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タグ:マニー・パッキャオ

カテゴリ:
10月14日
オーストラリア クイーンズランド ブリスベン
コンベンション&エキシビションセンター


WBOオリエンタルスーパーウェルター級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBOオリエンタルスーパーウェルター級王者
WBO世界スーパーウェルター級3位:デニス・ホーガン(アイルランド出身・オーストラリア)
戦績:27戦25勝7KO1敗1分
備考:1敗はジャック・クルカイの持つWBA世界スーパーウェルター級暫定王座に挑戦して敗れたもの。

VS

元日本・OPBF東洋太平洋スーパーウェルター級2冠王者
前日本スーパーウェルター級王者
WBO世界スーパーウェルター級9位:野中悠樹井岡弘樹
戦績:42戦31勝10KO8敗3分
備考:2009年11月に柴田明雄(9月5日にSOETEジムを設立)に日本・東洋の2冠王座を奪われたのが最後の黒星。

カテゴリ:
9月2日
メキシコ チワワ
マヌエル・ベルナルド・アギーレ体育館


ウェルター級12回戦


IBF世界ウェルター級3位:カルロス・オカンポ(メキシコ)
戦績:21戦21勝12KO無敗

VS

IBF世界ウェルター級4位:コンスタンティン・ポノマレフ(ロシア)
戦績:32戦32勝13KO無敗

※IBFウェルター級は1位と2位が空位。王者はエロール・スペンス

いよいよ明日、ミゲール・コットvs亀海喜寛

カテゴリ:
8月26日(日本時間8月27日)
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター


WBO世界スーパーウェルター級王座決定戦
※前王者はサウル・カネロ・アルバレス
9月16日にミドル級で3団体統一王者ゲンナディ・ゴロフキンに挑戦するため王座を返上した。
また、暫定王座決定戦が4月8日に行われており、リアム・スミスが暫定王者となっている

元WBO世界スーパーライト級王者
元WBA世界ウェルター級王者
元WBO世界ウェルター級王者
元WBA世界スーパーウェルター級スーパー王者
元WBC世界ミドル級王者
世界王座4階級制覇
WBO世界スーパーウェルター級1位:ミゲール・コット(プエルトリコ)
戦績:45戦40勝33KO5敗
備考:5敗はアントニオ・マルガリートとの初戦、マニー・パッキャオフロイド・メイウェザーオースティン・トラウト、サウル・アルバレスに敗れたもの。
「メイウェザー・パッキャオ時代」において2人に続く「第3の男」であり、高いレベルでパワー・スピード・テクニック・戦術を兼ね備え、インファイトもアウトボクシングもこなすオールラウンダー。
弱点は打たれ弱いことだが、リカルド・トーレスやマルガリート、ジョシュア・クロッティらとの苦しい試合を重ねる中でピンチにおいても冷静に立て直す術を身につけており、生半可な攻撃ではトドメを刺すことはできない。(全盛期のパッキャオですら2ラウンド、4ラウンドにコットからダウンを奪いながら、TKOに仕留めるまでに12ラウンドを要している)

VS

元日本スーパーライト級王者
元OPBF東洋太平洋ウェルター級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBO世界スーパーウェルター級5位:亀海喜寛(帝拳)
戦績:32戦27勝24KO3敗2分
備考:3敗はジョハン・ペレスロバート・ゲレロアルフォンソ・ゴメスに敗れたもの。
この試合がロバート・ゲレロ戦に続き2度目の4階級制覇王者との対戦となるが、ゲレロはライト級、ウェルター級で暫定王座を含む4階級制覇のため、よそではあまり触れられていない。
前回の試合で日本王者時代のテクニシャンスタイルと海外進出してからのパワーファイタースタイルの融合を遂げた結果、タフなヘスス・ソト・カラスを終始圧倒して棄権に追い込むほどの強さを見せた。
その実力が評価され、今回のミゲール・コット戦という奇跡的な大チャンスを掴むに至る。


・ミゲール・コットvsリカルド・トーレス


・ミゲール・コットvsジョシュア・クロッティ


・亀海喜寛vsヘスス・ソト・カラス第2戦


カテゴリ:
8月19日
カナダ オンタリオ
パワーエイド・センター


NABA北米ウェルター級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
NABA北米ウェルター級王者:サムエル・バルガス(コロンビア出身・カナダ)
戦績:31戦27勝14KO3敗1分
備考:3敗はパブロ・ムンギアエロール・スペンスダニー・ガルシアに敗れたもの。

VS

WBOアフリカウェルター級王者:アリ・フネカ(南アフリカ)
戦績:48戦39勝31KO6敗3分
備考:この試合がジェフ・ホーンに敗れてからの再起戦


7月10日
東京 後楽園ホール


フェザー級10回戦

元WBO世界バンタム級王者
WBA世界スーパーバンタム級3位:亀田和毅(協栄)
戦績:35戦33勝20KO2敗
備考:2敗はWBA世界バンタム級王者ジェイミー・マクドネルとの事実上の王座統一戦に2度敗れたもの。

VS

元WBCインターナショナルスーパーフライ級シルバー王者:イバン・モラレス(メキシコ)
戦績:33戦31勝19KO2敗
備考:2敗はエドガー・ヒメネスと、当時のIBF世界バンタム級王者リー・ハスキンスに敗れたもの
兄は4階級制覇王者エリック・モラレスと、元WBO世界スーパーフライ級王者で長谷川穂積のWBC世界バンタム級王座初防衛戦で対戦する話もあったディエゴ・モラレス

カテゴリ:
7月2日
クイーンズランド ブリスベン
サンコープスタジアム


ミドル級8回戦

シェーン・モズリー・ジュニア(アメリカ)
戦績:11戦10勝7KO1敗
備考:父は3階級制覇王者のシェーン・モズリー

VS

元ニューサウスウェールズ州スーパーミドル級王者:デビッド・トゥサイント(オーストラリア)
戦績:10戦10勝8KO無敗

フロイド・メイウェザーvsコナー・マクレガー

カテゴリ:
8月26日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
会場未定(MGMグランド説とTモバイルアリーナ説がある)


スーパーウェルター級契約12回戦

元WBC世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
元WBC世界スーパーライト級王者
元IBF世界ウェルター級王者
元WBC世界ウェルター級王者
元WBA・WBC統一世界スーパーウェルター級王者
元WBC・WBA・WBO統一世界ウェルター級王者
5階級制覇王者:フロイド・メイウェザー(アメリカ)
戦績:49戦49勝26KO無敗
備考:デビュー以来49連勝はロッキー・マルシアノと並ぶ世界タイ記録。

VS

元UFC世界フェザー級王者
UFC世界ライト級王者
この試合がプロボクシングデビュー戦:コナー・マクレガー(アイルランド) ※詳しいプロフィールはこちら
UFC戦績:24戦21勝18KO1本3敗、3敗はすべて1本負け。

・ボクシングとUFCの階級については下記画像を参照。
mayconorweight

ミゲール・コットvs亀海喜寛

8月26日
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター


WBO世界スーパーウェルター級王座決定戦
※前王者はサウル・カネロ・アルバレス
9月16日にミドル級で3団体統一王者ゲンナディ・ゴロフキンに挑戦するため王座を返上した。
また、暫定王座決定戦が4月8日に行われており、リアム・スミスが暫定王者となっている

元WBO世界スーパーライト級王者
元WBA世界ウェルター級王者
元WBO世界ウェルター級王者
元WBA世界スーパーウェルター級スーパー王者
元WBC世界ミドル級王者
世界王座4階級制覇
WBO世界スーパーウェルター級1位:ミゲール・コット(プエルトリコ)
戦績:45戦40勝33KO5敗
備考:5敗はアントニオ・マルガリートとの初戦、マニー・パッキャオフロイド・メイウェザーオースティン・トラウト、サウル・アルバレスに敗れたもの。
「メイウェザー・パッキャオ時代」において2人に続く「第3の男」であり、高いレベルでパワー・スピード・テクニック・戦術を兼ね備え、インファイトもアウトボクシングもこなすオールラウンダー。
弱点は打たれ弱いことだが、リカルド・トーレスやマルガリート、ジョシュア・クロッティらとの苦しい試合を重ねる中でピンチにおいても冷静に立て直す術を身につけており、生半可な攻撃ではトドメを刺すことはできない。(全盛期のパッキャオですら2ラウンド、4ラウンドにコットからダウンを奪いながら、TKOに仕留めるまでに12ラウンドを要している)

VS

元日本スーパーライト級王者
元OPBF東洋太平洋ウェルター級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBO世界スーパーウェルター級5位:亀海喜寛(帝拳)
戦績:32戦27勝24KO3敗2分
備考:3敗はジョハン・ペレスロバート・ゲレロアルフォンソ・ゴメスに敗れたもの。
この試合がロバート・ゲレロ戦に続き2度目の4階級制覇王者との対戦となるが、ゲレロはライト級、ウェルター級で暫定王座を含む4階級制覇のため、よそではあまり触れられていない。
前回の試合で日本王者時代のテクニシャンスタイルと海外進出してからのパワーファイタースタイルの融合を遂げた結果、タフなヘスス・ソト・カラスを終始圧倒して棄権に追い込むほどの強さを見せた。
その実力が評価され、今回のミゲール・コット戦という奇跡的な大チャンスを掴むに至る。


・ミゲール・コットvsリカルド・トーレス


・ミゲール・コットvsジョシュア・クロッティ


・亀海喜寛vsヘスス・ソト・カラス第2戦



カテゴリ:
6月4日
大阪 堺市産業振興センター


フェザー級10回戦

元OPBF東洋太平洋フェザー級王者
元WBOアジアパシフィックフェザー級王者
この試合が世界王座挑戦からの再起戦:大沢宏晋(ロマンサジャパン)
戦績:38戦30勝19KO4敗4分
備考:前回の試合ではマニー・パッキャオの前座でオスカー・バルデスのWBO世界フェザー級王座に挑戦した。

VS

南米フェザー級王者
WBA世界フェザー級15位:フリオ・コルテス(エクアドル)
戦績:13戦13勝11KO無敗
備考:前回の試合は判定勝ちだが、その試合まで11連続KOを記録。

カテゴリ:
7月2日
クイーンズランド ブリスベン
サンコープスタジアム


WBO世界ウェルター級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋フライ級王者
元WBC世界フライ級王者
元IBF世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
元WBO世界ウェルター級王者
元WBC世界スーパーウェルター級王者
元WBO世界ウェルター級王者
世界タイトル6階級制覇
この試合が3度目の王座の初防衛戦
WBO世界ウェルター級王者:マニー・パッキャオ(フィリピン)
戦績:67戦59勝38KO6敗2分
備考:6敗は
ルスティコ・トレカンポメッグン・シンスラット
エリック・モラレスとの初戦(3度戦いパッキャオの2勝2KO1敗)
ティモシー・ブラッドリーとの初戦(3度戦いパッキャオの2勝1敗)
ファン・マヌエル・マルケスとの4戦目(4度戦いパッキャオの2勝1敗1分)
フロイド・メイウェザーとの初戦に敗れたもの

VS

元豪州ウェルター級王者
元WBOオリエンタルウェルター級王者
元PABAウェルター級王者
元WBAパンアフリカンウェルター級王者
IBFインターコンチネンタルウェルター級王者
WBAオセアニアウェルター級暫定王者
WBOインターコンチネンタルウェルター級王者
WBO世界ウェルター級2位:ジェフ・ホーン(オーストラリア)
戦績:17戦16勝11KO無敗1分
備考:2016年4月に2階級制覇王者ランドール・ベイリー、12月に元世界挑戦者のアリ・フネカを下して勢いに乗る。

カテゴリ:
5月27日
英国 ヨークシャー州シェフィールド
ブラモール・レーン・フットボール・スタジアム(野外)



IBF世界ウェルター級タイトルマッチ

この試合が再起戦にして4度目の防衛戦
IBF世界ウェルター級王者:ケル・ブルック(英国)
戦績:37戦36勝25KO1敗
備考:1敗は前回の試合で2階級上のミドル級王者ゲンナディ・ゴロフキンに挑戦し、敗れたもの。
ショーン・ポーターから王座を奪うなどの実績を持ち、ウェルター級では無敗。

VS

この試合が満を持しての世界王座初挑戦となる指名挑戦者
IBF世界ウェルター級1位:エロール・スペンス・ジュニア(アメリカ)
戦績:21戦21勝18KO無敗
備考:マニー・パッキャオを相手に12ラウンド判定に持ち込んだクリス・アルジェリに5ラウンドTKO勝ち
キース・サーマンに判定で敗れたレオナルド・ブンドゥに6ラウンドKO勝ち
他にもスパーリングでフロイド・メイウェザーエイドリアン・ブローナーを圧倒したという噂もある。
ファンの間では「ポストメイウェザー」の最有力候補とされる


カテゴリ:
4月8日
オーストラリア ニューサウスウェールズ シルバニア・ウォータース
ドルトン・ハウス


OPBF東洋太平洋ウェルター級タイトルマッチ

この試合が3度目の王座防衛戦
OPBF東洋太平洋ウェルター級王者:ジャック・ブルベイカー(オーストラリア)
戦績:14戦12勝6KO1敗1分
備考:1敗はカミル・バラに敗れたもの


VS

OPBF東洋太平洋ウェルター級6位:マーク・サレス(フィリピン)
戦績:66戦22勝8KO40敗4分
備考:安部悟ポンサクレックファーラン・サックリン(父親の方)、ノニト・ドネアチョンラターンエデン・ソンソナターサクアラン・タナダアル・リベラと対戦経験を持つことからもわかるように非常に幅広い階級で試合をしている。階級移動の幅はほぼマニー・パッキャオ

カテゴリ:
4月1日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
コスモポリタン・オブ・ラスベガス


ウェルター級10回戦

WBC世界スーパーライト級1位:アントニオ・オロスコ(メキシコ)
戦績:25戦25勝16KO無敗

VS

アメリカ・ウェルター級:ケアンドレ・ギブソン(アメリカ)
戦績:17戦16勝7KO無敗1分
備考:2016年3月に歴戦の雄エクトール・ベラスケスを下している。


※エクトール・ベラスケスが戦った選手としては
畑山隆則が引き分けたサウル・デュラン
高橋ナオトとの試合が語りぐさとなっているマーク堀越
ナジーム・ハメドエリック・モラレスマルコ・アントニオ・バレラとの試合で知られるケビン・ケリー
イスラエル・バスケスロビー・ピーデングティ・エスパダス・ジュニアリカルド・ロッキー・フアレス
元日本フェザー級王者の洲鎌栄一
マニー・パッキャオ、その弟のボビー・パッキャオ
粟生隆寛からWBC世界フェザー級王座を奪ったエリオ・ロハス
エドウィン・バレロ
粟生隆寛が2階級制覇した際の相手であるビタリ・タジベルト(当時の表記はビタリ・タイベルト)
ホルヘ・リナレス
トーマス・デュロルメマイケル・ファレナスポール・スパダフォーラなどが挙げられる。

カテゴリ:
2月11日
メキシコ
グスタボ・ディアス・オルダス市営体育館
グスタボ・ディアス・オルダスは第49代メキシコ大統領。


スーパーライト級10回戦

元WBC世界ライト級王者:アントニオ・デマルコ(メキシコ)
戦績:38戦31勝23KO6敗1分
備考:6敗はアンソニー・バスケスエドウィン・バレロエイドリアン・ブローナージェシー・バルガスランセス・バルテレミオマール・フィゲロアに敗れたもの。
ホルヘ・リナレスの3階級制覇初挑戦を阻んだことで日本でも知られる。

VS

元WBCインターコンチネンタルスーパーライト級ユース王者:ルイス・ソリス(メキシコ)
戦績:31戦20勝17KO7敗4分
備考:7敗はエデュアルド・リベラスティーブ・ジャモエホセ・ローマンミゲール・アンヘル・フエルタジョバンニ・サンティリャンホセ・フェリックス・ジュニアライアン・カールに敗れたもの。




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カテゴリ:
4月23日
オーストラリア・クイーンズランド


WBO世界ウェルター級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋フライ級王者
元WBC世界フライ級王者
元IBF世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
元WBO世界ウェルター級王者
元WBC世界スーパーウェルター級王者
元WBO世界ウェルター級王者
世界タイトル6階級制覇
この試合が3度目の王座の初防衛戦
WBO世界ウェルター級王者:マニー・パッキャオ(フィリピン)
戦績:67戦59勝38KO6敗2分
備考:6敗は
ルスティコ・トレカンポメッグン・シンスラット
エリック・モラレスとの初戦(3度戦いパッキャオの2勝2KO1敗)
ティモシー・ブラッドリーとの初戦(3度戦いパッキャオの2勝1敗)
ファン・マヌエル・マルケスとの4戦目(4度戦いパッキャオの2勝1敗1分)
フロイド・メイウェザーとの初戦に敗れたもの

VS

元豪州ウェルター級王者
元WBOオリエンタルウェルター級王者
元PABAウェルター級王者
元WBAパンアフリカンウェルター級王者
IBFインターコンチネンタルウェルター級王者
WBAオセアニアウェルター級暫定王者
WBOインターコンチネンタルウェルター級王者
WBO世界ウェルター級2位:ジェフ・ホーン(オーストラリア)
戦績:17戦16勝11KO無敗1分
備考:2016年4月に2階級制覇王者ランドール・ベイリー、12月に元世界挑戦者のアリ・フネカを下して勢いに乗る。

→中止になりました


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