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タグ:レオ・サンタ・クルス

カテゴリ:
4月21日
アイルランド ベルファスト
SSEアリーナ


フェザー級12回戦

元IBF世界フライ級王者
元WBA世界スーパーフライ級暫定王者(当時の正規王者は名城信男
元WBO・WBC統一世界バンタム級王者
元WBO・IBF統一世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
WBC世界フェザー級4位:ノニト・ドネア(フィリピン)
戦績:42戦38勝24KO4敗
備考:4敗はロセンド・サンチェスギジェルモ・リゴンドーニコラス・ウォータースジェシー・マグダレノに敗れたもの。

VS


元IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者
前WBA世界フェザー級スーパー王者
WBC世界フェザー級2位:カール・フランプトン(アイルランド)
戦績:25戦24勝14KO1敗
備考:1敗はレオ・サンタ・クルスとの再戦でリベンジされてしまったもの。

カテゴリ:
2月22日
アメリカ・カリフォルニア州インディオ
ファンタジー・スプリングス・カジノ


NABO北米フェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
NABO北米フェザー級王者
WBC・WBO世界フェザー級1位:ジョセフ・ディアス(アメリカ)
戦績:25戦25勝13KO無敗

VS

元WBC世界スーパーバンタム級王者:ビクトル・テラサス(メキシコ)
戦績:44戦38勝21KO4敗2分
備考:4敗はアドリアン・テレスレンドール・ムンローレオ・サンタ・クルスエデュアルド・エルナンデスに敗れたもの


カテゴリ:
11月25日
フィリピン ボホール島タグビララン
ボホール・ウィズダム・スクールジム


WBOインターナショナルフェザー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
WBOインターナショナルフェザー級王者
WBO世界フェザー級2位:マーク・マグサヨ(フィリピン)
戦績:17戦17勝13KO無敗
備考:クリス・アバロスダニエル・ディアスといった世界挑戦経験者をTKOに下してきている有望株。

VS

前日本フェザー級王者:林翔太(畑中)
戦績:37戦30勝18KO6敗1分
備考:元世界王者の下田昭文に判定勝ちした実績を持つ。

カール・フランプトンvsオラシオ・ガルシア

カテゴリ:
11月18日
アイルランド ベルファスト
SSEアリーナ


フェザー級10回戦

元IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者
前WBA世界フェザー級スーパー王者
WBC世界フェザー級1位:カール・フランプトン(アイルランド)
戦績:24戦23勝14KO1敗
備考:1敗は前回、レオ・サンタ・クルスとのダイレクトリマッチでリベンジされたもの。

VS

元WBC米大陸スーパーバンタム級王者:オラシオ・ガルシア(メキシコ)
戦績:37戦33勝24KO3敗1分
備考:初黒星は日本で長谷川穂積に敗れたもの。
今年7月、ディウル・オルグインに2度のダウンを奪われて判定で敗れたが、9月のダイレクトリマッチで2度のダウンを奪ってのTKO勝ちでリベンジを果たしている。

jhg


カテゴリ:
9月16日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
Tーモバイルアリーナ

※この興行のメインイベントはゲンナディ・ゴロフキンvsサウル・カネロ・アルバレス


WBA世界フェザー級暫定タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級1位にして暫定王者:クラウディオ・マレロ(ドミニカ)
戦績:23戦22勝16KO1敗
備考:1敗はヘスス・クエジャールとのWBA世界フェザー級暫定王座決定戦に敗れたもの。
前回の試合でカルロス・ザンブラーノに1ラウンドKO勝ちで暫定王座を獲得した。
WBA世界フェザー級レギュラー王者はアブネル・マレス、スーパー王者はレオ・サンタ・クルス

VS

NABA北米フェザー級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBA世界フェザー級2位:ヘスス・マヌエル・ロハス(プエルトリコ)
戦績:29戦25勝18KO1敗2分1無効試合
備考:1敗はホセ・アンヘル・ベランサに敗れたもの。
その後、5階級王者ホルヘ・アルセと戦うも無効試合、ベランサへのリベンジ、ホルヘ・ララとの引き分け、北米王座を獲得するなどして世界ランクを上昇させ今回のチャンスを掴んだ。
※マヌエルを省略すると、飯田覚士戸高秀樹セレス小林と戦った経験のある元WBA世界スーパーフライ級王者と間違えやすくなるので注意。

10.14 WBAフェザー級ダブル防衛戦

カテゴリ:
10月14日
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブ・ハブセンター

maresk

①WBA世界フェザー級タイトルマッチ(レギュラー)

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級レギュラー王者:アブネル・マレス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:33戦30勝15KO2敗1分
備考:2敗はジョニー・ゴンサレスレオ・サンタ・クルスに敗れたもの

VS

元WBCスーパーバンタム級シルバー王者
WBC世界フェザー級7位:アンドレス・グティエレス(メキシコ)
戦績:37戦35勝25KO1敗1分
備考:1敗は元WBC・WBA統一世界スーパーフライ級王者のクリスチャン・ミハレスに敗れたもの



②WBA世界フェザー級タイトルマッチ(スーパー)

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
この試合が2度目の王座の初防衛戦となる
WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:35戦33勝18KO1敗1分
備考:1敗はカール・フランプトンに敗れ、1期目のWBA世界フェザー級スーパー王座を奪われたもの。
フランプトンにはダイレクトリマッチでリベンジしている。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
元NABO北米スーパーバンタム級王者:クリス・アバロス(アメリカ)
戦績:32戦27勝20KO5敗
備考:2015年2月の世界王座初挑戦ではカール・フランプトンに敗れた。フランプトンへの挑戦権をかけた挑戦者決定戦で日本の石本康隆を下した経験を持つ。

カテゴリ:
10月7日
アメリカ カリフォルニア州ロサンゼルス
ステープルズセンター


WBA世界フェザー級王座統一戦

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
この試合が2度目の王座の初防衛戦
WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ)
戦績:35戦33勝18KO1敗1分
備考:1敗はカール・フランプトンとの初戦に敗れたもの。第2戦でリベンジした。

VS

2011年バンタム級スーパー4優勝
元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級レギュラー王者:アブネル・マレス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:33戦30勝15KO2敗1分
備考:2敗はジョニー・ゴンサレスとレオ・サンタ・クルスとの初戦に敗れたもの

7月29日
北アイルランド ベルファスト
SSEアリーナ


フェザー級12回戦

元IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者
前WBA世界フェザー級スーパー王者
WBC世界フェザー級1位:カール・フランプトン(英国)
戦績:24戦23勝14KO1敗
備考:1敗はレオ・サンタ・クルスとの再戦に敗れたもの

VS

元WBCスーパーバンタム級シルバー王者
IBF世界フェザー級14位:アンドレス・グティエレス(メキシコ)
戦績:37戦35勝25KO1敗1分
備考:1敗は元WBC・WBA統一世界スーパーフライ級王者のクリスチャン・ミハレスに敗れたもの

カテゴリ:
5月13日
英国 ランカシャー州マンチェスター


①WBCインターナショナルフェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBCインターナショナルフェザー級王者
WBC世界フェザー級3位:ジョシュ・ワーリントン(英国)
戦績:24戦24勝5KO無敗
備考:地元での試合で日本の天笠尚を破ったことで知られる。
前回の試合ではゲイリー・ラッセルに挑戦経験を持つパトリック・ハイランドに勝利。

VS

元IBF世界スーパーバンタム級王者:キコ・マルチネス(スペイン)
戦績:44戦36勝26KO7敗1分
備考:日本で長谷川穂積の3階級制覇1度目の挑戦を阻んだ選手として知られる。
7敗はレンドール・ムンロー(日本で西岡利晃と対戦した)とカール・フランプトンに2敗ずつ、タカラニ・ヌドゥルブスコット・クイッグレオ・サンタ・クルスに敗れたもの。



②英国スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
英国スーパーバンタム級王者:ジェームス・ディケンズ(英国)
戦績:24戦22勝7KO2敗
備考:2敗はキッド・ガラハドギジェルモ・リゴンドーに敗れたもの。

VS

英国スーパ-バンタム級:トーマス・パトリック・ウォード(英国)
戦績:19戦19勝2KO無敗

カテゴリ:
3月17日
東京 後楽園ホール


①OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王座決定戦
※前王者の久保隼が世界戦のために王座返上

元日本スーパーバンタム級王者
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級3位
IBF世界フェザー級10位:大竹秀典(金子)
戦績:32戦27勝12KO2敗3分
備考:2敗は古口学スコット・クイッグに敗れたもの。

VS

フィリピンフェザー級王者
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級5位:ジェルバート・ゴメラ(フィリピン)
戦績:13戦12勝6KO1敗
備考:1敗はマーク・アンソニー・ジェラルドに敗れたもの

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カテゴリ:
2017年1月28日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
MGMグランド

①WBC世界ライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBC世界ライト級王者:デジャン・ズラティカニン(モンテネグロ)
戦績:22戦22勝15KO無敗
備考:WBCダイヤモンド王者はホルヘ・リナレス

VS

元WBO世界フェザー級王者
元WBO世界スーパーフェザー級王者
この試合で3階級制覇を狙う
WBC世界ライト級2位:ミゲール・マイキー・ガルシア(アメリカ)
戦績:35戦35勝29KO無敗



②WBA世界フェザー級タイトルマッチ

元IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者
この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級スーパー王者:カール・フランプトン(英国)
戦績:23戦23勝14KO無敗

VS

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
前WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ)
戦績:34戦32勝18KO1敗1分
備考:1敗は前回フランプトンに敗れたもの。


カテゴリ:
7月30日
アメリカ・ニューヨーク州ブルックリン
バークレイズセンター


WBA世界フェザー級タイトルマッチ

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ/アメリカ)
戦績:33戦32勝18KO無敗1分

VS

この試合で2階級制覇を狙う
前IBF・WBA統一世界スーパーバンタム級王者:カール・フランプトン(英国)
戦績:22戦22勝14KO無敗



スーパーフェザー級10回戦

元WBO世界フェザー級王者
元WBO世界スーパーフェザー級王者:マイキー・ガルシア(アメリカ)
戦績:34戦34勝28KO無敗
備考:この試合が2年6か月ぶりの試合。

VS

元WBC世界フェザー級王者:エリオ・ロハス(ドミニカ)
戦績:26戦24勝14KO2敗
備考:WBC世界フェザー級王座は粟生隆寛から奪取してジョニー・ゴンサレスに奪われた。

カテゴリ:
2月20日
アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス
ステープルズセンター(予定)

①WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBC世界スーパーバンタム級王者:フリオ・セハ(メキシコ)
戦績:31戦30勝27KO1敗
備考:1敗はジェイミー・マクドネルに敗れたもの

VS

元WBA世界バンタム級暫定王者
WBC世界スーパーバンタム級6位:ウ―ゴ・ルイス(メキシコ)
戦績:38戦35勝31KO3敗
備考:前回、セハに逆転KO負け。また、来日経験あり



②WBA世界フェザー級スーパータイトルマッチ

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
WBC世界フェザー級ダイヤモンドベルト保持者
この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ)
戦績:32戦31勝17KO無敗1分

VS

この試合で2階級制覇を狙う
元IBF世界スーパーバンタム級王者:キコ・マルチネス(スペイン)
戦績:41戦35勝26KO6敗
備考:日本で長谷川穂積の3階級制覇を阻んだことでも知られる

カテゴリ:
8月29日
アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス
ステープルズセンター

WBC世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦
※正規王者はレオ・サンタ・クルス

元WBA世界バンタム級暫定王者
この試合で2階級制覇を狙う
WBC世界スーパーバンタム級1位:ウ―ゴ・ルイス(メキシコ)
戦績:37戦35勝31KO2敗

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦となる
WBC世界スーパーバンタム級3位:フリオ・セハ(メキシコ)
戦績:30戦29勝26KO1敗

カテゴリ:
8月29日
アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス
ステープルズセンター

フェザー級12回戦(予定)

元IBF世界バンタム級王者、バンタム級トーナメント「スーパー4」優勝
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者:アブネル・マレス(メキシコ)
戦績:31戦29勝15KO1敗1分
備考:1敗はジョニー・ゴンサレスに初回KO負けしたもの。

VS

元IBF世界バンタム級王者
現WBC世界スーパーバンタム級王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ)
戦績:31戦30勝17KO無敗1分

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