ボクシング備忘録

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タグ:ファン・カルロス・パヤノ

WBSSシーズン2バンタム級準決勝

①WBA・IBF世界バンタム級王座統一戦

元日本ライトフライ級王者
元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
元WBC世界ライトフライ級王者
元WBO世界スーパーフライ級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界バンタム級レギュラー王者:井上尚弥(大橋)
戦績:17戦17勝15KO無敗
備考:1回戦ではファン・カルロス・パヤノに1ラウンドKO勝ち。

VS

この試合が2度目の防衛戦
IBF世界バンタム級王者:エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)
戦績:19戦19勝12KO無敗
備考:1回戦ではジェイソン・モロニーに2ー1(115-113、115-113、113-115)判定勝ち。



②WBAスーパー・WBO世界バンタム級王座統一戦

元IBF世界フライ級王者
元WBA世界スーパーフライ級暫定王者
元WBO・WBC統一世界バンタム級王者
元WBO・IBF統一世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
元WBO世界スーパーバンタム級王者
WBCバンタム級ダイヤモンドベルト保持者
この試合が初防衛戦
WBA世界バンタム級スーパー王者:ノニト・ドネア(フィリピン)
戦績:44戦39勝25KO5敗
備考:1回戦でライアン・バーネットに4ラウンド終了・棄権によるTKO勝ち。

VS

元IBF世界スーパーフライ級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界バンタム級王者:ゾラニ・テテ(南アフリカ)
戦績:31戦28勝21KO3敗
備考:1回戦でミハイル・ミーシャ・アロイアンに12ラウンド3-0判定勝ち。


準決勝のカード確定を受けて、決勝で見たいカードのアンケートを実施します。



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英国スコットランド グラスゴー
SSEハイドロ



バンタム級10回戦

この試合が再起戦
元IBF世界バンタム級王者
ワールドボクシングスーパーシリーズ・シーズン2・バンタム級リザーバー
IBF世界バンタム級7位:ポール・バトラー(英国)
戦績:28戦26勝14KO2敗
備考:2敗はゾラニ・テテエマヌエル・ロドリゲス、WBSSのベスト4二人にに敗れたもの

VS

この試合が井上尚弥に敗れて以来の再起戦
元フランスバンタム級王者:ヨアン・ボワイヨ(フランス)
戦績:47戦41勝26KO5敗1無効試合


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日時・会場 未定


ワールドボクシングスーパーシリーズ・バンタム級トーナメント準決勝

WBA・IBF世界バンタム級王座統一戦

元日本ライトフライ級王者
元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
元WBC世界ライトフライ級王者
元WBO世界スーパーフライ級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界バンタム級レギュラー王者:井上尚弥(大橋)
戦績:17戦17勝15KO無敗
備考:1回戦ではファン・カルロス・パヤノに1ラウンドKO勝ち。
WBAバンタム級スーパー王者はライアン・バーネット

VS

この試合が2度目の防衛戦
IBF世界バンタム級王者:エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)
戦績:19戦19勝12KO無敗
備考:1回戦ではジェイソン・モロニーに2ー1(115-113、115-113、113-115)判定勝ち。

<雑記>
優勝候補に挙げられていたロドリゲスがモロニーに2-1まで追い詰められ、シーズン1のスー亜pーミドル級トーナメントで1回戦敗退だったロブ・ブラント村田諒太からWBA世界ミドル級王座を奪取するなど、WBSS主催者の「選手の力を見定める能力」をまざまざと見せつけられた日曜日でしたね。そして、その中でパヤノを1ラウンドで葬った井上尚弥の図抜けた強さも改めて実感。
おそらくWBSSトーナメントの3試合をトータル10ラウンド以内で終わらせて優勝という離れ業をやってのけるような気がします。
よく井上尚弥がWBSSをドラゴンボールの天下一武道会に例えていますが、井上の強さは悟空とピッコロが決勝で戦ったときの天下一武道会にスーパーサイヤ人の悟空が出ている、くらい群を抜いているように思いますね。


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WBSSシーズン2ではバンタム、スーパーライト、クルーザーの3階級でトーナメントが行われる。

終了→①10月7日
日本・神奈川 横浜アリーナ
バンタム級1回戦 井上尚弥vsファン・カルロス・パヤノ→井上の1ラウンドKO勝ち
スーパーライト級1回戦 キリル・レリクvsエデュアルド・トロヤノフスキー→レリクの12ラウンド3-0(3者とも115-113)判定勝ち


ロシア・エカテリンブルク エカテリンブルク・エキスポ


アメリカ・フロリダ州オーランド CFEアリーナ


アメリカ・ルイジアナ州ニューオーリンズ レイクフロントアリーナ
スーパーライト級1回戦 レギス・プログライスvsテリー・フラナガン
スーパーライト級1回戦 アンソニー・イギvsイバン・バランチェク


英国 スコットランド・グラスゴー ザ・SSEハイドロ
スーパーライト級1回戦 ジョシュ・テイラーvsライアン・マーティン


アメリカ・イリノイ州シカゴ UICパビリオン
クルーザー級1回戦 マイリス・ブリーディスvsノエル・ミカエリアン(ノエル・ゲバーと表記されることも)

神奈川 横浜アリーナ


ワールドボクシングスーパーシリーズ・シーズン2・スーパーライト級1回戦
WBA世界スーパーライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーライト級王者:キリル・レリク(ベラルーシ)
戦績:24戦22勝19KO2敗
備考:2敗はリッキー・バーンズランセス・バルテレミに敗れたもの。

VS

元IBF世界スーパーライト級王者
WBA世界スーパーライト級1位:エデュアルド・トロヤノフスキー(ロシア)
戦績:28戦27勝24KO1敗
備考:1敗はジュリウス・インドンゴにIBF王座を奪われたもの。

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この日の横浜アリーナは井上尚弥vsファン・カルロス・パヤノ拳四朗vsミラン・メリンドと合わせてトリプル世界戦、WBSSを前面に押し出したイベントになる。

神奈川 横浜アリーナ


WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ

元WBCライトフライ級ユース王者
元日本・OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:13戦13勝7KO無敗
備考:父は元日本ミドル級、OPBF東洋太平洋ライトヘビー級王者の寺地永

VS

この試合が再起戦
元IBF世界ライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級6位:ミラン・メリンド(フィリピン)
戦績:40戦37勝13KO3敗

神奈川 横浜アリーナ


ワールドボクシングスーパーシリーズ・シーズン2・バンタム級1回戦
WBA世界バンタム級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
元WBC世界ライトフライ級王者
前WBO世界スーパーフライ級王者
この試合が初防衛戦
WBA世界バンタム級レギュラー王者:井上尚弥(大橋)
戦績:16戦16勝14KO無敗

VS

元WBA世界バンタム級スーパー王者
WBA世界バンタム級4位::ファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ)
戦績:21戦20勝9KO1敗
備考:アンセルモ・モレノを攻略してWBA世界バンタム級スーパー王座を獲得、その後ラウシー・ウォーレンとの再戦に敗れて初黒星・王座陥落。
再起後は3連勝中。

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ワールドボクシングスーパーシリーズ シーズン2
バンタム級






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↑画像はボクシングマガジンより。

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