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タグ:ファン・エルナンデス

カテゴリ:
6月13日
東京 後楽園ホール


OPBF東洋太平洋フライ級タイトルマッチ
※前王者は世界戦のために返上した、現WBC世界フライ級王者の比嘉大吾

元WBCアジアライトフライ級王者
元WBCインターナショナルライトフライ級王者
前OPBF東洋太平洋フライ級シルバー王者(=暫定王者?)
比嘉の王座返上にともなって暫定から正規に昇格し、今回が初防衛戦
OPBF東洋太平洋フライ級王者:リチャード・クラベラス(フィリピン)
戦績:21戦17勝14KO2敗2分
備考:2敗はペドロ・ゲバラのWBC世界ライトフライ級王座に挑戦して敗れたものとジョナサン・レフギオに敗れたもの。

VS

この試合が初のタイトルマッチ
OPBF東洋太平洋フライ級3位:中山圭祐(ワタナベ)
戦績:12戦9勝4KO2敗1分
備考:2015年4月に久高寛之に敗れた。

カテゴリ:
5月27日
パナマ・パナマシティ
セントロ・デ・コンベンションズ・アマドール


WBC世界ミニマム級王座挑戦者決定戦
※王者はワンヘン・ミナヨーティン

WBC世界ミニマム級1位:サウル・フアレス(メキシコ)
戦績:29戦23勝12KO5敗1分
備考:5敗はマルティン・テクアペトラホセ・アルグメドファン・エルナンデスミラン・メリンド、ワンヘン・ミナヨーティンに敗れたもの。
アドリアン・エルナンデスオスワルド・ノボアからは2勝ずつ挙げている。

VS

WBC世界ミニマム級2位:リロイ・エストラーダ(パナマ)
戦績:17戦15勝6KO2敗
備考:2敗はメルセデス・コンセプションカルロス・オルテガに敗れたもの。
カルロス・メロに2勝している。


アンドリュー・セルビーvsクリストファー・ロサレス

カテゴリ:
5月26日
英国・ウェールズ カーディフ
モーターポイント・アリーナ


WBC世界フライ級王座挑戦者決定戦
5月20日にファン・エルナンデスvs比嘉大吾のWBC世界フライ級タイトルマッチが行われる。

WBC世界フライ級8位:アンドリュー・セルビー(英国)
戦績:8戦8勝5KO無敗
備考:前回の試合でアーデン・ディアレに勝利。ディアレは日本で比嘉や江藤光喜と対戦した。

VS

WBC世界フライ級7位:クリストファー・ロサレス(ニカラグア)
戦績:25戦23勝15KO2敗
備考:2敗はキービン・ララカリド・ヤファイに敗れたもの。
ララは日本で井岡一翔と対戦した。
ヤファイは現WBA世界スーパーフライ級王者。5月13日に英国で村中優の挑戦を受ける

試合発表時のランキングは以下の通り。
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5.20 村田・比嘉・拳トリプル世界戦

カテゴリ:
5月20日
東京・有明コロシアム


①WBA世界ミドル級レギュラー王座決定戦
※前レギュラー王者はダニエル・ジェイコブス
スーパー王者はWBAスーパー・WBC・IBFの3団体統一王座を保持するゲンナディ・ゴロフキン


元WBA世界ミドル級暫定王者
元WBO世界ミドル級王者
この試合が初防衛戦となる
WBA世界ミドル級1位にして暫定王者:アッサン・エンダム(カメルーン出身・フランス)
戦績:37戦35勝21KO2敗
備考:従来の呼称は「ハッサン・ヌダム・ヌジカム Hassan N'Dam N'Jikam」で、「Hassan N'Dam」の部分をフランス語読み?するとアッサン・エンダムとなる?(村田諒太の世界戦の相手ということで世間の人が読みやすい、覚えやすいスッキリした名前に改訂したか?)
2敗は元WBO世界ミドル級王者のピーター・クイリンと、元IBF世界ミドル級王者のデビッド・レミューに敗れたもの。

VS

ロンドン五輪ミドル級金メダリスト
この試合が世界王座初挑戦
WBA世界ミドル級2位:村田諒太(帝拳)
戦績:12戦12勝9KO無敗
備考:デビュー戦で当時の日本・OPBF東洋太平洋ミドル級王者・柴田明雄にノンタイトル戦ながら2ラウンドTKO勝ちしている。

↓アッサン・エンダム、前回の試合の動画。




②WBC世界フライ級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBC世界フライ級王者:ファン・エルナンデス(メキシコ)
戦績:36戦34勝25KO2敗
備考:2011年8月に井岡一翔のWBC世界ミニマム級王座に挑戦して判定負けした経験を持つ。

VS

前OPBF東洋太平洋フライ級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBC世界フライ級1位:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
戦績:12戦12勝12KO無敗
備考:twitterアカウントは@dk_daigo1130

エルナンデスの前回の試合




③WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBC世界ライトフライ級王者:ガニガン・ロペス(メキシコ)
戦績:34戦28勝17KO6敗
備考:2016年3月に木村悠からこの王座を奪取した。

VS

前日本・OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBC世界ライトフライ級4位:拳 四朗(BMB)
戦績:9戦9勝5KO無敗
備考:4月に久田哲也との日本王座防衛戦を控えていたが、この世界戦が決まったために試合を直前にキャンセルし王座を返上、世界王座奪取に臨む。
父は元日本ミドル級王者・元OPBF東洋太平洋ライトヘビー級王者の寺地永
twitterアカウントは@KenshiroooooKen


※また5月20日には愛知県で田中恒成vsアンヘル・アコスタも行われる。

4月23日
エディオンアリーナ(大阪府立体育館)

※この日はマーロン・タパレスvs大森将平・第2戦とダブル世界戦。


WBA世界フライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者
元WBA世界ライトフライ級王者
この試合が5度目の防衛戦
WBA世界フライ級王者:王者:井岡一翔(井岡)
戦績:22戦21勝13KO1敗
備考:1敗は元IBF世界フライ級王者のアムナットに敗れたもの

VS

元WBCライトフライ級ユース王者
元WBCインターナショナルフライ級シルバー王者
この試合が66戦目にして初の世界王座挑戦
WBA世界フライ級2位:ノックノイ・シットプラサート(タイ)
戦績:66戦62勝38KO4敗
備考:デビュー2戦目から5戦目にかけて4連敗。以降は61連勝中。


カテゴリ:
2月4日
東京 後楽園ホール


スーパーフライ級10回戦(比嘉大吾 世界前哨戦)

WBCユース&OPBF東洋太平洋フライ級王者
WBC世界フライ級3位:比嘉大吾白井具志堅スポーツ)
戦績:11戦11勝11KO無敗

VS

フィリピンフライ級:ディオメル・ディオコス(フィリピン)
戦績:14戦10勝3KO1敗3分
備考:1敗はフェル・モラレスに敗れたもの


WBC世界フライ級王座の流れ

4階級制覇王者のローマン・ゴンサレスがWBC世界フライ級王座を返上

1位のナワポン・ソー・ルンビサイと2位のファン・エルナンデスで王座決定戦(記事はこちら

王座決定戦の勝者は初防衛戦で1位と戦わなければならない

現在、3位である比嘉大吾が王座決定戦後の1位になることが有力

ということで、この試合が比嘉大吾の世界王座挑戦の前哨戦となることが有力視されている。

カテゴリ:
前WBC世界フライ級王者:ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)
戦績:46戦46勝38KO
備考:元WBA世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級スーパー王者。
現WBC世界スーパーフライ級王者。


王座:空位


1位:ナワポーン・ソー・ルンビサイ(タイ)
戦績:36戦36勝28KO無敗
備考:3月4日、ファン・エルナンデスとWBC世界フライ級王座決定戦に臨む


2位:ファン・エルナンデス(メキシコ)
戦績:35戦33勝24KO2敗
備考:日本で井岡一翔のWBC世界ミニマム級王座に挑戦したことで知られる。ナワポーン戦はそれ以来の世界戦となる


3位:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
戦績:11戦11勝11KO無敗
備考:WBCフライ級ユース王者、OPBF東洋太平洋フライ級王者


4位:オスカル・カントゥ(アメリカ)
戦績:15戦14勝1KO1敗
備考:前戦でアストン・パリクテに敗れた。


5位:モハメド・ワジーム(パキスタン/韓国)
戦績:5戦5勝3KO無敗
備考:WBCフライ級シルバー王者。前戦でギエメル・マグラモとの無敗対決を制した。


6位:ファン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)
戦績:40戦37勝19KO3敗
備考:元WBA世界ライトフライ級王者、前WBA世界フライ級王者。
3敗はシドニー五輪ライトフライ級金メダリストのブライム・アスロウムに敗れたものと、井岡一翔に2敗したもの


7位:ノックノイ・シットプラサート(タイ)
戦績:65戦61勝37KO4敗
備考:デビュー2戦目から5戦目にかけて4連敗。以降は連勝中。WBA2位。


8位:五十嵐俊幸(帝拳)
戦績:27戦23勝12KO2敗2分
備考:2004年アテネ五輪唯一のボクシング日本代表。元WBC世界フライ級王者。
2敗は清水智信と八重樫東と、ともに日本人世界王者経験者に敗れたもの。


9位:粉川拓也(宮田)
戦績:32戦28勝13KO4敗
備考:4度防衛中の日本フライ級王者。元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者。
ポンサクレックのWBC世界フライ級王座に挑戦。ヨドモンコンのWBA世界フライ級暫定王座に挑戦。


10位:ビンセント・レグランド(フランス)
戦績:24戦24勝14KO無敗
備考:2015年7月にアンドレア・サリッツ(全盛期のオマール・ナルバエスと2度戦って1敗1分)に6ラウンドTKO勝ち


11位:エドガル・ソーサ(メキシコ)
戦績:62戦52勝30KO10敗
備考:元WBC世界ライトフライ級王者。日本でも八重樫東との試合で知られる。


12位:マックウィリアムス・アローヨ(プエルトリコ)
戦績:19戦16勝14KO3敗
備考:3敗は岡田隆志アムナット、ローマン・ゴンサレスに敗れたもの


13位:キービン・ララ(ニカラグア)
戦績:22戦19勝6KO2敗1分
備考:2敗はデビュー戦でルイス・ルイスに敗れたものと、日本で井岡一翔に敗れたもの。


14位:ヨドモンコン・ポーセーンチップ(タイ)
戦績:47戦44勝29KO3敗
備考:江藤光喜のWBA世界フライ級暫定王座を奪い、粉川拓也を相手に1度の防衛に成功。
2度目の防衛戦でファン・カルロス・レベコとのWBA王座統一戦に敗れた。


15位:トーマス・マッソン(フランス)
戦績:19戦15勝4KO3敗1分


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カテゴリ:
王者:井岡一翔(井岡)
戦績:22戦21勝13KO1敗
備考:元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。
1敗は前IBF世界フライ級王者のアムナットに敗れたもの


1位:ヨドモンコン・ポーセーンチップ(タイ)
戦績:47戦44勝29KO3敗
備考:江藤光喜のWBA世界フライ級暫定王座を奪い、粉川拓也を相手に1度の防衛に成功。
2度目の防衛戦でファン・カルロス・レベコとのWBA王座統一戦に敗れた。


2位:ノックノイ・シットプラサート(タイ)
戦績:65戦61勝37KO4敗
備考:デビュー2戦目から5戦目にかけて4連敗。以降は連勝中。


3位:アーテム・ダラキアン(ウクライナ)
戦績:14戦14勝10KO無敗
備考:WBAコンチネンタルフライ級王者。2016年5月にシルビオ・オルティアーヌに8ラウンドTKO勝ち。


4位:ビンセント・レグランド(フランス)
戦績:24戦24勝14KO無敗
備考:2015年7月にアンドレア・サリッツ(全盛期のオマール・ナルバエスと2度戦って1敗1分)に6ラウンドTKO勝ち


5位:ナワポーン・ソー・ルンビサイ(タイ)
戦績:36戦36勝28KO無敗
備考:3月4日、ファン・エルナンデス(井岡のWBCミニマム級王座初防衛戦の相手)とWBC世界フライ級王座決定戦に臨む


6位:粉川拓也(宮田)
戦績:32戦28勝13KO4敗
備考:4度防衛中の日本フライ級王者。元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者。
ポンサクレックのWBC世界フライ級王座に挑戦。ヨドモンコンのWBA世界フライ級暫定王座に挑戦。


7位:ケビン・サッチェル(英国)
戦績:16戦16勝3KO無敗
備考:英国、英連邦、EBU欧州のフライ級王座をコレクションしてきている。


8位:スタンプ・キャットニワット(タイ)
戦績:16戦15勝6KO1敗
備考:前WBA世界フライ級暫定王者。
2016年12月31日、井岡一翔とのWBA王座統一戦に臨み、先制のダウンを奪うが7ラウンドTKO負け


9位:帝里木下(千里馬神戸)
戦績:27戦25勝8KO1敗1分
備考:元日本スーパーフライ級王者。
1敗はゾラニ・テテとのIBF世界スーパーフライ級王座決定戦に敗れたもの。
次戦でマックジョー・アローヨとIBF世界スーパーフライ級王座挑戦者決定戦を行う予定のため、なぜここに名前があるのかは不明。


10位:ファン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)
戦績:40戦37勝19KO3敗
備考:元WBA世界ライトフライ級王者、前WBA世界フライ級王者。
3敗はシドニー五輪ライトフライ級金メダリストのブライム・アスロウムに敗れたものと、井岡一翔に2敗したもの


11位:グレゴリオ・レブロン(ドミニカ)
戦績:21戦17勝13KO4敗
備考:スタンプと2度にわたってタイでWBA世界フライ級暫定王座を争うが2度とも2-0の判定負け


12位:キービン・ララ(ニカラグア)
戦績:22戦19勝6KO2敗1分
備考:2敗はデビュー戦でルイス・ルイスに敗れたものと、日本で井岡一翔に敗れたもの。


13位:ヌランラ・ガムントゥイニ(南アフリカ)
戦績:13戦12勝8KO1敗
備考:1敗はシンピウェ・コンコに敗れたもの


14位:デーンナパ・キャットニワット(タイ)
戦績:14戦13勝8KO1敗
備考:1敗はデビュー戦で森崎正人(アポロ)に敗れたもの


15位:ケイバー・フェルナンデス(ベネズエラ)
戦績:11戦10勝5KO無敗1分
備考:1分はノヘル・アランブレットノエル・アランブレットではない)と引き分けたもの。





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井上尚弥の次期挑戦者は誰だ!?

カテゴリ:
WBO世界スーパーフライ級ランキング(2017年1月26日現在)

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王者:井上尚弥(大橋)
戦績:12戦12勝10KO無敗
備考:4度の防衛に成功中。


1位:レックス・ツォ(中国)
戦績:20戦20勝12KO無敗
備考:3月11日に向井寛史と試合が決まっている。


2位:ファン・エルナンデス(メキシコ)
戦績:35戦33勝24KO2敗
備考:井岡一翔のWBC世界ミニマム級王座初防衛戦の相手として知られる。
3月4日にナワポン・ソー・ルンビサイと、ローマン・ゴンサレスが返上したWBC世界フライ級王座を争う。


3位:ジェイミー・コンラン(英国)
戦績:18戦18勝11KO無敗
備考:2月18日に対戦相手は未決ながら試合を予定。
弟はマイケル・コンラン


4位:石田匠(井岡)
戦績:23戦23勝12KO無敗
備考:前日本スーパーフライ級王者で、WBAランクは1位。


5位:リカルド・ロドリゲス(メキシコ)
戦績:18戦15勝4KO3敗
備考:WBOラテンスーパーフライ級王者。
3敗のうち2敗はデビッド・カルモナに敗れたもの。KO負けの経験なし。
2月24日にカルロス・ナルバエスと対戦予定


6位:オーレドン・シッサマーチャイ(タイ)
戦績:65戦63勝25KO1敗1分
備考:元WBC世界ミニマム級王者。
井岡一翔にKO負けでWBC世界ミニマム級王座を奪われたのが唯一の黒星


7位:ヨアン・ボジェ(フランス)
戦績:45戦40勝24KO4敗1無効試合
備考:元フランスバンタム級王者。KO負けの経験なし


8位:フェリペ・オルクタ(メキシコ)
戦績:37戦33勝27KO4敗
備考:オマール・ナルバエスに2度挑むもいずれも2-1,2-0の判定負けで王座獲得ならず。


9位:カルロス・クアドラス(メキシコ)
戦績:37戦35勝27KO1敗1分
備考:前WBC世界スーパーフライ級王者。
1敗はローマン・ゴンサレスにWBC世界スーパーフライ級王座を奪われたもの。
3月18日にデビッド・カルモナと対戦予定。


10位:河野公平(ワタナベ)
戦績:43戦32勝13KO10敗1分
備考:元WBA世界スーパーフライ級王者。井上の4度目の防衛戦の相手をつとめた。


11位:デビッド・カルモナ(メキシコ)
戦績:28戦20勝8KO3敗5分
備考:井上尚弥にKOされなかった唯一の外国人ボクサー。
オマール・ナルバエスとも対戦した。
3月18日にカルロス・クアドラスと対戦予定。


12位:村中優(フラッシュ赤羽)
戦績:28戦25勝8KO2敗1分
備考:元日本フライ級王者。
4度の世界挑戦経験を持つ久高寛之に勝利。


13位:ホセ・マルチネス(プエルトリコ)
戦績:19戦18勝11KO無敗1分
備考:元WBC暫定、WBA暫定世界ミニマム級王者のファン・パラシオスに1ラウンドKO勝ちしている。


14位:川口勝太(堺東ミツキ)
戦績:28戦20勝8KO7敗1分
備考:WBOアジアパシフィックスーパーフライ級暫定王者


15位:アストン・パリクテ(フィリピン)
戦績:24戦22勝18KO2敗
備考:NABF北米&IBFインターコンチネンタルスーパーフライ級王者
高山勝成と戦ったベルギリオ・シルバーノに2勝している。



カテゴリ:
3月4日
タイ バンコク
ナショナルスタジアム


WBC世界フライ級王座決定戦
※前王者はローマン・ゴンサレス

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界フライ級1位:ナワポーン・ソールンビサイ(タイ)
戦績:36戦36勝28KO無敗

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBC世界フライ級2位:ファン・エルナンデス(メキシコ)
戦績:35戦33勝24KO2敗
備考:2011年の世界王座初挑戦は井岡一翔のWBC世界ミニマム級王座に挑んで判定で敗れた。
また、井岡戦の前哨戦ではモイセス・フエンテスに判定勝ちをおさめている。


カテゴリ:
12月31日
岐阜メモリアルセンターで愛ドーム

WBO世界ライトフライ級王座決定戦
※前王者ドニー・ニエテスがフライ級転向のために返上。

元WBO世界ミニマム級王者
元WBO世界ライトフライ級暫定王者
元NABO北米フライ級王者
WBO世界ライトフライ級1位:モイセス・フェンテス(メキシコ)
戦績:27戦24勝13KO2敗1分
備考:2敗はファン・エルナンデスとドニー・ニエテスに敗れたもの。
ニエテスとは2度戦って1敗1分。
イバン・カルデロンフランシスコ・ロドリゲス・ジュニアに勝利。

VS

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
前WBO世界ミニマム級王者
この試合で2階級制覇を狙う
WBO世界ライトフライ級2位:田中恒成(畑中)
戦績:7戦7勝4KO無敗
備考:日本最速・プロ5戦目での世界王座獲得記録を持つ

チケットはチケットぴあで販売中


カテゴリ:
8月4日
タイ・チョンブリ

WBC世界ミニマム級タイトルマッチ

この試合が5度目の防衛戦
WBC世界ミニマム級王者:ワンヘン・ミナヨーティン(タイ)
戦績:42戦42勝17KO無敗
備考:4度目の防衛戦で大平剛を下している

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界ミニマム級1位:サウル・フアレス(メキシコ)
戦績:28戦23勝12KO4敗1分
備考:4敗はマルティン・テクアぺトラホセ・アルグメドファン・エルナンデスミラン・メリンドに敗れたもの。
メリンドに敗れてからアドリアン・エルナンデスオスワルド・ノボアと2戦ずつ戦い、3勝1分けで今回のチャンスをつかんだ

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