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タグ:テレンス・クロフォード

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11月11日
アメリカ カリフォルニア州フレスノ
セーブマートアリーナ(西武マートではない。Save Mart)


スーパーライト級10回戦

WBC米大陸スーパーライト級王者
WBC世界スーパーライト級3位:ホセ・カルロス・ラミレス(アメリカ)
戦績:20戦20勝15KO無敗
備考:テレンス・クロフォードが返上予定のWBC世界王座を争う、王座決定トーナメントの初戦でアミール・イマムと戦うという話もある。(もう片方の山ではレギス・プログライスビクトル・ポストルが対戦するという計画)

VS

WBO世界スーパーライト級10位:マイク・リード(アメリカ)
戦績:23戦23勝12KO無敗

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10月7日
英国 ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ


ライト級12回戦

元WBO世界スーパーフェザー級王者
元WBO世界ライト級王者
元WBA世界スーパーライト級王者
WBA世界スーパーライト級5位:リッキー・バーンズ(英国)
戦績:48戦41勝14KO6敗1分
備考:6敗はアレックス・アーサーカール・ヨハネッソンテレンス・クロフォードデヤン・ズラティカニンオマール・フィゲロアジュリウス・インドンゴに敗れたもの。

VS

前WBA世界ライト級王者
WBA世界ライト級4位:アンソニー・クロラ(英国)
戦績:40戦31勝13KO6敗1分
備考:日本ではホルヘ・リナレスとの2試合で知られる。

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8月26日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
Tーモバイルアリーナ

※この日のメインイベントはフロイド・メイウェザーvsコナー・マクレガー

ウェルター級10回戦

元IBF世界ウェルター級王者
WBC世界ウェルター級1位:ショーン・ポーター(アメリカ)
戦績:30戦27勝17KO2敗1分
備考:2敗はケル・ブルックキース・サーマンに敗れたもの。

VS

元NABO北米スーパーライト級王者:トーマス・デュロルメ(フランス出身・プエルトリコ)
戦績:26戦24勝16KO2敗
備考:2敗はルイス・カルロス・アブレグテレンス・クロフォードに敗れたもの。

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8月19日
アメリカ ネブラスカ州リンカーン
ピナクルバンクアリーナ

※この日のメインイベントはテレンス・クロフォードvsジュリウス・インドンゴの世界スーパーライト級王座4団体統一戦


フェザー級6回戦

2016年リオデジャネイロ五輪バンタム級銀メダリスト:シャクール・スティーブンソン(アメリカ)
戦績:2戦2勝1KO無敗

VS

アルゼンチン フェザー級:デビッド・パズ(アルゼンチン)
戦績:8戦4勝3敗1分


カテゴリ:
8月19日
アメリカ ネブラスカ州リンカーン
ピナクルバンクアリーナ

※この日のメインイベントはテレンス・クロフォードvsジュリウス・インドンゴの世界スーパーライト級王座4団体統一戦


NABF北米ライトヘビー級タイトルマッチ

この試合が4度目の防衛戦
NABF北米ライトヘビー級王者
WBC世界ライトヘビー級2位:オレクサンデル・グヴォジク(ウクライナ)
戦績:13戦13勝11KO無敗

VS

アメリカ ライトヘビー級:クレイグ・ベイカー(アメリカ)
戦績:18戦17勝13KO1敗
備考:1敗はエドウィン・ロドリゲスに敗れたもの。

カテゴリ:
8月19日
アメリカ ネブラスカ州リンカーン
ピナクルバンクアリーナ


WBO・WBC・IBF・WBA4団体世界スーパーライト級王座統一戦

元WBO世界ライト級王者
リング誌認定世界スーパーライト級王者
この試合がWBO王座は6度目、WBC王座は3度目の防衛戦
WBO・WBC統一世界スーパーライト級王者:テレンス・クロフォード(アメリカ)
戦績:31戦31勝22KO無敗
備考:リッキー・バーンズからWBO世界ライト級王座を奪取。
トーマス・デュロルメとの王座決定戦を制止してWBO世界スーパーライト級王座を獲得。
当時のWBC王者ビクトル・ポストルとの統一戦を制してWBC王座を吸収。

VS

IBOスーパーライト級王者
リング誌認定世界スーパーライト級2位
この試合がIBF王座は2度目、WBA王座は初の防衛戦
IBF・WBA統一世界スーパーライト級王者:ジュリウス・インドンゴ(ナミビア)
戦績:22戦22勝11KO無敗
備考:エデュアルド・トロヤノフスキーを1ラウンドでKOしてIBF王座獲得。
初防衛戦で当時のWBA王者リッキー・バーンズを下してWBA王座を吸収。

カテゴリ:
5月20日
アメリカ ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


IBF世界ライト級2位決定戦

IBF世界ライト級3位:レイムンド・ベルトラン(メキシコ)
戦績:41戦32勝20KO7敗1分1無効試合
備考:3度の世界王座挑戦経験を持つがいずれも失敗。
特に3度目の王座挑戦(vs粟生隆寛戦)では体重超過と薬物違反で無効試合となっている。

VS

IBF世界ライト級7位:ジョナサン・マイセロ(ペルー出身・アメリカ)
戦績:28戦25勝12KO2敗1無効試合
備考:2敗はルスタム・ナガエフダーレイ・ペレスに敗れたもの


カテゴリ:
5月20日
英国 ロンドン ハックニー・ウィック
カッパーボックスアリーナ クイーン・エリザベス・オリンピックパーク


IBF世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーフェザー級王者:ゲルボンタ・デービス(アメリカ)
戦績:17戦17勝16KO無敗
備考:元IBF世界フェザー級王者クリストバル・クルスを下して台頭。
前回の試合でホセ・ペドラサを破ってIBF世界スーパーフェザー級王座を獲得。

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界スーパーフェザー級1位:リアム・ウォルシュ(英国)
戦績:21戦21勝14KO無敗
備考:元WBO世界フェザー級王者のスコット・ハリソンに引導を渡して台頭。
ジョー・マレーとのライバル対決にも連勝、前回の試合でテレンス・クロフォードと対戦経験のあるアンドレイ・クリモフを下した。

カテゴリ:
5月20日
アメリカ ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO・WBC統一世界スーパーライト級タイトルマッチ

元WBO世界ライト級王者
この試合がWBO3度目、WBCは2度目の防衛戦
WBO・WBC統一世界スーパーライト級王者:テレンス・クロフォード(アメリカ)
戦績:30戦30勝21KO無敗
備考:アテネ五輪フライ級金メダリストのユリオルキス・ガンボア、前WBC王者のビクトル・ポストルらを下してきている。

VS

2008年北京五輪ライトウェルター級金メダリスト
この試合が世界王座初挑戦
WBC世界スーパーライト級3位:フェリックス・ディアス(ドミニカ)
戦績:20戦19勝9KO1敗
備考:1敗はレイモント・ピーターソンに敗れたもの。


カテゴリ:
5月5日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
コスモポリタン・オブ・ラスベガス


①ライト級10回戦

2004年アテネ五輪フライ級金メダリスト
元WBA・IBF統一世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者
元WBA世界ライト級暫定王者:ユリオルキス・ガンボア(キューバ)
戦績:27戦26勝17KO1敗
備考:1敗はテレンス・クロフォードとの無敗対決に敗れたもの。

VS

元WBCフェザー級シルバー王者:ロビンソン・カステリャノス(メキシコ)
戦績:35戦23勝13KO12敗
備考:世界王者経験者との対戦が豊富で、セレスティノ・カバイェロには勝利しているが
オルランド・サリドミゲール・マイキー・ガルシアフリオ・サラテオスカル・エスカンドンには敗北。



②ミドル級10回戦

2012年ロンドン五輪ライトヘビー級銅メダリスト:ヤマグチ・ファルカオ(ブラジル)
戦績:13戦12勝6KO無敗1無効試合
備考:弟はロンドン五輪ミドル級銀メダリストのエスキバ・ファルカオ
ロンドン五輪ミドル級金メダリストは村田諒太

VS

アメリカ・ミドル級:モーガン・フィッチ(アメリカ)
戦績:19戦18勝8KO無敗1分

カテゴリ:
4月29日
英国・ロンドン
ウェンブリー・スタジアム

※この日はメインイベントにアンソニー・ジョシュアvsウラジミール・クリチコ


ライト級12回戦

元WBA世界ライト級暫定王者
WBA世界スーパーライト級6位:ダーレイ・ペレス(コロンビア)
戦績:37戦33勝21KO2敗2分
備考:2敗はユリオルキス・ガンボア(2004年アテネ五輪フライ級金メダリスト)とアンソニー・クロラに世界戦で敗れたもの

VS

2012年ロンドン五輪バンタム級金メダリスト
WBCライト級シルバー王者
WBA世界ライト級8位
WBC世界ライト級2位:ルーク・キャンベル(英国)
戦績:17戦16勝13KO1敗
備考:1敗はイヴァン・メンディに敗れたもの。2012年のロンドン五輪では準決勝で清水聡を破った


カテゴリ:
4月15日
スコットランド・グラスゴー

WBA・IBF世界スーパーライト級王座統一戦

元WBO世界スーパーフェザー級王者
元WBO世界ライト級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーライト級王者:リッキー・バーンズ(スコットランド)
戦績:47戦41勝14KO5敗1分
備考:5敗はアレックス・アーサーカール・ヨハネッソンテレンス・クロフォードデジャン・ズラティカニンオマール・フィゲロアに敗れたもの
WBO世界ライト級王者時代にナミビアのパウルス・モーゼスと対戦経験あり。

VS

IBOスーパーライト級王者
この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーライト級王者:ジュリアス・インドンゴ(ナミビア)
戦績:21戦21勝11KO無敗
備考:前回の試合でエデュアルド・トロヤノフスキーに1ラウンドKO勝ちでIBF王座を奪取。

カテゴリ:
12月10日
アメリカ・ネブラスカ州オマハ
センチュリーリンクセンター


WBO世界ライト級4位:メイソン・メイナード(アメリカ)
戦績:33戦32勝24KO1敗

VS

IBF世界ライト級8位:レイムンド・ベルトラン(メキシコ)
戦績:40戦31勝19KO7敗1分1無効試合

この日のメインイベントはテレンス・クロフォードvsジョン・モリナ


カテゴリ:
12月10日
アメリカ・ネブラスカ州オマハ
センチュリーリンクセンター

元WBO世界ライト級王者
この試合がWBO王座は2度目、WBC王座は初防衛戦
WBO・WBC統一世界スーパーライト級王者:テレンス・クロフォード(アメリカ)
戦績:29戦29勝20KO無敗

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBC・WBO世界スーパーライト級3位:ジョン・モリナ(アメリカ)
戦績:35戦29勝23KO6敗
備考:世界王座初挑戦はアントニオ・デマルコのWBC世界ライト級王座に挑戦し、1ラウンドTKO負け。



カテゴリ:
9月10日
アメリカ・カリフォルニア州レモー
タチ・パレス ホテル&カジノ

※メインはアンディ・ルイスvsフランクリン・ローレンス

ライト級10回戦

元NABF北米ライト級王者:レイムンド・ベルトラン(メキシコ)
戦績:39戦30勝19KO7敗1分
備考:WBO世界ライト級王座に3度挑戦するも1敗1分1無効試合。
1度目はリッキー・バーンズと引き分け
2度目はテレンス・クロフォードに判定負け
3度目は粟生隆寛戦が無効試合となった。

VS

トマス・メンデス(ドミニカ)
戦績:29戦21勝14KO8敗

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