝

⑤ ①の勝者vs②の勝者

⑥ ③の勝者vs④の勝者


・決勝

⑤の勝者vs⑥の勝者

↓公式サイトよりトーナメント表
002


カテゴリ:
6月17日
ドイツ ヘッセン州ヴェッツラー
リッタルアリーナ 


WBA世界スーパーミドル級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーミドル級レギュラー王者:タイロン・ジーゲ(ドイツ)
戦績:21戦20勝11KO無敗1分
備考:スーパー王座にはジョージ・グローブスが就いている。

VS

この試合が3度目の世界王座挑戦
WBA世界スーパーミドル級5位:ポール・スミス(英国)
戦績:44戦38勝22KO6敗
備考:6敗はジェームス・デゲール、グローブス、アルツール・アブラハムアンドレ・ウォードらに敗れたもの

カテゴリ:
5月27日
英国 ヨークシャー州シェフィールド
ブラモール・レーン・フットボール・スタジアム(野外)


WBA世界スーパーミドル級スーパー王座決定戦
※前スーパー王者はフェリックス・シュトルム、レギュラー王者はタイロン・ツォイゲ

前WBA世界スーパーミドル級スーパー王者
WBA世界スーパーミドル級1位:ヒョードル・チュディノフ(ロシア)
戦績:15戦14勝10KO1敗
備考:1敗はフェリックス・シュトルムに王座を奪われたもの。

VS

この試合が4度目の世界王座挑戦
WBA世界スーパーミドル級2位:ジョージ・グローブス(英国)
戦績:28戦25勝18KO3敗
備考:3敗はカール・フロッチに2度、バドゥ・ジャックといずれも世界戦での黒星。


カテゴリ:
4月22日
英国 マーシーサイド リバプール
エコー・アリーナ


ミドル級12回戦

元WBA世界ミドル級暫定王者:マーティン・マレー(英国)
戦績:39戦34勝16KO4敗1分
備考:4敗はセルヒオ・マルチネスゲンナディ・ゴロフキンアルツール・アブラハムジョージ・グローブスに敗れたもの。1分はフェリックス・シュトルムのWBA世界ミドル級スーパー王座に挑戦して引き分けたもの。

VS

元WBOインターコンチネンタルスーパーウェルター級王者:ガブリエル・ロサド(アメリカ)
戦績:43戦23勝13KO10敗1無効試合
備考:10敗したうち、主なものとしてはアルフレド・アングロ、ゲンナディ・ゴロフキン、ピーター・クイリンジャーメル・チャーロデビッド・レミューウィリー・モンロー・ジュニアに敗れている。


カテゴリ:
3月17日
オーストラリア ビクトリア州フレミントン
メルボルン・パビリオン


英連邦スーパーミドル級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
英連邦スーパーミドル級王者
WBA世界スーパーミドル級11位
IBF世界スーパーミドル級7位
WBC・WBO世界スーパーミドル級5位:ザック・ダン(オーストラリア)
戦績:23戦23勝18KO無敗
備考:2014年7月には大石豊(井岡弘樹)に4ラウンドTKO勝ち。

VS

英国スーパーミドル級:デビッド・ブロフィ(英国)
戦績:20戦18勝2KO1敗1分
備考:1敗はジョージ・グローブスに敗れたもの。

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カテゴリ:
6月25日
英国・ロンドン グリニッジ
O2アリーナ

①WBAインターナショナル・スーパーミドル級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBAインターナショナルスーパーミドル級王者
WBC世界スーパーミドル級2位:ジョージ・グローブス(英国)
戦績:26戦23勝18KO3敗
備考:3敗はカール・フロッチに2度挑戦して敗れたものと、バドゥ・ジャックに敗れたもの。いずれも世界戦。

VS

元WBA世界ミドル級暫定王者
WBC世界スーパーミドル級10位:マーティン・マレー(英国)
戦績:37戦33勝16KO3敗1分
備考:3敗はセルヒオ・マルチネスゲンナディ・ゴロフキンアルツール・アブラハムに敗れたもの。こちらも黒星は全て世界戦。



②IBF世界ヘビー級タイトルマッチ

ロンドン五輪スーパーヘビー級金メダル
この試合が初防衛戦
IBF世界ヘビー級王者:アンソニー・ジョシュア(英国)
戦績:16戦16勝16KO無敗

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界ヘビー級13位:ドミニク・ブリジール(アメリカ)
戦績:17戦17勝15KO無敗


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