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タグ:フェルナンド・モンティエル

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9月16日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
Tーモバイルアリーナ

※この興行のメインイベントはゲンナディ・ゴロフキンvsサウル・カネロ・アルバレス


フェザー級12回戦

WBC世界フェザー級2位
WBO世界フェザー級1位:ジョセフ・ディアス(アメリカ)
戦績:24戦24勝13KO無敗
備考:2015年から、長谷川穂積と戦ったオラシオ・ガルシアなどタフな相手との試合経験が多く、今回のララとの試合が世界挑戦に向けた最終試験の意味合いを持つものと思われる。

VS

WBC世界フェザー級5位:ホルヘ・ララ(メキシコ)
戦績:31戦29勝21KO無敗2分
備考:2016年4月にフェルナンド・モンティエルを1ラウンドKOでくだし、引導を渡した。

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3月25日
メキシコ・チワワ
ホセ・ネリ・サントス市営体育館


WBCインターナショナルスーパーフェザー級シルバータイトルマッチ

元WBO世界バンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
この試合が2度目の防衛戦となる
WBCインターナショナルスーパーフェザー級シルバー王者
WBC世界スーパーフェザー級6位:ジョニー・ゴンサレス(メキシコ)
戦績:72戦62勝52KO10敗
備考:日本の西岡利晃、長谷川穂積と対戦したことで知られる。
その他にもフェルナンド・モンティエルイスラエル・バスケスイレーネ・パチェコジェリー・ペニャロサエリオ・ロハスダニエル・ポンセ・デ・レオンアブネル・マレスホルヘ・アルセゲイリー・ラッセルらと対戦している

VS

WBCラテンスーパーフェザー級暫定王者:セルヒオ・アリエル・エストレラ(アルゼンチン)
戦績:37戦20勝11KO14敗3分
備考:WBCラテンスーパーフェザー級正規王者はアルベルト・メルカド

ネオマル・セルメニョvs久保隼

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4月9日
エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育館)


①WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

元WBA世界バンタム級暫定王者
この試合が3度目の防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:ネオマル・セルメニョ(ベネズエラ/パナマ)
戦績:33戦26勝15KO5敗1分
備考:クリスチャン・ミハレスに連勝、アレハンドロ・バルデスエデュアルド・ガルシアオスカル・エスカンドンに勝利したものなどが代表的な勝ち星。
5敗はアンセルモ・モレノに2度、ビクトル・テラサスフェルナンド・モンティエルサーシャ・バクティンに敗れたもの。
モンティエルは長谷川穂積との対戦で知られる。
サーシャ・バクティンは長谷川穂積がバンタム級世界王者だった時代に対戦を熱望されたロシア出身のテクニシャン。強すぎて対戦相手が見つからず世界戦が実現しないまま無敗のまま引退してしまった。
※WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー

VS

前OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーバンタム級9位:久保隼(真正)
戦績:11戦11勝8KO無敗





②日本ミニマム級王座決定戦
※前王者は世界戦のために王座返上した福原辰弥

第61回(2014年)全日本ミニマム級新人王
この試合が初の日本王座挑戦
日本ミニマム級1位
WBA世界ミニマム級13位
WBO世界ミニマム級12位:小西伶弥(真正)
戦績:12戦12勝5KO無敗

VS

この試合が初の日本王座挑戦
日本ミニマム級2位
IBF世界ミニマム級7位:谷口将隆(ワタナベ)
戦績:6戦6勝4KO無敗



この日はセミファイナルでOPBF東洋太平洋ライト級王者、中谷正義の防衛戦
前OPBF東洋太平洋バンタム級王者、山本隆寛の再起戦に加えて中澤奨も出場予定
さらには前OPBF東洋太平洋ミニマム級王者の山中竜也の弟である山中大貴も出場予定と
関西ボクシング界のホープがほぼ勢揃いする良興行。

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2月25日
アメリカアラバマ州バーミンガム
レガシーアリーナ


スーパーフェザー級8回戦

IBF世界フェザー級7位:ホルヘ・ララ(メキシコ)
戦績:30戦28勝20KO無敗2分
備考:セサール・フアレスマリオ・マシアスヘスス・マヌエル・ロハスフェルナンド・モンティエルらと対戦経験あり。中でも、前回モンティエルを初回KOしたことで一気に名を上げた。

VS

OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級1位:ジョン・ジェミノ(フィリピン)
戦績:23戦15勝7KO7敗1分
備考:2016年9月、アメリカ進出2戦目でホープのトーカ・カーン・クレイリーに初黒星をつけて台頭。
2015年から2016年初旬にかけてメキシコに進出したが、アンドレス・グティエレスダニエル・ロサスファン・カルロス・サンチェス・ジュニアに3連敗。
デビュー戦の相手はフロイラン・サルダール



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カテゴリ:
2017年1月28日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
MGMグランド


IBF世界フェザー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
IBF世界フェザー級王者:リー・セルビー(英国)
戦績:24戦23勝8KO1敗
備考:この王座はエフゲニー・グラドビッチから奪取、初防衛戦ではフェルナンド・モンティエルの挑戦を退けた。

VS

元WBA世界フェザー級王者
この試合で王座返り咲きを狙う
IBF世界フェザー級1位:ジョナサン・バロス(アルゼンチン)
戦績:46戦41勝22KO4敗1分
備考:4敗はユリオルキス・ガンボアセレスティノ・カバジェロファン・カルロス・サルガドミゲール・マイキー・ガルシアに敗れたもの。
今回の世界戦への挑戦権は日本で細野悟を破って手に入れた


この日は
カール・フランプトンvsレオ・サンタ・クルス、デジャン・ズラティカニンvsミゲール・マイキー・ガルシア
と合わせてトリプル世界戦となる。


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10月15日
メキシコ・カンペチェ州

バンタム級10回戦

元NABF北米バンタム級王者
元WBCバンタム級ユース王者
元WBCバンタム級シルバー王者
元WBO世界バンタム級王者
この試合が2連敗からの再起戦
WBC世界バンタム級9位:亀田和毅(協栄)
戦績:33戦31勝19KO2敗
備考:2敗はWBAバンタム級王者のジェイミー・マクドネルとの事実上の統一戦とその試合のダイレクトリマッチに続けて敗れたもの。

VS

元WBA中米バンタム級王者
元WBO南米スーパーフライ級王者
4度の世界王座挑戦経験を持つ
元IBAバンタム級王者:セシリオ・サントス(メキシコ)
戦績:67戦31勝19KO30敗6分


セシリオ・サントスという男

4度の世界挑戦の内訳は
ウィラポンのWBC世界バンタム級王座に挑戦(12ラウンド判定負け)

フェルナンド・モンティエルのWBO世界スーパーフライ級王座に挑戦(10ラウンドTKO負け)

ディミトリィ・キリロフのIBF世界スーパーフライ級王座に挑戦して12ラウンド引き分け。あと1ラウンドとっていれば、2-1の判定勝ちで世界王者になっていた。

アンセルモ・モレノのWBA世界バンタム級王座に挑戦(7ラウンド負傷判定負け)
と、日本にゆかりのある王者のラインナップとなっている。

また、日本で亀田の長兄である亀田興毅と対戦した経験もあり、さらには亀田大毅と対戦したバレリオ・サンチェスとも対戦している。

ウィルフレド・バスケス・ジュニアクリス・アバロスとも対戦しており(両者とも石本康隆と対戦)

アレハンドロ・バルデスネストール・ロチャとも対戦している。(この両者は長谷川穂積のWBC世界バンタム級王座、7度目と9度目の防衛戦の相手である。バルデスは2ラウンド、ロチャは1ラウンドで敗れている)

トマス・ロハスともルーキー時代に対戦している(ロハスは日本で河野公平名城信男山中慎介と対戦した)

AJ・バナルリコ・ラモスホルヘ・アルセとも対戦しているし、和毅にとって因縁の相手といえるレイ・バルガスとも対戦している。





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11月19日
アメリカ ニューヨーク

IBF世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦
※王者は日本で和氣慎吾を破って王座に就いたジョナサン・グスマン

IBF世界スーパーバンタム級2位:ルイス・ロサ(プエルトリコ)
戦績:24戦22勝10KO無敗2無効試合
備考:ホセ・アンヘル・ベランサジョバンニ・カロと対戦経験がある。
ベランサは世界ランカーとして来日し、三谷将之大場浩平と対戦
カロは長谷川穂積と戦ったフェルナンド・モンティエルウーゴ・ルイスと対戦経験がある。

VS

元日本バンタム級王者
元OPBF東洋太平洋バンタム級王者
IBF世界スーパーバンタム級3位:岩佐亮佑(セレス)
戦績:24戦22勝14KO2敗
備考:2敗は山中慎介リー・ハスキンス、現在のバンタム級世界王者二人に敗れたもの。

カテゴリ:
9月30日


WBA世界スーパーバンタム級レギュラータイトルマッチ
※スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー、暫定王者はモイセス・フローレス

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:ネオマル・セルメニョ(ベネズエラ)
戦績:31戦24勝14KO5敗2分
備考:5敗はアンセルモ・モレノに2度、ビクトル・テラサスフェルナンド・モンティエルサーシャ・バクティンに敗れたもの。

VS

PABAスーパ-バンタム級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーバンタム級15位:ノップ・クラティンデンジム(タイ)
戦績:17戦17勝5KO無敗
備考:河野公平と戦ったダニエル・フェレーラスヘンドリック・バロングサイ
亀田菊池永太と戦ったノルディ・マナカネ
和氣慎吾と戦ったワルド・サブ
といった具合に日本の選手と戦った選手と拳を交えてきている。



カテゴリ:
10月14日
アメリカ・アリゾナ州グレンデール
ギラ・リバー・アリーナ

IBF世界フェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBF世界フェザー級王者:リー・セルビー(英国)
戦績:22戦21勝8KO1敗

VS

元WBO世界フライ級王者
元WBO世界スーパーフライ級王者
元WBO・WBC統一世界バンタム級王者(WBC王座は長谷川穂積から奪取)
この試合で4階級制覇を狙う
IBF世界フェザー級10位:フェルナンド・モンティエル(メキシコ)
戦績:60戦54勝39KO4敗2分
備考:4敗はマーク・ジョンソンジョニー・ゴンサレスノニト・ドネアビクトル・テラサスに敗れたもの

カテゴリ:
3月7日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
MGMグランド

第1回「プレミアム・ボクシング・チャンピオンズ
サーマンvsゲレロ、ブローナーvsモリナと同興行。

フェザー級10回戦

元NABO北米、元IBO、元WBCシルバーバンタム級王者
2度目の挑戦で王座を獲得し、1度の防衛に成功した元IBF世界バンタム級王者
バンタム級トーナメント「スーパー4」優勝(マレスの他にはヨニー・ぺレスジョセフ・アグベコビック・ダルチニャンが出場)
1度の防衛に成功した元WBC世界スーパーバンタム級王者
初防衛に失敗した前WBC世界フェザー級王者
アブネル・マレス(メキシコ)
戦績:30戦28勝15KO1敗1分
1敗はジョニー・ゴンサレスにWBC世界フェザー級王座を1ラウンドKOで奪われたもの
1分はヨニー・ぺレスのIBF世界バンタム級王座に挑戦して引き分けたもの
VS
元WBCインターコンチネンタルユース、元WBAフェデカリブ、元WBFスーパーバンタム級王者
アルツロ・サントス(メキシコ)
戦績:22戦18勝5KO4敗
4敗のうち3敗はフェルナンド・モンティエル長谷川穂積シンピウェ・ベチェカに喫したもの。


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