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タグ:ミゲール・コット

ザブ・ジュダーvsラマル・アマノフ

カテゴリ:
10月3日
アゼルバイジャン バクー


ウェルター級12回戦

元IBF世界スーパーライト級王者
元WBO世界スーパーライト級王者
元IBF・WBA・WBC統一世界ウェルター級王者
元IBF世界スーパーライト級王者
2階級制覇王者:ザブ・ジュダー(アメリカ)
戦績:54戦43勝30KO9敗2無効試合
備考:9敗はコスタヤ・ジューコーリー・スピンクスカルロス・バルドミールフロイド・メイウェザーミゲール・コットジョシュア・クロッティアミール・カーンダニー・ガルシアポール・マリナッジに敗れたもの。
このうち、スピンクスにはKOでリベンジを果たして3団体統一ウェルター級王座を奪取している。

VS

アゼルバイジャン ウェルター級:ラマル・アマノフ(アゼルバイジャン)
戦績:10戦10勝1KO無敗
備考:前回の試合で初めてのKO・TKO勝ちを記録。

judah


10.14 スーパーウェルター級トリプル世界戦

カテゴリ:
10月14日
アメリカ ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター


①WBA世界スーパーウェルター級タイトルマッチ

この試合が7度目の防衛戦
WBA世界スーパーウェルター級スーパー王者:エリスランディ・ララ(キューバ)
戦績:28戦24勝14KO2敗2分
備考:2敗はポール・ウィリアムスサウル・アルバレスに惜敗したもの。

VS

2012年ロンドン五輪ミドル級アメリカ代表
この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーウェルター級8位:テレル・ガウシャ(アメリカ)
戦績:20戦20勝9KO無敗
備考:WSBエスキバ・ファルカオ(ロンドン五輪ミドル級銀メダリスト)に勝利した経験を持つ



②IBF世界スーパーウェルター級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーウェルター級王者:ジャレット・ハード(アメリカ)
戦績:20戦20勝14KO無敗
備考:前回の試合でジャーモル・チャーロが返上した王座をトニー・ハリソンと争い、9ラウンドTKO勝ちで王座獲得。

VS

元WBA世界スーパーウェルター級王者
IBF世界スーパーウェルター級11位:オースティン・トラウト(アメリカ)
戦績:33戦30勝17KO3敗
備考:3敗はサウル・アルバレス、エリスランディ・ララ、ジャーモル・チャーロに敗れたもの。
トラウトの最大の勝ち星はミゲール・コットに12ラウンド判定勝ちをおさめたもの。



③WBC世界スーパーウェルター級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBC世界スーパーウェルター級王者:ジャーメル・チャーロ(アメリカ)
戦績:29戦29勝14KO無敗
備考:前IBF王者、WBC世界ミドル級で指名挑戦権を獲得したジャーモル・チャーロは双子の兄。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界スーパーウェルター級1位:エリクソン・ルービン(アメリカ)
戦績:18戦18勝13KO無敗

※WBO王座は明日8月27日、ミゲール・コットと亀海喜寛の間で王座決定戦が行われる。

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また、この興行でWBA世界フェザー級スーパー王者のレオ・サンタ・クルスと、レギュラー王者のアブネル・マレスがそれぞれ防衛戦を行う予定という情報もある。こういったやり方には遺憾の意を表します。

いよいよ明日、ミゲール・コットvs亀海喜寛

カテゴリ:
8月26日(日本時間8月27日)
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター


WBO世界スーパーウェルター級王座決定戦
※前王者はサウル・カネロ・アルバレス
9月16日にミドル級で3団体統一王者ゲンナディ・ゴロフキンに挑戦するため王座を返上した。
また、暫定王座決定戦が4月8日に行われており、リアム・スミスが暫定王者となっている

元WBO世界スーパーライト級王者
元WBA世界ウェルター級王者
元WBO世界ウェルター級王者
元WBA世界スーパーウェルター級スーパー王者
元WBC世界ミドル級王者
世界王座4階級制覇
WBO世界スーパーウェルター級1位:ミゲール・コット(プエルトリコ)
戦績:45戦40勝33KO5敗
備考:5敗はアントニオ・マルガリートとの初戦、マニー・パッキャオフロイド・メイウェザーオースティン・トラウト、サウル・アルバレスに敗れたもの。
「メイウェザー・パッキャオ時代」において2人に続く「第3の男」であり、高いレベルでパワー・スピード・テクニック・戦術を兼ね備え、インファイトもアウトボクシングもこなすオールラウンダー。
弱点は打たれ弱いことだが、リカルド・トーレスやマルガリート、ジョシュア・クロッティらとの苦しい試合を重ねる中でピンチにおいても冷静に立て直す術を身につけており、生半可な攻撃ではトドメを刺すことはできない。(全盛期のパッキャオですら2ラウンド、4ラウンドにコットからダウンを奪いながら、TKOに仕留めるまでに12ラウンドを要している)

VS

元日本スーパーライト級王者
元OPBF東洋太平洋ウェルター級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBO世界スーパーウェルター級5位:亀海喜寛(帝拳)
戦績:32戦27勝24KO3敗2分
備考:3敗はジョハン・ペレスロバート・ゲレロアルフォンソ・ゴメスに敗れたもの。
この試合がロバート・ゲレロ戦に続き2度目の4階級制覇王者との対戦となるが、ゲレロはライト級、ウェルター級で暫定王座を含む4階級制覇のため、よそではあまり触れられていない。
前回の試合で日本王者時代のテクニシャンスタイルと海外進出してからのパワーファイタースタイルの融合を遂げた結果、タフなヘスス・ソト・カラスを終始圧倒して棄権に追い込むほどの強さを見せた。
その実力が評価され、今回のミゲール・コット戦という奇跡的な大チャンスを掴むに至る。


・ミゲール・コットvsリカルド・トーレス


・ミゲール・コットvsジョシュア・クロッティ


・亀海喜寛vsヘスス・ソト・カラス第2戦


カテゴリ:
7月2日
クイーンズランド ブリスベン
サンコープスタジアム


ミドル級8回戦

シェーン・モズリー・ジュニア(アメリカ)
戦績:11戦10勝7KO1敗
備考:父は3階級制覇王者のシェーン・モズリー

VS

元ニューサウスウェールズ州スーパーミドル級王者:デビッド・トゥサイント(オーストラリア)
戦績:10戦10勝8KO無敗

フロイド・メイウェザーvsコナー・マクレガー

カテゴリ:
8月26日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
会場未定(MGMグランド説とTモバイルアリーナ説がある)


スーパーウェルター級契約12回戦

元WBC世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
元WBC世界スーパーライト級王者
元IBF世界ウェルター級王者
元WBC世界ウェルター級王者
元WBA・WBC統一世界スーパーウェルター級王者
元WBC・WBA・WBO統一世界ウェルター級王者
5階級制覇王者:フロイド・メイウェザー(アメリカ)
戦績:49戦49勝26KO無敗
備考:デビュー以来49連勝はロッキー・マルシアノと並ぶ世界タイ記録。

VS

元UFC世界フェザー級王者
UFC世界ライト級王者
この試合がプロボクシングデビュー戦:コナー・マクレガー(アイルランド) ※詳しいプロフィールはこちら
UFC戦績:24戦21勝18KO1本3敗、3敗はすべて1本負け。

・ボクシングとUFCの階級については下記画像を参照。
mayconorweight

ミゲール・コットvs亀海喜寛

8月26日
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター


WBO世界スーパーウェルター級王座決定戦
※前王者はサウル・カネロ・アルバレス
9月16日にミドル級で3団体統一王者ゲンナディ・ゴロフキンに挑戦するため王座を返上した。
また、暫定王座決定戦が4月8日に行われており、リアム・スミスが暫定王者となっている

元WBO世界スーパーライト級王者
元WBA世界ウェルター級王者
元WBO世界ウェルター級王者
元WBA世界スーパーウェルター級スーパー王者
元WBC世界ミドル級王者
世界王座4階級制覇
WBO世界スーパーウェルター級1位:ミゲール・コット(プエルトリコ)
戦績:45戦40勝33KO5敗
備考:5敗はアントニオ・マルガリートとの初戦、マニー・パッキャオフロイド・メイウェザーオースティン・トラウト、サウル・アルバレスに敗れたもの。
「メイウェザー・パッキャオ時代」において2人に続く「第3の男」であり、高いレベルでパワー・スピード・テクニック・戦術を兼ね備え、インファイトもアウトボクシングもこなすオールラウンダー。
弱点は打たれ弱いことだが、リカルド・トーレスやマルガリート、ジョシュア・クロッティらとの苦しい試合を重ねる中でピンチにおいても冷静に立て直す術を身につけており、生半可な攻撃ではトドメを刺すことはできない。(全盛期のパッキャオですら2ラウンド、4ラウンドにコットからダウンを奪いながら、TKOに仕留めるまでに12ラウンドを要している)

VS

元日本スーパーライト級王者
元OPBF東洋太平洋ウェルター級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBO世界スーパーウェルター級5位:亀海喜寛(帝拳)
戦績:32戦27勝24KO3敗2分
備考:3敗はジョハン・ペレスロバート・ゲレロアルフォンソ・ゴメスに敗れたもの。
この試合がロバート・ゲレロ戦に続き2度目の4階級制覇王者との対戦となるが、ゲレロはライト級、ウェルター級で暫定王座を含む4階級制覇のため、よそではあまり触れられていない。
前回の試合で日本王者時代のテクニシャンスタイルと海外進出してからのパワーファイタースタイルの融合を遂げた結果、タフなヘスス・ソト・カラスを終始圧倒して棄権に追い込むほどの強さを見せた。
その実力が評価され、今回のミゲール・コット戦という奇跡的な大チャンスを掴むに至る。


・ミゲール・コットvsリカルド・トーレス


・ミゲール・コットvsジョシュア・クロッティ


・亀海喜寛vsヘスス・ソト・カラス第2戦



4月7日
プエルトリコ トア・バハ
コリセオ・アントニオ・ラファエル・バルセロ


UBFインターナショナルスーパーライト級王座決定戦

元WBO世界スーパーライト級王者:デマーカス・コーリー(アメリカ)
戦績:76戦48勝28KO27敗1分
備考:世界王者経験者である
ランドール・ベイリー(元WBO世界スーパーライト級王者、元IBF世界ウェルター級王者)
ザブ・ジュダー(元IBF、WBO世界スーパーライト級王者、元IBF・WBA・WBC統一世界ウェルター級王者)
フロイド・メイウェザー(5階級制覇王者)
ミゲール・コット(4階級制覇王者)
ジュニア・ウィッター(元WBC世界スーパーライト級王者)
ホセ・アルファロ(元WBA世界ライト級王者、日本で小堀佑介亀海喜寛と対戦。)
デボン・アレキサンダー(元WBC世界スーパーライト級王者、元IBF世界ウェルター級王者)
マルコス・マイダナ(元WBA世界スーパーライト級、元WBA世界ウェルター級王者)
ルーカス・マティセ(元WBC世界スーパーライト級暫定王者)
ルスラン・プロボドニコフ(元WBO世界スーパーライト級王者)
ビクトル・ポストル(前WBC世界スーパーライト級王者)らと対戦している。
昨年2016年は7試合して6勝1敗。ここまでのトータルラウンドは524ラウンド。

VS

プエルトリコ・ウェルター級:ジョバニィ・サンティアゴ(プエルトリコ)
戦績:10戦9勝7KO無敗1分
備考:ここまでのトータルラウンドは30ラウンド。

カテゴリ:
3月4日
英国・ロンドン
O2アリーナ

※メインイベントはデビッド・ヘイvsトニー・ベリュー


①WBCインターナショナル・ウェルター級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBCインターナショナルウェルター級王者
WBC世界ウェルター級15位:サム・エッジントン(英国)
戦績:22戦19勝11KO3敗
備考:前回の試合で英国の元ホープ、フランキー・ギャビンに3つめの黒星をつけている。
3敗はデール・エバンスジョニー・コイルブラッドリー・スキートに敗れたもの。

VS

元IBF世界スーパーライト級王者
元WBA世界ウェルター級王者:ポール・マリナッジ(アメリカ)
戦績:43戦36勝7KO7敗
備考:7敗はミゲール・コットリッキー・ハットンファン・ディアスアミール・カーンエイドリアン・ブローナーショーン・ポーターダニー・ガルシアに敗れたもの。
ファン・ディアスとのリマッチやザブ・ジュダーとの対戦には勝利している。



②WBCシルバー・スーパーライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBCスーパーライト級シルバー王者
WBC世界スーパ-ライト級15位:オハラ・デービス(英国)
戦績:14戦14勝11KO無敗

VS

元WBA世界ライト級暫定王者:デリー・マシューズ(英国)
戦績:51戦38勝20KO11敗2分
備考:前WBA世界ライト級王者のアンソニー・クロラとは2戦して1勝1分
WBO世界ライト級王者のテリー・フラナガンとは2戦して2敗
前回の試合でロンドン五輪バンタム級金メダリストのルーク・キャンベルに4ラウンドKO負け





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カテゴリ:
2月17日
プエルトリコ・カグアス
コリセオ・デ・ロジャー・L・メンドーサ


WBO世界ライトフライ級挑戦者決定戦
※王者は田中恒成


WBO世界ライトフライ級1位:ジャフェット・ウトニ(ナミビア)
戦績:13戦12勝5KO1敗
備考:1敗はアブメルク・シンドューに敗れたもの

VS

WBO世界ライトフライ級2位:アンヘル・ティト・アコスタ(プエルトリコ)
戦績:15戦15勝15KO無敗
備考:2014年11月、後に亀田大毅に引導を渡すビクター・ルイスに6ラウンド開始TKO勝利。

カテゴリ:
2017年1月13日
アメリカ・フロリダ州ハイアリア
ハイアリアパーク レーシング&カジノ


WBA世界スーパーウェルター級タイトルマッチ

この試合が6度目の防衛戦
WBA世界スーパーウェルター級スーパー王者:エリスランディ・ララ(キューバ)
戦績:27戦23勝13KO2敗2分
備考:2敗はポール・ウィリアムスに2-0、サウル・アルバレスに2-1の判定で敗れたもの。

VS

元WBA世界スーパーウェルター級王者:ユーリ・フォアマン(ベラルーシ/アメリカ)
戦績:37戦34勝10KO2敗1分
備考:2敗はミゲール・コットパウエル・ウォラックに敗れたもの。


カテゴリ:
2月25日→カークランドの負傷により興行自体が中止
アメリカ・テキサス州フリスコ
フォードセンター

スーパーウェルター級12回戦

元WBO世界スーパーライト級王者
元WBA世界ウェルター級王者
元WBO世界ウェルター級王者
元WBA世界スーパーウェルター級スーパー王者
元WBC世界ミドル級王者
WBO世界スーパーウェルター級2位:ミゲール・コット(プエルトリコ)
戦績:45戦40勝33KO5敗
備考:5敗はアントニオ・マルガリートマニー・パッキャオフロイド・メイウェザーオースティン・トラウトサウル・アルバレスに敗れたもの。いずれも世界タイトルマッチでの黒星。

VS

元WBC米大陸スーパーウェルター級王者:ジェームス・カークランド(アメリカ)
戦績:34戦32勝28KO2敗
備考:2敗は石田順裕(現・寝屋川石田ボクシングクラブ会長)とサウル・アルバレスに敗れたもの。


カテゴリ:
10月14日
オーストラリア タスマニア ローンセストン
シルバードーム・バスケットボール・スタジアム

IBOスーパーミドル級王座決定戦

元IBF・WBA統一世界ミドル級王者:ダニエル・ギール(オーストラリア)
戦績:35戦31勝16KO4敗
備考:4敗はアンソニー・マンディンダーレン・バーカーゲンナディ・ゴロフキンミゲール・コットに敗れたもの

VS

IBOインターナショナル・スーパーミドル級王者:レノルド・クインラン(オーストラリア)
戦績:11戦10勝6KO1敗
備考:1敗はジェイク・カーに敗れたもの

12月19日
アメリカ・ニューヨーク州ベロナ
ターニング・ストーン・カジノ&リゾート

①WBA世界ヘビー級暫定タイトルマッチ(既報

この試合が初防衛戦
WBA世界ヘビー級暫定王者:ルイス・オルティス(キューバ/アメリカ)
戦績:25戦23勝20KO無敗2無効試合

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦となる
WBA世界ヘビー級5位:ブライアント・ジェ二ングス(アメリカ)
戦績:20戦19勝10KO1敗
備考:1敗はウラジミール・クリチコに敗れたもの。


②スーパーフェザー級10回戦

元WBA世界フェザー級スーパー王者
WBA世界フェザー級2位:ニコラス・ウォータース(ジャマイカ)
戦績:26戦26勝21KO無敗

VS

IBF世界スーパーフェザー級8位:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:22戦18勝14KO1敗3分


③ライト級10回戦

アテネ五輪フライ級金メダリスト
元WBA・IBF統一世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者
元WBA世界ライト級暫定王者:ユリオルキス・ガンボア(キューバ)
戦績:25戦24勝17KO1敗
備考:1敗はテレンス・クロフォードに敗れたもの

VS

ハイロン・ウィリアムス・ジュニア(アメリカ)
戦績:18戦16勝3KO1敗1分
備考:1敗はガンボアと同じキューバ出身のランセス・バルテレミに敗れたもの。
このバルテレミは,アテネ五輪ライトフライ級金メダリストであるヤン・バルテレミの弟。



④スーパーウェルター級10回戦

元IBF世界ウェルター級王者
WBA世界スーパーウェルター級3位:ジョシュア・クロッティ(ガーナ)
戦績:44戦39勝22KO4敗1分
備考:4敗はカルロス・バルドミールアントニオ・マルガリートミゲール・コットマニー・パッキャオに敗れたもの。
ディエゴ・コラレスザブ・ジュダーアンソニー・マンディンには勝利している

VS

2度の世界挑戦経験を持つ元世界ランカー:ガブリエル・ロサド(アメリカ)
戦績:31戦21勝13KO9敗1無効試合
備考:2度の世界挑戦はゲンナディ・ゴロフキンピーター・クイリンに敗れた。
その他にはアルフレド・アングロジャーメル・チャ―ロデビッド・レミューらにも敗れている。
カシム・ウーマヘスス・ソト・カラスには勝利。


カテゴリ:
Q1、2014年12月30日、井上尚弥に敗れるまでWBO世界スーパーフライ級王座を11度防衛していたアルゼンチンのサウスポーは誰?
答え:オマール・ナルバエス


Q2、1994年1月29日. MGMグランドガーデンアリーナで行われた落成イベントのメイン カードは?
答え:フリオ・セサール・チャベスvsフランキー・ランドール


Q3、日本ボクシングコミッションの規定では、 マネージャーは何歳以上と定められている?
答え:満20歳以上


Q4、3階級制覇、ニカラグア出身、チョコラティート、43戦43勝37KO、28歳。
この条件に当てはまる選手は?
答え:ローマン・ゴンサレス


Q5、 日本ボクシング史上3例目の日本人同士の世界戦は誰vs誰?
答え:輪島功一vs龍反町


Q6、ゲンナディ・ゴロフキンのスタイルをプロ仕様にチェンジさせたと言われている トレーナーの名前は?
答え:アベル・サンチェス


Q7、135ポンド(約61.2キロ)がリミットの階級は?
答え:ライト級


Q8、日本王座の連続防衛記録保持者は?
答え:リック吉村


Q9、マニー・パッキャオには勝ったことがあるが、フロイド・メイウェザーティモシー・ブラッドリーには敗れているのは誰?
答え: ファン・マヌエル・マルケス


Q10、以下の中でアルメニア出身の世界チャンピオンは誰?

バネス・マーティロスヤン

セルゲイ・リャコビッチ

マルコ・フック

アルツール・アブラハム

答え:アルツール・アブラハム


Q11、アメリカのニューヨーク州カナストータにある「 名誉の国際ボクシング殿堂」、そのアルファベットによる略称は?
答え:IBHOF


Q12、 2012年ロンドン五輪決勝で 村田諒太と対戦した選手は誰?
答え:エスキバ・ファルカン


Q13、世界王座獲得時の年齢、史上最年少のウィルフレド・ベニテスと、最年長のバーナード・ホプキンスでは何歳差がある? (端数切り捨て)
答え:32歳差

Q14、NSACとは、どの地域の管轄コミッション?
答え:ネバダ州



Q15、日本で「シンデレラボーイ」と呼ばれた西城正三
では「シンデレラマン」といえば誰?
答え: ジェームス・ブラドック


Q16、1976年のモントリオール五輪のボクシング競技で、 アメリカ代表は何個の金メダルを獲得した?
答え:5個


Q17、ギジェルモ・リゴンドーエリスランディ・ララケル・ブルックアドニス・スティーブンソン
サウスポーは何人?
答え:3人


Q18、2015年8月1日現在、 メキシコ人で唯一の世界タイトル5階級制覇を成し遂げているのは
答え:ホルヘ・アルセ


Q19、2012ロンドン五輪のボクシング競技で開催されなかった階級は次のうち、どの階級?
フライ級、バンタム級、フェザー級、ウェルター級
答え:フェザー級


Q20、日本ボクシングコミッションの管理下において、 プロボクサーの年齢下限は17歳以上だが、 原則として定められている年齢上限は何歳以下?
答え:36歳以下


Q21、日本で最初のサウスポーの世界チャンピオンは誰?
答え:海老原博幸


Q22、2015年5月、 田中恒成はプロ何戦目で世界タイトルを獲得した?
答え:5戦目


Q23、 プロ8戦目で世界タイトルを獲得した日本人選手は辰吉丈一郎と誰
答え:名城信男


Q24、プエルトリコで唯一の4階級制覇チャンピオンは誰?
答え:ミゲール・コット


Q25、1994年12月4日に名古屋で開催された、薬師寺保栄vs辰吉丈一郎のWBC世界バンタム級王座統一戦。
この試合は興行権をめぐって入札が行われたが、 入札に参加した三者は薬師寺側、辰吉側と、もう一つは?
答え:ドン・キング


Q26、2015年5月2日、ラスベガスで行われたフロイド・メイウェザーvsマニー・パッキャオのレフェリーを務めたのは誰?
答え: ケニー・ベイレス


Q27、アメリカ・カリフォルニア州カーソンのスタブハブセンター。2012年10月13日ノニト・ドネアvs西岡利晃戦が行われた頃の名称は?
答え:ホーム・デポ・センター


Q28、エリスランディ・ララ、リチャード・アブリル ユリオルキス・ガンボア、ギジェルモ・リゴンドーの出身国は?
答え:キューバ

Q29、2015年3月7日アムナット・ルエンロエンのもつIBF世界フライ級タイトルに挑んで敗れたゾウ・シミン彼がアマチュア時代にオリンピックで獲得したメダルの数は?
答え:3つ

Q30、2014年のアマチュア大学日本一は?
答え:日本大学


Q31、日本で初めて行われた世界ヘビー級タイトルマッチは?
答え:ジョージ・フォアマンvsジョー・キング・ローマン1973年9月1日


Q32、 日本人として初めて海外で世界タイトル獲得を成し遂げたのは西城 正三。では二人目に成し遂げたのは?
答え:柴田国明


Q33、1999年9月18日、「ファイト・オブ・ザ・ミレニアム」というキャッチコピーがつけられた試合といえば誰vs誰?
答え: フェリックス・トリニダードvsオスカー・デラホーヤ


Q34、ファン・グスマンvs具志堅用高イラリオ・サパタvs穂積秀一が行われたのは何県?
答え:山梨県


Q35、1993年11月6日アメリカのラスベガスで行われたリディック・ボウvsイベンダー・ホリフィールド第2戦の7ラウンドに起こったハプニングとは?
答え:男がパラグライダーでリングに侵入。


Q36、現在のWBOの会長は誰?
答え:フランシスコ・バルカルセル


Q37、1993年にWBA世界ライト級王座を獲得したディンガン・トベラ。彼は2000年に別の階級で世界王座を獲得するが、その階級は?
答え:スーパーミドル級


Q38、アメリカ国籍、26歳、 27戦26勝22KO1無効試合、ウェルター級、 ニックネームは「ワン・タイム」
これらに該当するボクサーは誰?
答え:キース・サーマン


Q39、イギリス国籍、28歳、21戦21勝14KO、スーパーバンタム級。これに該当する現役世界王者は?
答え:カール・フランプトン


Q40、ルシアン・ビュテジャン・パスカルアルツール・ベテルビエフが主戦場にしている国は?
答え:カナダ

カテゴリ:
11月21日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ・ホテル&カジノ・イベントセンター

WBC世界ミドル級タイトルマッチ(スーパーウェルター級を少し超えた程度のキャッチウェートで行われる模様)

元WBO世界スーパーライト級王者
元WBA世界ウェルター級王者
元WBO世界ウェルター級王者
元WBA世界スーパーウェルター級スーパー王者
この試合が2度目の防衛戦となるプエルトリコ人初の世界王座4階級制覇王者
WBC世界ミドル級王者:ミゲール・コット(プエルトリコ)
戦績:44戦40勝33KO4敗
備考:4敗はアントニオ・マルガリートマニー・パッキャオフロイド・メイウェザーオースティン・トラウトとの世界タイトルマッチに敗れたもの

VS

元WBC・WBA統一世界スーパーウェルター級王者
この試合で2階級制覇を狙う
WBC世界スーパーウェルター級1位:サウル・アルバレス(メキシコ)
戦績:47戦45勝32KO1敗1分
備考:1敗はフロイド・メイウェザーに敗れたもの



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