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タグ:レオ・サンタ・クルス

カテゴリ:
9月16日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
Tーモバイルアリーナ

※この興行のメインイベントはゲンナディ・ゴロフキンvsサウル・カネロ・アルバレス


WBA世界フェザー級暫定タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級1位にして暫定王者:クラウディオ・マレロ(ドミニカ)
戦績:23戦22勝16KO1敗
備考:1敗はヘスス・クエジャールとのWBA世界フェザー級暫定王座決定戦に敗れたもの。
前回の試合でカルロス・ザンブラーノに1ラウンドKO勝ちで暫定王座を獲得した。
WBA世界フェザー級レギュラー王者はアブネル・マレス、スーパー王者はレオ・サンタ・クルス

VS

NABA北米フェザー級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBA世界フェザー級2位:ヘスス・マヌエル・ロハス(プエルトリコ)
戦績:29戦25勝18KO1敗2分1無効試合
備考:1敗はホセ・アンヘル・ベランサに敗れたもの。
その後、5階級王者ホルヘ・アルセと戦うも無効試合、ベランサへのリベンジ、ホルヘ・ララとの引き分け、北米王座を獲得するなどして世界ランクを上昇させ今回のチャンスを掴んだ。
※マヌエルを省略すると、飯田覚士戸高秀樹セレス小林と戦った経験のある元WBA世界スーパーフライ級王者と間違えやすくなるので注意。

10.14 WBAフェザー級ダブル防衛戦

カテゴリ:
10月14日
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブ・ハブセンター

maresk

①WBA世界フェザー級タイトルマッチ(レギュラー)

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級レギュラー王者:アブネル・マレス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:33戦30勝15KO2敗1分
備考:2敗はジョニー・ゴンサレスレオ・サンタ・クルスに敗れたもの

VS

元WBCスーパーバンタム級シルバー王者
WBC世界フェザー級7位:アンドレス・グティエレス(メキシコ)
戦績:37戦35勝25KO1敗1分
備考:1敗は元WBC・WBA統一世界スーパーフライ級王者のクリスチャン・ミハレスに敗れたもの



②WBA世界フェザー級タイトルマッチ(スーパー)

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
この試合が2度目の王座の初防衛戦となる
WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:35戦33勝18KO1敗1分
備考:1敗はカール・フランプトンに敗れ、1期目のWBA世界フェザー級スーパー王座を奪われたもの。
フランプトンにはダイレクトリマッチでリベンジしている。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
元NABO北米スーパーバンタム級王者:クリス・アバロス(アメリカ)
戦績:32戦27勝20KO5敗
備考:2015年2月の世界王座初挑戦ではカール・フランプトンに敗れた。フランプトンへの挑戦権をかけた挑戦者決定戦で日本の石本康隆を下した経験を持つ。

カテゴリ:
10月7日
アメリカ カリフォルニア州ロサンゼルス
ステープルズセンター


WBA世界フェザー級王座統一戦

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
この試合が2度目の王座の初防衛戦
WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ)
戦績:35戦33勝18KO1敗1分
備考:1敗はカール・フランプトンとの初戦に敗れたもの。第2戦でリベンジした。

VS

2011年バンタム級スーパー4優勝
元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級レギュラー王者:アブネル・マレス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:33戦30勝15KO2敗1分
備考:2敗はジョニー・ゴンサレスとレオ・サンタ・クルスとの初戦に敗れたもの

7月29日
北アイルランド ベルファスト
SSEアリーナ


フェザー級12回戦

元IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者
前WBA世界フェザー級スーパー王者
WBC世界フェザー級1位:カール・フランプトン(英国)
戦績:24戦23勝14KO1敗
備考:1敗はレオ・サンタ・クルスとの再戦に敗れたもの

VS

元WBCスーパーバンタム級シルバー王者
IBF世界フェザー級14位:アンドレス・グティエレス(メキシコ)
戦績:37戦35勝25KO1敗1分
備考:1敗は元WBC・WBA統一世界スーパーフライ級王者のクリスチャン・ミハレスに敗れたもの

カテゴリ:
5月13日
英国 ランカシャー州マンチェスター


①WBCインターナショナルフェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBCインターナショナルフェザー級王者
WBC世界フェザー級3位:ジョシュ・ワーリントン(英国)
戦績:24戦24勝5KO無敗
備考:地元での試合で日本の天笠尚を破ったことで知られる。
前回の試合ではゲイリー・ラッセルに挑戦経験を持つパトリック・ハイランドに勝利。

VS

元IBF世界スーパーバンタム級王者:キコ・マルチネス(スペイン)
戦績:44戦36勝26KO7敗1分
備考:日本で長谷川穂積の3階級制覇1度目の挑戦を阻んだ選手として知られる。
7敗はレンドール・ムンロー(日本で西岡利晃と対戦した)とカール・フランプトンに2敗ずつ、タカラニ・ヌドゥルブスコット・クイッグレオ・サンタ・クルスに敗れたもの。



②英国スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
英国スーパーバンタム級王者:ジェームス・ディケンズ(英国)
戦績:24戦22勝7KO2敗
備考:2敗はキッド・ガラハドギジェルモ・リゴンドーに敗れたもの。

VS

英国スーパ-バンタム級:トーマス・パトリック・ウォード(英国)
戦績:19戦19勝2KO無敗

カテゴリ:
3月17日
東京 後楽園ホール


①OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王座決定戦
※前王者の久保隼が世界戦のために王座返上

元日本スーパーバンタム級王者
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級3位
IBF世界フェザー級10位:大竹秀典(金子)
戦績:32戦27勝12KO2敗3分
備考:2敗は古口学スコット・クイッグに敗れたもの。

VS

フィリピンフェザー級王者
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級5位:ジェルバート・ゴメラ(フィリピン)
戦績:13戦12勝6KO1敗
備考:1敗はマーク・アンソニー・ジェラルドに敗れたもの

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カテゴリ:
2017年1月28日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
MGMグランド

①WBC世界ライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBC世界ライト級王者:デジャン・ズラティカニン(モンテネグロ)
戦績:22戦22勝15KO無敗
備考:WBCダイヤモンド王者はホルヘ・リナレス

VS

元WBO世界フェザー級王者
元WBO世界スーパーフェザー級王者
この試合で3階級制覇を狙う
WBC世界ライト級2位:ミゲール・マイキー・ガルシア(アメリカ)
戦績:35戦35勝29KO無敗



②WBA世界フェザー級タイトルマッチ

元IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者
この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級スーパー王者:カール・フランプトン(英国)
戦績:23戦23勝14KO無敗

VS

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
前WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ)
戦績:34戦32勝18KO1敗1分
備考:1敗は前回フランプトンに敗れたもの。


カテゴリ:
7月30日
アメリカ・ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター


WBA世界フェザー級タイトルマッチ

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ/アメリカ)
戦績:33戦32勝18KO無敗1分

VS

この試合で2階級制覇を狙う
前IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者:カール・フランプトン(英国)
戦績:22戦22勝14KO無敗



スーパーフェザー級10回戦

元WBO世界フェザー級王者
元WBO世界スーパーフェザー級王者:マイキー・ガルシア(アメリカ)
戦績:34戦34勝28KO無敗
備考:この試合が2年6か月ぶりの試合。

VS

元WBC世界フェザー級王者:エリオ・ロハス(ドミニカ)
戦績:26戦24勝14KO2敗
備考:WBC世界フェザー級王座は粟生隆寛から奪取してジョニー・ゴンサレスに奪われた。

カテゴリ:
2月20日
アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス
ステープルズセンター(予定)

①WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBC世界スーパーバンタム級王者:フリオ・セハ(メキシコ)
戦績:31戦30勝27KO1敗
備考:1敗はジェイミー・マクドネルに敗れたもの

VS

元WBA世界バンタム級暫定王者
WBC世界スーパーバンタム級6位:ウ―ゴ・ルイス(メキシコ)
戦績:38戦35勝31KO3敗
備考:前回、セハに逆転KO負け。また、来日経験あり



②WBA世界フェザー級スーパータイトルマッチ

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
WBC世界フェザー級ダイヤモンドベルト保持者
この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ)
戦績:32戦31勝17KO無敗1分

VS

この試合で2階級制覇を狙う
元IBF世界スーパーバンタム級王者:キコ・マルチネス(スペイン)
戦績:41戦35勝26KO6敗
備考:日本で長谷川穂積の3階級制覇を阻んだことでも知られる

カテゴリ:
8月29日
アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス
ステープルズセンター

WBC世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦
※正規王者はレオ・サンタ・クルス

元WBA世界バンタム級暫定王者
この試合で2階級制覇を狙う
WBC世界スーパーバンタム級1位:ウ―ゴ・ルイス(メキシコ)
戦績:37戦35勝31KO2敗

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦となる
WBC世界スーパーバンタム級3位:フリオ・セハ(メキシコ)
戦績:30戦29勝26KO1敗

カテゴリ:
8月29日
アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス
ステープルズセンター

フェザー級12回戦(予定)

元IBF世界バンタム級王者、バンタム級トーナメント「スーパー4」優勝
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者:アブネル・マレス(メキシコ)
戦績:31戦29勝15KO1敗1分
備考:1敗はジョニー・ゴンサレスに初回KO負けしたもの。

VS

元IBF世界バンタム級王者
現WBC世界スーパーバンタム級王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ)
戦績:31戦30勝17KO無敗1分

世界ボクシングパーフェクトガイドまとめ

カテゴリ:
ベースボールマガジン社が毎年12月中旬に「世界ボクシングパーフェクトガイド」という本を発売しているのは
熱心なボクシングファン諸兄ならば、ご存知のことかと思う。
この本の中で「イーグルアイ」こと増田茂氏が各階級の注目ホープを挙げるコラムがあるのだが
その選手の世界王座到達率・来日率・日本人との対戦率などがなかなか高いので、備忘録がてらまとめてみる。


パーフェクトガイドが初めて発行されたのは2007年の末。以降、年末ボクシング本の風物詩となる。
当時の書名は「2008世界ボクシングパーフェクトプレビュー」であった。

この本の中で紹介されたホープを、2008年は「New Wave!」と題した。

ミニマム級→ ニコシナシ・ジョイ
ライトフライ級→ ファン・エスケール
フライ級→ アレハンドロ・エルナンデス
スーパーフライ級→ カリル・エレラ
バンタム級→ アレハンドロ・バルデス
スーパーバンタム級→ ファン・マヌエル・ロペス
フェザー級→ エリオ・ロハス
スーパーフェザー級→ ローマン・マルチネス
ライト級→ アミール・カーン
スーパーライト級→ ティモシー・ブラッドリー
ウェルター級→ ビクター・オルティス
スーパーウェルター級→ ジェームス・カークランド
ミドル級→ ジョン・ダディ
スーパーミドル級→ ジャン・パスカル
ライトヘビー級→ アドリアン・ディアコヌー
クルーザー級→ マット・ゴドフリー
ヘビー級→ クリス・アレオーラ

続いて2009年。
2009年から書名が今の「2009世界ボクシングパーフェクトガイド」という形式となる。

2009年は「New comer」と題した。

ミニマム級→ ガニガン・ロペス
ライトフライ級→ アドリアン・エルナンデス
フライ級→ ルイス・コンセプション
スーパーフライ級→ エバンス・ムバンバ
バンタム級→ ディエゴ・シルバ
スーパーバンタム級→ レンドール・ムンロー
フェザー級→ チョイ・ツェベンプェフ
スーパーフェザー級→ ウルバノ・アンティロン
ライト級→ ビセンテ・エスコベド
スーパーライト級→ セサール・レネ・クエンカ
ウェルター級→ サウル・アルバレス
スーパーウェルター級→ エリスランディ・ララ
ミドル級→ ダニエル・ジェイコブス
スーパーミドル級→ アンドレ・ウォード
ライトヘビー級→ タボリス・クラウド
クルーザー級→ アレクサンドル・アレクセーエフ
ヘビー級→ ジェイソン・エストラーダ

2010世界ボクシングパーフェクトガイドで紹介されたホープ

2010年も「New comer」と題した。

ミニマム級→ デンバー・クエジョ
ライトフライ級→ カルロス・ブイトラゴ
フライ級→ セサール・セダ
スーパーフライ級→ ドリアン・フランシスコ
バンタム級→ クリス・アバロス
スーパーバンタム級→ ケダフィ・ジャキール
フェザー級→ ファン・カルロス・ブルゴス
スーパーフェザー級→ ブランドン・リオス
ライト級→ ジョン・マレー
スーパーライト級→ フランキー・ギャビン
ウェルター級→ フェリックス・ディアス
スーパーウェルター級→ デミトリアス・アンドレイド
ミドル級→ マトベイ・コロボフ
スーパーミドル級→ ジェームス・デゲール
ライトヘビー級→ ネイサン・クレバリー
クルーザー級→ ラキーム・チャキエフ
ヘビー級→ デニス・ボイツォフ

2011世界ボクシングパーフェクトガイドで紹介されたホープ

2011年以降は「Spot Light!」と題している。

ミニマム級→デンバー・クエジョ
ライトフライ級→ 宮崎亮
フライ級→ ミラン・メリンド
スーパーフライ級→ ロドリゴ・ゲレロ
バンタム級→ サーシャ・バクティン
スーパーバンタム級→ アレクセイ・コラド・アコスタ
フェザー級→ ゲイリー・ラッセル
スーパーフェザー級→ ダウド・ソウ
ライト級→ フランキー・ゴメス
スーパーライト級→ ルーカス・マティセ
ウェルター級→ ショーン・ポーター
スーパーウェルター級→ジェームス・カークランド
ミドル級→ デビッド・レミュー
スーパーミドル級→ ピーター・クイリン
ライトヘビー級→ イスマイル・シラク
クルーザー級→ オラ・アフォラビ
ヘビー級→ クブラト・プーレフ

2012世界ボクシングパーフェクトガイドで紹介されたホープ

ミニマム級→ ヘッキー・ブドラー
ライトフライ級→ ジョナサン・タコニング
フライ級→ マクウィリアムズ・アローヨ
スーパーフライ級→ レオ・サンタ・クルス
バンタム級→ ジェームス・マクドネル
スーパーバンタム級→ ジョナサン・オケンド
フェザー級→ チョラターン・ピリャピニョ
スーパーフェザー級→ ダンテ・ハルドン
ライト級→ メルシト・ゲスタ
スーパーライト級→誤植でジョナサン・タコニングと書いてあるが、紹介文からすると テレンス・クロフォード?当時はこんなイメージの選手だったのか・・?
ウェルター級→ケル・ブルック
スーパーウェルター級→ ジョナサン・ゴンサレス
ミドル級→ グルツェゴルツ・プロクサ
スーパーミドル級→ ジョージ・グローブス
ライトヘビー級→ ルイス・ガルシア
クルーザー級→ デニス・レベデフ
ヘビー級→ ロバート・ヘレニウス

2013世界ボクシングパーフェクトガイドで紹介されたホープ

ミニマム級→ ワンヘン・ミナヨーティン
ライトフライ級→ ルイス・アルベルト・リオス
フライ級→ フローラン・サルダール
スーパーフライ級→ ダニエル・ロサス
バンタム級→ フリオ・セハ
スーパーバンタム級→ カール・フランプトン
フェザー級→ゲイリー・ラッセル
スーパーフェザー級→ ディエゴ・マグダレノ
ライト級→ シャリフ・ボゲーレ
スーパーライト級→ デニス・シャフィコフ
ウェルター級→ ロベルト・オルティス
スーパーウェルター級→ ジャック・クルカイ
ミドル級→ ビリー・ジョー・サンダース
スーパーミドル級→ トミー・ウースイゼン
ライトヘビー級→ デニス・グラチェフ
クルーザー級→ マテウス・マステルナク
ヘビー級→ バーメイン・スティバーン

2014世界ボクシングパーフェクトガイドで紹介されたホープ

ミニマム級→クリス・アルファンテ
ライトフライ級→ ペドロ・ゲバラ
フライ級→ アムナット・ルエンロン
スーパーフライ級→ カリド・ヤファイ
バンタム級→ ファン・カルロス・パヤノ
スーパーバンタム級→ ジェシー・マグダレノ
フェザー級→ ワシル・ロマチェンコ
スーパーフェザー級→ ホセ・フェリックス
ライト級→ フェリックス・ベルデホ
スーパーライト級→ ディエリー・ジャン
ウェルター級→ ティーラチャイ・クラティンデンジム
スーパーウェルター級→ セルゲイ・ラブチェンコ
ミドル級→ ヒョードル・チュディノフ
スーパーミドル級→ マキシム・ウラソフ
ライトヘビー級→ アンドレイ・フォンファラ
クルーザー級→ イルンガ・マカブ
ヘビー級→ アンソニー・ジョシュア

2015世界ボクシングパーフェクトガイドで紹介されたホープ
 
Amazonに画像がないので、写メを載せておきますね。

ミニマム級→アレクシス・ディアス
ライトフライ級→ レイ・ロレト
フライ級→ ゾウ・シミン
スーパーフライ級→ マックジョー・アローヨ
バンタム級→ ザナット・ザキヤノフ
スーパーバンタム級→ アルバート・パガラ
フェザー級→ オスカー・バルデス
スーパーフェザー級→ トーカ・カーン・クレイリー
ライト級→ ロバート・イースター
スーパーライト級→ ビクトル・ポストル
ウェルター級→ サダム・アリ
スーパーウェルター級→ エリクソン・ルービン
ミドル級→ イブゲン・ヒトロフ
スーパーミドル級→ ヒルベルト・ラミレス
ライトヘビー級→ アルツール・ベテルビエフ
クルーザー級→ ユニエル・ドルティコス
ヘビー級→ アンディ・ルイス

以上。

カテゴリ:
2015年1月17日
アメリカ・ラスベガス MGMグランド

メインはWBC世界ヘビー級タイトルマッチ

WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

元WBCバンタム級ユース暫定王者
元IBF世界バンタム級王者
元USBA全米スーパーバンタム級王者
この試合が4度目の防衛戦、未だ無敗の
WBC世界スーパーバンタム級王者
レオ・サンタ・クルス(メキシコ)
戦績:29戦28勝16KO1分
vs
元メキシコバンタム級王者
元WBC南米バンタム級暫定王者
この試合が世界王座初挑戦となる
WBC中央アメリカスーパーバンタム級王者
ヘスス・ルイス(メキシコ)
戦績:43戦33勝23KO5敗5分。5敗のうち、最後に敗れた相手はクリスチャン・エスキベルで、エスキベルは山中戦からの再起戦だった。

サンタ・クルスはこの次の試合でアブネル・マレスとのビッグマッチを計画中だそうで、この試合はその前哨戦となる模様。

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