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タグ:ホルヘ・リナレス

カテゴリ:
10月13日
アメリカ カリフォルニア州インディオ
ファンタジー・スプリング・カジノ


WBC FECARBOXスーパーライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBC FECARBOXスーパーライト級王者:フィデル・マルドナド・ジュニア(アメリカ)
戦績:29戦24勝19KO3敗1分1無効試合
備考:WBC世界スーパーライト級1位のアミール・イマムとのダウン応酬の好勝負で知られる。

VS

この試合が再起戦
元WBA世界ライト級暫定王者:イスマエル・バロッソ(ベネズエラ)
戦績:22戦19勝18KO1敗2分
備考:1敗はアンソニー・クロラに敗れたもの。

カテゴリ:
9月22日
アメリカ アリゾナ州ツーソン
コンベンションセンター


※この興行ではヒルベルト・ラミレスvsジェシー・ハート、オスカー・バルデスvsジェネシス・セルバニアが行われる。

ウェルター級8回戦

この試合が世界王座挑戦者決定戦で敗れてからの再起戦
IBF世界スーパーライト級15位:レナード・ザパピグナ(オーストラリア)
戦績:38戦35勝25KO3敗
備考:3敗はミゲール・バスケスアメス・ディアスセルゲイ・リピネッツに敗れたもの。

VS

元コロンビアライト級王者:フィデル・モンテローザ(コロンビア出身・メキシコ)
戦績:53戦38勝30KO13敗1分1無効試合

カテゴリ:
10月7日
英国 ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ


ライト級12回戦

元WBO世界スーパーフェザー級王者
元WBO世界ライト級王者
元WBA世界スーパーライト級王者
WBA世界スーパーライト級5位:リッキー・バーンズ(英国)
戦績:48戦41勝14KO6敗1分
備考:6敗はアレックス・アーサーカール・ヨハネッソンテレンス・クロフォードデヤン・ズラティカニンオマール・フィゲロアジュリウス・インドンゴに敗れたもの。

VS

前WBA世界ライト級王者
WBA世界ライト級4位:アンソニー・クロラ(英国)
戦績:40戦31勝13KO6敗1分
備考:日本ではホルヘ・リナレスとの2試合で知られる。

カテゴリ:
①IBF世界ミニマム級王者:京口紘人(ワタナベ)
戦績:8戦8勝6KO無敗
王座獲得戦:2017年7月23日ホセ・アルグメドに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


②WBO世界ミニマム級王者:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:29戦19勝7KO4敗6分
王座獲得戦:2017年2月26日モイセス・カジェロスとの暫定王座決定戦に判定勝ちで王座獲得。
その後、当時の正規王者高山勝成の引退により正規王者に昇格。
防衛数:0回


③WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:30戦26勝12KO2敗2分
王座獲得戦:2014年12月31日アルベルト・ロッセルに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:6回


④WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:10戦10勝5KO無敗
王座獲得戦:2017年5月20日ガニガン・ロペスに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


⑤WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:9戦9勝5KO無敗
王座獲得戦:2016年12月31日モイセス・フェンテスとの王座決定戦(前王者はドニー・ニエテス)に5ラウンドTKO勝ちで王座獲得&2階級制覇達成。
防衛数:1回
備考:元WBO世界ミニマム級王者。


⑥WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡)
戦績:23戦22勝13KO1敗
王座獲得戦:2015年4月22日ファン・カルロス・レベコに判定勝ちで王座獲得&3階級制覇達成。
防衛数:5回
備考:元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。


⑦WBC世界フライ級王者:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
戦績:13戦13勝13KO無敗
王座獲得戦:2017年5月20日、体重超過した前王者ファン・エルナンデスに6ラウンドTKO勝ちで王座獲得。
日本ボクシング史上初めて全勝全KO勝ちでの世界王座獲得を達成
防衛数:0回


⑧WBO世界フライ級王者:木村翔(青木)
戦績:18戦15勝8KO1敗2分
王座獲得戦:2017年7月28日ゾウ・シミンに11ラウンドTKO勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


⑨WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:13戦13勝11KO無敗
王座獲得戦:2014年12月30日オマール・ナルバエスに2ラウンドKO勝ちで王座獲得&2階級制覇達成。
防衛数:5回
備考:元WBC世界ライトフライ級王者


⑩WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:29戦27勝19KO無敗2分
王座獲得戦:2011年11月6日クリスチャン・エスキベルとの王座決定戦(当時、王座を返上する予定とされた前王者はノニト・ドネア)に11ラウンドTKO勝ちでWBC王座獲得。
2016年9月16日アンセルモ・モレノとの再戦に7ラウンドTKO勝ちでリング誌認定王座も獲得。
防衛数:12回(世界王座の防衛回数日本記録は具志堅用高の13回)


⑪WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:久保隼(真正)
戦績:12戦12勝9KO無敗
王座獲得戦:2017年4月9日ネオマル・セルメニョに10ラウンド終了TKO勝ちで王座獲得。
防衛数:0回
備考:スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー、暫定王者はモイセス・フローレス


⑫IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(角海老宝石)
戦績:21戦19勝7KO1敗1分
王座獲得戦:2016年12月31日ジョナサン・グスマンに判定勝ちで王座獲得
防衛数:0回


⑬WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)
戦績:45戦42勝27KO3敗
王座獲得戦:2016年9月24日アンソニー・クロラに判定勝ちでWBA・リング誌認定世界ライト級王座獲得。
防衛数:1回
備考:元WBC世界フェザー級王者、元WBA世界スーパーフェザー級王者、元WBC世界ライト級王者。3階級制覇王者。


エマヌエル・タゴエvsアルヘニス・メンデス

カテゴリ:
8月26日
ガーナ アクラ
ブコムアリーナ


IBOライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBOライト級王者
WBA世界ライト級12位:エマヌエル・タゴエ(ガーナ)
戦績:28戦27勝13KO1敗
備考:前回の試合で元IBF世界スーパーフェザー級王者のムゾンケ・ファナに勝利してIBO王座を獲得。
1敗はデビュー戦でランテ・アディに敗れたもの。
プロフィール写真から察するにバーナード・ホプキンスのファン?
・タゴエ
ETagoe

・ホプキンス
bernard_hopkinsm

中谷正義
MasayoshiNakatani

VS

元IBF世界スーパーフェザー級王者
WBA世界ライト級5位:アルヘニス・メンデス(ドミニカ出身・アメリカ)
戦績:31戦24勝12KO5敗1分

カテゴリ:
アメリカ カリフォルニア州イングルウッド
フォーラム


WBA世界ライト級タイトルマッチ

元WBC世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
WBC世界ライト級ダイヤモンド王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)

戦績:45戦42勝27KO3敗

備考:3敗はファン・カルロス・サルガドアントニオ・デマルコセルヒオ・トンプソンに敗れたもの。

プロデビュー戦は2002年12月15日辰吉丈一郎の復帰戦の前座だった。


VS


2012年ロンドン五輪バンタム級金メダリスト

WBCライト級シルバー王者

WBC・WBA世界ライト級1位:ルーク・キャンベル(英国)

戦績:18戦17勝14KO1敗

備考:1敗はイヴァン・メンディに敗れたもの。

ロンドン五輪では準決勝で清水聡を破った。


カテゴリ:
10月2日
東京・後楽園ホール


OPBF東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋フェザー級王者:ノ・サミュン(韓国)
戦績:14戦11勝4KO3敗
備考:前回の試合で竹中良から東洋王座を奪取

VS

ロンドン五輪バンタム級銅メダリスト
日本フェザー級11位:清水聡(大橋)
戦績:3戦3勝3KO無敗
備考:ロンドン五輪では準決勝で金メダリストのルーク・キャンベルに敗れた。


カテゴリ:
7月11日
後楽園ホール


WBOアジアパシフィックライト級タイトルマッチ

元日本ライト級王者
元OPBF東洋太平洋ライト級王者
この試合が初防衛戦
WBOアジアパシフィックライト級王者:荒川仁人(ワタナベ)
戦績:36戦29勝17KO6敗1分
備考:これまでの6敗でKO負けは一度もない。

VS

WBOアジアパシフィックライト級5位:マルボン・ボディオンガン(フィリピン)
戦績:21戦14勝11KO5敗2分

カテゴリ:
6月24日
フランス ポン=サント=マクサンス
ジムナズ・ラ・サラマンドル


WBCライト級シルバー王座決定戦
※前王者はルーク・キャンベル

IBF世界ライト級5位
WBC世界ライト級8位:イヴァン・メンディ(フランス)
戦績:43戦37勝18KO4敗1分1無効試合
備考:ルーク・キャンベルに初黒星をつけた

VS

元南米ライト級王者
アルゼンチンライト級王者:ハビエル・クラベロ(アルゼンチン)
戦績:23戦21勝5KO2敗


カテゴリ:
4月29日
英国・ロンドン
ウェンブリー・スタジアム

※この日はメインイベントにアンソニー・ジョシュアvsウラジミール・クリチコ


ライト級12回戦

元WBA世界ライト級暫定王者
WBA世界スーパーライト級6位:ダーレイ・ペレス(コロンビア)
戦績:37戦33勝21KO2敗2分
備考:2敗はユリオルキス・ガンボア(2004年アテネ五輪フライ級金メダリスト)とアンソニー・クロラに世界戦で敗れたもの

VS

2012年ロンドン五輪バンタム級金メダリスト
WBCライト級シルバー王者
WBA世界ライト級8位
WBC世界ライト級2位:ルーク・キャンベル(英国)
戦績:17戦16勝13KO1敗
備考:1敗はイヴァン・メンディに敗れたもの。2012年のロンドン五輪では準決勝で清水聡を破った


4月10日現在の日本のジム所属の世界王者

カテゴリ:
WBO世界ミニマム級暫定王者:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:29戦19勝7KO4敗6分
備考:井上拓真のプロデビュー戦の相手。拓真に敗れた後は引き分けを含む連勝を続け暫定ながら世界王座を獲得。初防衛戦は指名試合で山中竜也と対戦か?minimam



WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:29戦25勝11KO2敗2分
備考:5度防衛中。
日本ライトフライ級タイトルマッチで井上尚弥と対戦。判定で敗れて王座を奪われたが、以降は連勝で世界王座を獲得&防衛中。


5月20日 WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ ガニガン・ロペスvs拳四朗 当ブログ記事はこちら


IBF世界ライトフライ級正規王者:八重樫東(大橋)
戦績:30戦25勝13KO5敗
備考:2度防衛中。
元WBA世界ミニマム級王者(井岡一翔とのWBA・WBC王座統一戦に敗れ王座陥落)
元WBC世界フライ級王者(指名挑戦者ローマン・ゴンサレスに敗れ王座陥落)
5月21日に暫定王者ミラン・メリンドと統一戦を予定。 当ブログの記事はこちら



WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:8戦8勝5KO無敗
備考:プロデビューから5戦目で王座を獲得した元WBO世界ミニマム級王者(日本最速記録)。
初防衛戦は5月20日、全勝全KO勝ちの指名挑戦者アンヘル・アコスタと対戦。 当ブログ記事はこちら



WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡)
戦績:22戦21勝13KO1敗
備考:4度防衛中。
元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者。元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。
4月23日にノックノイを相手に5度目の防衛戦を予定。 当ブログ記事はこちら


5月20日 WBC世界フライ級タイトルマッチ ファン・エルナンデスvs比嘉大吾 当ブログ記事はこちら


5月13日 WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ カリド・ヤファイvs村中優 当ブログ記事はこちら


WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:12戦12勝10KO無敗
備考:4度防衛中。
元WBC世界ライトフライ級王者。
5月21日にリカルド・ロドリゲスと5度目の防衛戦を予定。自他共に対戦を熱望していたローマン・ゴンサレスが敗れたことでモチベーションの低下が懸念材料。 当ブログの記事はこちら



WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:29戦27勝19KO無敗2分
備考:12度防衛中。(日本ボクシング界の世界王座防衛記録は具志堅用高の持つ13度防衛)
12度の防衛の中でビック・ダルチニャントマス・ロハスマルコム・ツニャカオスリヤン・ソールンビサイアンセルモ・モレノ(2度)、リボリオ・ソリスと、のべ7人の元世界王者を退けている。


4月23日 WBO世界バンタム級タイトルマッチ マーロン・タパレスvs大森将平 当ブログ記事はこちら


WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:久保隼(真正)
戦績:12戦12勝9KO無敗
備考:昨日4月9日にネオマール・セルメニョから王座を獲得したばかり。
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー、暫定王者はモイセス・フローレス
この両者が対戦する話があり、さらに久保の初防衛戦の相手はランク1位とのことで、ダニエル・ローマン亀田和毅のどちらが1位に上がってくるかがまずは注目される。

houchi
superbantam



IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(角海老宝石)
戦績:21戦19勝7KO1敗
備考:昨年大晦日に23戦22勝22KO1無効試合の王者ジョナサン・グスマンから王座を獲得。
初防衛戦は岩佐亮佑との指名試合になることが濃厚とされる。


※期日未定 WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ ミゲール・ベルチェルトvs三浦隆司


WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳)
戦績:45戦42勝27KO3敗
備考:ライト級世界王座は通算3度防衛中。
2002年12月15日、17歳の時に辰吉丈一郎の復帰戦の前座でプロデビュー。
元WBC世界フェザー級王者。元WBA世界スーパーフェザー級王者。
前回のアンソニー・クロラ戦でキャリアベストとも言える試合ぶりを見せ、噂されるミゲール・マイキー・ガルシアとの対戦にも期待が持てる。


5月20日 WBA世界ミドル級レギュラー王座決定戦 アッサン・エンダムvs村田諒太 当ブログ記事はこちら


カテゴリ:
4月1日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
コスモポリタン・オブ・ラスベガス


ウェルター級10回戦

WBC世界スーパーライト級1位:アントニオ・オロスコ(メキシコ)
戦績:25戦25勝16KO無敗

VS

アメリカ・ウェルター級:ケアンドレ・ギブソン(アメリカ)
戦績:17戦16勝7KO無敗1分
備考:2016年3月に歴戦の雄エクトール・ベラスケスを下している。


※エクトール・ベラスケスが戦った選手としては
畑山隆則が引き分けたサウル・デュラン
高橋ナオトとの試合が語りぐさとなっているマーク堀越
ナジーム・ハメドエリック・モラレスマルコ・アントニオ・バレラとの試合で知られるケビン・ケリー
イスラエル・バスケスロビー・ピーデングティ・エスパダス・ジュニアリカルド・ロッキー・フアレス
元日本フェザー級王者の洲鎌栄一
マニー・パッキャオ、その弟のボビー・パッキャオ
粟生隆寛からWBC世界フェザー級王座を奪ったエリオ・ロハス
エドウィン・バレロ
粟生隆寛が2階級制覇した際の相手であるビタリ・タジベルト(当時の表記はビタリ・タイベルト)
ホルヘ・リナレス
トーマス・デュロルメマイケル・ファレナスポール・スパダフォーラなどが挙げられる。

カテゴリ:
2月11日
メキシコ
グスタボ・ディアス・オルダス市営体育館
グスタボ・ディアス・オルダスは第49代メキシコ大統領。


スーパーライト級10回戦

元WBC世界ライト級王者:アントニオ・デマルコ(メキシコ)
戦績:38戦31勝23KO6敗1分
備考:6敗はアンソニー・バスケスエドウィン・バレロエイドリアン・ブローナージェシー・バルガスランセス・バルテレミオマール・フィゲロアに敗れたもの。
ホルヘ・リナレスの3階級制覇初挑戦を阻んだことで日本でも知られる。

VS

元WBCインターコンチネンタルスーパーライト級ユース王者:ルイス・ソリス(メキシコ)
戦績:31戦20勝17KO7敗4分
備考:7敗はエデュアルド・リベラスティーブ・ジャモエホセ・ローマンミゲール・アンヘル・フエルタジョバンニ・サンティリャンホセ・フェリックス・ジュニアライアン・カールに敗れたもの。




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カテゴリ:
※データは2017年1月31日現在のもの。



WBA世界ミニマム級王者:ノックアウト・CPフレッシュマート(タイ)

WBC世界ミニマム級王者:ワンヘン・ミナヨーティン(タイ)

IBF世界ミニマム級王者:ホセ・アルグメド(メキシコ)

WBO世界ミニマム級王者:高山勝成(仲里)

WBO世界ミニマム級暫定王座:モイセス・カジェロス福原辰弥で決定戦




WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(日本・ワタナベ)

WBC世界ライトフライ級王者:ガニガン・ロペス(メキシコ)

IBF世界ライトフライ級正規王者:八重樫東(日本・大橋)

IBF世界ライトフライ級暫定王者:ミラン・メリンド(フィリピン)

WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(日本・畑中)




WBA世界フライ級王者:井岡一翔(日本・井岡)

WBC世界フライ級王座:ナワポーン・ソー・ルンビサイファン・エルナンデスで決定戦。
前王者はローマン・ゴンサレス

IBF世界フライ級王者:ジョン・リエル・カシメロ(フィリピン)

WBO世界フライ級王者:ゾウ・シミン(中国)




WBA世界スーパーフライ級王者:カリド・ヤファイ(英国)

WBC世界スーパーフライ級王者:ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)

IBF世界スーパーフライ級王者:ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)

WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(日本・大橋)




WBA世界バンタム級スーパー王者:ラウシー・ウォーレン(アメリカ)

WBA世界バンタム級レギュラー王者:ジェイミー・マクドネル(英国)

WBA世界バンタム級暫定王者:ザナット・ザキヤノフ(カザフスタン)

WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(日本・帝拳)

IBF世界バンタム級王者:リー・ハスキンス(英国)

WBO世界バンタム級王者:マーロン・タパレス(フィリピン)





WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)

WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:ネオマル・セルメニョ(ベネズエラ/パナマ)

WBA世界スーパーバンタム級暫定王者:モイセス・フローレス(メキシコ)

WBC世界スーパ-バンタム級王座:レイ・バルガスギャビン・マクドネルで決定戦。
前王者は長谷川穂積

IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(日本・角海老宝石)

WBO世界スーパーバンタム級王者:ジェシー・マグダレノ(アメリカ)




WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ/アメリカ)

WBA世界フェザー級レギュラー王者:アブネル・マレス(メキシコ/アメリカ)

WBA世界フェザー級暫定王者:カルロス・ザンブラーノ(ペルー)

WBC世界フェザー級王者:ゲイリー・ラッセル(アメリカ)

WBC世界フェザー級暫定王者:オスカル・エスカンドン(コロンビア)

IBF世界フェザー級王者:リー・セルビー(英国)

WBO世界フェザー級王者:オスカル・バルデス(メキシコ)




WBA世界スーパ-フェザー級スーパー王者:ジェスレル・コラレス(パナマ)

WBA世界スーパーフェザー級レギュラー王者:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)

WBC世界スーパーフェザー級王者:ミゲール・ベルチェルト(メキシコ)

IBF世界スーパーフェザー級王者:ゲルボンタ・デービス(アメリカ)

WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)




WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ/日本・帝拳)

WBC世界ライト級王者:ミゲール・マイキー・ガルシア(アメリカ)

IBF世界ライト級王者:ロバート・イースター・ジュニア(アメリカ)

WBO世界ライト級王者:テリー・フラナガン(英国)




WBA世界スーパーライト級王者:リッキー・バーンズ(英国)

WBC・WBO統一・リング誌認定世界ライト級王者:テレンス・クロフォード(アメリカ)

IBF世界スーパーライト級王者:ジュリアス・インドンゴ(ナミビア)




WBA世界ウェルター級正規王者:キース・サーマン(アメリカ)

WBA世界ウェルター級暫定王者:デビッド・アバネシャン(ロシア)

WBC世界ウェルター級王者:ダニー・ガルシア(アメリカ)

IBF世界ウェルター級王者:ケル・ブルック(英国)

WBO世界ウェルター級王者:マニー・パッキャオ(フィリピン)




WBA世界スーパーウェルター級スーパー王者:エリスランディ・ララ(キューバ)

WBA世界スーパーウェルター級レギュラー王者:ジャック・クルカイ(エクアドル/ドイツ)

WBA世界スーパーウェルター級暫定王者:ブライアン・カルロス・カスターノ(アルゼンチン)

WBC世界スーパーウェルター級王者:ジャーメル・チャーロ(アメリカ)

IBF世界スーパーウェルター級王者:ジャーモル・チャーロ(アメリカ)

WBO世界スーパーウェルター級王者:サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)




リング誌認定世界ミドル級王者:サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)
※2001年のバーナード・ホプキンスvsフェリックス・トリニダード戦で掛けられたベルトがホプキンス→ジャーメイン・テイラーケリー・パブリックセルヒオ・マルチネスミゲール・コット→カネロと移動してきている。
ベルトを巻くのにふさわしいとされた王者がいなかったり、他階級への転向などで消滅することもあるリング誌のベルトが消滅することなく移動してきているのは珍しい例。

WBAスーパ-・WBC・IBF統一世界ミドル級王者:ゲンナディ・ゴロフキン(カザフスタン)

WBA世界ミドル級レギュラー王者:ダニエル・ジェイコブス(アメリカ)

WBA世界ミドル級暫定王者:ハッサン・ヌダム・ヌジカム(カメルーン/フランス)

WBO世界ミドル級王者:ビリー・ジョー・サンダース(英国)




WBA世界スーパーミドル級王者:タイロン・ツォイゲ(ドイツ)

WBC世界スーパーミドル級王座:バドゥ・ジャック(スウェーデン)が返上の予定

IBF世界スーパーミドル級王者:ジェームス・デゲール(英国)

WBO世界スーパーミドル級王者:ヒルベルト・ラミレス(メキシコ)




WBAスーパ-・IBF・WBO統一世界ライトヘビー級王者:アンドレ・ウォード(アメリカ)

WBA世界ライトヘビー級級レギュラー王者:ネイサン・クレバリー(英国)

WBA世界ライトヘビー級暫定王者:ドミトリィ・ビボル(ロシア)

WBC世界ライトヘビー級王者:アドニス・スティーブンソン(ハイチ/カナダ)




WBA世界クルーザー級スーパー王者:デニス・レベデフ(ロシア)

WBA世界クルーザー級レギュラー王者:ベイブット・シュメノフ(カザフスタン)

WBA世界クルーザー級暫定王者:ユニエル・ドルティコス(キューバ)

WBC世界クルーザー級王者:トニー・ベリュー(英国)

WBC世界クルーザー級暫定王座:ベリューがヘビー級でデビッド・ヘイと戦うため、マルコ・フックマイリス・ブレイディスで暫定王座決定戦が予定されている

IBF世界クルーザー級王者:ムラット・ガシエフ(ロシア)

WBO世界クルーザー級王者:オレクサンデル・ウシク(ウクライナ)




リング誌認定世界ヘビー級王者:タイソン・フューリー(英国)
ウラジミール・クリチコから奪取した後、負けていないため。

WBA世界ヘビー級王座:フレス・オケンドシャノン・ブリッグスで決定戦という噂が流れている。前王者はドーピング違反で剥奪されたルーカス・ブラウン、その前の王者はルスラン・チャガエフ

WBC世界ヘビー級王者:デオンティ・ワイルダー(アメリカ)

IBF世界ヘビー級王者:アンソニー・ジョシュア(英国)

WBO世界ヘビー級王者:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)



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カテゴリ:
3月25日
英国・ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ


英国スーパーフェザー級タイトルマッチ

WBCインターナショナルスーパーフェザー級王者
この試合が2度目の防衛戦
英国スーパーフェザー級王者
WBC世界スーパーフェザー級12位:マーティン・ジョセフ・ウォード(英国)
戦績:18戦16勝8KO無敗2分

VS

ウォードとは過去2度戦い1敗1分
英国スーパ-フェザー級:マキシ・ヒューズ(英国)
戦績:20戦16勝2KO2敗2分
備考:2敗はスコット・カードル(現・英国ライト級王者)に敗れたもの、ウォードとの2戦目に敗れたもの

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