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タグ:ネイサン・クレバリー

カテゴリ:
10月28日
ドイツ メクレンブルク=フォアポンメルン州シュヴェリーン
スポルト&コングレスセンター


スーパーミドル級12回戦
ワールドボクシングスーパーシリーズ1回戦

元WBO世界ライトヘビー級王者
元WBA世界ライトヘビー級王者:ユルゲン・ブレーマー(ドイツ)
戦績:51戦48勝35KO3敗
備考:3敗はマリオ・ファイトウーゴ・エルナン・ガライネイサン・クレバリーに敗れたもの。

VS

元NABA北米ミドル級王者
WBA世界ミドル級2位:ロブ・ブラント(アメリカ)
戦績:22戦22勝15KO無敗
備考:順当ならアッサン・エンダムvs村田諒太戦の勝者に対する指名挑戦者となるはずだったが、皆さんご存じの通りああいうことになったのでスケジュールが宙に浮いたブラントはワールドボクシングスーパーシリーズ出場を決めた(ものと思われる)

この試合の勝者はすでに1回戦を勝利したカラム・スミスと次戦で戦うことになる。
つまり、準決勝でスミスと絡む。

カテゴリ:
8月26日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
Tーモバイルアリーナ

※この日のメインイベントはフロイド・メイウェザーvsコナー・マクレガー

WBA世界ライトヘビー級タイトルマッチ

元WBO世界ライトヘビー級王者
この試合が初防衛戦
WBA世界ライトヘビー級レギュラー王者:ネイサン・クレバリー(英国)
戦績:33戦30勝16KO3敗
備考:3敗はセルゲイ・コバレフトニー・ベリューアンドゼイ・フォンファラに敗れたもの。

VS

前WBC世界スーパーミドル級王者
WBA世界ライトヘビー級11位:バドゥ・ジャック(スウェーデン)
戦績:24戦21勝12KO1敗2分
備考:1敗はデレック・エドワーズに敗れたもの。

カテゴリ:
9月2日
ドイツ


スーパーミドル級12回戦
ワールドボクシングスーパーシリーズ1回戦

元WBO世界ライトヘビー級王者
元WBA世界ライトヘビー級王者:ユルゲン・ブレーマー(ドイツ)
戦績:51戦48勝35KO3敗
備考:3敗はマリオ・ファイトウーゴ・エルナン・ガライネイサン・クレバリーに敗れたもの。

VS

元NABA北米ミドル級王者
WBA世界ミドル級2位:ロブ・ブラント(アメリカ)
戦績:22戦22勝15KO無敗
備考:順当ならアッサン・エンダムvs村田諒太戦の勝者に対する指名挑戦者となるはずだったが、皆さんご存じの通りああいうことになったので、スケジュールが宙に浮いたブラントはワールドボクシングスーパーシリーズ出場を決めた(ものと思われる)


カテゴリ:
6月3日
カナダ ケベック州モントリオール
ベル・セントレ


WBC世界ライトヘビー級タイトルマッチ

この試合が8度目の防衛戦
WBC世界ライトヘビー級王者:アドニス・スティーブンソン(ハイチ出身・カナダ)
戦績:29戦28勝23KO1敗
備考:若手のスター候補と目されていたチャド・ドーソンに1ラウンドKO勝ちで王座獲得。
以後、セルゲイ・コバレフを挑発しながらタボリス・クロード、フォンファラ、トニー・ベリューサキオ・ビカらを相手に7度の防衛戦を行ってきた。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBC世界ライトヘビー級7位:アンドゼイ・フォンファラ(ポーランド)
戦績:34戦29勝17KO4敗1分
備考:バイロン・ミッチェルグレン(コフ)・ジョンソンガブリエル・カンピーリョフリオ・セサール・チャベス・ジュニアネイサン・クレバリー、チャド・ドーソンとキャリアの中で新旧の世界王者経験者を下してきている。
4敗のうち2敗は前回、スティーブンソンに挑戦して敗れたものとジョー・スミス・ジュニアバーナード・ホプキンスの引退試合の相手)に敗れたもの。

4月22日
ドイツ


スーパーミドル級12回戦

元IBF世界ミドル級王者
前WBO世界スーパーミドル級王者
WBO世界スーパーミドル級2位:アルツール・アブラハム(アルメニア/ドイツ)
戦績:50戦45勝30KO5敗
備考:5敗はアンドレ・ディレルカール・フロッチアンドレ・ウォード(この3人にはスーパーミドル級トーナメント『スーパー6』の中で敗れた)、ロバート・スティーグリッツヒルベルト・ラミレスに敗れたもの

VS

WBO世界スーパーミドル級3位:ロビン・クラスニキ(コソボ/ドイツ)
戦績:50戦46勝17KO4敗
備考:4敗のうち2敗はキャリア初期に喫したもの。あとの2敗はライトヘビー級の世界戦でネイサン・クレバリーユルゲン・ブレーマーに敗れたもの

カテゴリ:
2017年3月4日
英国・ロンドン
O2アリーナ


ヘビー級12回戦

元WBA・WBC・WBO統一世界クルーザー級王者
元WBA世界ヘビー級王者
WBO世界ヘビー級4位
IBF世界ヘビー級3位:デビッド・ヘイ(英国)
戦績:30戦28勝26KO2敗
備考:2敗はカール・トンプソンウラジミール・クリチコに敗れたもの。

VS

WBC世界クルーザー級王者:トニー・ベリュー(英国)
戦績:31戦28勝18KO2敗1分
備考:2敗はネイサン・クレバリーアドニス・スティーブンソンに敗れたもの。


10月1日
ドイツ・メクレンブルク=フォアポンメルン
ノイブランデンブルグ
ヤーン・スポーツフォーラム


WBA世界ライトヘビー級タイトルマッチ

元WBO世界ライトヘビー級王者
この試合が7度目の防衛戦
WBA世界ライトヘビー級レギュラー王者:ユルゲン・ブレーマー(ドイツ)
戦績:50戦48勝35KO2敗
備考:2敗はマリオ・ファイトウーゴ・ガライに敗れたもの。
クレバリーとの対戦は5度目の防衛戦でも計画されていた。

VS

前WBO世界ライトヘビー級王者
WBC世界ライトヘビー級9位:ネイサン・クレバリー(英国)
戦績:32戦29勝15KO3敗
備考:3敗はセルゲイ・コバレフにWBO世界ライトヘビー級王座を奪われたもの、トニー・ベリューアンドゼイ・フォンファラに敗れたもの。



カテゴリ:
10月16日
アメリカ・イリノイ州シカゴ
UICパビリオン

WBCインターナショナルライトヘビー級タイトルマッチ

WBC世界ライトヘビー級2位
WBCインターナショナルライトヘビー級王者:アンドゼイ・フォンファラ(ポーランド)
戦績:31戦27勝16KO4敗

VS

元WBO世界ライトヘビー級王者
WBC世界ライトヘビー級12位:ネイサン・クレバリー(英国)
戦績:31戦29勝15KO2敗
備考:クレバリーが保持していたWBO世界ライトヘビー級王座はセルゲイ・コバレフに奪われた。

カテゴリ:
9月5日
ドイツ

WBA世界ライトヘビー級レギュラータイトルマッチ

この試合が5度目の防衛戦
WBA世界ライトヘビー級レギュラー王者:ユルゲン・ブレーマー(ドイツ)
戦績:48戦46勝34KO2敗
備考:元WBO世界ライトヘビー級王者(防衛2→返上)
2敗はマリオ・ファイトウーゴ・ガライに敗れたもの。

VS

前WBO世界ライトヘビー級王者:ネイサン・クレバリー(英国)
戦績:30戦28勝14KO2敗
備考:5月30日にも試合を予定。その結果・内容によってはこの試合が消えるかもしれない。
2敗はセルゲイ・コバレフト二ー・ベリュ―に敗れたもの。


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