東京 後楽園ホール


スーパーフライ級10回戦

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元日本ミニマム級王者
元WBA世界ミニマム級王者
元WBC世界フライ級王者
元IBF世界ライトフライ級王者
IBF世界ライトフライ級5位
WBO世界ライトフライ級12位:八重樫東(大橋)
戦績:32戦26勝14KO6敗
備考:6敗はイーグル京和辻昌建井岡一翔ローマン・ゴンサレスペドロ・ゲバラミラン・メリンドに敗れたもの。辻以外は世界王座獲得経験者。
シーサケット・ソールンビサイのプロデビュー戦の相手でもある。

VS

2度の王座獲得経験を持つ元WBOアジアパシフィックスーパーフライ級王者(通算防衛数0)
WBO世界スーパーフライ級14位:向井寛史(六島)
戦績:24戦16勝6KO5敗3分
備考:2度のWBOアジアパシフィク王座はいずれもインタノン・シッチャモアンとの王座決定戦で獲得したもの。
2度の世界挑戦経験を持ち、1度目はポンサクレック・ウォンジョンカムのWBC世界フライ級王座に挑戦して負傷引き分け、2度目はシーサケット・ソールンビサイのWBC世界スーパーフライ級王座に挑んで敗れた。