暗記バカのボクシングブログ

WOWOWボクシング検定2連覇、日本ボクシング検定1級合格のボクシング知識暗記バカのにわかファンである筆者がマイペースに書くブログ。暗記バカのにわかファンと名付けていただいた酒屋の長男さん、ありがとうございます。

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タグ:レオ・サンタ・クルス

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アメリカ ニュージャージー州ニューアーク
プルデンシャルセンター


フェザー級10回戦

WBA世界フェザー級1位:シャクール・スティーブンソン(アメリカ)
戦績:11戦11勝6KO無敗
備考:前回の試合で伊藤雅雪と世界王座を争ったクリストファー・ディアスを破っている

VS

元WBCインターナショナルバンタム級シルバー王者:アルベルト・ゲバラ(メキシコ)
戦績:31戦27勝12KO4敗
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アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス
マイクロソフト・シアター


WBA世界フェザー級タイトルマッチ

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
この試合が2度目の王座、3度目の防衛戦
WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ)
戦績:37戦35勝19KO1敗1分
備考:1敗はカール・フランプトンとの初戦に敗れたもの。

VS

元WBC中米カリブフェザー級王者:ラファエル・リベラ(メキシコ)
戦績:31戦26勝17KO2敗2分1無効試合
備考:2敗はジョセフ・ディアスジョート・ゴンサレスに敗れたもの。


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アメリカ カリフォルニア州カーソン
ディグニティ・ヘルス・スポーツセンター


WBA世界スーパーフェザー級スーパー王座戦

元IBF世界スーパーフェザー級王者(体重超過で剥奪)
この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者:ゲルボンタ・デービス(アメリカ)
戦績:20戦20勝19KO無敗

VS

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
元WBA世界フェザー級レギュラー王者
この試合が再起戦にして4階級制覇挑戦となる
WBA世界スーパーフェザー級5位:アブネル・マレス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:35戦31勝15KO3敗1分
備考:3敗はジョニー・ゴンサレスに敗れたものと、レオ・サンタ・クルスに2敗したもの。
マレスの負傷により挑戦者が変更

元WBA世界バンタム級暫定王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
WBA世界フェザー級10位:ウーゴ・ルイス(メキシコ)
戦績:43戦39勝33KO4敗
備考:4敗の中には大阪府立体育館で亀田興毅長谷川穂積に敗れたものを含む。



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アメリカ ネバダ州ラスベガス
MGMグランド


WBA世界フェザー級暫定タイトルマッチ
※スーパー王者はレオ・サンタ・クルス、レギュラー王者はヘスス・マヌエル・ロハス

この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級暫定王者:ジャック・テポラ(フィリピン)
戦績:22戦22勝17KO無敗
備考:前回、エディバルド・オルテガとの暫定王座決定戦に勝利して暫定王座獲得。

VS

元WBA世界バンタム級暫定王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
この試合で世界王座3階級制覇を狙う
WBC世界スーパーバンタム級15位:ウーゴ・ルイス(メキシコ)
戦績:42戦38勝33KO4敗
備考:大阪府立体育館での世界王座陥落率は100%である(亀田興毅戦、長谷川穂積戦)


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英国・ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ


IBF世界フェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBF世界フェザー級王者:ジョシュ・ワーリントン(英国)
戦績:27戦27勝6KO無敗
備考:前回の試合でリー・セルビーに判定勝ちでIBF王座獲得。
キコ・マルチネス天笠尚らを下して着実に実力を養ってきた。

VS

元IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
WBO世界フェザー級暫定王者:カール・フランプトン(英国)
戦績:27戦26勝15KO1敗
備考:1敗はレオ・サンタ・クルスとの再戦に敗れたもの


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アイルランド ベルファスト
ウィンザー・パーク


WBO暫定世界フェザー級タイトルマッチ
※正規王者はオスカル・バルデス

元IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者
前WBA世界フェザー級スーパー王者
この試合が初防衛戦
WBO世界フェザー級暫定王者:カール・フランプトン(英国)
戦績:26戦25勝14KO1敗
備考:1敗はレオ・サンタ・クルスとの再戦に敗れてWBA世界フェザー級スーパー王座を奪われたもの。
その試合からの再起戦で長谷川穂積と対戦経験のあるオラシオ・ガルシアに判定勝ち、前回の試合では西岡利晃と対戦経験があり、井上尚弥と同じく「ワールドボクシングスーパーシリーズ」バンタム級に参加するノニト・ドネアに勝利してWBO世界フェザー級暫定王座を獲得。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界フェザー級5位:ルーク・ジャクソン(オーストラリア)
戦績:16戦16勝7KO無敗
1985年1月1日生まれ。

アメリカ カリフォルニア州ハリウッド
ザ・アバロン


WBA世界フェザー級タイトルマッチ

WBA世界フェザー級レギュラー王者:ヘスス・マヌエル・ロハス(プエルトリコ)
戦績:30戦26勝19KO1敗2分1無効試合
備考:1敗は来日経験もあるホセ・アンヘル・ベランサに敗れたもの。ベランサとは再戦してリベンジしている。
前回の試合でクラウディオ・マレロに7ラウンドKO勝ちでWBA暫定王座を獲得、その後スーパー王者レオ・サンタ・クルスと当時のレギュラー王者アブネル・マレスが対戦、サンタ・クルスが勝利して王座を統一・レギュラー王座が空位になったため、ロハスがレギュラー王者に昇格。
そうして空いた暫定王座にはジャック・テポラがすでに就いている。
※なお、WBA会長のヒルベルト・メンドサ・ジュニア(先代会長ヒルベルト・メンドサの息子)はこれまでにも再三にわたって「スーパー、レギュラー、暫定の3つの王座を1本化していく方針」を打ち出して「は」いる。

VS

この試合が再起戦にして2度目の世界王座挑戦
WBA世界フェザー級11位:ジョセフ・ディアス(アメリカ)
戦績:27戦26勝14KO1敗
備考:前回の試合でゲイリー・ラッセルの持つWBC世界フェザー級王座に挑戦するも中差の判定3-0で敗れた。

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