ボクシング備忘録

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タグ:ローマン・ゴンサレス

1回戦






アンドリュー・モロニーvsマクウィリアムス・アローヨ


ペドロ・ゲバラvs八重樫東


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アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター(旧ホームデポセンター)


スーパーフライ級10回戦

元WBO・WBAスーパー統一世界フライ級王者
WBC世界スーパーフライ級1位:ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)
戦績:40戦37勝25KO3敗

VS

メキシコ・スーパーバンタム級:ビクトル・メンデス(メキシコ)
戦績:33戦28勝20KO3敗2分


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アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター(旧ホームデポセンター)


スーパーフライ級10回戦

元WBA世界ミニマム級王者
元WBA世界ライトフライ級スーパー王者
元WBC世界フライ級王者
前WBC世界スーパーフライ級王者
WBC世界スーパーフライ級2位:ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)
戦績:49戦47勝39KO2敗
備考:2敗はきわめて相性の悪い天敵、シーサケット・ソールンビサイに連敗したもの。

VS

元WBC世界ライトフライ級王者
WBC世界スーパーフライ級5位:ペドロ・ゲバラ(メキシコ)
戦績:36戦32勝19KO3敗1分
備考:3敗はジョンリエル・カシメロ木村悠拳四朗に敗れたもの。

jgfkk











スーパーフライ級

WBA王者:カリド・ヤファイ

WBC王者:シーサケット・ソールンビサイ


WBO王座:ドニー・ニエテスvs井岡一翔で王座決定戦(勝者に対する指名挑戦者アストン・パリクテ?)


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マカオ コタイ
ウィンパレス


WBO世界スーパーフライ級王座決定戦
※前王者は井上尚弥

元WBO世界ミニマム級王者(返上)
元WBO世界ライトフライ級王者(返上)
前IBF世界フライ級王者(返上)
この試合で勝利すればフィリピン人としてマニー・パッキャオノニト・ドネアに続く4階級制覇達成となる
WBO世界スーパーフライ級1位:ドニー・ニエテス(フィリピン)
戦績:47戦41勝23KO1敗5分
備考:1敗はアンキー・アンコタに敗れたもの。
前回、アストン・パリクテとWBO世界スーパーフライ級王座決定戦を行うも、引き分けで4階級制覇ならず。

VS

元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者(返上)
元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者(返上)
前WBA世界フライ級王者(返上)
この試合に勝利すれば日本人初の4階級制覇達成となる
WBO世界スーパーフライ級3位:井岡一翔(日本)
戦績:24戦23勝13KO1敗
備考:1敗は当時のIBF世界フライ級王者アムナット・ルエンロエンに挑んで3階級制覇を阻まれたもの。
前回、約1年5ヶ月ぶりの復帰戦をアメリカで行い、強豪マクウィリアムス・アローヨからダウンを奪って判定勝ち、今回のチャンスに繋げた。
ニエテスとの共通の対戦相手として、ヘリ・アモルファン・カルロス・レベコがいる。



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今朝のネットニュースでこんな記事を見つけました。



12月31日
マカオ

WBO世界スーパーフライ級王座決定戦
※前王者は井上尚弥

元WBO世界ミニマム級王者(返上)
元WBO世界ライトフライ級王者(返上)
前IBF世界フライ級王者(返上)
この試合で勝利すればフィリピン人としてマニー・パッキャオノニト・ドネアに続く4階級制覇達成となる
WBO世界スーパーフライ級1位:ドニー・ニエテス(フィリピン)
戦績:47戦41勝23KO1敗5分
備考:1敗はアンキー・アンコタに敗れたもの。
前回、アストン・パリクテとWBO世界スーパーフライ級王座決定戦を行うも、引き分けで4階級制覇ならず。

VS

元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者(返上)
元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者(返上)
前WBA世界フライ級王者(返上)
この試合に勝利すれば日本人初の4階級制覇達成となる
WBO世界スーパーフライ級3位:井岡一翔(日本)
戦績:24戦23勝13KO1敗
備考:1敗は当時のIBF世界フライ級王者アムナット・ルエンロエンに挑んで3階級制覇を阻まれたもの。
前回、約1年5ヶ月ぶりの復帰戦をアメリカで行い、強豪マクウィリアムス・アローヨからダウンを奪って判定勝ち、今回のチャンスに繋げた。
ニエテスとの共通の対戦相手として、ヘリ・アモルファン・カルロス・レベコがいる。


まだ正式決定・発表には至っていないものの、3階級制覇王者同士のハイレベルな攻防が期待できそうなカード。
マカオならば時差は日本からマイナス1時間程度なので、恒例の大晦日・TBS系列での生中継ということになりそうですね。

この試合にライトフライ級の2試合=ヘッキー・ブドラーvs田口良一のリマッチ、京口紘人vsジョナサン・タコニングのWBC挑戦者決定戦(こちらは大田区総合体育館でしょうね)を加えて2元中継といったところでしょうか。

個人的には井岡がこの試合に勝利すれば、来年はローマン・ゴンサレスとの試合が見てみたいですね。


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メキシコ・キンタナロー州コスメル
セントロ・デ・コンベンショネス


WBC南米スーパーフライ級シルバータイトルマッチ

元WBO・IBF統一世界ミニマム級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBC南米スーパーフライ級シルバー王者
WBC世界スーパーフライ級9位:フランシスコ・ロドリゲス・ジュニア(メキシコ)
戦績:33戦28勝20KO4敗1分
備考:4敗にはローマン・ゴンサレスドニー・ニエテスモイセス・フェンテスに敗れたものを含む。

VS

元WBA世界フライ級王者:エルナン・マルケス(メキシコ)
戦績:54戦43勝30KO9敗2分
ライバルと言えるルイス・コンセプションとは3度見えて2勝1敗。

Aブロック
①WBC・IBF世界スーパーフライ級王座統一戦

②スーパーフライ級12回戦


Bブロック
①WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ

②WBCシルバー・スーパーフライ級タイトルマッチ

9月8日(日本時間9日)
アメリカ カリフォルニア州イングルウッド
フォーラム
「スーパーフライ3」


WBC世界スーパーフライ級挑戦者決定戦

元WBO・WBA統一世界フライ級王者
この試合が前回の2階級制覇挑戦失敗からの再起戦
WBC世界スーパーフライ級1位:ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)
戦績:39戦36勝25KO3敗
撃破してきた選手をピックアップするとファン・カルロス・サンチェス(初黒星をつけられた後、リベンジ)、ブライアン・ビロリアミラン・メリンドジョバンニ・セグラエルナン・マルケスカルロス・クアドラス

VS

WBC世界スーパーフライ級7位:フェリペ・オルクタ(メキシコ)
戦績:40戦36勝30KO4敗
備考:4敗のうち、特筆すべきは2度のオマール・ナルバエス挑戦における2-1判定負け(初戦)と、2-0判定負け(再戦)。

タイ パーククレット
インパクトアリーナ


WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ

元WBC世界スーパーフライ級王者(防衛1度)
4階級制覇のローマン・ゴンサレスから王座を奪回し
この試合が3度目の防衛戦
WBC世界スーパーフライ級王者:シーサケット・ソールンビサイ(タイ)
戦績:51戦46勝41KO4敗1分

VS

元WBCラテンスーパーフライ級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBC世界スーパフライ級13位:イラン・ディアス(メキシコ)
戦績:19戦14勝6KO2敗3分
備考:2敗はファン・エルナンデスノルディン・ウーバーリに敗れたもの。
ウーバーリに敗れた再起戦でエルナン・マルケス、その次の試合でルイス・コンセプションと連破して上がってきた。

9月15日(日本時間9月16日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
Tーモバイルアリーナ


スーパーフライ級10回戦

元WBA世界ミニマム級王者(日本で新井田豊を破って王座奪取)
元WBA世界ライトフライ級スーパー王者(当時のレギュラー王者は井岡一翔
元WBC世界フライ級王者(日本で八重樫東を破って王座奪取)
前WBC世界スーパーフライ級王者
この試合が1年ぶりの復帰戦
WBC世界スーパーフライ級2位:ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)
戦績:48戦46勝38KO2敗
備考:2敗はシーサケット・ソールンビサイに連敗を喫したもの。

VS

元WBO世界ミニマム級王者
元WBO世界ライトフライ級暫定王者(当時の正規王者はドニー・ニエテス
この試合が比嘉大吾戦以来の再起戦
WBC世界フライ級5位:モイセス・フェンテス(メキシコ)
戦績:31戦25勝14KO5敗1分
備考:5敗の中にはファン・エルナンデス、ドニー・ニエテス、田中恒成、比嘉大吾に敗れたものを含む。

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