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タグ:ユリオルキス・ガンボア

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12月9日(日本時間12月10日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ ホテル&カジノ イベンツセンター


スーパーフェザー級10回戦

ライト級で3度の世界挑戦経験を持つ
WBC世界スーパーフェザー級8位:デニス・シャフィコフ(ロシア)
戦績:42戦38勝20KO3敗1分
備考:3敗は3度のIBF世界ライト級王座挑戦によるもので、ミゲール・バスケスランセス・バルテレミロバート・イースターに敗れた。
今回の試合からスーパーフェザー級に転向して4度目の世界戦、悲願の世界王座獲得を狙う。

VS


WBA世界スーパーフェザー級10位:レネ・アルバラード(ニカラグア)
戦績:35戦27勝19KO8敗
備考:ロビンソン・カステリャノスジェイソン・ベレスに勝利した経験を持つ。
8敗にはジェスレル・コラレスロッキー・フアレスジョセフ・ディアスユリオルキス・ガンボアらに敗れたものを含む。

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12月9日(日本時間12月10日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ ホテル&カジノ イベンツセンター


WBC世界スーパーフェザー級暫定王座決定戦
※正規王者はミゲール・ベルチェルト

元メキシコ・ソノラ州スーパーバンタム級王者
元IBF世界フェザー級王者
元WBO世界フェザー級王者
元WBO世界スーパーフェザー級暫定王者
WBC世界スーパーフェザー級1位:オルランド・サリド(メキシコ)
戦績:62戦44勝31KO13敗4分1無効試合

VS

WBC世界スーパーフェザー級6位:ミゲール・ローマン(メキシコ)
戦績:69戦57勝44KO12敗
備考:2017年1月に三浦隆司とWBC世界スーパーフェザー級王座挑戦権を争い、12ラウンド逆転KO負け。


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8月19日
アメリカ ネブラスカ州リンカーン
ピナクルバンクアリーナ


WBO・WBC・IBF・WBA4団体世界スーパーライト級王座統一戦

元WBO世界ライト級王者
リング誌認定世界スーパーライト級王者
この試合がWBO王座は6度目、WBC王座は3度目の防衛戦
WBO・WBC統一世界スーパーライト級王者:テレンス・クロフォード(アメリカ)
戦績:31戦31勝22KO無敗
備考:リッキー・バーンズからWBO世界ライト級王座を奪取。
トーマス・デュロルメとの王座決定戦を制止してWBO世界スーパーライト級王座を獲得。
当時のWBC王者ビクトル・ポストルとの統一戦を制してWBC王座を吸収。

VS

IBOスーパーライト級王者
リング誌認定世界スーパーライト級2位
この試合がIBF王座は2度目、WBA王座は初の防衛戦
IBF・WBA統一世界スーパーライト級王者:ジュリウス・インドンゴ(ナミビア)
戦績:22戦22勝11KO無敗
備考:エデュアルド・トロヤノフスキーを1ラウンドでKOしてIBF王座獲得。
初防衛戦で当時のWBA王者リッキー・バーンズを下してWBA王座を吸収。

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7月15日
英国 ロンドン
ウェンブリーアリーナ


IBF世界フェザー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
IBF世界フェザー級王者:リー・セルビー(英国)
戦績:25戦24勝9KO1敗
備考:1敗はサミール・ムーネイムンに敗れたもの

VS

元WBA世界フェザー級王者
IBF世界フェザー級1位:ジョナサン・バロス(アルゼンチン)
戦績:46戦41勝22KO4敗1分
備考:4敗はユリオルキス・ガンボアセレスティノ・カバイェロファン・カルロス・サルガドミゲール・マイキー・ガルシアに敗れたもの。

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7月15日
アメリカ カリフォルニア州イングルウッド
ザ・フォーラム


WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者:ジェスレル・コラレス(パナマ)
戦績:23戦21勝8KO1敗1分
備考:内山高志から2ラウンドKO勝ちで王座を奪い、再戦でも判定勝ちで初防衛。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
元WBCフェザー級シルバー王者:ロビンソン・カステリャノス(メキシコ)
戦績:36戦24勝14KO12敗
備考:アルベルト・ガルサ(日本で榎洋之と対戦)
セレスティノ・カバイェロ(日本で細野悟と対戦)
リカルド・ロッキー・フアレス(シドニー五輪フェザー級銀メダリスト)
ユリオルキス・ガンボア(アテネ五輪フライ級金メダリスト)
ら2000年代のフェザー級トップランカー、元世界王者を撃破してきている。

ランセス・バルテレミvsキリル・レリ

カテゴリ:
5月20日
アメリカ メリーランド州 オクソンヒル
MGMナショナルハーバー


WBA世界スーパーライト級王座挑戦者決定戦
※王者はIBF・WBA統一王者のジュリウス・インドンゴ

元IBF世界スーパーフェザー級王者
元IBF世界ライト級王者
WBA世界スーパーライト級2位:ランセス・バルテレミ(キューバ)
戦績:26戦25勝13KO無敗1分
備考:兄はヤン・バルテレミ(2004年アテネ五輪ライトフライ級金メダリスト)
アテネ五輪ではユリオルキス・ガンボアギジェルモ・リゴンドーマリオ・キンデランオドラニエル・ソリスとキューバが5つの金メダルを獲得。
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弟はレドゥアン・バルテレミ

VS

WBA世界スーパーライト級1位:キリル・レリ(ベラルーシ)
戦績:22戦21勝19KO1敗
備考:1敗は前WBA王者のリッキー・バーンズに挑戦して敗れたもの。



カテゴリ:
5月20日
アメリカ ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO・WBC統一世界スーパーライト級タイトルマッチ

元WBO世界ライト級王者
この試合がWBO3度目、WBCは2度目の防衛戦
WBO・WBC統一世界スーパーライト級王者:テレンス・クロフォード(アメリカ)
戦績:30戦30勝21KO無敗
備考:アテネ五輪フライ級金メダリストのユリオルキス・ガンボア、前WBC王者のビクトル・ポストルらを下してきている。

VS

2008年北京五輪ライトウェルター級金メダリスト
この試合が世界王座初挑戦
WBC世界スーパーライト級3位:フェリックス・ディアス(ドミニカ)
戦績:20戦19勝9KO1敗
備考:1敗はレイモント・ピーターソンに敗れたもの。


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5月5日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
コスモポリタン・オブ・ラスベガス


①ライト級10回戦

2004年アテネ五輪フライ級金メダリスト
元WBA・IBF統一世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者
元WBA世界ライト級暫定王者:ユリオルキス・ガンボア(キューバ)
戦績:27戦26勝17KO1敗
備考:1敗はテレンス・クロフォードとの無敗対決に敗れたもの。

VS

元WBCフェザー級シルバー王者:ロビンソン・カステリャノス(メキシコ)
戦績:35戦23勝13KO12敗
備考:世界王者経験者との対戦が豊富で、セレスティノ・カバイェロには勝利しているが
オルランド・サリドミゲール・マイキー・ガルシアフリオ・サラテオスカル・エスカンドンには敗北。



②ミドル級10回戦

2012年ロンドン五輪ライトヘビー級銅メダリスト:ヤマグチ・ファルカオ(ブラジル)
戦績:13戦12勝6KO無敗1無効試合
備考:弟はロンドン五輪ミドル級銀メダリストのエスキバ・ファルカオ
ロンドン五輪ミドル級金メダリストは村田諒太

VS

アメリカ・ミドル級:モーガン・フィッチ(アメリカ)
戦績:19戦18勝8KO無敗1分

カテゴリ:
4月29日
英国・ロンドン
ウェンブリー・スタジアム

※この日はメインイベントにアンソニー・ジョシュアvsウラジミール・クリチコ


ライト級12回戦

元WBA世界ライト級暫定王者
WBA世界スーパーライト級6位:ダーレイ・ペレス(コロンビア)
戦績:37戦33勝21KO2敗2分
備考:2敗はユリオルキス・ガンボア(2004年アテネ五輪フライ級金メダリスト)とアンソニー・クロラに世界戦で敗れたもの

VS

2012年ロンドン五輪バンタム級金メダリスト
WBCライト級シルバー王者
WBA世界ライト級8位
WBC世界ライト級2位:ルーク・キャンベル(英国)
戦績:17戦16勝13KO1敗
備考:1敗はイヴァン・メンディに敗れたもの。2012年のロンドン五輪では準決勝で清水聡を破った


カテゴリ:
4月15日
アメリカ カリフォルニア州バーバンク
マリオット・コンベンションセンター


ライト級10回戦

元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者(当時の正規王者は内山高志)
元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者(当時のスーパー王者は内山高志)
WBA世界スーパーフェザー級1位:ブライアン・バスケス(コスタリカ)
戦績:37戦35勝19KO2敗
備考:2敗は内山高志とのWBA王座統一戦に暫定王者として臨み敗れたものと、内山のスーパー王座昇格に伴う正規王座決定戦に暫定王者として臨みハビエル・フォルトゥナに敗れたもの。

VS

メキシコライト級:ダニエル・エヴァンゲリスタ・ジュニア(メキシコ)
戦績:28戦19勝15KO7敗2分
備考:7敗の中にはヨエル・モンテス・デ・オカユリオルキス・ガンボアと対戦)や、アルへニス・メンデスに敗れたものが含まれる。

カテゴリ:
3月11日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
ターニングストーン リゾート&カジノ


ライト級10回戦

アテネ五輪フライ級金メダル
元WBA・IBF統一世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者(当時の正規王者は内山高志
元WBA世界ライト級暫定王者(当時の正規王者はリカルド・アブリル
ユリオルキス・ガンボア(キューバ)
戦績:26戦25勝17KO1敗
備考:1敗はテレンス・クロフォードに敗れたもの。
全盛時にはジョナサン・バロスオルランド・サリドホルヘ・ソリスダニエル・ポンセ・デ・レオンマイケル・ファレナスダーレイ・ペレスらを下している。

VS

元WBCフェザー級シルバー王者:レネ・アルバラード(ニカラグア)
戦績:31戦24勝16KO7敗
備考:7敗はオルランド・リゾジェスレル・コラレスリカルド・ロッキー・フアレスエリック・ハンタージョセフ・ディアスアンドリュー・カンシオマヌエル・アビラに敗れたもの。
ロビンソン・カステリャノスジェイソン・ベレスには勝利。

カテゴリ:
2017年1月28日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
MGMグランド


IBF世界フェザー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
IBF世界フェザー級王者:リー・セルビー(英国)
戦績:24戦23勝8KO1敗
備考:この王座はエフゲニー・グラドビッチから奪取、初防衛戦ではフェルナンド・モンティエルの挑戦を退けた。

VS

元WBA世界フェザー級王者
この試合で王座返り咲きを狙う
IBF世界フェザー級1位:ジョナサン・バロス(アルゼンチン)
戦績:46戦41勝22KO4敗1分
備考:4敗はユリオルキス・ガンボアセレスティノ・カバジェロファン・カルロス・サルガドミゲール・マイキー・ガルシアに敗れたもの。
今回の世界戦への挑戦権は日本で細野悟を破って手に入れた


この日は
カール・フランプトンvsレオ・サンタ・クルス、デジャン・ズラティカニンvsミゲール・マイキー・ガルシア
と合わせてトリプル世界戦となる。


カテゴリ:
12月17日
フランス・サン・ドニ
スタド・デ・レスト(東のスタジアム)


①WBA世界ミドル級暫定タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界ミドル級1位
WBA世界ミドル級暫定王者:アルフォンソ・ブランコ(ベネズエラ/アメリカ)
戦績:12戦12勝5KO無敗

VS

元WBA世界ミドル級暫定王者
元WBO世界ミドル級王者
WBA世界ミドル級9位:ハッサン・ヌダム・ヌジカム(カメルーン/フランス)
戦績:36戦34勝20KO2敗
備考:2敗はピーター・クイリンデビッド・レミューに敗れたもの。
今年はプロの元世界王者としてアムナットとともにリオ五輪に出場した。



②スーパーフェザー級12回戦

2004年アテネ五輪フライ級金メダル
元WBA・IBF統一世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者
元WBA世界ライト級暫定王者:ユリオルキス・ガンボア(キューバ)
戦績:26戦25勝17KO1敗
備考:1敗はテレンス・クロフォードに敗れたもの

VS

元IBF世界スーパーフェザー級王者:マルコム・クラッセン(南アフリカ)
戦績:41戦33勝17KO6敗2分


12月19日
アメリカ・ニューヨーク州ベロナ
ターニング・ストーン・カジノ&リゾート

①WBA世界ヘビー級暫定タイトルマッチ(既報

この試合が初防衛戦
WBA世界ヘビー級暫定王者:ルイス・オルティス(キューバ/アメリカ)
戦績:25戦23勝20KO無敗2無効試合

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦となる
WBA世界ヘビー級5位:ブライアント・ジェ二ングス(アメリカ)
戦績:20戦19勝10KO1敗
備考:1敗はウラジミール・クリチコに敗れたもの。


②スーパーフェザー級10回戦

元WBA世界フェザー級スーパー王者
WBA世界フェザー級2位:ニコラス・ウォータース(ジャマイカ)
戦績:26戦26勝21KO無敗

VS

IBF世界スーパーフェザー級8位:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:22戦18勝14KO1敗3分


③ライト級10回戦

アテネ五輪フライ級金メダリスト
元WBA・IBF統一世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者
元WBA世界ライト級暫定王者:ユリオルキス・ガンボア(キューバ)
戦績:25戦24勝17KO1敗
備考:1敗はテレンス・クロフォードに敗れたもの

VS

ハイロン・ウィリアムス・ジュニア(アメリカ)
戦績:18戦16勝3KO1敗1分
備考:1敗はガンボアと同じキューバ出身のランセス・バルテレミに敗れたもの。
このバルテレミは,アテネ五輪ライトフライ級金メダリストであるヤン・バルテレミの弟。



④スーパーウェルター級10回戦

元IBF世界ウェルター級王者
WBA世界スーパーウェルター級3位:ジョシュア・クロッティ(ガーナ)
戦績:44戦39勝22KO4敗1分
備考:4敗はカルロス・バルドミールアントニオ・マルガリートミゲール・コットマニー・パッキャオに敗れたもの。
ディエゴ・コラレスザブ・ジュダーアンソニー・マンディンには勝利している

VS

2度の世界挑戦経験を持つ元世界ランカー:ガブリエル・ロサド(アメリカ)
戦績:31戦21勝13KO9敗1無効試合
備考:2度の世界挑戦はゲンナディ・ゴロフキンピーター・クイリンに敗れた。
その他にはアルフレド・アングロジャーメル・チャ―ロデビッド・レミューらにも敗れている。
カシム・ウーマヘスス・ソト・カラスには勝利。


カテゴリ:
11月21日
英国・ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ

WBA世界ライト級タイトルマッチ

この試合が4度目の防衛戦
WBA世界ライト級王者:ダ―レイ・ペレス(コロンビア)
戦績:34戦32勝20KO1敗1分
備考:1敗はユリオルキス・ガンボア(キューバ)に敗れたもの。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦となる
WBA世界ライト級11位:アンソニー・クロラ(英国)
戦績:36戦29勝11KO4敗3分

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