ボクシング備忘録

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タグ:ドニー・ニエテス

さいたまスーパーアリーナ


RIZIN14
ボクシングルール・スペシャルチャレンジバウト
3分3ラウンド(予定)

元WBC世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
元WBC世界スーパーライト級王者
元IBF世界ウェルター級王者
元WBC世界ウェルター級王者
元WBC世界スーパーウェルター級王者
元WBAスーパー・WBC統一世界スーパーウェルター級王者
元WBC・WBA・WBO統一世界ウェルター級王者
5階級制覇王者:フロイド・メイウェザー(アメリカ)
ボクシング戦績:50戦50勝27KO無敗
備考:ボクシング史上初、無敗で世界王座5階級制覇を成し遂げた。

VS

元RISEバンタム級王者
元ISKAオリエンタルルール世界バンタム級王者
RISE世界フェザー級王者:那須川天心(TARGET/Cygames)
キックボクシング戦績:28戦28勝21KO無敗
MMA戦績:5戦5勝3KO1一本無敗(キックボクシングとMMAのミックスルールでの試合を1戦含む)
備考:2017年2月には元IBF世界フライ級王者アムナット・ルエンロエンにキックボクシングルールで4ラウンドKO勝ち。


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アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター(旧ホームデポセンター)


スーパーフライ級10回戦

元WBA世界ミニマム級王者
元WBA世界ライトフライ級スーパー王者
元WBC世界フライ級王者
前WBC世界スーパーフライ級王者
WBC世界スーパーフライ級2位:ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)
戦績:49戦47勝39KO2敗
備考:2敗はきわめて相性の悪い天敵、シーサケット・ソールンビサイに連敗したもの。

VS

元WBC世界ライトフライ級王者
WBC世界スーパーフライ級5位:ペドロ・ゲバラ(メキシコ)
戦績:36戦32勝19KO3敗1分
備考:3敗はジョンリエル・カシメロ木村悠拳四朗に敗れたもの。

jgfkk











スーパーフライ級

WBA王者:カリド・ヤファイ

WBC王者:シーサケット・ソールンビサイ


WBO王座:ドニー・ニエテスvs井岡一翔で王座決定戦(勝者に対する指名挑戦者アストン・パリクテ?)


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マカオ コタイ
ウィンパレス


WBO世界スーパーフライ級王座決定戦
※前王者は井上尚弥

元WBO世界ミニマム級王者(返上)
元WBO世界ライトフライ級王者(返上)
前IBF世界フライ級王者(返上)
この試合で勝利すればフィリピン人としてマニー・パッキャオノニト・ドネアに続く4階級制覇達成となる
WBO世界スーパーフライ級1位:ドニー・ニエテス(フィリピン)
戦績:47戦41勝23KO1敗5分
備考:1敗はアンキー・アンコタに敗れたもの。
前回、アストン・パリクテとWBO世界スーパーフライ級王座決定戦を行うも、引き分けで4階級制覇ならず。

VS

元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者(返上)
元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者(返上)
前WBA世界フライ級王者(返上)
この試合に勝利すれば日本人初の4階級制覇達成となる
WBO世界スーパーフライ級3位:井岡一翔(日本)
戦績:24戦23勝13KO1敗
備考:1敗は当時のIBF世界フライ級王者アムナット・ルエンロエンに挑んで3階級制覇を阻まれたもの。
前回、約1年5ヶ月ぶりの復帰戦をアメリカで行い、強豪マクウィリアムス・アローヨからダウンを奪って判定勝ち、今回のチャンスに繋げた。
ニエテスとの共通の対戦相手として、ヘリ・アモルファン・カルロス・レベコがいる。



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井岡vsニエテスに加えて、ヘッキー・ブドラーvs京口紘人のWBA世界ライトフライ級タイトルマッチがマカオで開催される方向で話が進んでいる模様。



12月31日
マカオ


WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ

元WBA世界ミニマム級王者
前IBF世界ライトフライ級王者(返上)
この試合が初防衛戦
WBA世界ライトフライ級スーパー王者:ヘッキー・ブドラー(南アフリカ)
戦績:35戦32勝10KO3敗
WBAレギュラー王者はカルロス・カニザレス

VS

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
前IBF世界ミニマム級王者(返上)
この試合で2階級制覇とジムの先輩である田口良一の仇討ちを狙う
WBA世界ライトフライ級1位:京口紘人(ワタナベ)
戦績:11戦11勝8KO無敗


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今朝のネットニュースでこんな記事を見つけました。



12月31日
マカオ

WBO世界スーパーフライ級王座決定戦
※前王者は井上尚弥

元WBO世界ミニマム級王者(返上)
元WBO世界ライトフライ級王者(返上)
前IBF世界フライ級王者(返上)
この試合で勝利すればフィリピン人としてマニー・パッキャオノニト・ドネアに続く4階級制覇達成となる
WBO世界スーパーフライ級1位:ドニー・ニエテス(フィリピン)
戦績:47戦41勝23KO1敗5分
備考:1敗はアンキー・アンコタに敗れたもの。
前回、アストン・パリクテとWBO世界スーパーフライ級王座決定戦を行うも、引き分けで4階級制覇ならず。

VS

元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者(返上)
元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者(返上)
前WBA世界フライ級王者(返上)
この試合に勝利すれば日本人初の4階級制覇達成となる
WBO世界スーパーフライ級3位:井岡一翔(日本)
戦績:24戦23勝13KO1敗
備考:1敗は当時のIBF世界フライ級王者アムナット・ルエンロエンに挑んで3階級制覇を阻まれたもの。
前回、約1年5ヶ月ぶりの復帰戦をアメリカで行い、強豪マクウィリアムス・アローヨからダウンを奪って判定勝ち、今回のチャンスに繋げた。
ニエテスとの共通の対戦相手として、ヘリ・アモルファン・カルロス・レベコがいる。


まだ正式決定・発表には至っていないものの、3階級制覇王者同士のハイレベルな攻防が期待できそうなカード。
マカオならば時差は日本からマイナス1時間程度なので、恒例の大晦日・TBS系列での生中継ということになりそうですね。

この試合にライトフライ級の2試合=ヘッキー・ブドラーvs田口良一のリマッチ、京口紘人vsジョナサン・タコニングのWBC挑戦者決定戦(こちらは大田区総合体育館でしょうね)を加えて2元中継といったところでしょうか。

個人的には井岡がこの試合に勝利すれば、来年はローマン・ゴンサレスとの試合が見てみたいですね。


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メキシコ・キンタナロー州コスメル
セントロ・デ・コンベンショネス


WBC南米スーパーフライ級シルバータイトルマッチ

元WBO・IBF統一世界ミニマム級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBC南米スーパーフライ級シルバー王者
WBC世界スーパーフライ級9位:フランシスコ・ロドリゲス・ジュニア(メキシコ)
戦績:33戦28勝20KO4敗1分
備考:4敗にはローマン・ゴンサレスドニー・ニエテスモイセス・フェンテスに敗れたものを含む。

VS

元WBA世界フライ級王者:エルナン・マルケス(メキシコ)
戦績:54戦43勝30KO9敗2分
ライバルと言えるルイス・コンセプションとは3度見えて2勝1敗。

Aブロック
①WBC・IBF世界スーパーフライ級王座統一戦

②スーパーフライ級12回戦


Bブロック
①WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ

②WBCシルバー・スーパーフライ級タイトルマッチ

東京 後楽園ホール


スーパーフライ級10回戦

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元日本ミニマム級王者
元WBA世界ミニマム級王者
元WBC世界フライ級王者
元IBF世界ライトフライ級王者
IBF世界ライトフライ級5位
WBO世界ライトフライ級12位:八重樫東(大橋)
戦績:32戦26勝14KO6敗
備考:6敗はイーグル京和辻昌建井岡一翔ローマン・ゴンサレスペドロ・ゲバラミラン・メリンドに敗れたもの。辻以外は世界王座獲得経験者。
シーサケット・ソールンビサイのプロデビュー戦の相手でもある。

VS

2度の王座獲得経験を持つ元WBOアジアパシフィックスーパーフライ級王者(通算防衛数0)
WBO世界スーパーフライ級14位:向井寛史(六島)
戦績:24戦16勝6KO5敗3分
備考:2度のWBOアジアパシフィク王座はいずれもインタノン・シッチャモアンとの王座決定戦で獲得したもの。
2度の世界挑戦経験を持ち、1度目はポンサクレック・ウォンジョンカムのWBC世界フライ級王座に挑戦して負傷引き分け、2度目はシーサケット・ソールンビサイのWBC世界スーパーフライ級王座に挑んで敗れた。

9月8日(日本時間9日)
アメリカ カリフォルニア州イングルウッド
フォーラム
「スーパーフライ3」


WBO世界スーパーフライ級王座決定戦
※前王者は現WBA世界バンタム級レギュラー王者の井上尚弥

元WBO世界ミニマム級王者(返上)
元WBO世界ライトフライ級王者(返上)
前IBF世界フライ級王者(返上)
この試合でフィリピン人として3人目の4階級制覇を目指す
WBO世界スーパーフライ級1位:ドニー・ニエテス(フィリピン)
戦績:46戦41勝23KO1敗4分
備考:過去にフィリピン人として4階級制覇以上を成し遂げたのは6階級制覇のマニー・パッキャオ(現WBA世界ウェルター級レギュラー王者)と5階級制覇のノニト・ドネア
唯一の黒星はアンキー・アンコタに敗れたもの。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界スーパーフライ級2位:アストン・パリクテ(フィリピン)
戦績:26戦24勝20KO2敗
備考:ここ2試合はジョン・マーク・アポリナリオホセ・アルフレド・ロドリゲスと日本で亀田興毅井岡一翔の世界王座に挑戦した選手を連破。

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