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タグ:ドニー・ニエテス

カテゴリ:
11月25日→2018年1月16日→2018年2月24日
フィリピン→中国・マカオ→アメリカ・カリフォルニア州イングルウッド ザ・フォーラム


IBF世界フライ級タイトルマッチ

元WBO世界ミニマム級王者
元WBO世界ライトフライ級王者
この試合が初防衛戦
IBF世界フライ級王者:ドニー・ニエテス(フィリピン)
戦績:45戦40勝22KO1敗4分
備考:1敗はアンキー・アンコタに敗れたもの。

VS

元WBA世界ライトフライ級王者
前WBA世界フライ級王者
IBF世界フライ級1位:ファン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)
戦績:42戦39勝19KO3敗
備考:3敗はブライム・アスロウムにWBA世界ライトフライ級王座を奪われたものと、井岡一翔にWBA世界フライ級王座を奪われたもの、そして井岡とのリマッチで敗れたもの。

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2月4日
沖縄 那覇
沖縄県立武道館


WBC世界フライ級タイトルマッチ

元WBCユースフライ級王者
元OPBF東洋太平洋フライ級王者
日本ボクシング史上唯一、全勝全KO勝ちのパーフェクトレコードによる世界王座獲得に成功し
この試合が2度目の防衛戦
WBC世界フライ級王者:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
戦績:14戦14勝14KO無敗
備考:この試合でKO勝ちをおさめると15連続KO勝ちの日本タイ記録を達成する。
過去に15連続KO勝ちを記録したのは浜田剛史渡部あきのり
デビュー以来の15連続KO勝ちとなると単独での日本記録樹立となる。
デビュー以来の14連続KO勝ちは比嘉の他、金井アキノリ別府優樹らがいる。

VS

元WBCユースミニマム級暫定王者
元WBO世界ミニマム級王者
元WBO世界ライトフライ級暫定王者
この試合で3階級制覇を狙う
WBC世界フライ級10位:モイセス・フェンテス(メキシコ)
戦績:30戦25勝14KO4敗1分
備考:4敗はファン・エルナンデスドニー・ニエテス田中恒成ら世界のトップレベルに3敗したものと、前々回の試合=田中戦からの再起戦で伏兵ウリセス・ララに番狂わせの2-0判定負けを喫したもの。ララには再戦で1ラウンドKO勝ち。


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12月3日
エディオンアリーナ大阪


WBOアジアパシフィック・フライ級王座決定戦
※前王者は現WBO世界フライ級王者の木村翔

元WBA世界ミニマム級王者
WBOアジアパシフィック・フライ級1位:クワンタイ・シスモーゼン(タイ)
戦績:55戦50勝27KO4敗1分
備考:4敗はモハメド・ラクマン井岡一翔スタンプ・キャットニワット田口良一に敗れたもの。

VS

第62回(2015年)全日本フライ級新人王
WBOアジアパシフィック・フライ級5位:坂本真宏(六島)
戦績:11戦10勝6KO1敗
備考:1敗は現WBO世界フライ級王者の木村翔とのWBOアジアパシフィックフライ級王座決定戦に敗れたもの。

アンヘル・ティト・アコスタvsファン・アレホ

カテゴリ:
12月2日
アメリカ ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO世界ライトフライ級暫定王座決定戦
※正規王者の田中恒成が前回のパランポン戦で目を負傷し、試合が行えないため。

この試合が再起戦にして、2度目の世界王座挑戦
WBO世界ライトフライ級6位:アンヘル・ティト・アコスタ(プエルトリコ)
戦績:17戦16勝16KO1敗
備考:1敗は田中恒成の持つWBO世界ライトフライ級王座にパーフェクトレコードをひっさげて挑戦するも敗れたもの。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBO世界ライトフライ級4位:ファン・アレホ(メキシコ)
戦績:29戦24勝14KO4敗1分
備考:4敗はデビューから3連敗したものと、2015年10月にドニー・ニエテスの持つWBO世界ライトフライ級王座に挑戦して敗れたもの

jhgkjholjk
画像を見てもらえばわかるように、通常なら原隆二ジョナサン・タコニングで暫定王座決定戦は行われるべきところ、なぜこうなってしまうのか・・・。

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10月28日

メキシコ メキシコシティ



フライ級10回戦


メキシコフライ級王者

WBA世界フライ級14位:ウリセス・ララ(メキシコ)

戦績:35戦18勝10KO15敗2分

備考:マルティン・テクアペトラハビエル・メンドサには勝利しているが、オディロン・サレタには敗れている。


VS


元WBO世界ミニマム級王者

元WBO世界ライトフライ級暫定王者:モイセス・フェンテス(メキシコ)

戦績:29戦24勝13KO4敗1分

備考:前回、田中恒成戦からの再起戦でウリセス・ララにまさかの敗戦を喫し、ダイレクトリマッチに挑む。

田中とララに敗れた以外の2敗はファン・エルナンデスドニー・ニエテスに敗れたもの。


カテゴリ:
11月25日→2018年1月16日
フィリピン→中国・マカオ


IBF世界フライ級タイトルマッチ

元WBO世界ミニマム級王者
元WBO世界ライトフライ級王者
この試合が初防衛戦
IBF世界フライ級王者:ドニー・ニエテス(フィリピン)
戦績:45戦40勝22KO1敗4分
備考:1敗はアンキー・アンコタに敗れたもの。

VS

元WBA世界ライトフライ級王者
前WBA世界フライ級王者
IBF世界フライ級3位(1位2位は空位):ファン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)
戦績:42戦39勝19KO3敗
備考:3敗はブライム・アスロウムにWBA世界ライトフライ級王座を奪われたものと、井岡一翔にWBA世界フライ級王座を奪われたもの、そして井岡とのリマッチで敗れたもの。

カテゴリ:
9月8日
アルゼンチン ヘネラル・アルベアール


IBF世界フライ級王座挑戦者決定戦

元WBA世界ライトフライ級王者
前WBA世界フライ級王者
IBF世界フライ級3位:ファン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)
戦績:41戦38勝19KO3敗
備考:3敗はブライム・アスロウムに敗れたものと、井岡一翔に2度敗れたもの。

VS

元タイ国フライ級王者
IBF世界フライ級4位:エータワン・BTUルアバイキング(タイ)
戦績:26戦22勝15KO4敗
備考:前回の試合で、現IBF世界フライ級王者のドニー・ニエテスとの王座決定戦に敗れた。

カテゴリ:
7月28日
中国 上海
上海オリエンタルスポーツセンター


アテネ五輪ライトフライ級銅メダリスト
北京五輪ライトフライ級金メダリスト
ロンドン五輪ライトフライ級金メダリスト
この試合が初防衛戦
WBO世界フライ級王者:ゾウ・シミン(中国)
戦績:10戦9勝2KO1敗
備考:1敗は井岡一翔に初黒星をつけたアムナット・ルエンロエンに敗れたもの

VS

前WBOアジアパシフィックフライ級 王者
この試合が世界王座初挑戦
WBO世界フライ級8位:木村翔(青木)
戦績:17戦14勝7KO1敗2分
備考:坂本真宏に判定勝ちでWBOアジアパシフィックフライ級王座を獲得。
7月11日
元WBA世界ミニマム級王者のクワンタイ・シスモーゼンとの対戦が決まっていたが、キャンセルして今回の世界戦に向かう。


フライ級の他団体王者は
WBA王者:井岡一翔(井岡)
WBC王者:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
IBF王者:ドニー・ニエテス(フィリピン)

カテゴリ:
4月29日
フィリピン・セブ島
セブ市


IBF世界フライ級王座決定戦
※前王者はジョン・リエル・カシメロ

元WBO世界ミニマム級王者
元WBO世界ライトフライ級王者
この試合で3階級制覇を狙う
IBF世界フライ級3位:ドニー・ニエテス(フィリピン)
戦績:44戦39勝22KO1敗4分
備考:井岡一翔からダウンを奪ったヘリ・アモル
八重樫東と死闘を繰り広げたポンサワン・ポープラムックエドガル・ソーサ
宮崎亮と戦ったヘスス・シルベストレカルロス・ベラルデ
高山勝成と戦ったマリオ・ロドリゲスフランシスコ・ロドリゲス・ジュニア
田中恒成とWBO世界ライトフライ級王座を争ったモイセス・フェンテスなど
日本の世界王者経験者と拳を交えた強豪を打ち破っている。
1敗はアンキー・アンコタに敗れたもの。アンコタはホルヘ・アルセと2度にわたって世界王座を争い、アルセに5階級制覇を達成させたことで知られる

VS

IBF世界フライ級4位:エータワン・BTUルアバイキング(タイ)
戦績:25戦22勝15KO3敗
備考:3敗はアルバート・パガラ石田匠フロイラン・サルダールに敗れたもの
2016年4月には2度目の来日で奥本貴之を下している。

カテゴリ:
5月20日
愛知・武田テバオーシャンアリーナ


WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元WBO世界ミニマム級王者
この試合が初防衛戦
WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:8戦8勝5KO無敗
備考:4戦目で原隆二に10ラウンドTKO勝ちでOPBF東洋太平洋ミニマム級王座を獲得(日本最速記録)
続く5戦目でフリアン・イエドラスとWBO世界ミニマム級王座決定戦を行い、12ラウンド判定勝ちで王座獲得(日本最速記録)
そして前回8戦目でモイセス・フェンテスとWBO世界ライトフライ級王座決定戦を行い、5ラウンドTKO勝ちで王座獲得、2階級制覇を達成した。
8戦目での2階級制覇
井上尚弥と並ぶ世界2位タイの最速記録(日本最速タイ記録)
世界最速での2階級制覇はワシル・ロマチェンコの7戦目での記録達成(vsローマン・マルチネス戦)

VS

この試合が世界王座初挑戦の指名挑戦者
WBO世界ライトフライ級1位:アンヘル・ティト・アコスタ(プエルトリコ)
戦績:16戦16勝16KO無敗
備考:2016年にファン・グスマンにKO勝ち。

4月23日
エディオンアリーナ(大阪府立体育館)

※この日はマーロン・タパレスvs大森将平・第2戦とダブル世界戦。


WBA世界フライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者
元WBA世界ライトフライ級王者
この試合が5度目の防衛戦
WBA世界フライ級王者:王者:井岡一翔(井岡)
戦績:22戦21勝13KO1敗
備考:1敗は元IBF世界フライ級王者のアムナットに敗れたもの

VS

元WBCライトフライ級ユース王者
元WBCインターナショナルフライ級シルバー王者
この試合が66戦目にして初の世界王座挑戦
WBA世界フライ級2位:ノックノイ・シットプラサート(タイ)
戦績:66戦62勝38KO4敗
備考:デビュー2戦目から5戦目にかけて4連敗。以降は61連勝中。


カテゴリ:
12月31日
岐阜メモリアルセンターで愛ドーム

①WBO世界ライトフライ級王座決定戦
※前王者ドニー・ニエテスがフライ級転向のために返上。

元WBO世界ミニマム級王者
元WBO世界ライトフライ級暫定王者
元NABO北米フライ級王者
WBO世界ライトフライ級1位:モイセス・フェンテス(メキシコ)
戦績:27戦24勝13KO2敗1分
備考:2敗はファン・エルナンデスとドニー・ニエテスに敗れたもの。
ニエテスとは2度戦って1敗1分。
イバン・カルデロンフランシスコ・ロドリゲス・ジュニアに勝利。

VS

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
前WBO世界ミニマム級王者
この試合で2階級制覇を狙う
WBO世界ライトフライ級2位:田中恒成(畑中)
戦績:7戦7勝4KO無敗
備考:日本最速・プロ5戦目での世界王座獲得記録を持つ



②日本フェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
日本フェザー級王者:林翔太(畑中)
戦績:34戦28勝17KO5敗1分

VS

元日本スーパーバンタム級王者
元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
元WBA世界スーパーバンタム級王者
この試合で日本王座2階級制覇に挑む
日本フェザー級1位:下田昭文(帝拳)
戦績:38戦31勝14KO5敗2分

カテゴリ:
9月24日
アメリカ・カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター

WBOインターコンチネンタルフライ級王座決定戦
※前王者は9月4日に井上拓真と戦うフロイラン・サルダール

元WBO世界ミニマム級王者
前WBO世界ライトフライ級王者:ドニー・ニエテス(フィリピン)
戦績:43戦38勝22KO1敗4分
備考:1敗はホルヘ・アルセとの2試合で知られるアンキー・アンコタに敗れたもの

VS

元WBC世界ライトフライ級王者:エドガル・ソーサ(メキシコ)
戦績:61戦52勝30KO9敗
備考:9敗しているが、ソーサを負かした相手はほぼすべて後の世界王者か、現役世界王者である。イサック・ブストスも含め。

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