タグ

タグ:マルコ・フック

マイリス・ブレイディスvsマイク・ペレス

カテゴリ:
9月30日
ラトビア リーガ
アレナ・リーガ


WBC世界クルーザー級タイトルマッチ
ワールドボクシングスーパーシリーズ1回戦

この試合が初防衛戦
WBC世界クルーザー級王者:マイリス・ブレイディス(ラトビア)
戦績:22戦22勝18KO無敗
備考:前回、マルコ・フックとの王座決定戦に勝利してWBC王座獲得。

VS

この試合が世界王座初挑戦
元USNBC全米ヘビー級王者:マイク・ペレス(キューバ)
戦績:25戦22勝14KO2敗1分
備考:2敗はブライアント・ジェニングスアレクサンデル・ポベトキンに敗れたもの。
今年6月のクルーザー級転向第1戦は無敗のビクトル・ビスカックに1ラウンドKO勝ち。

・ワールドボクシングスーパーシリーズ、クルーザー級のトーナメント表
002

オレクサンデル・ウシクvsマルコ・フック

カテゴリ:
9月9日
ドイツ ベルリン
マックス・シュメリングホール


WBO世界クルーザー級タイトルマッチ
ワールドボクシングスーパーシリーズ1回戦

2012年ロンドン五輪ヘビー級金メダリスト
この試合が3度目の防衛戦
WBO世界クルーザー級王者:オレクサンデル・ウシク(ウクライナ)
戦績:12戦12勝10KO無敗

VS

元WBO世界クルーザー級王者
WBC世界クルーザー級5位:マルコ・フック(セルビア出身・ドイツ)
戦績:45戦40勝27KO4敗1分
備考:4敗はスティーブ・カニンガムアレクサンデル・ポベトキンクジストフ・グロワッキマイリス・ブレイディスに敗れたもの。

・ワールドボクシングスーパーシリーズ、クルーザー級のトーナメント表
002


ワールドボクシングスーパーシリーズ

カテゴリ:
ワールドボクシングスーパーシリーズとは
→スーパーミドル級とクルーザー級の2階級で行われるトーナメント戦。


スーパーミドル級

・1回戦

ジョージ・グローブスvsジェイミー・コックス

クリス・ユーバンク・ジュニアvsアフニ・イルドリム

カラム・スミスvsエリック・スコグランド

ユルゲン・ブレーマーvsロブ・ブラント


・準決勝

⑤ ①の勝者vs②の勝者

⑥ ③の勝者vs④の勝者


・決勝

⑤の勝者vs⑥の勝者

↓公式サイトよりトーナメント表
001




クルーザー級

・1回戦

オレクサンデル・ウシクvsマルコ・フック

マイリス・ブレイディスvsマイク・ペレス

ムラット・ガシエフvsクジストフ・ウロダルチク

ユニエル・ドルティコスvsドミトリー・クドリャショフ


・準決勝

⑤ ①の勝者vs②の勝者

⑥ ③の勝者vs④の勝者


・決勝

⑤の勝者vs⑥の勝者

↓公式サイトよりトーナメント表
002


カテゴリ:
7月15日
ドイツ EWSアリーナ


WBO欧州クルーザー級王座決定戦

元WBA世界クルーザー級王者
WBO世界クルーザー級3位:フィラット・アースラン(ドイツ)
戦績:49戦39勝24KO8敗2分

VS

元EBA欧州クルーザー級王者:ゴラン・デリック(ドイツ/ボスニア・ヘルツェゴビナ)
戦績:32戦31勝7KO1敗
備考:1敗は元WBC世界クルーザー級王者のファン・カルロス・ゴメスに敗れたもの

カテゴリ:
7月10日
ロシア エカテリンブルク
DIVS


WBA世界クルーザー級タイトルマッチ


この試合が暫定・正規時代を含めて通算7度目の防衛戦にして再起戦
前IBF世界クルーザー級王者
WBA世界クルーザー級スーパー王者:デニス・レベデフ(ロシア)
戦績:32戦29勝22KO3敗
備考:前回の試合でムラット・ガシエフに敗れたが、この試合にかかっていたのはIBF王座のみだったため、WBAスーパー王座は失わずにすんでいる。
以前にもギジェルモ・ジョーンズにKOで敗れた際にジョーンズが薬物検査で陽性となり王座を差し戻された経緯がある。
2011年の世界王座初挑戦ではマルコ・フックに敗れたが、その後ロイ・ジョーンズジェームス・トニーを連破している。
WBAレギュラー王者はベイブット・シュメノフ

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界クルーザー級8位:マーク・フラナガン(オーストラリア)
戦績:26戦22勝15KO4敗


カテゴリ:
5月19日
ドイツ ハンブルグ
バークレイカードセンター


IBOインターナショナルクルーザー級王座決定戦

元WBO世界クルーザー級暫定王者:オラ・アフォラビ(英国)
戦績:31戦22勝11KO5敗4分
備考:5敗はアラン・グリーンマルコ・フック(3度)、ビクトル・ラミレスに敗れたもの。

VS

ドイツ・クルーザー級:マリオ・デイザー(ドイツ)
戦績:12戦12勝5KO無敗
備考:これまで最長で6ラウンドまでしか経験しておらず、アフォラビとの試合が初めてのビッグネームとの対戦となる

カテゴリ:
4月1日
ドイツ ノルトライン・ヴェストファーレン州ドルトムント
ヴェストファーレン・ホール


WBC世界クルーザー級暫定王座決定戦
※王者のトニー・ベリューがヘビー級でデビッド・ヘイと試合を行うため。

WBC世界クルーザー級1位:マイリス・ブレイディス(ラトビア)
戦績:21戦21勝18KO無敗
備考:ヘビー級契約でマヌエル・チャーと戦って5ラウンドKO勝ちしている

VS

元WBO世界クルーザー級王者
WBC世界クルーザー級2位:マルコ・フック(セルビア/ドイツ)
戦績:44戦41勝27KO3敗
備考:3敗はスティーブ・カニンガムアレクサンデル・ポベトキンクジストフ・グロワッキに敗れたもの。いずれも世界タイトルマッチでの敗北。
宿敵オラ・アフォラビとは4度戦い3勝1分

カテゴリ:
12月3日
ロシア モスクワ


WBA・IBF統一世界クルーザー級タイトルマッチ

この試合が
WBA王座は差し戻されてから5度目の防衛戦(通算で7度目)
IBF王座は統一してから初の防衛戦
WBA・IBF統一世界クルーザー級王者:デニス・レベデフ(ロシア)
戦績:31戦29勝22KO2敗
備考:2敗はマルコ・フックギジェルモ・ジョーンズに敗れたもの。
ジョーンズに敗れた際に奪われたWBA王座はジョーンズが試合後にドーピング検査で陽性となったため差し戻された。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界クルーザー級6位
IBF世界クルーザー級2位:ムラット・ガシエフ(ロシア)
戦績:24戦23勝17KO無敗1無効試合



カテゴリ:
9月24日
ドイツ・ヘッセン フランクフルト
フェストハレ

IBOクルーザー級タイトルマッチ

前WBO世界クルーザー級王者
IBF世界クルーザー級3位
WBC世界クルーザー級2位
WBA世界クルーザー級2位
この試合が初防衛戦
IBOクルーザー級王者:マルコ・フック(セルビア/ドイツ)
戦績:43戦39勝27KO3敗1分
備考:前IBO王者のオラ・アフォラビとは4度戦い、3勝1分け

VS

WBO世界クルーザー級15位
IBF世界クルーザー級12位
WBC世界クルーザー級8位:オーヴィル・マッケンジー(ジャマイカ/英国)
戦績:38戦25勝13KO12敗1分
備考:前戦で前IBF世界クルーザー級王者のビクトル・ラミレスに挑戦し、キャリア初の引き分けを経験している。



カテゴリ:
2月27日
ドイツ・ゲリー・ウェバースタジアム

IBO世界クルーザー級タイトルマッチ

元WBO世界クルーザー級暫定王者
この試合が初防衛戦
IBOクルーザー級王者:オラ・アフォラビ(英国/アメリカ)
戦績:30戦22勝11KO4敗4分
備考:フックとは3度戦って2敗1分

VS

前WBO世界クルーザー級王者:マルコ・フック(ドイツ)
戦績:42戦38勝26KO3敗1分

カテゴリ:
8月14日(6月12日より日程変更)
アメリカ・ニュージャージー州ニューアーク
プルデンシャルセンター

WBO世界クルーザー級タイトルマッチ

この試合が14度目の防衛戦
WBO世界クルーザー級王者:マルコ・フック(セルビア/ドイツ)
戦績:41戦38勝26KO2敗1分
備考:2敗はスティーブ・カニンガムアレクサンデル・ポベトキンに敗れたもの。

VS

この試合が世界王座初挑戦の指名挑戦者
WBO世界クルーザー級1位:クジストフ・グロワッキー(ポーランド)
戦績:24戦24勝15KO無敗

カテゴリ:
6月12日
アメリカイリノイ州シカゴ

WBO世界クルーザー級タイトルマッチ

この試合が14度目の防衛戦
WBO世界クルーザー級王者:マルコ・フック(セルビア/ドイツ)
戦績:41戦38勝26KO2敗1分
備考:2敗はスティーブ・カニンガムアレクサンデル・ポベトキンに敗れたもの。

VS

この試合が世界王座初挑戦の指名挑戦者
WBO世界クルーザー級1位:クジストフ・グロワッキー(ポーランド)
戦績:24戦24勝15KO無敗


この日の前座にはアメリカのクルーザー級ホープ、BJ・フローレスが出場予定。
近い将来のフローレスの世界王座挑戦を見込んでの今回のフック招致だと推測される。

このページのトップヘ

見出し画像
×