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タグ:リッキー・バーンズ

カテゴリ:
10月7日
英国 ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ


ライト級12回戦

元WBO世界スーパーフェザー級王者
元WBO世界ライト級王者
元WBA世界スーパーライト級王者
WBA世界スーパーライト級5位:リッキー・バーンズ(英国)
戦績:48戦41勝14KO6敗1分
備考:6敗はアレックス・アーサーカール・ヨハネッソンテレンス・クロフォードデヤン・ズラティカニンオマール・フィゲロアジュリウス・インドンゴに敗れたもの。

VS

前WBA世界ライト級王者
WBA世界ライト級4位:アンソニー・クロラ(英国)
戦績:40戦31勝13KO6敗1分
備考:日本ではホルヘ・リナレスとの2試合で知られる。

カテゴリ:
9月9日
ナミビア ウィントフーク
ウィントフーク・カントリークラブ・リゾート


WBOアフリカライト級タイトルマッチ

元WBA世界ライト級王者
この試合が3度目の防衛戦
WBOアフリカライト級王者:パウルス・モーゼス(ナミビア)
戦績:43戦39勝24KO3敗1無効試合
備考:3敗はミゲール・アコスタリッキー・バーンズマルコム・クラッセンに敗れたもの。いずれも世界王者経験者。
日本で小堀佑介からWBA世界ライト級王座を奪取し、嶋田雄大を相手に初防衛に成功した。

VS

タンザニアスーパーライト級王者:サイディ・ムンディ(タンザニア)
戦績:23戦19勝11KO3敗1分
備考:3敗の中にはあのシリモンコンに敗れたものも含む。

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8月26日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
Tーモバイルアリーナ

※この日のメインイベントはフロイド・メイウェザーvsコナー・マクレガー

IBF世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
IBF世界スーパーフェザー級王者:ゲルボンタ・デービス(アメリカ)
戦績:18戦18勝17KO無敗

VS

この試合で4度目のスーパーフェザー級世界王座獲得を狙う
元WBO世界スーパーフェザー級王者:ローマン・マルチネス(プエルトリコ)
戦績:35戦29勝17KO3敗3分
備考:3敗はリッキー・バーンズミゲール・マイキー・ガルシアワシル・ロマチェンコといずれも複数階級制覇王者に敗れたもの。

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8月19日
アメリカ ネブラスカ州リンカーン
ピナクルバンクアリーナ


WBO・WBC・IBF・WBA4団体世界スーパーライト級王座統一戦

元WBO世界ライト級王者
リング誌認定世界スーパーライト級王者
この試合がWBO王座は6度目、WBC王座は3度目の防衛戦
WBO・WBC統一世界スーパーライト級王者:テレンス・クロフォード(アメリカ)
戦績:31戦31勝22KO無敗
備考:リッキー・バーンズからWBO世界ライト級王座を奪取。
トーマス・デュロルメとの王座決定戦を制止してWBO世界スーパーライト級王座を獲得。
当時のWBC王者ビクトル・ポストルとの統一戦を制してWBC王座を吸収。

VS

IBOスーパーライト級王者
リング誌認定世界スーパーライト級2位
この試合がIBF王座は2度目、WBA王座は初の防衛戦
IBF・WBA統一世界スーパーライト級王者:ジュリウス・インドンゴ(ナミビア)
戦績:22戦22勝11KO無敗
備考:エデュアルド・トロヤノフスキーを1ラウンドでKOしてIBF王座獲得。
初防衛戦で当時のWBA王者リッキー・バーンズを下してWBA王座を吸収。

カテゴリ:
7月15日
アメリカ ニューヨーク州ユニオンデール
ナッソー・コロシアム

ウェルター級10回戦

元IBF世界フェザー級王者
元IBF世界スーパーフェザー級王者
元WBA・WBO統一暫定ライト級王者
元WBC世界ウェルター級暫定王者
この試合が再起戦となる
世界タイトル4階級王者:ロバート・ゲレロ(アメリカ)
戦績:41戦33勝18KO5敗1分2無効試合
備考:5敗はガマリエル・ディアスフロイド・メイウェザーキース・サーマンダニー・ガルシアデビッド・ペラルタに敗れたもの。
2014年6月には亀海喜寛とも対戦。

VS

元WBC世界ライト級王者:オマール・フィゲロア(アメリカ)
戦績:27戦26勝18KO無敗1分
備考:2015年にリッキー・バーンズアントニオ・デマルコを連破してから長期ブランクに入っていた。
2013年7月に荒川仁人とWBC世界ライト級暫定王座決定戦を行い、勝利した。


カテゴリ:
5月20日
アメリカ ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


IBF世界ライト級2位決定戦

IBF世界ライト級3位:レイムンド・ベルトラン(メキシコ)
戦績:41戦32勝20KO7敗1分1無効試合
備考:3度の世界王座挑戦経験を持つがいずれも失敗。
特に3度目の王座挑戦(vs粟生隆寛戦)では体重超過と薬物違反で無効試合となっている。

VS

IBF世界ライト級7位:ジョナサン・マイセロ(ペルー出身・アメリカ)
戦績:28戦25勝12KO2敗1無効試合
備考:2敗はルスタム・ナガエフダーレイ・ペレスに敗れたもの


ランセス・バルテレミvsキリル・レリ

カテゴリ:
5月20日
アメリカ メリーランド州 オクソンヒル
MGMナショナルハーバー


WBA世界スーパーライト級王座挑戦者決定戦
※王者はIBF・WBA統一王者のジュリウス・インドンゴ

元IBF世界スーパーフェザー級王者
元IBF世界ライト級王者
WBA世界スーパーライト級2位:ランセス・バルテレミ(キューバ)
戦績:26戦25勝13KO無敗1分
備考:兄はヤン・バルテレミ(2004年アテネ五輪ライトフライ級金メダリスト)
アテネ五輪ではユリオルキス・ガンボアギジェルモ・リゴンドーマリオ・キンデランオドラニエル・ソリスとキューバが5つの金メダルを獲得。
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弟はレドゥアン・バルテレミ

VS

WBA世界スーパーライト級1位:キリル・レリ(ベラルーシ)
戦績:22戦21勝19KO1敗
備考:1敗は前WBA王者のリッキー・バーンズに挑戦して敗れたもの。



カテゴリ:
4月15日
スコットランド・グラスゴー

WBA・IBF世界スーパーライト級王座統一戦

元WBO世界スーパーフェザー級王者
元WBO世界ライト級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーライト級王者:リッキー・バーンズ(スコットランド)
戦績:47戦41勝14KO5敗1分
備考:5敗はアレックス・アーサーカール・ヨハネッソンテレンス・クロフォードデジャン・ズラティカニンオマール・フィゲロアに敗れたもの
WBO世界ライト級王者時代にナミビアのパウルス・モーゼスと対戦経験あり。

VS

IBOスーパーライト級王者
この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーライト級王者:ジュリアス・インドンゴ(ナミビア)
戦績:21戦21勝11KO無敗
備考:前回の試合でエデュアルド・トロヤノフスキーに1ラウンドKO勝ちでIBF王座を奪取。

カテゴリ:
12月3日
プエルトリコ・バヤモン
コリセオ・ルーベン・ロドリゲス

①ライト級10回戦

3度の王座獲得に成功した元WBO世界スーパーフェザー級王者
WBO世界スーパーフェザー級14位:ローマン・マルチネス(プエルトリコ)
戦績:35戦29勝17KO3敗3分
備考:3敗はリッキー・バーンズミゲール・マイキー・ガルシアワシル・ロマチェンコに敗れたもの。

VS

WBC中米カリブ・ライト級王者:レイナルド・オヘダ(プエルトリコ)
戦績:18戦18勝9KO無敗



②WBC中米カリブ・スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
WBC中米カリブ・スーパーフェザー級王者
WBC世界スーパーフェザー級11位:アルベルト・メルカド(プエルトリコ)
戦績:14戦13勝3KO無敗1分

VS

対戦相手未定


カテゴリ:
9月10日
アメリカ・カリフォルニア州レモー
タチ・パレス ホテル&カジノ

※メインはアンディ・ルイスvsフランクリン・ローレンス

ライト級10回戦

元NABF北米ライト級王者:レイムンド・ベルトラン(メキシコ)
戦績:39戦30勝19KO7敗1分
備考:WBO世界ライト級王座に3度挑戦するも1敗1分1無効試合。
1度目はリッキー・バーンズと引き分け
2度目はテレンス・クロフォードに判定負け
3度目は粟生隆寛戦が無効試合となった。

VS

トマス・メンデス(ドミニカ)
戦績:29戦21勝14KO8敗

カテゴリ:
10月7日
英国・グラスゴー

ザ・SSEハイドロ

WBA世界スーパーライト級タイトルマッチ

元WBO世界スーパーフェザー級王者
元WBO世界ライト級王者
この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーライト級王者:リッキー・バーンズ(英国)
戦績:46戦40勝14KO5敗1分

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーライト級1位:キリル・レリ(ベラルーシ)
戦績:21戦21勝19KO無敗


スーパーライト級の他団体王者は
WBO・WBC統一王者がテレンス・クロフォード
IBF王者がエデュアルド・トロヤノフスキー(9月9日に小原佳太と対戦)

カテゴリ:
5月9日
アメリカ・テキサス

スーパーライト級10回戦

元WBOインターコンチネンタル、NABA北米、WBCFECARBOX、WBC暫定シルバーライト級王者
2度の防衛に成功した前WBC世界ライト級王者
現WBC世界ライト級休養王者
オマール・フィゲロア(メキシコ)
戦績:25戦24勝18KO1分
VS
元コモンウェルス、ブリティッシュ、EBU欧州スーパーフェザー級王者
3度の防衛に成功した元WBO世界スーパーフェザー級王者(返上)
4度の防衛に成功した元WBO世界ライト級王者(テレンス・クロフォードに王座を奪われる)
リッキー・バーンズ(英国)
戦績:42戦37勝11KO4敗1分
4敗はアレックス・アーサーカール・ヨハネッソン、テレンス・クロフォード、デハン・ズラチカニン


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