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タグ:ボクシング

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3月23日
アメリカ カリフォルニア州インディオ
ファンタジースプリングカジノ


フェザー級10回戦

元IBF世界バンタム級王者:ランディ・カバジェロ(アメリカ)
戦績:23戦23勝14KO無敗
備考:大場浩平に勝ちIBF世界バンタム級王座挑戦権を獲得
スチュアート・ホールとのIBF世界バンタム級王座決定戦に勝利して王座を獲得
→体重超過で初防衛戦の試合中止&王座剥奪という経緯の後、2016年にルーベン・ガルシア・エルナンデスと2年ぶりの復帰戦を行っている。

VS

元WBCスーパーフライ級ユース王者:ビクトル・プロア(メキシコ)
戦績:32戦28勝21KO2敗2分
備考:2敗はラウル・マルティネスジョセフ・ディアスに敗れたもの。

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3月11日
ガーナ アクラ
ブコム・ボクシング・アリーナ


WBCインターナショナルライト級シルバー王座決定戦

この試合が2連敗からの再起戦
IBF世界ライト級10位:リチャード・カミー(ガーナ)
戦績:26戦24勝22KO2敗
備考:2敗はロバート・イースターとのIBFライト級王座決定戦に敗れたものと、前回デニス・シャフィコフに敗れたもの

VS

元WBC地中海(Mediterranean)ライト級王者
元WBCフランス語圏(Francophone)ライト級王者
元アフリカライト級王者
WBC世界ライト級11位:へディ・スリマニ(チュニジア/ベルギー)
戦績:28戦26勝14KO2敗
備考:元世界王者のムゾンケ・ファナに勝利した経験を持つ。
2敗はバスティアン・ラフォージヨアン・ポーテイラーに敗れたもの。

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3月25日
コンゴ ブラザヴィル


WBCフランス語圏クルーザー級王座決定戦

元WBCインターナショナルクルーザー級王者
WBC世界クルーザー級6位:イルンガ・マカブ(コンゴ/南アフリカ)
戦績:21戦19勝18KO2敗
備考:2敗はデビュー戦でキャエニ・ヒュンワネに敗れたものと、前回WBC世界クルーザー級王座決定戦でトニー・ベリューに敗れたもの。

VS

WBC地中海クルーザー級王者:エナド・リシナ(セルビア/ドイツ)
戦績:35戦31勝20KO4敗
備考:4敗はアレクセイ・クジエムスキーヨアン・パブロ・エルナンデススティーブ・カニンガムアレクサンデル・アレクセーエフらに敗れたもの
地中海クルーザー級王者だが優雅な船旅を楽しむわけではない

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3月25日
ドイツ ブランデンベルグ
ポツダム
MBSアリーナ


WBA世界スーパーミドル級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーミドル級王者:タイロン・ツォイゲ(ドイツ)
戦績:20戦19勝11KO1分
備考:ジョバンニ・デ・カロリスへの2度目の挑戦で王座奪取。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
イサック・エクポ(ナイジェリア)
戦績:33戦31勝24KO2敗
備考:2敗はチャールズ・チサンバロバート・スティーグリッツに敗れたもの。

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2月25日
フィリピン マニラ
エロルデスポーツコンプレックス フラッシュ・グランドボールルーム


フィリピンフェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
フィリピンフェザー級王者:ランディ・ブラガ(フィリピン)
戦績:22戦19勝5KO2敗1分
備考:2敗はマクブテ・シニャビ竹中良に敗れたもの。

VS

この試合が初のタイトルマッチ
フィリピン フェザー級:ランディ・クリス・レオン(フィリピン)
戦績:28戦10勝4KO14敗4分
備考:前回の試合で中澤奨に敗れた。






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カテゴリ:
2016年・男子プロボクシング年間表彰

MVP:山中慎介(帝拳)

技能賞:井上尚弥(大橋)

殊勲賞:小國以載(角海老宝石)

KO賞:山中慎介、井岡一翔(井岡)

努力賞・敢闘賞:石本康隆(帝拳)

新鋭賞:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)

年間最高試合:2016年9月16日 山中慎介vsアンセルモ・モレノ(パナマ)

年間最高試合(世界戦以外):2016年9月10日 亀海喜寛vsヘスス・ソト・カラス(メキシコ)

特別功労賞:長谷川穂積(真正)

特別賞:木村悠(帝拳)、原田正彦金子繁治



優秀選手賞 
※原則的に年間でタイトルを防衛(勝利あるいは引分)した世界チャンピオン、またはそれに匹敵する活躍が認められた選手を称える賞

高山勝成(仲里)

田口良一(ワタナベ)

田中恒成(畑中)

八重樫東(大橋)

井岡一翔(井岡)

河野公平(ワタナベ)

井上尚弥(大橋)

カルロス・クアドラス(メキシコ/帝拳)

山中慎介(帝拳)

長谷川穂積(真正)

小國以載(角海老宝石)

ホルヘ・リナレス(ベネズエラ/帝拳)





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2月24日
ノルウェー オスロ
ザ・スペクトラム


WBA・WBC・WBO・IBF統一女子世界ウェルター級タイトルマッチ
WBC女子世界ウェルター級王座統一戦

この試合がWBA18度目、WBC19度目、WBO16度目、IBF4度目の防衛戦
WBA・WBC・WBO・IBF統一女子世界ウェルター級王者:セシリア・ブレークハス(コロンビア/ノルウェー)
戦績:29戦29勝8KO無敗

VS

元WBC女子世界スーパーライト級暫定王者
この試合が初防衛戦
WBC女子世界ウェルター級暫定王者:クララ・スヴェンソン(スウェーデン)
戦績:18戦17勝5KO1敗
備考:1敗はエリカ・アナベラ・ファリアスとのWBC女子世界スーパーライト級王座統一戦に敗れたもの



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カテゴリ:
全日本新人王
2000~2016年分
(1955年から1999年のデータはこちら

今後、随時情報を更新していきます。
ところどころ、抜けている部分に関して情報をお持ちの方はコメント欄でお知らせいただけると幸いです。


第47回全日本新人王
2000年12月16日開催

ライトフライ級 林田龍生(渡嘉敷) 
後のOPBF東洋太平洋ライトフライ級王者

フライ級 小嶋武幸(横浜さくら)

スーパーフライ級 結城康友(ヨネクラ)

バンタム級 熟山竜一(JM加古川) 
後にサーシャ・バクティン長谷川穂積と拳を交える

スーパーバンタム級 池原信遂(大阪帝拳) 
後の日本バンタム級王者。
ウラジミール・シドレンコのWBA世界バンタム級王座に挑戦

フェザー級 小林秀徳(角海老宝石)

スーパーフェザー級 東出智敬(畑中)

ライト級 井上直人(宮田)

スーパーライト級 金山晋司(国際)

ウェルター級 相原一隆(新日本木村)

ミドル級 川原奈穂樹(ワタナベ)



第48回全日本新人王
2001年12月15日開催

ライトフライ級 高山勝成(エディタウンゼント) 
後のWBC、WBA暫定、IBF、WBO世界ミニマム級王者。
イサック・ブストスからWBC世界ミニマム級王座奪取(元王者イーグル京和に奪回される)
カルロス・メロとの決定戦でWBA世界ミニマム級暫定王座獲得(正規王者新井田豊との統一戦で惜敗)
マリオ・ロドリゲスからIBF世界ミニマム級王座を奪取(WBO王者フランシスコ・ロドリゲスとの統一戦で敗北)
大平剛との決定戦でIBF・WBO世界ミニマム級王座獲得。
加納陸との王座ケ停戦でWBO王座返り咲き。

フライ級 伊礼喜洋(八王子中屋)

スーパーフライ級 ファンタスティック泰輔(船橋ドラゴン)

バンタム級 長井祐太(角海老宝石勝又)

スーパーバンタム級 望月義将(大橋)

フェザー級 松田和希(フジタ)

スーパーフェザー級 栗原慎太郎(帝拳)

ライト級 石田貴章(マスド)

スーパーライト級 吉田幸治(北澤)

ウェルター級 音田隆夫(トクホン真闘)

ミドル級 淵崎秀人(京浜)



第49回全日本新人王
2002年12月22日開催。

ライトフライ級 國重隆(大阪帝拳) 
エドガル・ソーサのWBC世界ライトフライ級王座に挑戦

フライ級 大西健市(グリーンツダ)

スーパーフライ級 中広大悟(広島三栄) 
後の日本スーパーフライ級王者。
ポンサクレックのWBC世界フライ級王座に挑戦。
後のWBC世界フライ級王者内藤大助
後のWBC世界スーパーフライ級王者佐藤洋太と日本タイトルマッチで対戦

バンタム級 若尾健吾(角海老宝石)

スーパーバンタム級 宮将来(ヨネクラ)

フェザー級 金井晶聡(姫路木下)
後の金井アキノリ

スーパーフェザー級 熊野和義(宮田)

ライト級 鮫島康治(グリーンツダ)

スーパーライト級 辰仁陵介(ピストン堀口)

ウェルター級 室矢雅弘(大阪帝拳)

ミドル級 中堀智永(本多)後の中堀剛。



第50回全日本新人王
2003年12月21日開催

ライトフライ級 依田有矢(ワタナベ)

フライ級 大場浩平(スペースK) 
後の日本バンタム級王者。
ランディ・カバジェロとIBF世界バンタム級王座挑戦権を争った。

スーパーフライ級 大村彰二(トクホン真闘)

バンタム級 松原拓郎(天熊丸木)

スーパーバンタム級 塩谷悠(川島)

フェザー級 前堂真人(具志川)

スーパーフェザー級 吉澤佑規(森岡)

ライト級 中森宏(平仲ボクシングスクール)

スーパーライト級 飯田聖州(三松スポーツ)

ウェルター級 坂田章(ヨシヒロ)

ミドル級 清田祐三(フラッシュ赤羽) 
後のOPBF東洋太平洋スーパーミドル級王者。
ロバート・スティーグリッツのWBO世界スーパーミドル級王座に挑戦。


第51回全日本新人王
2004年12月19日開催。

ライトフライ級 池原繁尊(横浜光) 

フライ級 久高寛之(グリーンツダ) 
坂田健史のWBA世界フライ級王座
デンカオセーンのWBA世界フライ級王座
ウーゴ・カサレスのWBA世界スーパーフライ級王座
オマール・ナルバエスのWBO世界スーパーフライ級王座に挑戦。 

スーパーフライ級 堀田英也(塚原京都)

バンタム級 前之園啓史(石丸)

スーパーバンタム級 吉田龍生(本田フィットネス)

フェザー級 小林生人(横浜光)

スーパーフェザー級 松崎博保(協栄)

ライト級 小野寺正明(オサム)
後の小野寺洋介山、日本スーパーライト級王者。

スーパーライト級 磯道鉄平(ウォズ)

ウェルター級 荒井操(草加有沢)

ミドル級 鈴木典史(ピストン堀口)



第52回全日本新人王
2005年12月18日開催。

ライトフライ級 宮下優(ドリーム)

フライ級 奈須勇樹(グリーンツダ)

スーパーフライ級 杉田純一郎(ヨネクラ)
スーパーバンタム級の祐次郎は双子の弟。

バンタム級 冨山浩之介(船橋ドラゴン) 
後のOPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者。
名城信男のWBA世界スーパーフライ級王座に挑戦。

スーパーバンタム級 杉田祐次郎(ヨネクラ)
スーパーフライ級の純一郎は双子の兄。

フェザー級 川村貢治(横浜光)
後のOPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者。

スーパーフェザー級 眞榮城寿志(角海老宝石)

ライト級 荒川仁人(八王子中屋) 
後の日本、OPBF東洋太平洋ライト級王者。
オマール・フィゲロアのWBC世界ライト級暫定王座に挑戦世界王座挑戦

スーパーライト級 大崎丈二(ウォズ)

ウェルター級 渡部信宣(協栄)→牛若丸あきべぇ→渡部あきのり。
「渡部とKOはセット」。
後の日本・OPBF東洋太平洋ウェルター級王者。

ミドル級 古川明裕(ワールド日立)


第53回全日本新人王
2006年12月17日開催

ライトフライ級 黒田雅之(新田) 
後の日本ライトフライ級王者。
ファン・カルロス・レベコのWBA世界フライ級王座に挑戦。

フライ級 金城智哉(ワタナベ)

スーパーフライ級 大庭健司(FUKUOKA)

バンタム級 林孝亮(緑)

スーパーバンタム級 上野康太(三谷大和スポーツ)

フェザー級 加治木 了太(協栄)

スーパーフェザー級 清水秀人(木更津グリーンベイ)

ライト級 川端康博(カシミ)

スーパーライト級 吉田真(宮田) 後の吉田アーミー真。

ウェルター級 出田裕一(ヨネクラ)

ミドル級 淵上誠(八王子中屋)
後の日本・OPBF東洋太平洋ミドル級王者。
ゲンナディ・ゴロフキンのWBA世界ミドル級王座に挑戦




第54回全日本新人王
2007年12月22日開催。

ミニマム級 島崎博文(帝拳)

ライトフライ級 田口良一(ワタナベ) 
後のWBA世界ライトフライ級王者。アルベルト・ロッセルから王座奪取

フライ級 林徹磨(セレス)

スーパーフライ級 古川高広(協栄)

バンタム級 吉村祐紀(関)

スーパーバンタム級 古口学(古口)

フェザー級 関本純太(勝又)

スーパーフェザー級 木原和正(ウォズ)

ライト級 近藤明広(日東) 
後の日本ライト級王者

スーパーライト級 迫田大地(横田スポーツ)

ウェルター級 岳たかはし(新田)
4年5カ月のブランクから復帰、アメリカで活動中。

ミドル級 橋本平馬(三迫)



第55回全日本新人王
2008年12月21日開催。

ミニマム級 鬼ヶ島竜(三谷大和スポーツ)

ライトフライ級 青野弘志(角海老宝石)

フライ級 安西政人(ワールドスポーツ)

スーパーフライ級 藤原陽介(ドリーム)

バンタム級 古橋大輔(新田) 
現・古橋岳也

スーパーバンタム級 中村幸裕(ピューマ渡久地)

フェザー級 斎藤司(三谷大和スポーツ) 

スーパーフェザー級 吉野典秀(進光)

ライト級 細川バレンタイン(宮田)

スーパーライト級 尹文鉉(ドリーム)

ウェルター級 高山樹延(角海老宝石) 
後の日本ウェルター級王者

ミドル級 田中徹(横浜光)



第56回全日本新人王
2009年12月20日開催

ミニマム級 三田村拓也(ワールドスポーツ) 
へスス・シルベストレのWBA世界ミニマム級暫定王座に挑戦

ライトフライ級 知念勇樹(琉球)

フライ級 佐々木章人(緑)

スーパーフライ級 野崎雅光(八王子中屋)

バンタム級 坂本英生(フジタ)

スーパーバンタム級 鳥本大志(角海老宝石)

フェザー級 緒方勇希(角海老宝石)

スーパーフェザー級 吉田恭輔(福岡帝拳)

ライト級 鈴木悠平(真正)

スーパーライト級 菊池祐輔(新日本仙台)

ウェルター級 新藤寛之(宮田)
後の日本ウェルター級王者

ミドル級 胡朋宏(横浜光) 
後の日本ミドル級王者


第57回全日本新人王
2010年12月19日開催

ミニマム級 原隆二(大橋) 
後の日本、OPBF東洋太平洋ミニマム級王者

ライトフライ級 山口隼人(TEAM 10COUNT)

フライ級 角谷淳志(金沢) 
アドリアン・エルナンデスのWBC世界ライトフライ級王座に挑戦。

スーパーフライ級 佐藤宗史(石神井S)

バンタム級 柘植雄季(駿河)

スーパーバンタム級 コーチ義人(角海老宝石)

フェザー級 関豪介(角海老宝石)

スーパーフェザー級 荒井翔(ワタナベ)

ライト級 土屋修平(角海老宝石)
後の日本ライト級王者

スーパーライト級 山田智也(協栄)

ウェルター級 林欽貴(E&Jカシアス)

ミドル級 福山和徹(冷研鶴崎)


第58回全日本新人王
2011年12月18日開催

ミニマム級 安慶名健(横浜光)

ライトフライ級 沖田英志(JM加古川)

フライ級 坂下優友(とよはし)

スーパーフライ級 小林健太郎(六島)

バンタム級 尾島祥吾(川崎新田)

スーパーバンタム級 小沢有毅(筑豊)

フェザー級 京口竜人(大阪帝拳)

スーパーフェザー級 尾川堅一(帝拳)
後の日本スーパーフェザー級王者

ライト級 横山雄一(帝拳)

スーパーライト級 中澤将信(帝拳)

ウェルター級 藤中周作(金子)

ミドル級 佐々木左之介(ワタナベ) 
後の日本ミドル級王者
村田諒太の公開プロテストのスパーリングパートナーをつとめた



第59回全日本新人王
2012年12月16日開催

ミニマム級 山本浩也(全日本パブリック)

ライトフライ級 横山隆司(ワールドスポーツ)

フライ級 長嶺克則(マナベ)

スーパーフライ級 齋藤裕太(北澤)

バンタム級 大森将平(ウォズ)
後の日本バンタム級王者

スーパーバンタム級 堀池雄大(西遠)

フェザー級 伊藤雅雪(伴流)
後のOPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者

スーパーフェザー級 柳達也(伴流)

ライト級 奥田翔平(真正)

スーパーライト級 福地健人(角海老宝石)

ウェルター級 糸山良太(角海老宝石)

ミドル級 寛座隆司(ハラダ)



第60回全日本新人王
2013年12月22日開催。

ミニマム級 榮拓海(折尾)

ライトフライ級 古藤愛樹(FUKUOKA)

フライ級 大保龍斗(横浜さくら)

スーパーフライ級 永仮智洋(本田フィットネス)

バンタム級 池水達也(大阪帝拳)

スーパーバンタム級 見高文太(大阪帝拳)

フェザー級 河村真吾(堺東ミツキ)

スーパーフェザー級 三瓶数馬(協栄)

ライト級 池田竜司(竹原)

スーパーライト級 ジャンボおだ信長本屋ぺタジーニ(六島)

ウェルター級 田中亮治(ヨネクラ)

ミドル級 前原太尊康輝(六島)
後のOPBF東洋太平洋ミドル級王者


第61回全日本新人王
2014年12月21日開催

ミニマム級 小西怜弥(真正)

ライトフライ級 大野兼資(帝拳)

フライ級 山下賢哉(古口)

スーパーフライ級 橋詰将義(井岡)

バンタム級 高橋竜平(横浜光)

スーパーバンタム級 川島翔平(真正)

フェザー級 阿部麗也(KG大和)

スーパーフェザー級 粕谷雄一郎(石川ジム立川)

ライト級 山口祥吾(西遠)

スーパーライト級 森定哲也(鈴鹿ニイミ)

ウェルター級 別府優樹(久留米櫛間)

ミドル級 成田永生(八王子中屋)


第62回全日本新人王
2015年12月20日開催

ミニマム級 小浦翼
(E&Jカシアス)

ライトフライ級 ユーリ阿久井政悟
(倉敷守安)

フライ級 坂本真宏
(六島)

スーパーフライ級 梶颯(帝拳)

バンタム級 武田航
(角海老宝石)

スーパーバンタム級 市村蓮司
(RK蒲田)

フェザー級 
萱沼徹平(帝拳)

スーパーフェザー級 中谷有利(グリーンツダ)

ライト級 中嶋龍成(山龍)

スーパーライト級 藤田光良
(鹿児島)

ウェルター級 永野祐樹
(帝拳)

ミドル級 長濱陸
(白井・具志堅スポーツ)


第63回全日本新人王
2016年12月23日開催

ミニマム級 冨田大樹(堺東ミツキ)

ライトフライ級 戸谷彰宏(蟹江)

フライ級 中谷潤人(M.T)

スーパーフライ級 福永亮次(宮田)

バンタム級 新島聖人(帝拳)

S・バンタム級 岡本文太(井岡)

フェザー級 木村吉光(白井・具志堅S)

S・フェザー級 粟田祐之(KG大和)

ライト級 小田翔夢(おだ・ショーン。琉球)

スーパーライト級 吉開右京(よしがい・うきょう。島袋)

ウェルター級 豊嶋亮太(帝拳)

ミドル級 あぐーマサル(吉祥寺鉄拳8)


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カテゴリ:
2月17日
シンガポール
フーチョウ・ビルヂング


UBOライトヘビー級王座決定戦

ライアン・フォード(カナダ)
戦績:9戦9勝5KO無敗
備考:アテネ五輪ライトウェルター級金メダリスト、マヌス・ブーンジャムナンに勝利している。
元MMAファイターでジェイク・シールズと対戦経験がある。

VS

元IBOアジアパシフィックライトヘビー級王者:サム・ラピラ(ニュージーランド)
戦績:18戦15勝10KO3敗

カテゴリ:
2月9日
エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育館)


スーパーバンタム級8回戦


辰吉寿以輝(大阪帝拳)
戦績:6戦6勝4KO無敗

VS


石橋俊(グリーンツダ)
戦績:31戦10勝4KO20敗1分


→1月17日に辰吉寿以輝の負傷により試合中止が発表されました。

カテゴリ:
2月10日
アメリカ オハイオ州トレド
ハンチントン・センター


WBA世界バンタム級王座統一戦

この試合が初防衛戦
WBA世界バンタム級スーパー王者:ラウシー・ウォーレン(アメリカ)
戦績:16戦14勝4KO1敗1無効試合
備考:1敗はファン・カルロス・パヤノとの初戦に敗れたもの。リマッチに勝利して世界王座を獲得。


VS

この試合が初防衛戦
WBA世界バンタム級1位にして暫定王者:ザナット・ザキヤノフ(カザフスタン)
戦績:27戦26勝18KO1敗
備考:1敗はサヒブ・ウサロフに敗れたもの。この暫定王座はヨンフレス・パレホから奪取。



カテゴリ:
2月10日
アメリカ オハイオ州トレド
ハンチントン・センター


IBF世界ライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBF世界ライト級王者:ロバート・イースター(アメリカ)
戦績:18戦18勝14KO無敗
備考:この王座はリチャード・カミーとの王座決定戦に2-1判定勝ちで獲得したもの

VS

この試合が世界王座初防衛戦
IBF世界ライト級15位:ルイス・クルス(プエルトリコ)
戦績:27戦22勝16KO4敗1分
備考:初黒星を喫した相手はファン・カルロス・ブルゴス


カテゴリ:
2017年2月24日
カナダ・ケベック州ケベックシティ
セントレ・ビデオトロン

WBCシルバーライトヘビー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
WBCライトヘビー級シルバー王者
WBC世界ライトヘビー級1位:エレイデル・アルバレス(コロンビア/カナダ)
戦績:21戦21勝10KO無敗

VS

元IBF世界スーパーミドル級王者(防衛9度)
WBC世界スーパーミドル級8位:ルシアン・ビュテ(ルーマニア/カナダ)
戦績:36戦32勝25KO3敗1分
備考:3敗はカール・フロッチジャン・パスカルジェームス・デゲールら、いずれも世界王者経験者に敗れたもの。


カテゴリ:
2月4日
南アフリカ ハウテン州ケンプトンパーク
エンペラーズ・パレス

IBOライトフライ級王座決定戦

元WBA世界ミニマム級スーパー王者:ヘッキー・ブドラー(南アフリカ)
戦績:32戦30勝9KO2敗
備考:WBA王座はバイロン・ロハスに奪われた

VS

フィリピン・ミニマム級:ジョーイ・カノイ(フィリピン)
戦績:15戦12勝6KO2敗1分

カテゴリ:
12月31日
東京・大田区総合体育館

①WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者:ジェスレル・コラレス(パナマ)
戦績:22戦20勝8KO1敗1無効試合
備考:1敗はデビュー2戦目でジョナタン・アレナスに敗れたもの。
このアレナス、コラレスの王座獲得に刺激を受けたのか?、今年3年ぶりに現役復帰。

VS

元OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者
11度の防衛に成功していた
前WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者:内山高志(ワタナベ)
戦績:26戦24勝20KO1敗1分
備考:1敗は前回コラレスに大番狂わせの2ラウンドKO負けを喫し、12度目の防衛に失敗したもの。
1分はマイケル・ファレナス戦、偶然のバッティングにより続行不可能となり3ラウンド負傷引き分けとなったもの。
ファレナスもコラレスも、3度目の防衛戦で内山からダウンを奪った三浦隆司もサウスポー。



②WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
この試合が5度目の防衛戦となる
WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:28戦25勝11KO2敗1分
備考:2敗のうち1敗はWBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥に日本王座を奪われたときのもの。

VS

この試合が初の世界王座挑戦
WBA世界ライトフライ級3位:カルロス・カニザレス(ベネズエラ)
戦績:16戦16勝13KO無敗
備考:2015年10月には現在WBA1位のロベルト・バレラに勝利している。



③OPBF東洋太平洋&WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ

元WBCユース・ライト級王者
この試合が3度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパ-フェザー級王者:伊藤雅雪(伴流)
戦績:21戦19勝9KO1敗1分
備考:1敗は内藤律樹の日本スーパーフェザー級王座に挑戦して敗れたもの

VS

元WBCユース・ライト級王者
この試合が初防衛戦
WBOアジアパシフィック・スーパ-フェザー級王者::渡邊卓也(青木)
戦績:37戦30勝16KO6敗1分
備考:天笠尚細野悟の持つ日本フェザー級王座に挑んだが、いずれも敗れている。

前座にはワタナベジムのホープ、京口紘人谷口将隆も出場。

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