ボクシング備忘録

ボクシングについてマイペースに書くブログ

タグ:ファン・フランンシスコ・エストラーダ

メキシコ・キンタナロー州コスメル
セントロ・デ・コンベンショネス


WBC南米スーパーフライ級シルバータイトルマッチ

元WBO・IBF統一世界ミニマム級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBC南米スーパーフライ級シルバー王者
WBC世界スーパーフライ級9位:フランシスコ・ロドリゲス・ジュニア(メキシコ)
戦績:33戦28勝20KO4敗1分
備考:4敗にはローマン・ゴンサレスドニー・ニエテスモイセス・フェンテスに敗れたものを含む。

VS

元WBA世界フライ級王者:エルナン・マルケス(メキシコ)
戦績:54戦43勝30KO9敗2分
ライバルと言えるルイス・コンセプションとは3度見えて2勝1敗。

Aブロック
①WBC・IBF世界スーパーフライ級王座統一戦

②スーパーフライ級12回戦


Bブロック
①WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ

②WBCシルバー・スーパーフライ級タイトルマッチ

神奈川 横浜アリーナ


WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ

元WBCライトフライ級ユース王者
元日本・OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:13戦13勝7KO無敗
備考:父は元日本ミドル級、OPBF東洋太平洋ライトヘビー級王者の寺地永

VS

この試合が再起戦
元IBF世界ライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級6位:ミラン・メリンド(フィリピン)
戦績:40戦37勝13KO3敗

タイ パーククレット
インパクトアリーナ


WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ

元WBC世界スーパーフライ級王者(防衛1度)
4階級制覇のローマン・ゴンサレスから王座を奪回し
この試合が3度目の防衛戦
WBC世界スーパーフライ級王者:シーサケット・ソールンビサイ(タイ)
戦績:51戦46勝41KO4敗1分

VS

元WBCラテンスーパーフライ級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBC世界スーパフライ級13位:イラン・ディアス(メキシコ)
戦績:19戦14勝6KO2敗3分
備考:2敗はファン・エルナンデスノルディン・ウーバーリに敗れたもの。
ウーバーリに敗れた再起戦でエルナン・マルケス、その次の試合でルイス・コンセプションと連破して上がってきた。

9月15日(日本時間9月16日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
Tーモバイルアリーナ


スーパーフライ級10回戦

元WBA世界ミニマム級王者(日本で新井田豊を破って王座奪取)
元WBA世界ライトフライ級スーパー王者(当時のレギュラー王者は井岡一翔
元WBC世界フライ級王者(日本で八重樫東を破って王座奪取)
前WBC世界スーパーフライ級王者
この試合が1年ぶりの復帰戦
WBC世界スーパーフライ級2位:ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)
戦績:48戦46勝38KO2敗
備考:2敗はシーサケット・ソールンビサイに連敗を喫したもの。

VS

元WBO世界ミニマム級王者
元WBO世界ライトフライ級暫定王者(当時の正規王者はドニー・ニエテス
この試合が比嘉大吾戦以来の再起戦
WBC世界フライ級5位:モイセス・フェンテス(メキシコ)
戦績:31戦25勝14KO5敗1分
備考:5敗の中にはファン・エルナンデス、ドニー・ニエテス、田中恒成、比嘉大吾に敗れたものを含む。

メキシコ シナロア州ロス・モチス


WBCラテン・バンタム級王座決定戦

元WBC世界スーパーフライ級王者
この試合が再起戦
WBC世界バンタム級10位:カルロス・クアドラス(メキシコ)
戦績:40戦36勝27KO3敗1分

VS

この試合が再起戦
WBAフェデカリブバンタム級王者:リカルド・ヌネス(パナマ)
戦績:36戦29勝23KO7敗

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