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タグ:ワシル・ロマチェンコ

カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

2008年北京五輪フェザー級金メダリスト
2012年ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:10戦9勝7KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの

VS

2000年シドニー五輪バンタム級金メダリスト
2004年アテネ五輪バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者(元WBA・WBO統一世界スーパーバンタム級王者)
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:18戦17勝11KO無敗1無効試合

カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

2008年北京五輪フェザー級金メダリスト
2012年ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:10戦9勝7KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの

VS

2000年シドニー五輪バンタム級金メダリスト
2004年アテネ五輪バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者(元WBA・WBO統一世界スーパーバンタム級王者)
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:18戦17勝11KO無敗1無効試合

カテゴリ:
8月19日
アメリカ ネブラスカ州リンカーン
ピナクルバンクアリーナ

※この日のメインイベントはテレンス・クロフォードvsジュリウス・インドンゴの世界スーパーライト級王座4団体統一戦


スーパーフェザー級10回戦

元WBA世界フェザー級スーパー王者:ニコラス・ウォータース(ジャマイカ)
戦績:28戦26勝21KO1敗1分
備考:1敗はワシル・ロマチェンコに敗れたもの

VS

元WBAフェデカリブスーパーバンタム級王者:アルツロ・サントス・レイエス(メキシコ)
戦績:27戦19勝5KO8敗

カテゴリ:
8月26日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
Tーモバイルアリーナ

※この日のメインイベントはフロイド・メイウェザーvsコナー・マクレガー

IBF世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
IBF世界スーパーフェザー級王者:ゲルボンタ・デービス(アメリカ)
戦績:18戦18勝17KO無敗

VS

この試合で4度目のスーパーフェザー級世界王座獲得を狙う
元WBO世界スーパーフェザー級王者:ローマン・マルチネス(プエルトリコ)
戦績:35戦29勝17KO3敗3分
備考:3敗はリッキー・バーンズミゲール・マイキー・ガルシアワシル・ロマチェンコといずれも複数階級制覇王者に敗れたもの。

カテゴリ:
8月5日
アメリカ カリフォルニア州ロサンゼルス
ノキアシアター


元北京五輪フェザー級金メダリスト
元ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が3度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:9戦8勝6KO1敗
備考:1敗はプロデビュー2戦目でオルランド・サリドのWBO世界フェザー級王座に挑戦して敗れたもの。

VS

この試合が3度目の世界王座挑戦
WBO世界スーパーフェザー級10位:ミゲール・マリアガ(コロンビア)
戦績:27戦25勝21KO2敗
備考:2敗はニコラス・ウォータースオスカー・バルデスに敗れたもの。いずれも世界戦。


カテゴリ:
2017年2月11日→2月18日→5月20日
アメリカ メリーランド州 オクソンヒル
MGMナショナルハーバー


WBC世界フェザー級王座統一戦

この試合が2度目の防衛戦
WBC世界フェザー級正規王者:ゲイリー・ラッセル(アメリカ)
戦績:28戦27勝16KO1敗
備考:この王座は日本でもおなじみのジョニー・ゴンサレスを4ラウンドTKOで下して手に入れたもの。
1敗はワシル・ロマチェンコとのWBO世界フェザー級王座決定戦に敗れたもの。

VS

この試合が初防衛戦
WBC世界フェザー級暫定王者:オスカル・エスカンドン(メキシコ)
戦績:27戦25勝17KO2敗
備考:この暫定王座はロビンソン・カステリャノスを7ラウンドKOで下して手に入れたもの。
2敗はネオマル・セルメニョモイセス・フローレスに、ともに2-1で敗れたもの


この日は前座にアントニオ・ラッセルゲイリー・アントゥアン・ラッセルも出場。二人はゲイリー・ラッセルの弟。

カテゴリ:
5月6日
アメリカ・ネバダ州ラスベガス
Tモバイルアリーナ


フェザー級10回戦

NABF北米フェザー級王者
WBO世界フェザー級2位
WBC世界フェザー級2位:ジョセフ・ディアス(アメリカ)
戦績:23戦23勝13KO無敗
備考:前回の試合でオラシオ・ガルシア長谷川穂積と対戦)に判定勝ち

VS

元NABF北米スーパーバンタム級暫定王者
IBF世界スーパーバンタム級9位:マヌエル・アビラ(アメリカ)
戦績:22戦22勝8KO無敗
備考:デビッド・デラ・モラヨアンドリス・サリナスレネ・アルバラードプロスパー・アンクラーを下し、前回の試合ではワシル・ロマチェンコのデビュー戦の相手を務めたホセ・ラミレスに勝利。

カテゴリ:
5月20日
愛知・武田テバオーシャンアリーナ


WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元WBO世界ミニマム級王者
この試合が初防衛戦
WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:8戦8勝5KO無敗
備考:4戦目で原隆二に10ラウンドTKO勝ちでOPBF東洋太平洋ミニマム級王座を獲得(日本最速記録)
続く5戦目でフリアン・イエドラスとWBO世界ミニマム級王座決定戦を行い、12ラウンド判定勝ちで王座獲得(日本最速記録)
そして前回8戦目でモイセス・フェンテスとWBO世界ライトフライ級王座決定戦を行い、5ラウンドTKO勝ちで王座獲得、2階級制覇を達成した。
8戦目での2階級制覇
井上尚弥と並ぶ世界2位タイの最速記録(日本最速タイ記録)
世界最速での2階級制覇はワシル・ロマチェンコの7戦目での記録達成(vsローマン・マルチネス戦)

VS

この試合が世界王座初挑戦の指名挑戦者
WBO世界ライトフライ級1位:アンヘル・ティト・アコスタ(プエルトリコ)
戦績:16戦16勝16KO無敗
備考:2016年にファン・グスマンにKO勝ち。

カテゴリ:
4月8日
アメリカ メリーランド州オクソン・ヒル
MGMナショナルハーバー

この日のメインはワシル・ロマチェンコvsジェイソン・ソーサのWBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ


WBO世界クルーザー級タイトルマッチ

ロンドン五輪ヘビー級金メダリスト
この試合が2度目の防衛戦
WBO世界クルーザー級王者:オレクサンデル・ウシク(ウクライナ)
戦績:11戦11勝10KO無敗
備考:ロンドン五輪でアルツール・ベテルビエフに勝利している。

VS

WBO世界クルーザー級8位:マイケル・ハンター(アメリカ)
戦績:12戦12勝8KO無敗
備考:2007年の世界選手権初戦でアンディ・ルイスに勝利。
2012年ロンドン五輪の初戦でアルツール・ベテルビエフに敗北。

カテゴリ:
4月8日
アメリカ メリーランド州オクソン・ヒル
MGMナショナルハーバー

この日のメインはワシル・ロマチェンコvsジェイソン・ソーサのWBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ


ライトヘビー級10回戦

ロンドン五輪ライトヘビー級銅メダリスト
WBC・WBO世界ライトヘビー級6位:オレクサンデル・グヴォジク(ウクライナ)
戦績:12戦12勝10KO無敗
備考:ナジブ・モハメディトミー・カーペンシーイサック・チレンバと世界王座挑戦経験者を3連続KO中。そういう意味では今回は箸休め。

VS

ユニエスキ・ゴンザレス(キューバ)
戦績:20戦18勝14KO2敗
備考:2敗はジャン・パスカルヤケスラフ・シャブランスキーに敗れたもの。


カテゴリ:
2月18日
メキシコ メキシコシティ アレナ・コリセオ


WBCラテンスーパーフェザー級暫定タイトルマッチ
※正規王者はセルヒオ・アリエル・エストレラ

この試合が初防衛戦
WBCラテンスーパーフェザー級暫定王者:エデュアルド・エルナンデス(メキシコ)
戦績:24戦21勝17KO無敗3分
備考:前回の試合で元WBC世界スーパーバンタム級王者のビクトル・テラサスに2ラウンドKO勝利。

VS

元コロンビアフェザー級王者:ロドルフォ・プエンテ(コロンビア)
戦績:22戦18勝14KO2敗2分
備考:2敗はデビュー戦でウィルマー・ジネテに敗れたものと、2015年11月に元WBA世界フェザー級スーパー王者のシンピウェ・ベチェカに敗れたもの。



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カテゴリ:
4月8日
アメリカ メリーランド州オクソン・ヒル
MGMナショナルハーバー


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ


前WBO世界フェザー級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:8戦7勝5KO1敗
備考:1敗はデビュー2戦目でオルランド・サリドに敗れたもの。


VS

WBA世界スーパーフェザー級レギュラー王者:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:25戦20勝15KO1敗4分
備考:1敗はトレシーン・ウィギンスに敗れたもの。
ハビエル・フォルトゥナをKOしてWBA世界スーパーフェザー級レギュラー王座を奪取
その前の試合ではニコラス・ウォータースと対戦し、幸運な引き分け。


カテゴリ:
・現王者

WBAスーパー王者:ジェスレル・コラレス(パナマ)
戦績:23戦21勝8KO1敗1無効試合
備考:1敗はジョナタン・アレナスに敗れたもの


WBAレギュラー王者:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:25戦20勝15KO1敗4分
備考:1敗はトレシーン・ウィギンスに敗れたもの。


WBC王者:ミゲール・ベルチェルト(メキシコ)
戦績:32戦31勝28KO1敗
備考:1敗はルイス・エデュアルド・フローレスに敗れたもの


IBF王者:ゲルボンタ・デービス(アメリカ)
戦績:17戦17勝16KO無敗
備考:世界前哨戦の相手はマリオ・マシアス


WBO王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:8戦7勝5KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの。



・前、元王者

前WBAスーパー王者、WBA5位:内山高志(ワタナベ)
戦績:27戦24勝20KO2敗1分
備考:11連続防衛の末、ジェスレル・コラレスに敗れ王座陥落、ダイレクトリマッチでも惜敗


前WBAレギュラー王者、WBA4位:ハビエル・フォルトゥナ(ドミニカ)
戦績:34戦31勝22KO1敗1分1無効試合
備考:ライト級に転向?


元WBA暫定王者、WBA1位:ブライアン・バスケス(コスタリカ)
戦績:37戦35勝19KO2敗
備考:2敗は内山とフォルトゥナに敗れたもの


前WBC王者:フランシスコ・バルガス(メキシコ)
戦績:26戦23勝17KO1敗2分
備考:ミゲール・ベルチェルトに11ラウンドTKO負けで王座陥落


元WBC王者、WBC1位:三浦隆司(帝拳)
戦績:36戦31勝24KO3敗2分
備考:ミゲール・ローマンとの挑戦者決定戦に勝利、ベルチェルトへの挑戦権を獲得した


前IBF王者:ホセ・ペドラサ(プエルトリコ)
戦績:23戦22勝12KO1敗
備考:ゲルボンタ・デービスに敗れ王座陥落


前WBO王者、WBO14位:ローマン・マルチネス(プエルトリコ)
戦績:35戦29勝17KO3敗3分
備考:3度この王座に就いた実力者。
3敗はリッキー・バーンズミゲール・マイキー・ガルシア、ワシル・ロマチェンコに敗れたもの。


元WBO暫定王者、WBO1位:オルランド・サリド(メキシコ)
戦績:61戦43勝30KO13敗4分
備考:元IBF、WBO世界フェザー級王者。


元IBF王者:マルコム・クラッセン(南アフリカ)
戦績:41戦33勝17KO6敗2分
備考:2度この王座に就いた。
最初の王座はムゾンケ・ファナ、2度目の王座はロバート・ゲレロに奪われた。



・他階級の元世界王者

元WBA世界フェザー級スーパー王者:ニコラス・ウォータース(ジャマイカ)
戦績:28戦26勝21KO1敗1分
備考:2階級制覇を狙って挑んだワシル・ロマチェンコ戦で完敗。
父親のジョブ・ウォータースも元プロボクサー。

元WBO世界バンタム級、元WBC世界フェザー級王者、WBC6位:ジョニー・ゴンサレス(メキシコ)
戦績:72戦62勝52KO10敗
備考:現WBCインターナショナル・スーパーフェザー級シルバー王者


元IBF世界フェザー級王者、IBF3位:ビリー・ディブ(オーストラリア)
戦績:47戦42勝24KO4敗1無効試合
備考:三浦隆司のWBC王座3度目の防衛戦で来日。3ラウンドにワンパンチKO負け。


元WBO世界スーパーバンタム級、フェザー級王者:ファン・マヌエル・ロペス(プエルトリコ)
戦績:40戦35勝32KO5敗
備考:スーパーフェザー級ではフランシスコ・バルガスに敗れ、世界への踏み台となった。


・地域王者

NABF北米王者、WBC4位:テビン・ファーマー(アメリカ)
戦績:29戦24勝5KO4敗1分
備考:元WBC王者のガマリエル・ディアスに判定勝ちしている。


前WBCインターナショナル・シルバー王者:エデン・ソンソナ(フィリピン)
戦績:43戦35勝12KO6敗2分
備考:スーパーフライ級で河野公平と戦った経験もある。無敗のホープアドリアン・エストレラを2RTKOして再浮上してきた


元WBOラテン王者:カルロス・ルイス(メキシコ)
戦績:19戦15勝5KO3敗1分
備考:長谷川穂積と対戦したことで日本でも知られる。
2016年12月16日にデイネル・ベリオに敗れた。


コロンビア王者:デイネル・ベリオ(コロンビア)
戦績:20戦19勝11KO無敗1分
備考:WBO上位ランカーだったカルロス・ルイスを喰って浮上。


OPBF東洋太平洋&WBOアジアパシフィック王者、WBO4位:伊藤雅雪(伴流)
戦績:22戦20勝9KO1敗1分


日本王者、IBF4位:尾川堅一(帝拳)
戦績:21戦20勝16KO1敗



カテゴリ:
2017年2月11日2月18日
アメリカ オハイオ州 シンシナティ
シンタスセンター


WBC世界フェザー級王座統一戦

この試合が2度目の防衛戦
WBC世界フェザー級正規王者:ゲイリー・ラッセル(アメリカ)
戦績:28戦27勝16KO1敗
備考:この王座は日本でもおなじみのジョニー・ゴンサレスを4ラウンドTKOで下して手に入れたもの。
1敗はワシル・ロマチェンコとのWBO世界フェザー級王座決定戦に敗れたもの。

VS

この試合が初防衛戦
WBC世界フェザー級暫定王者:オスカル・エスカンドン(メキシコ)
戦績:27戦25勝17KO2敗
備考:この暫定王座はロビンソン・カステリャノスを7ラウンドKOで下して手に入れたもの。
2敗はネオマル・セルメニョモイセス・フローレスに、ともに2-1で敗れたもの


カテゴリ:
12月3日
プエルトリコ・バヤモン
コリセオ・ルーベン・ロドリゲス

①ライト級10回戦

3度の王座獲得に成功した元WBO世界スーパーフェザー級王者
WBO世界スーパーフェザー級14位:ローマン・マルチネス(プエルトリコ)
戦績:35戦29勝17KO3敗3分
備考:3敗はリッキー・バーンズミゲール・マイキー・ガルシアワシル・ロマチェンコに敗れたもの。

VS

WBC中米カリブ・ライト級王者:レイナルド・オヘダ(プエルトリコ)
戦績:18戦18勝9KO無敗



②WBC中米カリブ・スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
WBC中米カリブ・スーパーフェザー級王者
WBC世界スーパーフェザー級11位:アルベルト・メルカド(プエルトリコ)
戦績:14戦13勝3KO無敗1分

VS

対戦相手未定


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