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タグ:フランシスコ・バルガス

カテゴリ:
2月10日
メキシコ カンクン キンタナロー
プラザ・デ・トロス


WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

元WBO世界スーパーフェザー級暫定王者(WBC王座挑戦のために返上。当時の正規王者はワシル・ロマチェンコ
この試合が2度目の防衛戦
WBC世界スーパーフェザー級王者:ミゲール・ベルチェルト(メキシコ)
戦績:33戦32勝28KO1敗
備考:1敗はルイス・エデュアルド・フローレスに1ラウンドTKO負けを喫したもの。
前回の試合で三浦隆司を下し、初防衛に成功した。

VS

元WBOアフリカスーパーフェザー級王者:マクスウェル・アウク(ガーナ)
戦績:48戦44勝30KO3敗1分
備考:3敗にはリアム・ウォルシュダウド・ヨルダンに敗れたものを含む。

この日は本来ならクリスチャン・ミハレスがベルチェルトに挑戦予定だったが、ミハレスが辞退したたためにカルロ・マガリが代役として挑戦予定だったが、さらにアウクに挑戦者が変更された。

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2月10日
メキシコ カンクン キンタナロー
プラザ・デ・トロス


WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

元WBO世界スーパーフェザー級暫定王者(WBC王座挑戦のために返上。当時の正規王者はワシル・ロマチェンコ
この試合が2度目の防衛戦
WBC世界スーパーフェザー級王者:ミゲール・ベルチェルト(メキシコ)
戦績:33戦32勝28KO1敗
備考:1敗はルイス・エデュアルド・フローレスに1ラウンドTKO負けを喫したもの。
前回の試合で三浦隆司を下し、初防衛に成功した。

VS

この試合が世界王座初挑戦
OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者:カルロ・マガリ(フィリピン)
戦績:35戦23勝12KO9敗3分
備考:1月13日に小谷将寿を10ラウンドTKOに下して東洋王座の初防衛に成功したばかり。

この日は本来ならクリスチャン・ミハレスがベルチェルトに挑戦予定だったが、ミハレスが辞退したたためにマガリにチャンスが巡ってきた。


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12月8日
ルーマニア
ロメオ・イアマンディ


WBAコンチネンタルウェルター級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBAコンチネンタルウェルター級王者
WBA世界ウェルター級13位:フラビウス・ベア(ルーマニア)
戦績:12戦12勝6KO無敗

VS

ウクライナウェルター級王者:バレンティン・ゴロフコ(ウクライナ)
戦績:23戦21勝16KO2敗
備考:2敗はジェリー・ベルモンテスサンドール・マーティンに敗れたもの。

カテゴリ:
12月9日(日本時間12月10日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ ホテル&カジノ イベンツセンター


スーパーウェルター級10回戦

ハイメ・ムンギア(メキシコ)
戦績:25戦25勝21KO無敗

VS

スティーブン・マルチネス(アメリカ)
戦績:21戦18勝13KO3敗

カテゴリ:
12月9日(日本時間12月10日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ ホテル&カジノ イベンツセンター


WBC世界スーパーフェザー級暫定王座決定戦
※正規王者はミゲール・ベルチェルト

元メキシコ・ソノラ州スーパーバンタム級王者
元IBF世界フェザー級王者
元WBO世界フェザー級王者
元WBO世界スーパーフェザー級暫定王者
WBC世界スーパーフェザー級1位:オルランド・サリド(メキシコ)
戦績:62戦44勝31KO13敗4分1無効試合

VS

WBC世界スーパーフェザー級6位:ミゲール・ローマン(メキシコ)
戦績:69戦57勝44KO12敗
備考:2017年1月に三浦隆司とWBC世界スーパーフェザー級王座挑戦権を争い、12ラウンド逆転KO負け。


カテゴリ:
12月9日(日本時間12月10日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ ホテル&カジノ イベンツセンター


スーパーフェザー級12回戦

元WBC世界スーパーフェザー級王者
WBC世界スーパーフェザー級3位:フランシスコ・バルガス(メキシコ)
戦績:26戦23勝17KO1敗2分
備考:1敗はミゲール・ベルチェルトにWBC世界スーパーフェザー級王座を奪われた際のもの。

VS

WBC世界スーパーフェザー級10位:ステフェン・スミス(英国)
戦績:28戦25勝15KO3敗
備考:3敗はリー・セルビーホセ・ペドラサジェイソン・ソーサに敗れたもの。
英国のスミス4兄弟の次兄。

カテゴリ:
11月25日
アメリカ ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン・シアター

スーパーフェザー級12回戦

WBC世界スーパーフェザー級13位:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:26戦20勝15KO2敗4分
備考:前回、ワシル・ロマチェンコのWBO世界スーパーフェザー級王座に挑み、9ラウンド終了TKO負け。

VS

2004年アテネ五輪フライ級金メダリスト
元WBA・IBF統一世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者
元WBA世界ライト級暫定王者:ユリオルキス・ガンボア(キューバ)
戦績:29戦27勝17KO2敗
備考:2敗はテレンス・クロフォードロビンソン・カステリャノスに敗れたもの。

カテゴリ:
12月9日(日本時間12月10日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ ホテル&カジノ イベンツセンター


IBF世界スーパーフェザー級王座決定戦
※前王者は体重超過で王座を剥奪されたゲルボンタ・デービス

第58回(2011年)全日本スーパーフェザー級新人王
前日本スーパーフェザー級王者
この試合が世界王座初挑戦
IBF世界スーパーフェザー級4位:尾川堅一(帝拳)
戦績:23戦22勝17KO1敗
備考:1敗は三好祐樹に敗れたものだが、再戦では1ラウンドTKO勝ちでリベンジしている。

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界スーパーフェザー級5位
リング誌認定世界スーパーフェザー級7位:テビン・ファーマー(アメリカ)
戦績:30戦25勝5KO4敗1分
備考:最後の黒星は2012年にホセ・ペドラサに8ラウンドTKO負けしたもの。以降は18連勝中。

カール・フランプトンvsオラシオ・ガルシア

カテゴリ:
11月18日
アイルランド ベルファスト
SSEアリーナ


フェザー級10回戦

元IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者
前WBA世界フェザー級スーパー王者
WBC世界フェザー級1位:カール・フランプトン(アイルランド)
戦績:24戦23勝14KO1敗
備考:1敗は前回、レオ・サンタ・クルスとのダイレクトリマッチでリベンジされたもの。

VS

元WBC米大陸スーパーバンタム級王者:オラシオ・ガルシア(メキシコ)
戦績:37戦33勝24KO3敗1分
備考:初黒星は日本で長谷川穂積に敗れたもの。
今年7月、ディウル・オルグインに2度のダウンを奪われて判定で敗れたが、9月のダイレクトリマッチで2度のダウンを奪ってのTKO勝ちでリベンジを果たしている。

jhg


カテゴリ:
9月30日
プエルトリコ フンコス
コリセオ・ラファエル・G・アマルバート


スーパーフェザー級12回戦

元WBO世界スーパーバンタム級王者
元WBO世界フェザー級王者:ファン・マヌエル・ロペス(プエルトリコ)
戦績:40戦35勝32KO5敗
備考:5敗はオルランド・サリドに2度、ミゲール・マイキー・ガルシアフランシスコ・バルガスヘスス・クエジャールに敗れたもの。

VS

WBC中米カリブスーパーフェザー級王者:ジェイソン・ベレス(プエルトリコ)
戦績:30戦25勝17KO4敗1分
備考:エフゲニー・グラドビッチの持つIBF世界フェザー級王座に挑戦して引き分けも、その後4連敗して世界戦線から脱落している。


カテゴリ:
7月15日
アメリカ カリフォルニア州イングルウッド
ザ・フォーラム


WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

前WBO世界スーパーフェザー級暫定王者(返上)
この試合が初防衛戦
WBC世界スーパーフェザー級王者:ミゲール・ベルチェルト(メキシコ)
戦績:32戦31勝28KO1敗
備考:1敗はルイス・エデュアルド・フローレスに1ラウンドTKO負けしたもの。

VS

元日本スーパーフェザー級王者
元WBC世界スーパーフェザー級王者
この試合で王座返り咲きを狙う指名挑戦者
WBC世界スーパーフェザー級1位:三浦隆司(帝拳)
戦績:36戦31勝24KO3敗2分
備考:3敗は小堀佑介内山高志フランシスコ・バルガスに敗れたもの。この3人はいずれも世界王者経験者。

カテゴリ:
・現王者

WBAスーパー王者:ジェスレル・コラレス(パナマ)
戦績:23戦21勝8KO1敗1無効試合
備考:1敗はジョナタン・アレナスに敗れたもの


WBAレギュラー王者:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:25戦20勝15KO1敗4分
備考:1敗はトレシーン・ウィギンスに敗れたもの。


WBC王者:ミゲール・ベルチェルト(メキシコ)
戦績:32戦31勝28KO1敗
備考:1敗はルイス・エデュアルド・フローレスに敗れたもの


IBF王者:ゲルボンタ・デービス(アメリカ)
戦績:17戦17勝16KO無敗
備考:世界前哨戦の相手はマリオ・マシアス


WBO王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:8戦7勝5KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの。



・前、元王者

前WBAスーパー王者、WBA5位:内山高志(ワタナベ)
戦績:27戦24勝20KO2敗1分
備考:11連続防衛の末、ジェスレル・コラレスに敗れ王座陥落、ダイレクトリマッチでも惜敗


前WBAレギュラー王者、WBA4位:ハビエル・フォルトゥナ(ドミニカ)
戦績:34戦31勝22KO1敗1分1無効試合
備考:ライト級に転向?


元WBA暫定王者、WBA1位:ブライアン・バスケス(コスタリカ)
戦績:37戦35勝19KO2敗
備考:2敗は内山とフォルトゥナに敗れたもの


前WBC王者:フランシスコ・バルガス(メキシコ)
戦績:26戦23勝17KO1敗2分
備考:ミゲール・ベルチェルトに11ラウンドTKO負けで王座陥落


元WBC王者、WBC1位:三浦隆司(帝拳)
戦績:36戦31勝24KO3敗2分
備考:ミゲール・ローマンとの挑戦者決定戦に勝利、ベルチェルトへの挑戦権を獲得した


前IBF王者:ホセ・ペドラサ(プエルトリコ)
戦績:23戦22勝12KO1敗
備考:ゲルボンタ・デービスに敗れ王座陥落


前WBO王者、WBO14位:ローマン・マルチネス(プエルトリコ)
戦績:35戦29勝17KO3敗3分
備考:3度この王座に就いた実力者。
3敗はリッキー・バーンズミゲール・マイキー・ガルシア、ワシル・ロマチェンコに敗れたもの。


元WBO暫定王者、WBO1位:オルランド・サリド(メキシコ)
戦績:61戦43勝30KO13敗4分
備考:元IBF、WBO世界フェザー級王者。


元IBF王者:マルコム・クラッセン(南アフリカ)
戦績:41戦33勝17KO6敗2分
備考:2度この王座に就いた。
最初の王座はムゾンケ・ファナ、2度目の王座はロバート・ゲレロに奪われた。



・他階級の元世界王者

元WBA世界フェザー級スーパー王者:ニコラス・ウォータース(ジャマイカ)
戦績:28戦26勝21KO1敗1分
備考:2階級制覇を狙って挑んだワシル・ロマチェンコ戦で完敗。
父親のジョブ・ウォータースも元プロボクサー。

元WBO世界バンタム級、元WBC世界フェザー級王者、WBC6位:ジョニー・ゴンサレス(メキシコ)
戦績:72戦62勝52KO10敗
備考:現WBCインターナショナル・スーパーフェザー級シルバー王者


元IBF世界フェザー級王者、IBF3位:ビリー・ディブ(オーストラリア)
戦績:47戦42勝24KO4敗1無効試合
備考:三浦隆司のWBC王座3度目の防衛戦で来日。3ラウンドにワンパンチKO負け。


元WBO世界スーパーバンタム級、フェザー級王者:ファン・マヌエル・ロペス(プエルトリコ)
戦績:40戦35勝32KO5敗
備考:スーパーフェザー級ではフランシスコ・バルガスに敗れ、世界への踏み台となった。


・地域王者

NABF北米王者、WBC4位:テビン・ファーマー(アメリカ)
戦績:29戦24勝5KO4敗1分
備考:元WBC王者のガマリエル・ディアスに判定勝ちしている。


前WBCインターナショナル・シルバー王者:エデン・ソンソナ(フィリピン)
戦績:43戦35勝12KO6敗2分
備考:スーパーフライ級で河野公平と戦った経験もある。無敗のホープアドリアン・エストレラを2RTKOして再浮上してきた


元WBOラテン王者:カルロス・ルイス(メキシコ)
戦績:19戦15勝5KO3敗1分
備考:長谷川穂積と対戦したことで日本でも知られる。
2016年12月16日にデイネル・ベリオに敗れた。


コロンビア王者:デイネル・ベリオ(コロンビア)
戦績:20戦19勝11KO無敗1分
備考:WBO上位ランカーだったカルロス・ルイスを喰って浮上。


OPBF東洋太平洋&WBOアジアパシフィック王者、WBO4位:伊藤雅雪(伴流)
戦績:22戦20勝9KO1敗1分


日本王者、IBF4位:尾川堅一(帝拳)
戦績:21戦20勝16KO1敗



カテゴリ:
2017年1月28日
アメリカ・カリフォルニア州インディオ
ファンタジー・スプリング・カジノ

WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBC世界スーパーフェザー級王者:フランシスコ・バルガス(メキシコ)
戦績:25戦23勝17KO無敗2分
備考:この王座は三浦隆司から奪ったもの。

VS

WBO世界スーパーフェザー級暫定王者:ミゲール・ベルチェルト(メキシコ)
戦績:31戦30勝27KO1敗
備考:1敗はルイス・エデュアルド・フローレスに敗れたもの



カテゴリ:
12月17日(日本時間12月18日)
アメリカ・カリフォルニア州イングルウッド
ザ・フォーラム


WBC世界スーパーフェザー級暫定王座決定戦
※正規王者は三浦&サリドとの激闘のダメージで休養中のフランシスコ・バルガス

元日本スーパ-フェザー級王者
前WBC世界スーパーフェザー級王者
WBC世界スーパーフェザー級1位:三浦隆司(帝拳)
戦績:35戦30勝23KO3敗2分
備考:3敗は後のWBA世界ライト級王者の小堀佑介との日本タイトルマッチ
当時のWBA世界スーパーフェザー級王者の内山高志とのWBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
そして昨年バルガスに敗れたもの。

VS

元IBF世界フェザー級王者
元WBO世界フェザー級王者
元WBO世界スーパーフェザー級暫定王者
WBC世界スーパーフェザー級3位:オルランド・サリド(メキシコ)
戦績:61戦43勝30KO13敗4分1無効試合
備考:主な対戦相手としては
ファン・マヌエル・マルケスロバート・ゲレロユリオルキス・ガンボアミゲール・ガルシアなど。
日本人の対戦相手としては山口賢一がいる


カテゴリ:
8月13日
オーストラリア ビクトリア州メルボルンパーク
ファンクションセンター

WBAオセアニアライト級暫定タイトルマッチ
※正規王者は加藤義孝と引き分けたブランドン・オギルヴィエ

この試合が初防衛戦
WBAオセアニアライト級暫定王者:ウィル・トムリンソン(オーストラリア)
戦績:28戦25勝13KO2敗1分
備考:2敗はジェリー・ベルモンテスフランシスコ・バルガスに敗れたもの

VS

2005年スーパーバンタム級西軍代表:ハリケーン風太(カシミ)
戦績:27戦20勝11KO6敗1分
備考:前回は2015年末にジョニー・ゴンサレスに敗れた。

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