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タグ:デビッド・レミュー

カテゴリ:
2018年2月10日
英国 ランカシャー州ブラックプール
ウィンターガーデン


英国ミドル級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
英国ミドル級王者
WBO世界ミドル級13位:トミー・ラングフォード(英国)
戦績:20戦19勝6KO1敗
備考:1敗はアフタンディル・クルツィゼに敗れたもの

VS

WBAインターナショナルミドル級王者
WBA世界ミドル級9位:ジャック・アーンフィールド(英国)
戦績:27戦25勝6KO2敗
備考:2敗はセロ・レンダニック・ブラックウェルに敗れたもの。


カテゴリ:
2018年2月17日
英国 マンチェスター
マンチェスターアリーナ


ワールドボクシングスーパーシリーズ スーパーミドル級準決勝
WBA世界スーパーミドル級タイトルマッチ

4度目の挑戦で世界王座を獲得し、この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーミドル級スーパー王者:ジョージ・グローブス(英国)
戦績:30戦27勝20KO3敗
備考:3敗はカール・フロッチに2度敗れたものと、バドゥ・ジャックに敗れたもの。いずれも世界戦。

VS

元WBA世界ミドル級暫定王者
WBA世界スーパーミドル級2位
IBOスーパーミドル級王者:クリス・ユーバンク・ジュニア(英国)
戦績:27戦26勝20KO1敗
備考:1敗はビリー・ジョー・サンダースに敗れたもの。
父は元WBO世界ミドル級・スーパーミドル級2階級制覇王者のクリス・ユーバンク

カテゴリ:
11月3日
アメリカ フロリダ州キシミー
オセオラ・ヘリテージセンター


ミドル級8回戦

ロンドン五輪ミドル級銀メダリスト:エスキバ・ファルカオ(ブラジル)
戦績:18戦18勝12KO無敗
備考:ロンドン五輪決勝で、現WBA世界ミドル級レギュラー王者の村田諒太に敗れた。

VS

対戦相手未定

カテゴリ:
12月16日
カナダ ケベック州ラバル
プレイス・ベル


WBO世界ミドル級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
WBO世界ミドル級王者:ビリー・ジョー・サンダース(英国)
戦績:25戦25勝12KO無敗

VS

前IBF世界ミドル級王者
この試合で世界王座返り咲きを狙う
WBO世界ミドル級1位:デビッド・レミュー(カナダ)
戦績:41戦38勝33KO3敗
備考:3敗はマルコ・アントニオ・ルビオ(元WBC世界ミドル級暫定王者)、ジョアシム・アルシン(元WBA世界スーパーウェルター級王者)に敗れたものと、ゲンナディ・ゴロフキンとの世界ミドル級王座3団体統一戦に敗れてIBF世界ミドル級王座を失ったもの。


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カテゴリ:
10月19日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
モンテカルロ・リゾート&カジノ


ミドル級10回戦

元ペンシルバニア州スーパーウェルター級王者:ガブリエル・ロサド(アメリカ)
戦績:35戦23勝13KO11敗1無効試合
備考:11敗の中にはゲンナディ・ゴロフキンピーター・クイリンジャーメル・チャーロデビッド・レミューに敗れたものが含まれる。
ここ2試合はウィリー・モンロー・ジュニアマーティン・マレーに連敗中。

VS

元NABO北米スーパーウェルター級王者:グレン・タピア(アメリカ)
戦績:27戦23勝15KO4敗
備考:4敗はジェームス・カークランドミシェル・ソロ、レミュー、ジェイソン・クイッグリーに敗れたもの。


カテゴリ:
10月22日
東京 両国国技館


WBA世界ミドル級タイトルマッチ

元WBA世界ミドル級暫定王者
元WBO世界ミドル級暫定王者
この試合が初防衛戦
WBA世界ミドル級レギュラー王者:アッサン・エンダム(カメルーン出身・フランス)
戦績:38戦36勝21KO2敗
備考:2敗はピーター・クイリンデビッド・レミュー、いずれも世界王者経験者に敗れたもの。
またWBA世界ミドル級スーパー王者はWBC・IBF王座も保持する3団体統一王者ゲンナディ・ゴロフキン

VS

ロンドン五輪ミドル級金メダリスト
この試合が2度目の世界王座挑戦となる
WBA世界ミドル級1位:村田諒太(帝拳)
戦績:13戦12勝9KO1敗
備考:1敗は前回エンダムに敗れたもの。

カテゴリ:
9月16日(日本時間9月17日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス(予定)


WBA・WBC・IBF統一世界ミドル級タイトルマッチ

この試合が
WBA王座は18度目
WBC王座は7度目
IBF王座は3度目の防衛戦
WBA・WBC・IBF統一世界ミドル級王者:ゲンナディ・ゴロフキン(カザフスタン)
戦績:37戦37勝33KO無敗
備考:日本からも淵上誠石田順裕がゴロフキンに挑戦した。

VS

元WBC・WBA統一世界スーパーウェルター級王者
元WBC世界ミドル級正規王者(当時の暫定王者はゴロフキン)
前WBO世界スーパーウェルター級王者
2階級制覇王者:サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)
戦績:52戦50勝34KO1敗1分
備考:1敗はフロイド・メイウェザーに敗れたもの

カテゴリ:
5月6日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
Tモバイルアリーナ


ミドル級10回戦

前IBF世界ミドル級王者
IBF世界ミドル級7位
WBA世界ミドル級5位
WBO世界ミドル級4位
WBC世界ミドル級4位:デビッド・レミュー(カナダ)
戦績:40戦37勝33KO3敗
備考:3敗はマルコ・アントニオ・ルビオジョアシム・アルシンゲンナディ・ゴロフキンに敗れたもの。

VS

元WBC・FECOMBOXミドル級王者:マルコス・レイエス(メキシコ)
戦績:39戦35勝26KO4敗
備考:2015年7月にフリオ・セサール・チャベス・ジュニアに判定負け。

カテゴリ:
4月22日
英国 マーシーサイド リバプール
エコー・アリーナ


ミドル級12回戦

元WBA世界ミドル級暫定王者:マーティン・マレー(英国)
戦績:39戦34勝16KO4敗1分
備考:4敗はセルヒオ・マルチネスゲンナディ・ゴロフキンアルツール・アブラハムジョージ・グローブスに敗れたもの。1分はフェリックス・シュトルムのWBA世界ミドル級スーパー王座に挑戦して引き分けたもの。

VS

元WBOインターコンチネンタルスーパーウェルター級王者:ガブリエル・ロサド(アメリカ)
戦績:43戦23勝13KO10敗1無効試合
備考:10敗したうち、主なものとしてはアルフレド・アングロ、ゲンナディ・ゴロフキン、ピーター・クイリンジャーメル・チャーロデビッド・レミューウィリー・モンロー・ジュニアに敗れている。


カテゴリ:
3月23日
アメリカ カリフォルニア州インディオ
ファンタジースプリングカジノ


ミドル級10回戦


WBA世界ミドル級10位:ジェイソン・クイッグリー(アメリカ)
戦績:12戦12勝10KO無敗
備考:アマチュア時代、2013年の欧州選手権でイェフゲン・ヒトロフに勝利。
WSB戦績1勝。

VS

元NABO北米スーパーウェルター級王者:グレン・タピア(アメリカ)
戦績:26戦23勝15KO3敗
備考:3敗はジェームス・カークランドミシェル・ソロデビッド・レミューに敗れたもの

カテゴリ:
3月11日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
ターニングストーン リゾート&カジノ


NABO北米ミドル級タイトルマッチ

元IBF世界ミドル級王者
この試合が初防衛戦
NABO北米ミドル級王者
IBF世界ミドル級6位
WBC・WBO世界ミドル級4位:デビッド・レミュー(カナダ)
戦績:39戦36勝32KO3敗
備考:マルコ・アントニオ・ルビオジョアシム・アルシンゲンナディ・ゴロフキンらに3敗しているが、世界王者経験者にしか敗れていない。

VS

WBC米大陸ミドル級王者:カーティス・スティーブンス((アメリカ)
戦績:34戦29勝21KO5敗
備考:5敗はマルコス・プリメーラアンドレ・ディレルジェシー・ブリンクリー、ゲンナディ・ゴロフキン、ハッサン・ヌダム・ヌジカムに敗れたもの。


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カテゴリ:
10月17日
アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク
マディソン・スクエア・ガーデン

WBAスーパー・WBC暫定・IBF世界ミドル級王座統一戦

この試合が3度目の防衛戦となるWBC世界ミドル級暫定王者にして(正規王者はミゲール・コット
これまでの14度の防衛戦を全てKO勝利で防衛し
この試合が15度目の防衛戦となる
WBA世界ミドル級スーパー王者:ゲンナディ・ゴロフキン(カザフスタン)
戦績:33戦33勝30KO無敗

VS

この試合が初防衛戦となる
IBF世界ミドル級王者:デビッド・レミュー(カナダ)
戦績:36戦34勝31KO2敗

カテゴリ:
6月20日
カナダ・ケベック州モントリオール
ベル・センター


ミドル級12回戦(IBF王座決定戦になる可能性も?)

元WBA世界ミドル級暫定王者
元WBO世界ミドル級暫定王者
IBF世界ミドル級1位:ハッサン・ヌダム・ヌジカム(カメルーン/フランス)
戦績:32戦31勝18KO1敗
備考:1敗はピーター・クイリンに敗れたもの

VS

IBF世界ミドル級4位
WBO世界ミドル級2位:デビッド・レミュー(カナダ)
戦績:35戦33勝31KO2敗
備考:2敗はジョアシム・アルシンマルコ・アントニオ・ルビオに敗れたもの。



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