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タグ:ノニト・ドネア

カテゴリ:
10月31日→11月11日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
コスモポリタン・オブ・ラスベガス
チェルシー・ボールルーム


WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBO世界スーパーバンタム級王者:ジェシー・マグダレノ(アメリカ)
戦績:25戦25勝18KO無敗
備考:5階級制覇王者ノニト・ドネアに判定勝ちでWBO世界スーパーバンタム級王座を獲得した。
兄のディエゴ・マグダレノ、弟のマルコ・マグダレノもプロボクサー。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBO世界スーパーバンタム級1位:セサール・フアレス(メキシコ)
戦績:25戦20勝15KO5敗
備考:5敗はエドガー・ロサノホルヘ・ララウーゴ・パルティダ、ノニト・ドネア、ジョバンニ・デルガドに敗れたもの。

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9月23日
アメリカ テキサス州サンアントニオ
アラモドーム

この日のメインイベントはユニエル・ドルティコスvsドミトリー・クドリャショフ

WBCシルバーフェザー級王座決定戦
※前王者はクリスチャン・ミハレス

元IBF世界フライ級王者
元WBA世界スーパーフライ級暫定王者
元WBO・WBC統一世界バンタム級王者
元WBO世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
世界5階級王者
WBO世界スーパーバンタム級2位:ノニト・ドネア(フィリピン出身・アメリカ)
戦績:41戦37勝24KO4敗
備考:4敗はロセンド・サンチェスギジェルモ・リゴンドーニコラス・ウォータースジェシー・マグダレノに敗れたもの

VS

元WBCカリブスーパーバンタム級王者:ルーベン・ガルシア・エルナンデス(メキシコ)
戦績:25戦22勝9KO2敗1分
備考:2敗はラファエル・リベラランディ・カバジェロに敗れたもの。

カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

2008年北京五輪フェザー級金メダリスト
2012年ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:10戦9勝7KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの

VS

2000年シドニー五輪バンタム級金メダリスト
2004年アテネ五輪バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者(元WBA・WBO統一世界スーパーバンタム級王者)
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:18戦17勝11KO無敗1無効試合

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8月22日


①初代日本スーパーフライ級ユース王座決定戦

日本スーパーフライ級4位:田之岡条(小熊)
戦績:21戦14勝1KO3敗4分
備考:2015年12月に元日本スーパーフライ級王者の中川健太に敗れた

VS

第61回(2014年)全日本フライ級新人王
日本フライ級10位:山下賢哉(白井・具志堅)
戦績:13戦10勝7KO3敗
備考:2015年2月に田之岡に初黒星を喫した。今回がリベンジ戦となる。



②初代日本フェザー級ユース王座決定8回戦

この試合が再起戦
溜田剛士(ヨネクラ)
戦績:18戦13勝11KO3敗2分
備考:この試合を最後にヨネクラジムは閉鎖、溜田は大橋ジムへ移籍する。
2016年4月にシンピウェ・ベチェカ長谷川穂積ノニト・ドネアと対戦)に挑むも、判定負け。

VS

小坂烈(真正)
戦績:10戦8勝3KO2敗
備考:真正ジムの小坂三兄弟の三男。
長男は小坂遼、次男は小坂駿


③初代日本スーパーフェザー級ユース王座決定戦

この試合が再起戦
第60回(2013年)全日本スーパーフェザー級新人王:三瓶数馬(協栄)
戦績:16戦12勝4KO4敗
備考:ここ5試合で1勝4敗。ジョンリール・マリグロ末吉大、粕屋雄一郎らに敗れたもの

VS

石井龍誠(伴流)
戦績:10戦7勝4KO3敗



④初代日本ライト級ユース王座決定戦

この試合が再起戦
第61回(2014年)全日本スーパーフェザー級級新人王
日本スーパーフェザー級8位:粕谷雄一郎(石川ジム立川)
戦績:11戦9勝1KO1敗1分
備考:1敗はスパイシー松下に敗れたもの。

VS

富岡樹(とみおか・いづき。REBOOT)
戦績:3戦3勝1KO無敗

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4月28日
南アフリカ ケープタウン


IBOフライ級タイトルマッチ

元IBF世界フライ級王者
この試合が3度目の防衛戦
IBOフライ級王者:モルティ・ムタラネ(南アフリカ)
戦績:34戦32勝21KO2敗
備考:2008年11月にノニト・ドネアに負けてからは負け知らず。
2010年9月のIBF世界フライ級王座初防衛戦ではゾラニ・テテに5ラウンドTKO勝ちで初防衛、テテに初黒星をつけた。
2011年3月の2度目の防衛戦ではジョン・リエル・カシメロに5ラウンドTKO勝ち。


VS

フィリピン フライ級:ジェネシス・リブランザ(フィリピン)
戦績:11戦11勝8KO無敗

カテゴリ:
6月17日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ リゾート&カジノ


①WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級タイトルマッチ

アテネ五輪ライトヘビー級金メダリスト
元WBA・WBC統一世界スーパーミドル級王者
スーパーミドル級トーナメント「スーパー6」優勝
この試合が初防衛戦
WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級王者:アンドレ・ウォード(アメリカ)
戦績:31戦31勝15KO無敗
備考:前回のコバレフとの初戦は論議を呼ぶ判定勝ち(公式採点は3者とも114ー113の3ー0でウォードの勝利、筆者の採点では116ー111でコバレフ勝利)、そのために今回直接の再戦となった。

VS

前WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級王者:セルゲイ・コバレフ(ロシア)
戦績:32戦30勝26KO1敗1分
備考:1引き分けはグローバー・ヤングと引き分けたもの。



②WBA世界スーパーバンタム級王座統一戦

2000年シドニー・2004年アテネ二大会連続バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者
この試合が通算10度目の防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:17戦17勝11KO無敗
備考:リコ・ラモスジョセフ・アグベコなどの世界王者経験者を下し、当時のWBO王者ノニト・ドネアとの統一戦にも勝利。
現在のWBAレギュラー王者は先日、王座を獲得した久保隼

VS

この試合が3度目の暫定王座防衛戦にして統一戦
WBA世界スーパーバンタム級暫定王者:モイセス・フローレス(メキシコ)
戦績:26戦25勝17KO無敗1無効試合
備考:マリオ・マシアスオスカル・エスカンドンパウルス・アンブンダに勝利。
レギュラー王者の久保も含めてWBAスーパーバンタム級の王者3人は全員が無敗ということになる。

カテゴリ:
4月29日
金沢 石川県産業展示館


WBOアジアパシフィックフェザー級王座決定戦
※前王者は大沢宏晋

元WBOアジアパシフィックスーパーバンタム級王者
WBO世界スーパーバンタム級5位:ジェネシス・カシミ・セルバニア(フィリピン出身・カシミジム所属)
戦績:28戦28勝11KO無敗
備考:リチャード・ドネアヘナロ・ガルシアアンキー・アンコタ冨山浩之介ラファエル・コンセプションアレクサンデル・ムニョスに勝利している

VS

元フィリピン・ルソン島スーパーバンタム級王者:ラルフ・ジョン・ルル(フィリピン)
戦績:15戦12勝5KO1敗2分
備考:1敗は前回の試合でダニー・タンピピに敗れたもの。

カテゴリ:
4月22日
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター


WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBO世界スーパーバンタム級王者ジェシー・マグダレノ(アメリカ)
戦績:24戦24勝17KO無敗
備考:前回の試合で5階級制覇王者のノニト・ドネアを破ってWBO王座を獲得。

VS

WBO世界フェザー級13位:アディルトン・ドス・サントス(ブラジル)
戦績:20戦18勝14KO2敗
備考:2敗はキッド・ガラハドファビアン・オロスコに敗れたもの。


カテゴリ:
4月8日
オーストラリア ニューサウスウェールズ シルバニア・ウォータース
ドルトン・ハウス


OPBF東洋太平洋ウェルター級タイトルマッチ

この試合が3度目の王座防衛戦
OPBF東洋太平洋ウェルター級王者:ジャック・ブルベイカー(オーストラリア)
戦績:14戦12勝6KO1敗1分
備考:1敗はカミル・バラに敗れたもの


VS

OPBF東洋太平洋ウェルター級6位:マーク・サレス(フィリピン)
戦績:66戦22勝8KO40敗4分
備考:安部悟ポンサクレックファーラン・サックリン(父親の方)、ノニト・ドネアチョンラターンエデン・ソンソナターサクアラン・タナダアル・リベラと対戦経験を持つことからもわかるように非常に幅広い階級で試合をしている。階級移動の幅はほぼマニー・パッキャオ

カテゴリ:
3月4日
アメリカ ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター
※メインイベントはキース・サーマンvsダニー・ガルシアのWBA・WBC世界ウェルター級王座統一戦。


IBF世界バンタム級挑戦者決定戦
※王者はリー・ハスキンス

元WBO世界フライ級王者(防衛16回)
前WBO世界スーパーフライ級王者(防衛11回)
IBF世界バンタム級3位:オマール・ナルバエス(アルゼンチン)
戦績:50戦46勝24KO2敗2分
備考:2敗はノニト・ドネア井上尚弥に敗れたもの。

VS

IBF世界バンタム級5位:エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)
戦績:15戦15勝10KO無敗
備考:前哨戦でアルベルト・ゲバラ山中慎介のWBC世界バンタム級王座5度目の防衛戦の相手。八重樫東を破ったペドロ・ゲバラの弟)に判定勝ち。




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カテゴリ:
2月18日
メキシコ メキシコシティ アレナ・コリセオ


WBCラテンスーパーフェザー級暫定タイトルマッチ
※正規王者はセルヒオ・アリエル・エストレラ

この試合が初防衛戦
WBCラテンスーパーフェザー級暫定王者:エデュアルド・エルナンデス(メキシコ)
戦績:24戦21勝17KO無敗3分
備考:前回の試合で元WBC世界スーパーバンタム級王者のビクトル・テラサスに2ラウンドKO勝利。

VS

元コロンビアフェザー級王者:ロドルフォ・プエンテ(コロンビア)
戦績:22戦18勝14KO2敗2分
備考:2敗はデビュー戦でウィルマー・ジネテに敗れたものと、2015年11月に元WBA世界フェザー級スーパー王者のシンピウェ・ベチェカに敗れたもの。



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カテゴリ:
3月2日
東京 両国国技館


①WBC世界バンタム級タイトルマッチ

元日本バンタム級王者
この試合がWBC王座は12度目の防衛戦、リング誌王座は初の防衛戦となる
WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:28戦26勝18KO無敗2分
備考:WBC王座はノニト・ドネアが返上予定だった王座をクリスチャン・エスキベルと決定戦を行い、獲得したもの。以後11度の防衛に成功。
リング誌認定王座はアンセルモ・モレノとの第2戦が「リング誌王座を認定するに値するカード」だと認められ、それにふさわしい激闘の末に獲得したもの。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界バンタム級9位:カルロス・カールソン(メキシコ)
戦績:23戦22勝13KO1敗
備考:1敗はデビュー戦でアンドレス・タピアに敗れたもの。
このタピアはフェルナンド・バルガスフェリックス・トリニダードオスカー・デ・ラ・ホーヤと対戦していない方)とも対戦している。






②日本スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が4度目の防衛戦
日本スーパーフェザ-級王者
WBC世界スーパーフェザー級11位
WBO世界スーパーフェザー級6位
IBF世界スーパーフェザー級4位:尾川堅一(帝拳)
戦績:21戦20勝16KO1敗
備考:1敗は三好祐樹に敗れたもの。しかし再戦で1ラウンドTKO勝ちし、リベンジ済み。

VS

この試合が2度目の日本王座挑戦にして、尾川へのリベンジを兼ねる指名挑戦者
日本スーパーフェザー級1位:杉田聖(すぎた・さとる。奈良)
戦績:16戦12勝7KO3敗1分
備考:2016年4月2日に尾川の持つ日本王座に挑戦し、9ラウンドKO負け。



この日は

③元WBC、IBF世界ライトフライ級王者、元WBO・WBA統一世界フライ級王者のブライアン・ビロリアが帝拳プロモーション傘下選手としての試合

④IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(おぐに・ゆきのり)への挑戦権を持つ岩佐亮佑(いわさ・りょうすけ)の世界前哨戦 も行われる予定とのこと。


チケット情報はこちらから→チケットぴあ



カテゴリ:
2017年2月18日
モロッコ コンプレックス・スポーティフ・モハメドV

元WBA世界フェザー級スーパー王者
WBA世界フェザー級4位:シンピウェ・ベチェカ(南アフリカ)
戦績:32戦29勝17KO3敗
備考:世界初挑戦で長谷川穂積に惜敗、2度目の世界挑戦でクリス・ジョンの19度目の防衛を阻止して王座奪取、その王座の初防衛戦でノニト・ドネアに微妙な負傷判定で王座を奪われた。

VS

コスマス・チェカ(タンザニア)
戦績:30戦18勝7KO7敗5分
備考:パウルス・モーゼス(日本で小堀佑介からWBA世界ライト級王座を奪取)と対戦経験あり
→対戦相手未定に変更。

カテゴリ:
11月5日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
トーマス&マックセンター

※メインイベントはマニー・パッキャオvsジェシー・バルガス、セミファイナルはノニト・ドネアvsジェシー・マグダレノ

ライト級6回戦

リオデジャネイロ五輪・ライト級金メダル:ロブソン・コンセイソン(ブラジル)
戦績:この試合がデビュー戦

VS

対戦相手は未定。

11.5 ノニト・ドネアvsジェシー・マグダレノ

カテゴリ:
11月5日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
トーマス&マックセンター

この興行のメインはパッキャオvsバルガス

①WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

元IBF世界フライ級王者
元WBA世界スーパーフライ級暫定王者
元WBO・WBC統一世界バンタム級王者
元WBO・IBF統一世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
この試合が2度目の王座の2度目の防衛戦(通算では5度目)
WBO世界スーパーバンタム級王者:ノニト・ドネア(フィリピン)
戦績:40戦37勝24KO3敗
備考:3敗のうち2敗はギジェルモ・リゴンドー、ニコラス・ウォータースに敗れたもの。
日本では西岡利晃との対戦や、長谷川穂積を破ったフェルナンド・モンティエルを沈めた試合でおなじみ。
世界的ボクシングカメラマン、福田直樹氏を「マスター」と慕うカメラマンでもある。
異名はフラッシュ。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界スーパーバンタム級1位:ジェシー・マグダレノ(アメリカ)
戦績:23戦23勝17KO無敗
備考:兄は2度の世界王座挑戦経験を持つディエゴ・マグダレノ



②WBO世界フェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBO世界フェザー級王者:オスカル・バルデス(メキシコ)
戦績:20戦20勝18KO無敗

VS

対戦相手未定。
バルデスは王座決定戦で王座を獲得したため、通常なら1位との指名戦が義務づけられる。
WBO世界フェザー級1位は大沢宏晋である。

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