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タグ:ニコラス・ウォータース

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9月23日
アメリカ テキサス州サンアントニオ
アラモドーム

この日のメインイベントはユニエル・ドルティコスvsドミトリー・クドリャショフ

WBCシルバーフェザー級王座決定戦
※前王者はクリスチャン・ミハレス

元IBF世界フライ級王者
元WBA世界スーパーフライ級暫定王者
元WBO・WBC統一世界バンタム級王者
元WBO世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
世界5階級王者
WBO世界スーパーバンタム級2位:ノニト・ドネア(フィリピン出身・アメリカ)
戦績:41戦37勝24KO4敗
備考:4敗はロセンド・サンチェスギジェルモ・リゴンドーニコラス・ウォータースジェシー・マグダレノに敗れたもの

VS

元WBCカリブスーパーバンタム級王者:ルーベン・ガルシア・エルナンデス(メキシコ)
戦績:25戦22勝9KO2敗1分
備考:2敗はラファエル・リベラランディ・カバジェロに敗れたもの。

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12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

2008年北京五輪フェザー級金メダリスト
2012年ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:10戦9勝7KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの

VS

2000年シドニー五輪バンタム級金メダリスト
2004年アテネ五輪バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者(元WBA・WBO統一世界スーパーバンタム級王者)
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:18戦17勝11KO無敗1無効試合

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8月19日
アメリカ ネブラスカ州リンカーン
ピナクルバンクアリーナ

※この日のメインイベントはテレンス・クロフォードvsジュリウス・インドンゴの世界スーパーライト級王座4団体統一戦


スーパーフェザー級10回戦

元WBA世界フェザー級スーパー王者:ニコラス・ウォータース(ジャマイカ)
戦績:28戦26勝21KO1敗1分
備考:1敗はワシル・ロマチェンコに敗れたもの

VS

元WBAフェデカリブスーパーバンタム級王者:アルツロ・サントス・レイエス(メキシコ)
戦績:27戦19勝5KO8敗

カテゴリ:
8月19日
アメリカ ネブラスカ州リンカーン
ピナクルバンクアリーナ

※この日のメインイベントはテレンス・クロフォードvsジュリウス・インドンゴの世界スーパーライト級王座4団体統一戦


フェザー級6回戦

2016年リオデジャネイロ五輪バンタム級銀メダリスト:シャクール・スティーブンソン(アメリカ)
戦績:2戦2勝1KO無敗

VS

アルゼンチン フェザー級:デビッド・パズ(アルゼンチン)
戦績:8戦4勝3敗1分


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8月5日
アメリカ カリフォルニア州ロサンゼルス
ノキアシアター


元北京五輪フェザー級金メダリスト
元ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が3度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:9戦8勝6KO1敗
備考:1敗はプロデビュー2戦目でオルランド・サリドのWBO世界フェザー級王座に挑戦して敗れたもの。

VS

この試合が3度目の世界王座挑戦
WBO世界スーパーフェザー級10位:ミゲール・マリアガ(コロンビア)
戦績:27戦25勝21KO2敗
備考:2敗はニコラス・ウォータースオスカー・バルデスに敗れたもの。いずれも世界戦。


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4月22日
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター


WBO世界フェザー級タイトルマッチ


この試合が2度目の防衛戦
WBO世界フェザー級王者:オスカー・バルデス(アメリカ)
戦績:21戦21勝19KO無敗
備考:前回、初防衛戦で大沢宏晋を下した。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBO世界フェザー級1位:ミゲール・マリアガ(コロンビア)
戦績:26戦25勝21KO1敗
備考:1敗は、体重超過したニコラス・ウォータースとのWBA世界フェザー級王座戦に敗れたもの


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2月11日
アメリカ メリーランド州
ローズ・クロフト レースウェイ


スーパーライト級8回戦

マイカル・フォックス(アメリカ)
戦績:12戦12勝4KO無敗

VS

トレシーン・ウィギンス(アメリカ)
戦績:9戦7勝6KO2敗
備考:デビュー2戦目でジェイソン・ソーサに1ラウンドTKO勝ちしている。


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4月8日
アメリカ メリーランド州オクソン・ヒル
MGMナショナルハーバー


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ


前WBO世界フェザー級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:8戦7勝5KO1敗
備考:1敗はデビュー2戦目でオルランド・サリドに敗れたもの。


VS

WBA世界スーパーフェザー級レギュラー王者:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:25戦20勝15KO1敗4分
備考:1敗はトレシーン・ウィギンスに敗れたもの。
ハビエル・フォルトゥナをKOしてWBA世界スーパーフェザー級レギュラー王座を奪取
その前の試合ではニコラス・ウォータースと対戦し、幸運な引き分け。


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11月26日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
コスモポリタン・オブ・ラスベガス

WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

北京五輪フェザー級金メダル
ロンドン五輪ライト級金メダル
前WBO世界フェザー級王者
この試合が初防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:7戦6勝4KO1敗
備考:3戦目で最初の世界王座獲得。これはセンサク・ムアンスリンガッツ石松とも対戦経験がある)と並ぶ世界最速タイ記録
7戦目での2階級制覇。これは井上尚弥の8戦目を抜く世界最速記録。
1敗はプロ2戦目で世界王座に挑み、体重超過したオルランド・サリド三浦隆司と対戦する話が持ち上がっている)に敗れたもの

VS

元WBA世界フェザー級スーパー王者
この試合が約1年ぶりの復帰戦でもある
WBO世界スーパーフェザー級:ニコラス・ウォータース(ジャマイカ)
戦績:27戦26勝21KO無敗1分
備考:1分は現在のWBA世界スーパーフェザー級レギュラー王者のジェイソン・ソーサと引き分けた?もの。


11.5 ノニト・ドネアvsジェシー・マグダレノ

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11月5日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
トーマス&マックセンター

この興行のメインはパッキャオvsバルガス

①WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

元IBF世界フライ級王者
元WBA世界スーパーフライ級暫定王者
元WBO・WBC統一世界バンタム級王者
元WBO・IBF統一世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
この試合が2度目の王座の2度目の防衛戦(通算では5度目)
WBO世界スーパーバンタム級王者:ノニト・ドネア(フィリピン)
戦績:40戦37勝24KO3敗
備考:3敗のうち2敗はギジェルモ・リゴンドー、ニコラス・ウォータースに敗れたもの。
日本では西岡利晃との対戦や、長谷川穂積を破ったフェルナンド・モンティエルを沈めた試合でおなじみ。
世界的ボクシングカメラマン、福田直樹氏を「マスター」と慕うカメラマンでもある。
異名はフラッシュ。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界スーパーバンタム級1位:ジェシー・マグダレノ(アメリカ)
戦績:23戦23勝17KO無敗
備考:兄は2度の世界王座挑戦経験を持つディエゴ・マグダレノ



②WBO世界フェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBO世界フェザー級王者:オスカル・バルデス(メキシコ)
戦績:20戦20勝18KO無敗

VS

対戦相手未定。
バルデスは王座決定戦で王座を獲得したため、通常なら1位との指名戦が義務づけられる。
WBO世界フェザー級1位は大沢宏晋である。

001



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10月22日
アメリカ・メリーランド州ボルチモア
会場未定

WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

前回、ハビエル・フォルトゥナをKOして王座を獲得し
この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーフェザー級レギュラー王者:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:24戦19勝15KO1敗4分
備考:1敗はトレシーン・ウィギンスに初回KO負けしたもの。
WBAスーパー王者は内山高志を下したジェスレル・コラレス
世界王座を獲得する前の試合でニコラス・ウォータースと幸運にも引き分けている

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーフェザー級10位:ゲルボンタ・デービス(アメリカ)
戦績:16戦16勝15KO無敗
備考:目立った勝ち星としては元IBF世界フェザー級王者のクリストバル・クルスを3RTKOしている。


カテゴリ:
8月24日
アメリカ・ネバダ州ファロン
チャーチル・カントリー・フェアグラウンズ

NABO北米フェザー級王座決定戦

WBO世界フェザー級4位:ミゲール・マリアガ(コロンビア)
戦績:24戦23勝19KO1敗
備考:1敗は体重超過したニコラス・ウォータースに敗れたもの。

VS

WBO世界フェザー級14位:ガイ・ロッブ(アメリカ)
戦績:19戦18勝8KO1敗
備考:1敗はジョエル・ディアス・ジュニアに敗れたもの


6月24日
北京・首都体育館

WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

元WBA世界フェザー級暫定王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーフェザー級レギュラー王者:ハビエル・フォルトゥナ(ドミニカ/アメリカ)
戦績:31戦29勝21KO無敗1分1無効試合
備考:WBAスーパー王者はジェスレル・コラレス

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーフェザー級8位:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:23戦18勝14KO1敗4分
備考:前回の試合でニコラス・ウォータースと幸運なドローで、彼の無敗レコードに水を差した。


12月19日
アメリカ・ニューヨーク州ベロナ
ターニング・ストーン・カジノ&リゾート

①WBA世界ヘビー級暫定タイトルマッチ(既報

この試合が初防衛戦
WBA世界ヘビー級暫定王者:ルイス・オルティス(キューバ/アメリカ)
戦績:25戦23勝20KO無敗2無効試合

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦となる
WBA世界ヘビー級5位:ブライアント・ジェ二ングス(アメリカ)
戦績:20戦19勝10KO1敗
備考:1敗はウラジミール・クリチコに敗れたもの。


②スーパーフェザー級10回戦

元WBA世界フェザー級スーパー王者
WBA世界フェザー級2位:ニコラス・ウォータース(ジャマイカ)
戦績:26戦26勝21KO無敗

VS

IBF世界スーパーフェザー級8位:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:22戦18勝14KO1敗3分


③ライト級10回戦

アテネ五輪フライ級金メダリスト
元WBA・IBF統一世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者
元WBA世界ライト級暫定王者:ユリオルキス・ガンボア(キューバ)
戦績:25戦24勝17KO1敗
備考:1敗はテレンス・クロフォードに敗れたもの

VS

ハイロン・ウィリアムス・ジュニア(アメリカ)
戦績:18戦16勝3KO1敗1分
備考:1敗はガンボアと同じキューバ出身のランセス・バルテレミに敗れたもの。
このバルテレミは,アテネ五輪ライトフライ級金メダリストであるヤン・バルテレミの弟。



④スーパーウェルター級10回戦

元IBF世界ウェルター級王者
WBA世界スーパーウェルター級3位:ジョシュア・クロッティ(ガーナ)
戦績:44戦39勝22KO4敗1分
備考:4敗はカルロス・バルドミールアントニオ・マルガリートミゲール・コットマニー・パッキャオに敗れたもの。
ディエゴ・コラレスザブ・ジュダーアンソニー・マンディンには勝利している

VS

2度の世界挑戦経験を持つ元世界ランカー:ガブリエル・ロサド(アメリカ)
戦績:31戦21勝13KO9敗1無効試合
備考:2度の世界挑戦はゲンナディ・ゴロフキンピーター・クイリンに敗れた。
その他にはアルフレド・アングロジャーメル・チャ―ロデビッド・レミューらにも敗れている。
カシム・ウーマヘスス・ソト・カラスには勝利。


カテゴリ:
6月13日
アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク
マディソン・スクエア・ガーデン・シアター

WBA世界フェザー級タイトルマッチ

この試合が4度目の防衛戦、未だ無敗の
WBA世界フェザー級スーパー王者:ニコラス・ウォータース(ジャマイカ)
戦績:25戦25勝21KO無敗
備考:2度目の防衛戦でビック・ダルチニャン、3度目の防衛戦でノニト・ドネアにそれぞれKO勝ちをおさめている

VS

この試合が世界王座初挑戦、未だ無敗の
WBO世界フェザー級14位
IBF世界フェザー級13位
WBC世界フェザー級8位:ミゲール・マリアガ(コロンビア)
戦績:20戦20勝18KO無敗
備考:来日経験のあるマリオ・マシアスに3ラウンドKO勝ち


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