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タグ:下田昭文

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ざっくりまとめてみました。

1967年12月14日
世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
挑戦者:小林弘(中村) ※新王者
VS
王者:沼田義明(極東) ※初防衛に失敗



2004年6月28日
WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ
挑戦者:川嶋勝重(大橋) ※新王者。ジム会長の大橋秀行も元世界王者
VS
王者:徳山昌守(金沢) ※9度目の防衛に失敗



2005年7月18日
WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ
前王者:徳山昌守(金沢) ※リベンジ&王座返り咲き
VS
王者:川嶋勝重(大橋) ※3度目の防衛に失敗



2005年8月6日
WBC世界ミニマム級タイトルマッチ
前々王者:イーグル京和(角海老宝石) ※王座返り咲き
VS
王者:高山勝成(当時はグリーンツダ所属) ※初防衛に失敗


2009年11月29日
WBC世界フライ級タイトルマッチ
元WBA世界ライトフライ級王者:亀田興毅(亀田) ※2階級目の王座を獲得
VS
王者:内藤大助(宮田) ※6度目の防衛に失敗



2011年1月31日
WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ
挑戦者:下田昭文(帝拳) ※新王者
VS
王者:李冽理(横浜光) ※初防衛に失敗



2013年4月8日
WBC世界フライ級タイトルマッチ
元WBA世界ミニマム級王者:八重樫東(大橋) ※2階級制覇に成功。
VS
王者:五十嵐俊幸(帝拳) ※2度目の防衛に失敗


2017年8月27日
WBO世界ミニマム級タイトルマッチ
挑戦者:山中竜也(真正) ※新王者
VS
王者:福原辰弥(本田フィットネス) ※初防衛に失敗



2017年9月13日
IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ
挑戦者:岩佐亮佑(セレス) ※新王者。ジム会長のセレス小林も元世界王者
VS
王者:小國以載(角海老宝石) ※初防衛に失敗

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7月19日
東京 後楽園ホール


スーパーバンタム級戦

この試合が再起戦
元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:和氣慎吾FLARE山上
戦績:27戦20勝12KO5敗2分
備考:2013年3月、後のIBF世界スーパーバンタム級王者である小國以載に初黒星をつけてOPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王座を獲得し、試合後、初黒星に意気消沈して引退宣言した小國をブログで叱咤激励して思いとどまらせた。
2016年7月に世界王座初挑戦、ジョナサン・グスマンとIBF世界スーパーバンタム級王座決定戦を行うも、11ラウンドTKO負け。

VS

この試合が再起戦
元日本スーパーバンタム級暫定王者:瀬藤幹人(協栄)
戦績:50戦34勝18KO13敗3分
備考:2006年2月、後のWBA世界スーパーバンタム級王者である下田昭文に初黒星をつけた。

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7月15日
アメリカ アリゾナ州チャンドラー
ワイルドホース・パス・ホテル&カジノ


NABA北米スーパーバンタム級王座決定戦

元WBA世界スーパーバンタム級王者:リコ・ラモス(アメリカ)
戦績:32戦27勝13KO5敗
備考:5敗はギジェルモ・リゴンドーヘスス・クエジャールクラウディオ・マレロらに敗れたもの。

VS

元WBCインターナショナル・バンタム級ユース王者
元WBC全米スーパーバンタム級王者:ファン・アントニオ・ロペス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:14戦12勝4KO2敗
備考:2敗はオスカル・カントゥステファン・ヤングに敗れたもの。

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5月18日
アメリカ アリゾナ州ツーソン
カジノ・デル・ソル


①スーパーバンタム級10回戦

WBCスーパ-バンタム級ユース王者
WBO世界スーパーバンタム級8位
WBC世界スーパーバンタム級7位:ディエゴ・デ・ラ・ホーヤ(メキシコ)
戦績:16戦16勝9KO無敗
備考:オスカー・デ・ラ・ホーヤの従兄弟に当たる。

VS

WBAインターナショナルスーパーバンタム級王者:エリック・ルイス(アメリカ)
戦績:23戦16勝6KO6敗1分
備考:6敗の中にはイサック・サラテジェシー・マグダレノマヌエル・アビラダニエル・ローマンアレクシス・サンティアゴ、そして前回リコ・ラモスに敗れたものがあり、オラシオ・ガルシアとは引き分けている。

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4月23日
愛知 刈谷市 あいおいホール


日本フェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
日本フェザー級王者:林翔太(畑中)
戦績:35戦29勝17KO5敗1分
備考:前回の試合で元WBA世界スーパーバンタム級王者の下田昭文を下して初防衛に成功した。

VS

この試合が初の日本王座挑戦となる指名挑戦者
日本フェザー級1位:坂晃典(仲里)
戦績:18戦15勝12KO3敗
備考:伊藤雅雪大沢宏晋には敗れたが、京口竜人に初黒星をつけて台頭。

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3月19日
フィリピン メトロマニラ マカティ市
マカティ・シネマスクエア・ボクシングアリーナ


①IBFインターコンチネンタルスーパーフライ級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBFインターコンチネンタルスーパーフライ級王者
IBF世界スーパーフライ級14位:ジョナス・スルタン(フィリピン)
戦績:15戦12勝8KO3敗
備考:3敗はローランド・セルバニアジョナサン・フランシスコ翁長吾央に敗れたもの。

VS

元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
元WBC・リング誌認定世界フライ級王者:ソニー・ボーイ・ハロ(フィリピン)
戦績:61戦43勝30KO13敗5分
備考:世界初挑戦はエドガル・ソーサのWBC世界ライトフライ級王座に挑み12ラウンド判定負け
2度目の世界王座挑戦はジョバンニ・セグラのWBA世界ライトフライ級王座に挑み1ラウンドKO負け
3度目の世界挑戦でポンサクレック・ウォンジョンカムを6ラウンドTKOに下してWBC・リング誌認定世界フライ級王座を獲得、初防衛戦で五十嵐俊幸に敗れて王座陥落。
他の主な対戦相手としてフローレンテ・コンデスルサリー・サモールエリベルト・ゲホンアルマンド・デラ・クルス向井寛史レイ・メグリノ久高寛之川口将太など。



②スーパーバンタム級10回戦

元WBCインターナショナルスーパーバンタム級王者:リチャード・プミクピック(フィリピン)
戦績:28戦18勝6KO8敗2分
備考:2014年3月には来日して岩佐亮佑の持つOPBF東洋太平洋バンタム級王座に挑戦した。

VS

元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:ロリ・ガスカ(フィリピン)
戦績:31戦23勝7KO7敗1分
備考:大橋弘政からOPBF王座を獲得、小國以載に王座を奪われた。その後は下田昭文と引き分けたりなどしている


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2月25日
フィリピン ジェネラルサントス市
ラガオジム


WBFアジアパシフィックスーパーフライ級王座決定戦

フィリピン バンタム級:ロリト・ソンソナ(フィリピン)
戦績:25戦20勝9KO1敗4分
備考:1敗はアーデン・ディアレに敗れたもの
エデン・ソンソナ(日本で河野公平と対戦)の弟で、マルビン・ソンソナ(マカオで下田昭文と対戦)の従兄弟にあたる。

VS

元フィリピンライトフライ級王者:レンレン・テソリオ(フィリピン)
戦績:27戦15勝4KO9敗3分
備考:来日して五十嵐俊幸比嘉大吾と対戦。



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2月5日
韓国 ソウル
ヒルトンホテル

EPBCライト級暫定王座決定戦
※EPBC=Eurasia Pacific Boxing Council、WBC参加の地域王座の一つと見られる。ライト級正規王者はベイジ・サルカニャン(ロシア)


WBCユーラシアパシフィック・ライト級暫定王座決定戦

元OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者
2016年に復帰し、この試合が復帰2戦目となる
元WBA世界スーパーフェザー級王者:崔龍洙(チェ・ヨンスー。韓国)
戦績:35戦30勝20KO4敗1分
備考:4敗のうち2敗は日本で畑山隆則シリモンコンとの世界戦に敗れたもの。
日本では三谷大和(現・三谷大和スポーツジム会長)や、松本好二(現・大橋ジムトレーナー)とも対戦した。
ボクシングを1度引退後、K-1MAXに参戦して鈴木悟魔裟斗と対戦した。

VS

フィリピン スーパーライト級:ネルソン・ティナンパイ(フィリピン)
戦績:15戦11勝5KO3敗1分
備考:初黒星の相手は日本で岡田博喜と戦う予定のロデル・ウェンセスラオ
下田昭文と対戦したリチャード・ベトスには6ラウンド判定勝ち。

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12月31日
岐阜メモリアルセンターで愛ドーム

①WBO世界ライトフライ級王座決定戦
※前王者ドニー・ニエテスがフライ級転向のために返上。

元WBO世界ミニマム級王者
元WBO世界ライトフライ級暫定王者
元NABO北米フライ級王者
WBO世界ライトフライ級1位:モイセス・フェンテス(メキシコ)
戦績:27戦24勝13KO2敗1分
備考:2敗はファン・エルナンデスとドニー・ニエテスに敗れたもの。
ニエテスとは2度戦って1敗1分。
イバン・カルデロンフランシスコ・ロドリゲス・ジュニアに勝利。

VS

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
前WBO世界ミニマム級王者
この試合で2階級制覇を狙う
WBO世界ライトフライ級2位:田中恒成(畑中)
戦績:7戦7勝4KO無敗
備考:日本最速・プロ5戦目での世界王座獲得記録を持つ



②日本フェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
日本フェザー級王者:林翔太(畑中)
戦績:34戦28勝17KO5敗1分

VS

元日本スーパーバンタム級王者
元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
元WBA世界スーパーバンタム級王者
この試合で日本王座2階級制覇に挑む
日本フェザー級1位:下田昭文(帝拳)
戦績:38戦31勝14KO5敗2分

カテゴリ:
12月31日
岐阜メモリアルセンターで愛ドーム

※モイセス・フェンテスvs田中恒成と同じ興行

日本フェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
日本フェザー級王者:林翔太(畑中)
戦績:34戦28勝17KO5敗1分

VS

元日本スーパーバンタム級王者
元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
元WBA世界スーパーバンタム級王者
この試合で日本王座2階級制覇に挑む
日本フェザー級1位:下田昭文(帝拳)
戦績:38戦31勝14KO5敗2分


カテゴリ:
10月1日
東京・後楽園ホール

※メインは石本vs古橋の日本スーパーバンタム級戦

フェザー級10回戦

元日本スーパーバンタム級王者
元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
元WBA世界スーパーバンタム級王者
日本フェザー級2位:下田昭文(帝拳)
戦績:37戦30勝13KO5敗2分
備考:5敗は瀬藤幹人三浦数馬リコ・ラモスマルビン・ソンソナ細野悟に敗れたもの。

VS

ガドウィン・トゥビゴン(フィリピン)
戦績:27戦14勝9KO11敗2分


中澤奨辰吉寿以輝も登場。

カテゴリ:
12月29日
東京・有明コロシアム

井上尚弥&八重樫東のダブル世界戦と同じ興行。

日本フェザー級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋フェザー級王者
元日本フェザー級王者
3度の世界挑戦経験あり
この試合が2度目の王座、5度目の防衛戦となる
日本フェザー級王者
WBA世界フェザー級3位:細野悟(大橋)
戦績:32戦29勝20KO2敗1分
備考:2敗は世界戦におけるプーンサワット戦、セレスティノ・カバイェロ戦の2回のみ。

VS

元日本スーパーバンタム級王者
元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
この試合で日本王座2階級制覇と共に世界再挑戦権を狙う
元WBA世界スーパーバンタム級王者:下田昭文(帝拳)
戦績:36戦30勝13KO4敗2分
備考:4敗は瀬藤幹人三浦数馬リコ・ラモスマルビン・ソンソナに敗れたもの。


カテゴリ:
12月29日
東京・有明コロシアム

①WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
前WBC世界ライトフライ級王者
この試合が初防衛戦
WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:8戦8勝7KO無敗
備考:8戦目での世界王座2階級制覇は世界最速記録。

VS

WBO世界スーパーフライ級1位:ワーリト・パレナス(フィリピン)
戦績:31戦24勝21KO6敗1分
備考:かつては日本で「ウォーズ・カツマタ」というリングネームで活躍していた



②IBF世界ライトフライ級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
IBF世界ライトフライ級王者:ハビエル・メンドサ(メキシコ)
戦績:27戦24勝19KO2敗1分

VS

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元日本ミニマム級王者
元WBA世界ミニマム級王者
前WBC世界フライ級王者
この試合で王座決定戦を含まない、純粋な日本初の3階級制覇を狙う
IBF世界ライトフライ級13位:八重樫東(大橋)
戦績:27戦22勝12KO5敗
備考:5敗はイーグル・デーン・ジュンラパン辻昌建井岡一翔ローマン・ゴンサレスペドロ・ゲバラに敗れたもの




③OPBF東洋太平洋スーパーフライ級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界ライトフライ級2位
WBC世界スーパーフライ級8位
OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者:井上拓真(大橋)
戦績:5戦5勝1KO無敗

VS

元WBCスーパーフライ級ユース王者
OPBF東洋太平洋スーパーフライ級1位:レネ・ダッケル(フィリピン)
戦績:21戦15勝5KO5敗1分
備考:5敗のうち、KO負けは一度もない





④日本フェザー級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋フェザー級王者
元日本フェザー級王者
3度の世界挑戦経験あり
この試合が2度目の王座、5度目の防衛戦となる
日本フェザー級王者
WBA世界フェザー級3位:細野悟(大橋)
戦績:32戦29勝20KO2敗1分

VS

対戦相手未定。
※ウワサ段階では下田昭文が細野の試合を視察に来ていたという情報もあるが、果たして・・・?

カテゴリ:
6月6日
東京・後楽園ホール

フェザー級8回戦

元日本、OPBF東洋太平洋、WBA世界スーパーバンタム級王者:下田昭文(帝拳)
戦績:34戦28勝12KO4敗2分
備考:4敗は瀬藤幹人三浦数馬リコ・ラモスマルビン・ソンソナに敗れたもの。

VS

日本フェザー級5位:関豪介(角海老宝石)
戦績:19戦16勝3KO1敗2分
備考:1敗は細野悟の日本フェザー級王座に挑んで敗れたもの。

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