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タグ:スコット・クイッグ

カテゴリ:
12月8日
ルーマニア
ロメオ・イアマンディ


WBAインターコンチネンタルフェザー級王座決定戦
※前王者はカルミネ・トマソーネ

元IBFインターコンチネンタルフェザー級王者
IBF世界フェザー級9位:ビオレル・シミオン(ルーマニア)
戦績:23戦21勝9KO2敗
備考:2敗はリー・セルビースコット・クイッグに敗れたもの。

VS

元WBOインターコンチネンタルバンタム級王者:サヒブ・ウサロフ(タジキスタン出身・ロシア)
戦績:22戦22勝8KO無敗
備考:これまでのキャリアでザナット・ザキヤノフに初黒星をつけ、ヤン・バルテレミにも勝利している。

カテゴリ:
11月4日
モナコ モンテカルロ
カジノ・デ・モンテカルロ サレ・メデシン


フェザー級12回戦

元WBA世界スーパーバンタム級王者
WBC世界フェザー級3位
IBF世界フェザー級2位:スコット・クイッグ(英国)
戦績:36戦33勝24KO1敗2分
備考:1敗はカール・フランプトンとのIBF・WBA世界スーパーバンタム級王座統一戦に敗れたもの。

VS

WBAコンチネンタルフェザー級王者
WBA世界フェザー級4位:オレグ・イエフィモビッチ(ウクライナ)
戦績:32戦29勝16KO2敗1分

カール・フランプトンvsオラシオ・ガルシア

カテゴリ:
11月18日
アイルランド ベルファスト
SSEアリーナ


フェザー級10回戦

元IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者
前WBA世界フェザー級スーパー王者
WBC世界フェザー級1位:カール・フランプトン(アイルランド)
戦績:24戦23勝14KO1敗
備考:1敗は前回、レオ・サンタ・クルスとのダイレクトリマッチでリベンジされたもの。

VS

元WBC米大陸スーパーバンタム級王者:オラシオ・ガルシア(メキシコ)
戦績:37戦33勝24KO3敗1分
備考:初黒星は日本で長谷川穂積に敗れたもの。
今年7月、ディウル・オルグインに2度のダウンを奪われて判定で敗れたが、9月のダイレクトリマッチで2度のダウンを奪ってのTKO勝ちでリベンジを果たしている。

jhg


カテゴリ:
10月13日
東京 後楽園ホール


OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ

元日本スーパーバンタム級王者
この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:大竹秀典(金子)
戦績:34戦29勝13KO2敗3分
備考:スコット・クイッグの持つWBA世界スーパーバンタム級王座に挑戦した経験を持つ



VS


WBCバンタム級ユース王者:丸田陽七太(森岡)

戦績:5戦5勝4KO無敗


カテゴリ:
7月15日
英国 ロンドン
ウェンブリーアリーナ


IBFインターコンチネンタルフェザー級王座決定戦
※前王者はビオレル・シミオン

IBF世界フェザー級12位:キッド・ガラハド(カタール出身・英国)
戦績:22戦22勝13KO無敗
備考:本名はアブドウル・バリー・アワド

VS

元NABF北米スーパーバンタム級王者:ホセ・カエタノ(メキシコ)
戦績:26戦21勝10KO5敗


カテゴリ:
7月19日
東京 後楽園ホール


OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ

元日本スーパーバンタム級王者
この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:大竹秀典(金子)
戦績:33戦28勝12KO2敗3分
備考:2014年11月にスコット・クイッグのWBA世界スーパーバンタム級王座に挑戦した。

VS

この試合が2度目のタイトルマッチ
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級13位:臼井欽士郎(横浜光)
戦績:32戦27勝11KO5敗
備考:2009年3月、大場浩平の日本バンタム級王座に挑戦した。
2010年9月、岩佐亮佑にキャリア唯一のTKO負け。岩佐は臼井を破った次の試合で山中慎介と日本タイトルマッチを争うことになる。

カテゴリ:
4月29日
英国・ロンドン
ウェンブリー・スタジアム

※この日のメインイベントはアンソニー・ジョシュアvsウラジミール・クリチコ

WBAインターナショナルフェザー級タイトルマッチ

元WBA世界スーパーバンタム級王者
この試合が初防衛戦
WBAインターナショナルフェザー級王者
WBA世界フェザー級7位:スコット・クイッグ(英国)
戦績:35戦32勝24KO1敗2分
備考:1敗はカール・フランプトンとのWBA・IBF世界スーパーバンタム級王座統一戦に敗れたもの

VS

元WBCインターナショナルフェザー級王者
IBFインターコンチネンタルフェザー級王者
IBF世界フェザー級6位:ビオレル・シミオン(ルーマニア)
戦績:22戦21勝9KO1敗
備考:1敗は現IBF世界フェザー級王者のリー・セルビーにWBCインターナショナルフェザー級王座を奪われたもの


カテゴリ:
3月17日
東京 後楽園ホール


①OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王座決定戦
※前王者の久保隼が世界戦のために王座返上

元日本スーパーバンタム級王者
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級3位
IBF世界フェザー級10位:大竹秀典(金子)
戦績:32戦27勝12KO2敗3分
備考:2敗は古口学スコット・クイッグに敗れたもの。

VS

フィリピンフェザー級王者
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級5位:ジェルバート・ゴメラ(フィリピン)
戦績:13戦12勝6KO1敗
備考:1敗はマーク・アンソニー・ジェラルドに敗れたもの

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カテゴリ:
12月10日
英国・ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ


WBAインターナショナルフェザー級王座決定戦

元WBA世界スーパーバンタム級王者
WBA世界スーパーバンタム級3位:スコット・クイッグ(英国)
戦績:34戦31勝23KO1敗2分
備考:1敗はカール・フランプトンとのIBF・WBA王座統一戦に敗れたもの。

VS

NABF北米スーパーバンタム級王者
WBC世界スーパーバンタム級10位:ホセ・カエタノ(メキシコ)
戦績:24戦20勝9KO4敗


この日は
アンソニー・ジョシュアvsエリック・モリナ
ルイス・コンセプションvsカリド・ヤファイ
ディリアン・ホワイトvsデレック・チソラなども予定されている。

カテゴリ:
12月10日
英国・ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ

①IBF世界ヘビー級タイトルマッチ

ロンドン五輪スーパーヘビー級金メダル
この試合が2度目の防衛戦
IBF世界ヘビー級王者:アンソニー・ジョシュア(英国)
戦績:17戦17勝17KO無敗

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
IBF世界ヘビー級8位:エリック・モリナ(アメリカ)
戦績:28戦25勝19KO3敗


WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ


スコット・クイッグ再起戦
戦績:34戦31勝23KO1敗2分
備考:対戦相手は未定


カテゴリ:
2016年2月27日
英国・ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ

WBA・IBF世界スーパーバンタム級王座統一戦

この試合が9度目の防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級王者:スコット・クイッグ(英国)
戦績:33戦31勝23KO無敗2分

VS

この試合が3度目の防衛戦
IBF世界スーパーバンタム級王者:カール・フランプトン(英国)
戦績:21戦21勝14KO無敗



カテゴリ:
7月18日
英国・ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ

WBA世界スーパーバンタム級レギュラータイトルマッチ

この試合が6度目の防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:スコット・クイッグ(英国)
戦績:32戦30勝22KO無敗2分
備考:2分けのうち、1分けはレンドール・ムンローと引き分けたもの

VS

この試合に世界王座返り咲きをかける
前BF世界スーパーバンタム級王者:キコ・マルチネス(スペイン)
戦績:37戦32勝24KO5敗
備考:5敗の内訳はレンドール・ムンローに2敗、タカラニ・ヌドゥルブに1敗、カール・フランプトンに2敗。



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