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タグ:ホルヘ・リナレス

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(実現するなら)5月12日
場所未定


WBA世界ライト級タイトルマッチ

元WBC世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者(2度防衛後、ダイヤモンド王者に切り替えられた)
この試合がWBA王座4度目の防衛戦
WBA・リング誌認定世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・日本・帝拳ジム所属)
戦績:47戦44勝27KO3敗
備考:3敗はファン・カルロス・サルガドアントニオ・デマルコセルヒオ・トンプソンに敗れたもの。

VS

2008年北京五輪フェザー級金メダリスト
2012年ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
世界最速・プロ7戦目で世界王座2階級制覇を達成した
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:11戦10勝8KO1敗
備考:1敗はプロ2戦目でオルランド・サリドの持つWBO世界フェザー級王座に挑んだものの、2-1判定負けで世界最速での世界王座獲得記録達成を逃したもの。

カテゴリ:
1月27日(日本時間1月28日)
アメリカ カリフォルニア州イングルウッド
フォーラム


ライト級8回戦

元WBCアジアスーパーフェザー級王者
WBCインターコンチネンタルライト級ユース王者:ロメロ・ドゥノ(フィリピン)
戦績:16戦15勝13KO1敗
備考:1敗はミハイル・アレクセーエフに敗れたもの。

VS

メキシコスーパーフェザー級:ヤードレイ・アルメンタ・クルス(アメリカ出身・メキシコ)
戦績:32戦22勝12KO9敗1無効試合
備考:2016年8月にアルベルト・マチャドと対戦して2ラウンドTKO負け
2017年7月にビリー・ディブと対戦するも偶然のバッティングで2ラウンド無効試合

カテゴリ:
IBF世界ミニマム級王者:京口紘人(ワタナベ)

WBO世界ミニマム級王者:山中竜也(真正)

WBA・IBF統一世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)

WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)

WBC世界フライ級王者:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)

WBO世界フライ級王者:木村翔(青木)

WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)

※リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)

IBF世界スーパーバンタム級王者:岩佐亮佑(セレス)

IBF世界スーパーフェザー級王者:尾川堅一(帝拳)

WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳)

WBA世界ミドル級王者:村田諒太(帝拳)

カテゴリ:
最優秀選手(MVP):井上尚弥(大橋)

技能賞:田口良一(ワタナベ)

殊勲賞:尾川堅一(帝拳)
    村田諒太(帝拳)
    木村翔(青木)

敢闘賞:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)

努力賞:岩佐亮佑(セレス)

新鋭賞:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
    京口紘人(ワタナベ)
    拳四朗(BMB)
    山中竜也(真正)
    
KO賞:井上尚弥、比嘉大吾

年間最高試合:田口良一vsミラン・メリンド
次点:比嘉大吾vsファン・エルナンデス
   尾川堅一vsテビン・ファーマー 

特別賞:井岡一翔(井岡)
    小國以載(角海老宝石)
    五十嵐俊幸(帝拳)

カテゴリ:
2月10日
アメリカ テキサス州サンアントニオ
アラモドーム


IBF世界スーパーライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーライト級王者:セルゲイ・リピネッツ(カザフスタン)
戦績:13戦13勝10KO無敗
備考:前回、王座決定戦で近藤明広に判定勝ちで王座を獲得。

VS

元WBO世界フェザー級王者
元WBO世界スーパーフェザー級王者
この試合で4階級制覇を狙う
WBC世界ライト級王者:ミゲール・マイキー・ガルシア(アメリカ)
戦績:37戦37勝30KO無敗
備考:この試合の成立前にはホルヘ・リナレスとの対決が噂されていたが、条件面で折り合わず実現しなかった。


カテゴリ:
2018年2月24日
英国・ヨークシャー州ドンカスター
ドンカスタードーム


スーパーウェルター級 ラウンド数未定

元サッカー、シェフィールド・ユナイテッドFC・MF
3度目の挑戦で王座を獲得した
元英国スーパーライト級王者:カーティス・ウッドハウス(英国)
戦績:31戦24勝13KO7敗
備考:7敗にはフランキー・ギャビンデリー・マシューズウィリー・リモンドに敗れたものを含む。

VS

元WBCインターナショナルスーパーライト級王者
元英連邦スーパーライト級王者:ジョン・ウェイン・ヒバート(英国)
戦績:23戦18勝11KO5敗

カテゴリ:
2018年1月27日(日本時間1月28日)
アメリカ カリフォルニア州イングルウッド
フォーラム

①WBA世界ウェルター級レギュラー王座決定戦
※スーパー王者はWBCとの統一王者であるキース・サーマン、前レギュラー王者はエロール・スペンスに挑戦するために王座を返上したレイモント・ピーターソン

暫定王者時代から数えて31度の防衛を果たしたPABAウェルター級王者
この試合が満を持しての世界王座初挑戦
WBA世界ウェルター級1位:ティーラチャイ・クラティンデンジム(タイ)
戦績:38戦38勝28KO無敗
備考:PABA王座防衛戦の中にはランディ・スイコを1ラウンドTKOに下したもの、カイザー・マブサに判定勝ちしたものなどを含む。

VS

元WBC世界スーパーライト級暫定王者
WBA世界ウェルター級3位:ルーカス・マティセ(アルゼンチン)
戦績:43戦38勝35KO4敗1無効試合
デマーカス・コーリーウンベルト・ソト、レイモント・ピーターソン、ルスラン・プロボドニコフらには勝利。



②WBA世界ライト級タイトルマッチ

元WBC世界フェザー級王者(返上)
元WBA世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者(返上)
この試合が世界戦13試合目
WBC世界ライト級ダイヤモンドベルト保持者
リング誌認定世界ライト級王者
この試合が3度目の防衛戦(返上したWBC王座の分も含めるとライト級世界王座6度目の防衛戦)
WBA世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身、17歳のプロデビュー時から帝拳ジム所属)
戦績:46戦43勝27KO3敗

VS

元NABO北米ライト級ユース王者
この試合が2度目の世界王座挑戦となる
IBF世界ライト級12位:メルシト・ゲスタ(フィリピン)
戦績:34戦31勝17KO1敗2分
備考:1敗は2012年にミゲール・バスケスの持つIBF世界ライト級王座に挑んで判定負けしたもの

カテゴリ:
12月30日
横浜文化体育館


①WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
元WBC世界ライトフライ級王者
この試合が7度目の防衛戦
WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:14戦14勝12KO無敗
備考:この試合の後、来年2月24日に予定される「Superfly2」への参戦を予定している。

VS

元フランスバンタム級王者
WBO世界スーパーフライ級7位:ヨアン・ボワイヨ(フランス)
戦績:46戦41勝26KO4敗1無効試合
備考:キャリア初黒星は2010年に3戦目でカール・フランプトンに敗れたもの。
直近の黒星は2012年アントニー・セットゥルに敗れたもの。



②WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ

元日本・OPBF東洋太平洋ライトフライ級2冠王者
この試合が2度目の防衛戦
WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:11戦11勝5KO無敗

VS

WBAフェデカリブライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級8位:ヒルベルト・ペドロサ(パナマ)
戦績:23戦18勝8KO3敗2分
備考:3敗はリーロイ・エストラーダカルロス・オルテガロベルト・バレラに敗れたもの。
前戦で元WBC世界ミニマム級1位のサウル・フアレスに勝利している。


③OPBF東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ

ロンドン五輪バンタム級銅メダリスト
この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋フェザー級王者:清水聡(大橋)
戦績:4戦4勝4KO無敗
備考:ロンドン五輪バンタム級で清水を破り、金メダリストとなったのは今年ホルヘ・リナレスに挑戦したルーク・キャンベル

VS

OPBF東洋太平洋フェザー級14位:エドワード・マンシト(フィリピン)
戦績:24戦15勝9KO7敗2分



④54kg契約10回戦


元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
WBO世界バンタム級14位:井上拓真(大橋)
戦績:9戦9勝2KO無敗

VS

元日本バンタム級王者:益田健太郎(新日本木村)
戦績:35戦27勝15KO8敗


※年末のボクシング興行としては、12月31日に田口良一vsミラン・メリンド、京口紘人vsカルロス・ブイトラゴ木村翔vs五十嵐俊幸によるトリプル世界戦が予定されている

カテゴリ:
10月13日
アメリカ カリフォルニア州インディオ
ファンタジー・スプリング・カジノ


WBC FECARBOXスーパーライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBC FECARBOXスーパーライト級王者:フィデル・マルドナド・ジュニア(アメリカ)
戦績:29戦24勝19KO3敗1分1無効試合
備考:WBC世界スーパーライト級1位のアミール・イマムとのダウン応酬の好勝負で知られる。

VS

この試合が再起戦
元WBA世界ライト級暫定王者:イスマエル・バロッソ(ベネズエラ)
戦績:22戦19勝18KO1敗2分
備考:1敗はアンソニー・クロラに敗れたもの。

カテゴリ:
9月22日
アメリカ アリゾナ州ツーソン
コンベンションセンター


※この興行ではヒルベルト・ラミレスvsジェシー・ハート、オスカー・バルデスvsジェネシス・セルバニアが行われる。

ウェルター級8回戦

この試合が世界王座挑戦者決定戦で敗れてからの再起戦
IBF世界スーパーライト級15位:レナード・ザパピグナ(オーストラリア)
戦績:38戦35勝25KO3敗
備考:3敗はミゲール・バスケスアメス・ディアスセルゲイ・リピネッツに敗れたもの。

VS

元コロンビアライト級王者:フィデル・モンテローザ(コロンビア出身・メキシコ)
戦績:53戦38勝30KO13敗1分1無効試合

カテゴリ:
10月7日
英国 ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ


ライト級12回戦

元WBO世界スーパーフェザー級王者
元WBO世界ライト級王者
元WBA世界スーパーライト級王者
WBA世界スーパーライト級5位:リッキー・バーンズ(英国)
戦績:48戦41勝14KO6敗1分
備考:6敗はアレックス・アーサーカール・ヨハネッソンテレンス・クロフォードデヤン・ズラティカニンオマール・フィゲロアジュリウス・インドンゴに敗れたもの。

VS

前WBA世界ライト級王者
WBA世界ライト級4位:アンソニー・クロラ(英国)
戦績:40戦31勝13KO6敗1分
備考:日本ではホルヘ・リナレスとの2試合で知られる。

カテゴリ:
①IBF世界ミニマム級王者:京口紘人(ワタナベ)
戦績:8戦8勝6KO無敗
王座獲得戦:2017年7月23日ホセ・アルグメドに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


②WBO世界ミニマム級王者:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:29戦19勝7KO4敗6分
王座獲得戦:2017年2月26日モイセス・カジェロスとの暫定王座決定戦に判定勝ちで王座獲得。
その後、当時の正規王者高山勝成の引退により正規王者に昇格。
防衛数:0回


③WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:30戦26勝12KO2敗2分
王座獲得戦:2014年12月31日アルベルト・ロッセルに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:6回


④WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:10戦10勝5KO無敗
王座獲得戦:2017年5月20日ガニガン・ロペスに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


⑤WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:9戦9勝5KO無敗
王座獲得戦:2016年12月31日モイセス・フェンテスとの王座決定戦(前王者はドニー・ニエテス)に5ラウンドTKO勝ちで王座獲得&2階級制覇達成。
防衛数:1回
備考:元WBO世界ミニマム級王者。


⑥WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡)
戦績:23戦22勝13KO1敗
王座獲得戦:2015年4月22日ファン・カルロス・レベコに判定勝ちで王座獲得&3階級制覇達成。
防衛数:5回
備考:元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。


⑦WBC世界フライ級王者:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
戦績:13戦13勝13KO無敗
王座獲得戦:2017年5月20日、体重超過した前王者ファン・エルナンデスに6ラウンドTKO勝ちで王座獲得。
日本ボクシング史上初めて全勝全KO勝ちでの世界王座獲得を達成
防衛数:0回


⑧WBO世界フライ級王者:木村翔(青木)
戦績:18戦15勝8KO1敗2分
王座獲得戦:2017年7月28日ゾウ・シミンに11ラウンドTKO勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


⑨WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:13戦13勝11KO無敗
王座獲得戦:2014年12月30日オマール・ナルバエスに2ラウンドKO勝ちで王座獲得&2階級制覇達成。
防衛数:5回
備考:元WBC世界ライトフライ級王者


⑩WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:29戦27勝19KO無敗2分
王座獲得戦:2011年11月6日クリスチャン・エスキベルとの王座決定戦(当時、王座を返上する予定とされた前王者はノニト・ドネア)に11ラウンドTKO勝ちでWBC王座獲得。
2016年9月16日アンセルモ・モレノとの再戦に7ラウンドTKO勝ちでリング誌認定王座も獲得。
防衛数:12回(世界王座の防衛回数日本記録は具志堅用高の13回)


⑪WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:久保隼(真正)
戦績:12戦12勝9KO無敗
王座獲得戦:2017年4月9日ネオマル・セルメニョに10ラウンド終了TKO勝ちで王座獲得。
防衛数:0回
備考:スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー、暫定王者はモイセス・フローレス


⑫IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(角海老宝石)
戦績:21戦19勝7KO1敗1分
王座獲得戦:2016年12月31日ジョナサン・グスマンに判定勝ちで王座獲得
防衛数:0回


⑬WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)
戦績:45戦42勝27KO3敗
王座獲得戦:2016年9月24日アンソニー・クロラに判定勝ちでWBA・リング誌認定世界ライト級王座獲得。
防衛数:1回
備考:元WBC世界フェザー級王者、元WBA世界スーパーフェザー級王者、元WBC世界ライト級王者。3階級制覇王者。


エマヌエル・タゴエvsアルヘニス・メンデス

カテゴリ:
8月26日
ガーナ アクラ
ブコムアリーナ


IBOライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBOライト級王者
WBA世界ライト級12位:エマヌエル・タゴエ(ガーナ)
戦績:28戦27勝13KO1敗
備考:前回の試合で元IBF世界スーパーフェザー級王者のムゾンケ・ファナに勝利してIBO王座を獲得。
1敗はデビュー戦でランテ・アディに敗れたもの。
プロフィール写真から察するにバーナード・ホプキンスのファン?
・タゴエ
ETagoe

・ホプキンス
bernard_hopkinsm

中谷正義
MasayoshiNakatani

VS

元IBF世界スーパーフェザー級王者
WBA世界ライト級5位:アルヘニス・メンデス(ドミニカ出身・アメリカ)
戦績:31戦24勝12KO5敗1分

カテゴリ:
アメリカ カリフォルニア州イングルウッド
フォーラム


WBA世界ライト級タイトルマッチ

元WBC世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
WBC世界ライト級ダイヤモンド王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)

戦績:45戦42勝27KO3敗

備考:3敗はファン・カルロス・サルガドアントニオ・デマルコセルヒオ・トンプソンに敗れたもの。

プロデビュー戦は2002年12月15日辰吉丈一郎の復帰戦の前座だった。


VS


2012年ロンドン五輪バンタム級金メダリスト

WBCライト級シルバー王者

WBC・WBA世界ライト級1位:ルーク・キャンベル(英国)

戦績:18戦17勝14KO1敗

備考:1敗はイヴァン・メンディに敗れたもの。

ロンドン五輪では準決勝で清水聡を破った。


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