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タグ:ワンヘン・ミナヨーティン

カテゴリ:
12月15日
タイ・バンコク


WBA世界ミニマム級タイトルマッチ

この試合が暫定王座時代から数えると8度目の防衛戦(正規王座だけに限ると4度目の防衛戦)
WBA世界ミニマム級王者:ノックアウト・CPフレッシュマート(タイ)
戦績:16戦16勝7KO無敗
備考:前回、ミニマム級のジョーカー的存在と思われていたレイ・ロレトに判定勝ち。
名前の割にはKO率は44%。
ミニマム級の他団体王者は以下の通り。
WBC:ワンヘン・ミナヨーティン
IBF:京口紘人
WBO:山中竜也

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界ミニマム級14位:トト・ランデロ(フィリピン)
戦績:13戦10勝2KO1敗2分
備考:1敗はジョーイ・カノイに敗れたもの。

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11月25日
フィリピン


ミニマム級10回戦


WBC世界ミニマム級9位:ジョーイ・カノイ(フィリピン)
戦績:17戦13勝6KO3敗1分

VS

WBC世界ミニマム級12位:メルビン・ジェルサレム(フィリピン)
戦績:13戦11勝7KO2敗
備考:2敗はワンヘン・ミナヨーティンのWBC世界ミニマム級王座に挑んで惜敗したものと、再起戦だった前回の試合でカノイにまさかの判定負けを喫したもの。


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11月24日
タイ ナコンラチャシマー


WBC世界ミニマム級タイトルマッチ

この試合が8度目の防衛戦
WBC世界ミニマム級王者:ワンヘン・ミナヨーティン(タイ)
戦績:48戦48勝17KO無敗
備考:デビュー以来の連勝記録はフロイド・メイウェザーコナー・マクレガー戦で樹立した「50連勝」、それ以前の無敗記録はロッキー・マルシアノの「49連勝」、ワンヘンが福原を下せばマルシアノに並ぶことになる。
日本人との対戦は岩橋裕馬大平剛に続き3人目。

VS

この試合が再起戦にして世界王座再挑戦
元日本ミニマム級王者
前WBO世界ミニマム級王者
WBO世界ミニマム級8位
WBC世界ミニマム級10位:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:30戦19勝7KO5敗6分
備考:5敗には木村悠井上拓真山中竜也に敗れたものを含む。


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7月8日
フィリピン セブ島
IECコンベンションセンター


ミニマム級10回戦

この試合が世界王座挑戦失敗からの再起戦
WBC世界ミニマム級3位:メルビン・ジェルサレム(フィリピン)
戦績:12戦11勝7KO1敗
備考:1敗はワンヘン・ミナヨーティンのWBC世界ミニマム級王座に挑戦し、113-115、113-114、113-114の0-3で敗れたもの

VS

この試合が再起戦
フィリピン・ミニマム級:ジョーイ・カノイ(フィリピン)
戦績:16戦12勝6KO3敗1分
備考:前回の試合では元WBA世界ミニマム級スーパー王者のヘッキー・ブドラーに敗れた。

カテゴリ:
6月3日
タイ


WBC世界ミニマム級タイトルマッチ

この試合が7度目の防衛戦
WBC世界ミニマム級王者:ワンヘン・ミナヨーティン(タイ)
戦績:46戦46勝17KO無敗

VS

元オーストラリアフライ級王者
WBCフライ級シルバー王者
WBC世界ミニマム級4位:オマリ・キムウェリ(タンザニア出身・オーストラリア)
戦績:19戦16勝6KO3敗
備考:2013年に小野心とOPBF東洋太平洋ライトフライ級王座決定戦を行い判定負け



カテゴリ:
5月27日
パナマ・パナマシティ
セントロ・デ・コンベンションズ・アマドール


WBC世界ミニマム級王座挑戦者決定戦
※王者はワンヘン・ミナヨーティン

WBC世界ミニマム級1位:サウル・フアレス(メキシコ)
戦績:29戦23勝12KO5敗1分
備考:5敗はマルティン・テクアペトラホセ・アルグメドファン・エルナンデスミラン・メリンド、ワンヘン・ミナヨーティンに敗れたもの。
アドリアン・エルナンデスオスワルド・ノボアからは2勝ずつ挙げている。

VS

WBC世界ミニマム級2位:リロイ・エストラーダ(パナマ)
戦績:17戦15勝6KO2敗
備考:2敗はメルセデス・コンセプションカルロス・オルテガに敗れたもの。
カルロス・メロに2勝している。


カテゴリ:
5月5日
兵庫 三田
三田市総合文化センター 郷の音ホール


①WBOアジアパシフィックミニマム級王座決定戦

元OPBF東洋太平洋ミニマム級暫定王者
WBO世界ミニマム級10位:加納陸(大成)
戦績:14戦11勝6KO2敗1分
備考:2016年8月に高山勝成とのWBO世界ミニマム級王座決定戦に負傷判定負け。

VS

元フィリピンミニマム級王者:ジェリー・トモグダン(フィリピン)
戦績:34戦22勝10KO8敗4分
備考:2015年6月にワンヘン・ミナヨーティンのWBC世界ミニマム級王座に挑戦した経験を持つ。
その後、リチャード・クラベラスペドロ・ゲバラに敗れている



②バンタム級8回戦

元WBCアジアバンタム級シルバー王者:秋月楓太(大成)
戦績:8戦8勝7KO無敗

VS

対戦相手未定



カテゴリ:
3月1日
タイ チョンブリ


WBA世界ミニマム級タイトルマッチ

この試合が暫定時代から数えて6度目の防衛戦
WBA世界ミニマム級王者:ノックアウト・CPフレッシュマート(タイ)
戦績:14戦14勝6KO無敗
備考:KO率は43%である。

VS

元日本ミニマム級王者
この試合が3度目の世界王座挑戦となる
WBA世界ミニマム級15位:大平剛(花形)
戦績:21戦13勝1KO5敗3分
備考:5敗のうち3敗は原隆二高山勝成ワンヘン・ミナヨーティンに敗れたもの。


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カテゴリ:
1月25日
タイ ピッサヌローク

WBC世界ミニマム級タイトルマッチ

この試合が6度目の防衛戦
WBC世界ミニマム級王者:ワンヘン・ミナヨーティン(タイ)
戦績:44戦44勝17KO無敗

VS

この試合が初の世界王座挑戦
WBC世界ミニマム級9位:メルビン・ジェルサレム(フィリピン)
戦績:11戦11勝7KO無敗


カテゴリ:
2017年1月8日
沖縄


WBCユース・ライトフライ級王座決定戦
※前王者は拳 四朗

この試合が初のタイトルマッチ
日本ライトフライ級:荻堂盛太(平仲)
戦績:14戦11勝3KO2敗1分

VS

元WBCインターナショナル・ライトフライ級王者:ジョナサン・レフギオ(フィリピン)
戦績:25戦16勝4KO5敗4分
備考:初黒星を喫した相手はクリソン・オマヤオ井上尚弥のデビュー戦の相手として有名)
2敗目は現WBC世界ミニマム級王者のワンヘン・ミナヨーティン
3敗目は元WBO世界ミニマム級王者のメルリト・サビーリョ
4敗目は現WBA世界ミニマム級王者のノックアウト・CPフレッシュマート
5敗目は無敗のホープ、メルビン・ジェルサレム


カテゴリ:
2月5日
タイ ナコン・サワン

WBC世界ミニマム級タイトルマッチ

3戦目で王座を獲得した、元WBCミニマム級ユース王者(防衛8度)
元WBCインターナショナルミニマム級王者(防衛8度)
元WBCインターナショナルミニマム級シルバー王者(防衛3度)
この試合が初防衛戦、未だ無敗の
WBC世界ミニマム級王者
ワンヘン・ミナヨーティン(タイ)
戦績:36戦36勝12KO無敗
VS
この試合が世界初挑戦、未だ無敗の
WBC世界ミニマム級12位
ジェフリー・ギャレロ(メキシコ)
戦績:11戦11勝5KO無敗

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