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タグ:ペドロ・ゲバラ

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11月17日
エディオンアリーナ大阪


日本ライトフライ級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
日本ライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級10位
WBO世界ライトフライ級8位
IBF世界ライトフライ級7位
WBA世界ライトフライ級3位:久田哲也(ハラダ)
戦績:40戦29勝18KO9敗2分

VS

この試合が日本王座初挑戦
日本ライトフライ級5位:上久保タケル(井岡弘樹)
戦績:15戦13勝8KO2敗


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12月16日
カナダ ケベック州ラバル
プレイス・ベル


WBO世界ミドル級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
WBO世界ミドル級王者:ビリー・ジョー・サンダース(英国)
戦績:25戦25勝12KO無敗

VS

前IBF世界ミドル級王者
この試合で世界王座返り咲きを狙う
WBO世界ミドル級1位:デビッド・レミュー(カナダ)
戦績:41戦38勝33KO3敗
備考:3敗はマルコ・アントニオ・ルビオ(元WBC世界ミドル級暫定王者)、ジョアシム・アルシン(元WBA世界スーパーウェルター級王者)に敗れたものと、ゲンナディ・ゴロフキンとの世界ミドル級王座3団体統一戦に敗れてIBF世界ミドル級王座を失ったもの。


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10月13日
東京 後楽園ホール

OPBF東洋太平洋フライ級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋フライ級王者:中山圭祐(ワタナベ)
戦績:13戦10勝4KO2敗1分
備考:前回の試合でペドロ・ゲバラのWBC世界ライトフライ級王座に挑戦した経験を持つリチャード・クラベラスを下して王座獲得。

VS

元NABO北米フライ級王者:ジョーバート・アルバレス(フィリピン)
戦績:20戦17勝7KO2敗1分
備考:2敗はファン・フランシスコ・エストラーダミゲール・カルタヘナに敗れたもの。
エストラーダとカルタヘナはご存じの通り、井上尚弥のアメリカデビュー戦興行「スーパーフライ」に出場していた。


拳四朗vsペドロ・ゲバラ

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10月22日
東京 両国国技館

WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ

元日本・OPBF東洋太平洋ライトフライ級2冠王者
リング誌世界ライトフライ級6位
この試合が初防衛戦
WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:10戦10勝5KO無敗

VS

元WBC世界ライトフライ級王者
この試合で世界王座返り咲きを狙う
リング誌世界ライトフライ級1位
WBC世界ライトフライ級1位:ペドロ・ゲバラ(メキシコ)
戦績:33戦30勝17KO2敗1分
備考:2敗はジョン・リエル・カシメロ木村悠に敗れたもの。
ともに世界戦での2-1判定負けで、特に2015年11月の木村戦での判定はゲバラに気の毒なものだった。

kenguevara

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6月13日
東京 後楽園ホール


OPBF東洋太平洋フライ級タイトルマッチ
※前王者は世界戦のために返上した、現WBC世界フライ級王者の比嘉大吾

元WBCアジアライトフライ級王者
元WBCインターナショナルライトフライ級王者
前OPBF東洋太平洋フライ級シルバー王者(=暫定王者?)
比嘉の王座返上にともなって暫定から正規に昇格し、今回が初防衛戦
OPBF東洋太平洋フライ級王者:リチャード・クラベラス(フィリピン)
戦績:21戦17勝14KO2敗2分
備考:2敗はペドロ・ゲバラのWBC世界ライトフライ級王座に挑戦して敗れたものとジョナサン・レフギオに敗れたもの。

VS

この試合が初のタイトルマッチ
OPBF東洋太平洋フライ級3位:中山圭祐(ワタナベ)
戦績:12戦9勝4KO2敗1分
備考:2015年4月に久高寛之に敗れた。

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5月5日
兵庫 三田
三田市総合文化センター 郷の音ホール


①WBOアジアパシフィックミニマム級王座決定戦

元OPBF東洋太平洋ミニマム級暫定王者
WBO世界ミニマム級10位:加納陸(大成)
戦績:14戦11勝6KO2敗1分
備考:2016年8月に高山勝成とのWBO世界ミニマム級王座決定戦に負傷判定負け。

VS

元フィリピンミニマム級王者:ジェリー・トモグダン(フィリピン)
戦績:34戦22勝10KO8敗4分
備考:2015年6月にワンヘン・ミナヨーティンのWBC世界ミニマム級王座に挑戦した経験を持つ。
その後、リチャード・クラベラスペドロ・ゲバラに敗れている



②バンタム級8回戦

元WBCアジアバンタム級シルバー王者:秋月楓太(大成)
戦績:8戦8勝7KO無敗

VS

対戦相手未定



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3月4日
アメリカ ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター
※メインイベントはキース・サーマンvsダニー・ガルシアのWBA・WBC世界ウェルター級王座統一戦。


IBF世界バンタム級挑戦者決定戦
※王者はリー・ハスキンス

元WBO世界フライ級王者(防衛16回)
前WBO世界スーパーフライ級王者(防衛11回)
IBF世界バンタム級3位:オマール・ナルバエス(アルゼンチン)
戦績:50戦46勝24KO2敗2分
備考:2敗はノニト・ドネア井上尚弥に敗れたもの。

VS

IBF世界バンタム級5位:エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)
戦績:15戦15勝10KO無敗
備考:前哨戦でアルベルト・ゲバラ山中慎介のWBC世界バンタム級王座5度目の防衛戦の相手。八重樫東を破ったペドロ・ゲバラの弟)に判定勝ち。




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カテゴリ:
3月2日
東京・両国国技館

※この日のメインイベントは山中慎介vsカルロス・カールソン


スーパーフライ級8回戦

元WBC世界ライトフライ級王者
元IBF世界ライトフライ級王者
元WBO・WBA統一世界フライ級王者:ブライアン・ビロリア(アメリカ)
戦績:43戦36勝22KO5敗2無効試合
備考:ウリセス・ソリスジョバンニ・セグラエルナン・マルケスなどを下している。
5敗はオマール・ニーニョとの初戦(3度目の対戦でリベンジ)、エドガル・ソーサカルロス・タマラファン・フランシスコ・エストラーダローマン・ゴンサレスに敗れたもの。
2無効試合はアルベルト・ロッセル戦、オマール・ニーニョとの2戦目。
今回から帝拳プロモーション所属。(もしかして:井上尚弥が対戦相手に困った時のために確保している?)

VS

メキシコスーパーフライ級王者:ルーベン・モントーヤ(メキシコ)
戦績:19戦14勝9KO4敗1分
備考:4敗はサミュエル・グティエレスに2度、ポール・バトラーペドロ・ゲバラに敗れたもの。



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カテゴリ:
11月28日
仙台・ゼビオアリーナ

TOUCH!WOWOW2015

①WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ

この試合が5度目の防衛戦
WBC世界スーパーフライ級王者:カルロス・クアドラス(メキシコ/帝拳)
戦績:34戦33勝26KO無敗1分

VS

元WBA世界フライ級暫定王者(JBC未公認)
OPBF東洋太平洋フライ級王者
この試合で2階級制覇を狙う
WBC世界スーパーフライ級2位:江藤光喜(白井・具志堅)
戦績:21戦17勝13KO3敗1分
備考:WBA世界フライ級暫定王座を獲得した試合はJBC未公認ながら、日本人ボクサーがタイで初めて勝ち星を挙げた「世界タイトルマッチ」となった。公式記録には残らない快挙である。




②WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
WBC世界ライトフライ級王者:ペドロ・ゲバラ(メキシコ)
戦績:28戦26勝17KO1敗1分
備考:この王座は八重樫東との王座決定戦を制して獲得。

VS

元日本ライトフライ級王者
この試合が初の世界王座挑戦となる
WBC世界ライトフライ級3位:木村悠(帝拳)
戦績:20戦17勝3KO2敗1分
備考:2敗のうち、1敗はWBA世界ライトフライ級王者の田口良一に敗れたもの。





③ライト級10回戦

元WBC世界フェザー級王者
元WBC世界スーパーフェザー級王者
WBO世界ライト級8位:粟生隆寛(帝拳)
戦績:32戦27勝12KO3敗1分1無効試合
備考:3敗はオスカー・ラリオスエリオ・ロハス、ガマリエル・ディアスとの、いずれも世界タイトルマッチに敗れたもの

VS

前WBC世界スーパーフェザー級王者:ガマリエル・ディアス(メキシコ)
戦績:54戦38勝17KO13敗3分
備考:今回が5度目の来日。元世界王者としては初来日。




カテゴリ:
7月4日
メキシコ・シナロア州マサトラン

WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ

日本で八重樫東との王座決定戦を制してから
この試合が2度目の防衛戦
WBC世界ライトフライ級王者:ペドロ・ゲバラ(メキシコ)
戦績:27戦25勝17KO1敗1分
備考:1歳年下の弟であるアルベルト・ゲバラもプロボクサー(日本で山中慎介のWBC世界バンタム級王座に挑戦)

VS

この試合が世界王座初挑戦となる指名挑戦者
WBC世界ライトフライ級1位:ガニガン・ロペス(メキシコ)
戦績:30戦25勝16KO5敗
備考:直近の黒星はデンバー・クエジョに喫したもの。

カテゴリ:
4月11日
メキシコ・シナロア州マサトラン
セントロ・デ・ウソス・マルチプルズ

WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBC世界ライトフライ級王者:ペドロ・ゲバラ(メキシコ)
戦績:26戦24勝16KO1敗1分
備考:1敗はジョン・リエル・カシメロに敗れたもの

VS

この試合が世界王座初挑戦:リチャード・クラベラス(フィリピン)
戦績:14戦12勝12KO2分

カテゴリ:
12月30日 東京体育館

ボクシングフェス2014 SUPER BOXEO

WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ

元WBO世界フライ級王者(防衛16→返上)
世界王座2階級制覇
WBO世界スーパーフライ級王者(防衛11、継続中)
オマール・ナルバエス(アルゼンチン)=39歳  
戦績:46戦43勝23KO1敗2分。1敗は5階級王者ノニト・ドネアとの試合(WBC・WBO統一世界バンタム級タイトルマッチ)に敗れ、3階級制覇に失敗したもの
VS
元日本ライトフライ級王者(防衛0→返上)
元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者(防衛0→返上)
前WBC世界ライトフライ級王者(防衛1→返上)
この試合で世界王座2階級制覇を狙う
井上尚弥(大橋)=21歳
戦績 :7戦7勝6KO無敗


1ラウンド、井上の右のロングフックのダブルでナルバエスがボクシング人生初のダウン。井上はさらにダウンを追加して初回を終える。
2ラウンド、井上はナルバエスの入り際に左フックを当ててダウンを追加。さらにロープ際に追い詰めた所で左フックでボディをえぐると、ワンテンポ遅れてナルバエスがダウンし、カウントアウト。
井上尚弥が不倒のナルバエスをKOし、ポール・ウェアーの9戦目での2階級制覇を上回る、世界最速8戦目での2階級制覇を達成。



WBC世界ライトフライ級王座決定戦

元NABF北米ライトフライ級王者
WBCシルバーライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級1位
ペドロ・ゲバラ(メキシコ) 
戦績 :25戦23勝15KO1敗1分
VS
元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元日本ミニマム級王者
元WBA世界ミニマム級王者
前リング誌認定世界フライ級王者
前WBC世界フライ級王者
3階級制覇を狙う
WBC世界ライトフライ級3位
八重樫東(大橋) 
戦績 :24戦20勝10KO4敗


1ラウンドから前に出る八重樫、距離をとろうとするゲバラの図式。
その中でゲバラの左右のストレートが徐々に八重樫にダメージを与えていく。
そして迎えた7ラウンド、ゲバラの完璧なレバーへの左ボディブローで八重樫はダウン、そのまま立ち上がれずカウントアウトされた。八重樫は日本人初の世界王座3階級制覇に失敗。



WBC世界ライト級王座決定戦

元WBA南米スーパーバンタム級王者
元WBA南米フェザー級王者
元WBA中米フェザー級王者
元WBC世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級王者
元WBA南米ライト級暫定王者
日本でプロデビューして海外で2階級制覇を達成
3階級制覇を狙う「エル・ニーニョ・デ・オーロ」(=黄金の少年=ゴールデン・ボーイ)
WBC世界ライト級1位
ホルヘ・リナレス(ベネズエラ/帝拳) 
戦績 :40戦37勝24KO3敗
VS
元WBC中米ウェルター級王者
元WBCスペイン語圏ウェルター級王者
元USNBC(WBCアメリカ)スーパーライト級王者
元メキシコスーパーライト級王者
WBCシルバーライト級王者
WBC世界ライト級3位
ハビエル・プリエト(メキシコ) 
戦績 :33戦24勝18KO7敗2分


リナレスはこれまでの速射砲を打ちながらフットワークを使うアウトボクシングから、どっしりと構えて速射砲を狙い撃ちする、世界王座獲得直前の西岡利晃のような戦い方に変わっていた。
手数は決して多くはないものの、相手をコントロールしながら迎えた4ラウンド、テンプルへの右ストレートでプリエトを仕留めてみせた。このKOシーンは素晴らしい。
少し大げさに言うと、ホルヘ・リナレスというボクサーに望んでいた芸術的なKOシーンを、今回ようやく見せてもらえたような気がする。

リナレスは日本のジム所属の選手として初めて世界タイトル3階級制覇を達成。
16歳で日本に来て、辰吉丈一郎の復帰戦の前座でプロデビューしているので、個人の気持ちとしてはリナレスは日本人ボクサーだと思っている。
井上尚弥がナルバエスを倒した事も素晴らしいのだが、個人的にはリナレスがこの内容で3階級制覇を成し遂げたことが、今日一番の嬉しい結果である。



ミドル級10回戦
ロンドン五輪ボクシングミドル級金メダリスト
WBC世界ミドル級8位
村田諒太(帝拳) 
戦績 :5戦5勝4KO無敗
VS
アメリカミドル級
メリーランド州ミドル級王座決定戦で引き分けた経験を持つ
ジェシー・ニックロウ(アメリカ) 
戦績 :31戦24勝8KO4敗3分

今日の村田は、今までパンチやガードに力が入り過ぎて鈍重なファイターになってしまっていた部分を修正し、パンチからもガードからも力が抜けて手数やコンビネーションブローがスムーズに打てるようになっていた。
大差の判定勝ちをおさめたものの、2015年の世界挑戦は危険な賭けだと思うが、果たして…。

カードも一通り揃ったようなのでまとめておきたいと思います。

12月30日 東京体育館

ボクシングフェス2014 SUPER BOXEO

WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ

元WBO世界フライ級王者(防衛16→返上)
世界王座2階級制覇
WBO世界スーパーフライ級王者(防衛11、継続中)
オマール・ナルバエス(アルゼンチン)=39歳  
戦績:46戦43勝23KO1敗2分。1敗は5階級王者ノニト・ドネアとの試合(WBC・WBO統一世界バンタム級タイトルマッチ)に敗れ、3階級制覇に失敗したもの
VS
元日本ライトフライ級王者(防衛0→返上)
元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者(防衛0→返上)
前WBC世界ライトフライ級王者(防衛1→返上)
この試合で世界王座2階級制覇を狙う
井上尚弥(大橋)=21歳
戦績 :7戦7勝6KO無敗


WBC世界ライトフライ級王座決定戦

元NABF北米ライトフライ級王者
WBCシルバーライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級1位
ペドロ・ゲバラ(メキシコ) 
戦績 :25戦23勝15KO1敗1分
VS
元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元日本ミニマム級王者
元WBA世界ミニマム級王者
前リング誌認定世界フライ級王者
前WBC世界フライ級王者
3階級制覇を狙う
WBC世界ライトフライ級3位
八重樫東(大橋) 
戦績 :24戦20勝10KO4敗


WBC世界ライト級王座決定戦

元WBA南米スーパーバンタム級王者
元WBA南米フェザー級王者
元WBA中米フェザー級王者
元WBC世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級王者
元WBA南米ライト級暫定王者
日本でプロデビューして海外で2階級制覇を達成
3階級制覇を狙う「エル・ニーニョ・デ・オーロ」(=黄金の少年=ゴールデン・ボーイ)
WBC世界ライト級1位
ホルヘ・リナレス(ベネズエラ/帝拳) 
戦績 :40戦37勝24KO3敗
VS
元WBC中米ウェルター級王者
元WBCスペイン語圏ウェルター級王者
元USNBC(WBCアメリカ)スーパーライト級王者
元メキシコスーパーライト級王者
WBCシルバーライト級王者
WBC世界ライト級3位
ハビエル・プリエト(メキシコ) 
戦績 :33戦24勝18KO7敗2分


OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王座決定戦
この試合が初のタイトルマッチ
WBA世界スーパーフライ級10位 
松本亮(大橋) 
戦績12戦12勝10KO無敗
VS
元IBFパンパシフィックフライ級王者
現在はタイのなんらかのスーパーフライ級王者である
IBF世界スーパーフライ級8位
ルサリー・サモール(タイ)
戦績:32戦25勝11KO5敗2分
※ソ二―ボーイ・ハロ、デンバー・クエジョ、レックス・ツォ、アンキー・アンコタらと対戦経験あり。



ミドル級10回戦
ロンドン五輪ボクシングミドル級金メダリスト
WBC世界ミドル級8位
村田諒太(帝拳) 
戦績 :5戦5勝4KO無敗
VS
アメリカミドル級
メリーランド州ミドル級王座決定戦で引き分けた経験を持つ
ジェシー・ニックロウ(アメリカ) 
戦績 :31戦24勝8KO4敗3分


フライ級8回戦
WBA世界ライトフライ級6位
井上拓真(大橋)
戦績 :3戦3勝1KO
VS
1度の世界王座挑戦経験を持つ
元WBC南米フライ級暫定王者
ネストール・ナルバエス(アルゼンチン) 
戦績 :25戦20勝9KO2敗2分


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