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タグ:デオンティ・ワイルダー

カテゴリ:
12月15日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


WBOインターナショナルヘビー級タイトルマッチ

アテネ五輪スーパーヘビー級金メダリスト
元WBA世界ヘビー級レギュラー王者
この試合が初防衛戦
WBOインターナショナルヘビー級王者
WBO世界ヘビー級7位:アレクサンデル・ポベトキン(ロシア)
戦績:33戦32勝23KO1敗
備考:1敗はウラジミール・クリチコに敗れたもの。

VS

WBO欧州ヘビー級王者
WBO世界ヘビー級2位:クリスチャン・ハマー(ルーマニア出身・ドイツ)
戦績:26戦22勝12KO4敗
備考:直近の黒星はタイソン・フューリーに敗れたもの。


カテゴリ:
12月9日
英国 ロンドン
エリザベス・オリンピックパーク
カッパーボックスアリーナ


ヘビー級戦

WBCヘビー級ユース王者:ダニエル・デュボア(英国)
戦績:5戦5勝5KO
備考:これまでの5試合で7ラウンドしか戦っていない。
ニックネームは「ダイナマイト」、「ダニエル・ダイナマイト・デュボア」で「GGG」ならぬ「DDD」と呼ばれることもあるそう。

VS

ドリアン・ダルチ(英国)
戦績:18戦12勝1KO5敗1分
備考:5敗はイアン・ルイソンヒューイ・フューリーアンソニー・ジョシュアエディ・チャンバースクリス・ヒーリーに敗れたもの。


カテゴリ:
12月8日
アメリカ フロリダ州ハイアリア
ハイアリアパーク レーシング&カジノ


ヘビー級10回戦

元WBA世界ヘビー級暫定王者:ルイス・オルティス(キューバ)
戦績:29戦27勝23KO無敗2無効試合
備考:先頃、デオンティ・ワイルダーへの挑戦をドーピング違反で流し、WBCからはサスペンドされたが今回、試合を行う模様。

VS

元NABF北米ジュニアヘビー級王者(ジュニアヘビー級王者?ユース的な意味でのジュニア・ヘビー級王者?):ダニエル・マルツ(アメリカ)
戦績:22戦16勝13KO5敗1分



カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


ヘビー級8回戦

元USBA全米ヘビー級王者:ブライアント・ジェニングス(アメリカ)
戦績:22戦20勝11KO2敗
備考:2敗はウラジミール・クリチコルイス・オルティスに敗れたもの。

VS

アメリカ・ヘビー級:ドン・ヘインズワース(アメリカ)
戦績:15戦13勝11KO1敗1分
備考:1敗はロバート・ダントンに敗れたもの。その後、再戦してTKO勝ちでリベンジしている。

カテゴリ:
11月27日
ロシア モスクワ


WBCインターナショナルヘビー級王座決定戦
※前王者はディリアン・ホワイト、前々王者はアンソニー・ジョシュア


WBCユーラシアパシフィックヘビー級王者:セルゲイ・クズミン(ロシア)
戦績:11戦11勝8KO無敗

VS

アメリカ・ペンシルバニア州ヘビー級王者:アミール・マンスール(アメリカ)
戦績:26戦23勝16KO2敗1分
備考:2敗はスティーブ・カニンガムドミニク・ブリジールに敗れたもの。

カテゴリ:
11月11日
アメリカ ニューヨーク
ナッソーコロシアム


ヘビー級10回戦

WBA世界ヘビー級7位
WBO世界ヘビー級5位
IBF世界ヘビー級5位:ジャレル・ミラー(アメリカ)
戦績:20戦19勝17KO無敗1分
備考:2007年ニューヨーク州のゴールデングローブの決勝に進出した経験を持つ。
キックボクサー時代にはミルコ・クロコップと2度対戦し、ヘンゾ・グレイシーの門下でもあったなど2000年代の格闘技ファンからすると幻想が膨らむ経歴の持ち主である。

VS

IBF世界ヘビー級10位
WBC世界ヘビー級6位:マリウス・ワフ(ポーランド)
戦績:35戦33勝17KO2敗
備考:2敗はウラジミール・クリチコアレクサンデル・ポベトキンに敗れたもの。
ウラジミールの兄、ビタリ・クリチコキックボクサーとして活動していた時期があり、ポベトキンもキックボクシングのヨーロッパ王者で、ボクシングでのプロデビュー以前には当時のK-1が獲得のために食指を伸ばしていたと言う噂もあった。

カテゴリ:
11月4日
アメリカ ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター


WBC世界ヘビー級タイトルマッチ

この試合が6度目の防衛戦
WBC世界ヘビー級王者:デオンティ・ワイルダー(アメリカ)
戦績:38戦38勝37KO無敗
備考:唯一の判定決着はWBC世界ヘビー級王座を獲得したスティバーン戦のみ。

VS

前WBC世界ヘビー級王者
WBC世界ヘビー級1位:バーメイン・スティバーン(ハイチ出身・アメリカ)
戦績:28戦25勝21KO2敗1分
備考:2敗はデメトリス・キングにTKO負けしたものと、ワイルダーに判定負けしてWBC世界ヘビー級王座を奪われたもの。


本来、ワイルダーの相手はルイス・オルティスのはずだったが、オルティスがドーピングテストで陽性となった(3年ぶり2度目)ために欠場、前座で挑戦者決定戦を行うはずだったスティバーンとのリマッチとなった。

カテゴリ:
11月4日
アメリカ ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター


IBF世界スーパーライト級王座決定戦
ジュリウス・インドンゴを破って4団体統一を果たしたテレンス・クロフォードが王座を返上したため。

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界スーパーライト級1位:セルゲイ・リピネッツ(カザフスタン)
戦績:12戦12勝10KO無敗
備考:カザフスタン出身の著名なボクサーとしてはゲンナディ・ゴロフキンがいる。

VS

元日本ライト級王者
元WBOアジアパシフィックスーパーライト級王者
この試合が世界王座初挑戦
IBF世界スーパーライト級3位:近藤明広(一力)
戦績:36戦29勝16KO6敗1分

カテゴリ:
5月6日
ニュージーランド オークランド


WBO世界ヘビー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBO世界ヘビー級王者:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)
戦績:22戦22勝18KO無敗
備考:前回の試合でアンディ・ルイスとの無敗同士の王座決定戦に2-0の判定勝ち、王座を獲得した。
日本で藤本京太郎を倒したソロモン・ハウモノにも勝利。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界ヘビー級2位:ヒューイ・フューリー(英国)
戦績:20戦20勝10KO無敗
備考:タイソン・フューリーとは従兄弟である。
ジョージ・アリアスドミニク・グインを破っている

カテゴリ:
2月25日
アメリカアラバマ州バーミンガム
レガシーアリーナ


※この日はデオンティ・ワイルダーvsジェラルド・ワシントンと合わせてダブル世界戦となる。

IBF世界スーパーウェルター級王座決定戦
※前王者のジャーモル・チャーロがミドル級転向のために王座を返上。

IBF世界スーパーウェルター級2位:トニー・ハリソン(アメリカ)
戦績:25戦24勝20KO1敗

VS

IBF世界スーパーウェルター級3位:ジャレット・ハード(アメリカ)
戦績:19戦19勝13KO無敗


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カテゴリ:
2月25日
アメリカアラバマ州バーミンガム
レガシーアリーナ


①WBC世界ヘビー級タイトルマッチ
※当初の挑戦者、アンドゼイ・ワウジクがドーピング検査をパスできなかったため、相手が変更。

北京五輪ヘビー級銅メダル
この試合が5度目の防衛戦
WBC世界ヘビー級王者:デオンティ・ワイルダー(アメリカ)
戦績:37戦37勝36KO無敗
備考:この王座はバーメイン・スティバーンから奪取。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界ヘビー級10位:ジェラルド・ワシントン(アメリカ)
戦績:19戦18勝12KO無敗1分
備考:最近の2試合でエディ・チェンバースレイ・オースティンと世界挑戦経験者に連勝中。



②スーパーウェルター級12回戦(予定)

WBC世界スーパーウェルター級9位
WBA・IBF世界スーパーウェルター級級6位:ジャレット・ハード(アメリカ)
戦績:19戦19勝13KO無敗

VS

WBC世界スーパーウェルター級11位
WBA世界スーパーウェルター級7位:トニー・ハリソン(アメリカ)
戦績:25戦24勝20KO1敗



③ヘビー級10回戦(予定)

元WBC米大陸ヘビー級王者:ドミジク・ブリジール(アメリカ)
戦績:18戦17勝15KO1敗
備考:1敗は前回の試合でアンソニー・ジョシュアのIBF世界ヘビー級王座に挑戦して敗れたもの。

VS

IBF世界ヘビー級13位:イズァグベ・ウゴノー(ポーランド)
戦績:17戦17勝14KO無敗
備考:序盤KO勝ちの多い倒し屋。ポーランド→ニュージーランドと転戦し、今回がアメリカで初めての試合。


カテゴリ:
2月25日
アメリカアラバマ州バーミンガム
レガシーアリーナ

WBC世界ヘビー級タイトルマッチ

北京五輪ヘビー級銅メダル
この試合が5度目の防衛戦
WBC世界ヘビー級王者:デオンティ・ワイルダー(アメリカ)
戦績:37戦37勝36KO無敗
備考:この王座はバーメイン・スティバーンから奪取。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界ヘビー級13位:アンドゼイ・ワウジク(ポーランド)
戦績:34戦33勝19KO1敗
備考:1敗はアレクサンデル・ポベトキンに敗れたもの。


カテゴリ:
12月17日
ロシア

WBC世界ヘビー級暫定王座決定戦
※正規王者のワイルダーが負傷で試合を行えないため。


元WBA世界ヘビー級レギュラー王者
WBC世界ヘビー級1位:アレクサンデル・ポベトキン(ロシア)
戦績:31戦30勝22KO1敗
備考:1敗はウラジミール・クリチコとの王座統一戦に敗れてWBAレギュラー王座を失ったもの。

VS

前WBC世界ヘビー級王者
WBC世界ヘビー級2位:バーメイン・スティバーン(ハイチ/アメリカ)
戦績:28戦25勝21KO2敗1分
備考:2敗のうち1敗はデオンティ・ワイルダーにWBC王座を奪われたもの。


カテゴリ:
7月16日
アメリカ・アラバマ州バーミンガム
レガシーアリーナ

WBC世界ヘビー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
WBC世界ヘビー級王者:デオンティ・ワイルダー(アメリカ)
戦績:36戦36勝35KO無敗

VS

WBC世界ヘビー級9位:クリス・アレオーラ(アメリカ)
戦績:43戦36勝31KO4敗1分2無効試合
備考:4敗はビタリ・クリチコトマス・アダメクバーメイン・スティバーンに2度敗れたもの

当初、ワイルダーの防衛戦の相手はアレクサンデル・ポベトキン(ロシア)がつとめる予定だったが、陸上競技やシャラポワのドーピング問題に揺れるロシアスポーツ界の影響はボクシング界にまで及び、ポベトキンの肉体からシャラポワと同じメルドニウムが検出されたことでワイルダーvsポベトキンの好カードは中止となった。
ワイルダーの実力を今一度きっちりと見定める上で、ポベトキンは絶好の相手だったのだが・・・。


カテゴリ:
1月16日
アメリカ・ニューヨーク州ブルックリン
バークレーズセンター

①WBC世界ヘビー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
WBC世界ヘビー級王者:デオンティ・ワイルダー(アメリカ)
戦績:35戦35勝34KO無敗

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界ヘビー級8位:アルツール・スピルカ(ポーランド)
戦績:21戦20勝15KO1敗



②IBF世界ヘビー級王座決定戦
※前王者タイソン・フューリーウラジミール・クリチコから奪った王座を返上したため

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界ヘビー級1位:ヤケスラフ・グラスコフ(ロシア)
戦績:22戦21勝13KO無敗1分

VS

IBF世界ヘビー級2位:チャールズ・マーティン(アメリカ)
戦績:23戦22勝20KO無敗1分


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