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タグ:久保隼

カテゴリ:
4月28日


WBAインターコンチネンタルフェザー級王座決定戦
※前王者はカルミネ・トマソーネ



WBFスーパーフェザー級王者:デュアーン・ヴュー(アメリカ)
戦績:16戦13勝4KO1敗2分
備考:1敗はアレハンドロ・サリナスに敗れたもの。

VS

元WBA世界バンタム級暫定王者
元WBA世界スーパーバンタム級王者
WBA世界フェザー級15位:ネオマル・セルメニョ(ベネズエラ)
戦績:35戦26勝15KO7敗1分
備考:7敗はアンセルモ・モレノに2度、ビクトル・テラサスフェルナンド・モンティエルサーシャ・バクティン久保隼らに敗れたもの。


カテゴリ:
4月28日
神戸市中央体育館


フェザー級10回戦



元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
前WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者
WBA世界フェザー級7位:久保隼(真正)
戦績:13戦12勝9KO1敗
備考:1敗はダニエル・ローマンにWBA世界スーパーバンタム級王座を奪われたもの。

VS

元OPBF東洋太平洋フェザー級王者
元WBOアジアパシフィックフェザー級王者
WBA世界フェザー級10位:大沢宏晋(ロマンサジャパン)
戦績:41戦33勝19KO4敗4分
備考:2016年11月にオスカー・バルデスの持つWBO世界フェザー級王座に挑戦した経験を持つ。


カテゴリ:
2018年2月28日
東京 後楽園ホール


WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級王者:ダニエル・ローマン(アメリカ)
戦績:26戦23勝9KO2敗1分
備考:前回の試合で久保隼を破り、WBA世界スーパーバンタム級王座を獲得。

VS

元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
この試合が世界初挑戦
WBA世界スーパーバンタム級13位:松本亮(大橋)
戦績:22戦21勝19KO1敗
備考:1敗はビクトル・ウリエル・ロペスに敗れたものだが、これは高校時代に手術した副甲状腺の病気の再発による体調不良が原因で、再手術して復帰後のロペスとの再戦では無事リベンジを果たしている。

カテゴリ:
10月31日→11月11日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
コスモポリタン・オブ・ラスベガス
チェルシー・ボールルーム


WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBO世界スーパーバンタム級王者:ジェシー・マグダレノ(アメリカ)
戦績:25戦25勝18KO無敗
備考:5階級制覇王者ノニト・ドネアに判定勝ちでWBO世界スーパーバンタム級王座を獲得した。
兄のディエゴ・マグダレノ、弟のマルコ・マグダレノもプロボクサー。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBO世界スーパーバンタム級1位:セサール・フアレス(メキシコ)
戦績:25戦20勝15KO5敗
備考:5敗はエドガー・ロサノホルヘ・ララウーゴ・パルティダ、ノニト・ドネア、ジョバンニ・デルガドに敗れたもの。

カテゴリ:
10月13日
東京 後楽園ホール


OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ

元日本スーパーバンタム級王者
この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:大竹秀典(金子)
戦績:34戦29勝13KO2敗3分
備考:スコット・クイッグの持つWBA世界スーパーバンタム級王座に挑戦した経験を持つ



VS


WBCバンタム級ユース王者:丸田陽七太(森岡)

戦績:5戦5勝4KO無敗


9月3日
京都 島津アリーナ


WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:久保隼(真正)
戦績:12戦12勝9KO無敗
備考:WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー
前回の試合でネオマル・セルメニョとの試合に苦しみながらも勝利、王座を獲得した。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーバンタム級2位:ダニエル・ローマン(アメリカ)
戦績:25戦22勝8KO2敗1分
備考:2敗は岡田隆志ファン・レイエスに敗れたもの。岡田はマクウィリアムス・アローヨに初黒星をつけたことでも知られる

カテゴリ:
①IBF世界ミニマム級王者:京口紘人(ワタナベ)
戦績:8戦8勝6KO無敗
王座獲得戦:2017年7月23日ホセ・アルグメドに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


②WBO世界ミニマム級王者:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:29戦19勝7KO4敗6分
王座獲得戦:2017年2月26日モイセス・カジェロスとの暫定王座決定戦に判定勝ちで王座獲得。
その後、当時の正規王者高山勝成の引退により正規王者に昇格。
防衛数:0回


③WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:30戦26勝12KO2敗2分
王座獲得戦:2014年12月31日アルベルト・ロッセルに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:6回


④WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:10戦10勝5KO無敗
王座獲得戦:2017年5月20日ガニガン・ロペスに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


⑤WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:9戦9勝5KO無敗
王座獲得戦:2016年12月31日モイセス・フェンテスとの王座決定戦(前王者はドニー・ニエテス)に5ラウンドTKO勝ちで王座獲得&2階級制覇達成。
防衛数:1回
備考:元WBO世界ミニマム級王者。


⑥WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡)
戦績:23戦22勝13KO1敗
王座獲得戦:2015年4月22日ファン・カルロス・レベコに判定勝ちで王座獲得&3階級制覇達成。
防衛数:5回
備考:元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。


⑦WBC世界フライ級王者:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
戦績:13戦13勝13KO無敗
王座獲得戦:2017年5月20日、体重超過した前王者ファン・エルナンデスに6ラウンドTKO勝ちで王座獲得。
日本ボクシング史上初めて全勝全KO勝ちでの世界王座獲得を達成
防衛数:0回


⑧WBO世界フライ級王者:木村翔(青木)
戦績:18戦15勝8KO1敗2分
王座獲得戦:2017年7月28日ゾウ・シミンに11ラウンドTKO勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


⑨WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:13戦13勝11KO無敗
王座獲得戦:2014年12月30日オマール・ナルバエスに2ラウンドKO勝ちで王座獲得&2階級制覇達成。
防衛数:5回
備考:元WBC世界ライトフライ級王者


⑩WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:29戦27勝19KO無敗2分
王座獲得戦:2011年11月6日クリスチャン・エスキベルとの王座決定戦(当時、王座を返上する予定とされた前王者はノニト・ドネア)に11ラウンドTKO勝ちでWBC王座獲得。
2016年9月16日アンセルモ・モレノとの再戦に7ラウンドTKO勝ちでリング誌認定王座も獲得。
防衛数:12回(世界王座の防衛回数日本記録は具志堅用高の13回)


⑪WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:久保隼(真正)
戦績:12戦12勝9KO無敗
王座獲得戦:2017年4月9日ネオマル・セルメニョに10ラウンド終了TKO勝ちで王座獲得。
防衛数:0回
備考:スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー、暫定王者はモイセス・フローレス


⑫IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(角海老宝石)
戦績:21戦19勝7KO1敗1分
王座獲得戦:2016年12月31日ジョナサン・グスマンに判定勝ちで王座獲得
防衛数:0回


⑬WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)
戦績:45戦42勝27KO3敗
王座獲得戦:2016年9月24日アンソニー・クロラに判定勝ちでWBA・リング誌認定世界ライト級王座獲得。
防衛数:1回
備考:元WBC世界フェザー級王者、元WBA世界スーパーフェザー級王者、元WBC世界ライト級王者。3階級制覇王者。


中谷正義vsライアン・セルモナ

カテゴリ:
9月3日
京都 島津アリーナ


OPBF東洋太平洋ライト級タイトルマッチ

この試合が8度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋ライト級王者
WBA世界ライト級11位
IBF世界ライト級7位
WBC世界ライト級7位:中谷正義(井岡)
戦績:14戦14勝8KO無敗
備考:エマヌエル・タゴエと同様、バーナード・ホプキンスのファン?

・中谷
MasayoshiNakatani

・ホプキンス
bernard_hopkinsm

・タゴエ
ETagoe

VS

OPBF東洋太平洋ライト級1位:ライアン・セルモナ(フィリピン)
戦績:29戦20勝13KO8敗1分
備考:2014年11月に伊藤雅雪に1ラウンドTKO負けしている。


カテゴリ:
5月18日
アメリカ アリゾナ州ツーソン
カジノ・デル・ソル


①スーパーバンタム級10回戦

WBCスーパ-バンタム級ユース王者
WBO世界スーパーバンタム級8位
WBC世界スーパーバンタム級7位:ディエゴ・デ・ラ・ホーヤ(メキシコ)
戦績:16戦16勝9KO無敗
備考:オスカー・デ・ラ・ホーヤの従兄弟に当たる。

VS

WBAインターナショナルスーパーバンタム級王者:エリック・ルイス(アメリカ)
戦績:23戦16勝6KO6敗1分
備考:6敗の中にはイサック・サラテジェシー・マグダレノマヌエル・アビラダニエル・ローマンアレクシス・サンティアゴ、そして前回リコ・ラモスに敗れたものがあり、オラシオ・ガルシアとは引き分けている。

4月10日現在の日本のジム所属の世界王者

カテゴリ:
WBO世界ミニマム級暫定王者:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:29戦19勝7KO4敗6分
備考:井上拓真のプロデビュー戦の相手。拓真に敗れた後は引き分けを含む連勝を続け暫定ながら世界王座を獲得。初防衛戦は指名試合で山中竜也と対戦か?minimam



WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:29戦25勝11KO2敗2分
備考:5度防衛中。
日本ライトフライ級タイトルマッチで井上尚弥と対戦。判定で敗れて王座を奪われたが、以降は連勝で世界王座を獲得&防衛中。


5月20日 WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ ガニガン・ロペスvs拳四朗 当ブログ記事はこちら


IBF世界ライトフライ級正規王者:八重樫東(大橋)
戦績:30戦25勝13KO5敗
備考:2度防衛中。
元WBA世界ミニマム級王者(井岡一翔とのWBA・WBC王座統一戦に敗れ王座陥落)
元WBC世界フライ級王者(指名挑戦者ローマン・ゴンサレスに敗れ王座陥落)
5月21日に暫定王者ミラン・メリンドと統一戦を予定。 当ブログの記事はこちら



WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:8戦8勝5KO無敗
備考:プロデビューから5戦目で王座を獲得した元WBO世界ミニマム級王者(日本最速記録)。
初防衛戦は5月20日、全勝全KO勝ちの指名挑戦者アンヘル・アコスタと対戦。 当ブログ記事はこちら



WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡)
戦績:22戦21勝13KO1敗
備考:4度防衛中。
元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者。元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。
4月23日にノックノイを相手に5度目の防衛戦を予定。 当ブログ記事はこちら


5月20日 WBC世界フライ級タイトルマッチ ファン・エルナンデスvs比嘉大吾 当ブログ記事はこちら


5月13日 WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ カリド・ヤファイvs村中優 当ブログ記事はこちら


WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:12戦12勝10KO無敗
備考:4度防衛中。
元WBC世界ライトフライ級王者。
5月21日にリカルド・ロドリゲスと5度目の防衛戦を予定。自他共に対戦を熱望していたローマン・ゴンサレスが敗れたことでモチベーションの低下が懸念材料。 当ブログの記事はこちら



WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:29戦27勝19KO無敗2分
備考:12度防衛中。(日本ボクシング界の世界王座防衛記録は具志堅用高の持つ13度防衛)
12度の防衛の中でビック・ダルチニャントマス・ロハスマルコム・ツニャカオスリヤン・ソールンビサイアンセルモ・モレノ(2度)、リボリオ・ソリスと、のべ7人の元世界王者を退けている。


4月23日 WBO世界バンタム級タイトルマッチ マーロン・タパレスvs大森将平 当ブログ記事はこちら


WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:久保隼(真正)
戦績:12戦12勝9KO無敗
備考:昨日4月9日にネオマール・セルメニョから王座を獲得したばかり。
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー、暫定王者はモイセス・フローレス
この両者が対戦する話があり、さらに久保の初防衛戦の相手はランク1位とのことで、ダニエル・ローマン亀田和毅のどちらが1位に上がってくるかがまずは注目される。

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IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(角海老宝石)
戦績:21戦19勝7KO1敗
備考:昨年大晦日に23戦22勝22KO1無効試合の王者ジョナサン・グスマンから王座を獲得。
初防衛戦は岩佐亮佑との指名試合になることが濃厚とされる。


※期日未定 WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ ミゲール・ベルチェルトvs三浦隆司


WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳)
戦績:45戦42勝27KO3敗
備考:ライト級世界王座は通算3度防衛中。
2002年12月15日、17歳の時に辰吉丈一郎の復帰戦の前座でプロデビュー。
元WBC世界フェザー級王者。元WBA世界スーパーフェザー級王者。
前回のアンソニー・クロラ戦でキャリアベストとも言える試合ぶりを見せ、噂されるミゲール・マイキー・ガルシアとの対戦にも期待が持てる。


5月20日 WBA世界ミドル級レギュラー王座決定戦 アッサン・エンダムvs村田諒太 当ブログ記事はこちら


カテゴリ:
6月17日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ リゾート&カジノ


①WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級タイトルマッチ

アテネ五輪ライトヘビー級金メダリスト
元WBA・WBC統一世界スーパーミドル級王者
スーパーミドル級トーナメント「スーパー6」優勝
この試合が初防衛戦
WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級王者:アンドレ・ウォード(アメリカ)
戦績:31戦31勝15KO無敗
備考:前回のコバレフとの初戦は論議を呼ぶ判定勝ち(公式採点は3者とも114ー113の3ー0でウォードの勝利、筆者の採点では116ー111でコバレフ勝利)、そのために今回直接の再戦となった。

VS

前WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級王者:セルゲイ・コバレフ(ロシア)
戦績:32戦30勝26KO1敗1分
備考:1引き分けはグローバー・ヤングと引き分けたもの。



②WBA世界スーパーバンタム級王座統一戦

2000年シドニー・2004年アテネ二大会連続バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者
この試合が通算10度目の防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:17戦17勝11KO無敗
備考:リコ・ラモスジョセフ・アグベコなどの世界王者経験者を下し、当時のWBO王者ノニト・ドネアとの統一戦にも勝利。
現在のWBAレギュラー王者は先日、王座を獲得した久保隼

VS

この試合が3度目の暫定王座防衛戦にして統一戦
WBA世界スーパーバンタム級暫定王者:モイセス・フローレス(メキシコ)
戦績:26戦25勝17KO無敗1無効試合
備考:マリオ・マシアスオスカル・エスカンドンパウルス・アンブンダに勝利。
レギュラー王者の久保も含めてWBAスーパーバンタム級の王者3人は全員が無敗ということになる。

ネオマル・セルメニョvs久保隼

カテゴリ:
4月9日
エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育館)


①WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

元WBA世界バンタム級暫定王者
この試合が3度目の防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:ネオマル・セルメニョ(ベネズエラ/パナマ)
戦績:33戦26勝15KO5敗1分
備考:クリスチャン・ミハレスに連勝、アレハンドロ・バルデスエデュアルド・ガルシアオスカル・エスカンドンに勝利したものなどが代表的な勝ち星。
5敗はアンセルモ・モレノに2度、ビクトル・テラサスフェルナンド・モンティエルサーシャ・バクティンに敗れたもの。
モンティエルは長谷川穂積との対戦で知られる。
サーシャ・バクティンは長谷川穂積がバンタム級世界王者だった時代に対戦を熱望されたロシア出身のテクニシャン。強すぎて対戦相手が見つからず世界戦が実現しないまま無敗のまま引退してしまった。
※WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー

VS

前OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーバンタム級9位:久保隼(真正)
戦績:11戦11勝8KO無敗





②日本ミニマム級王座決定戦
※前王者は世界戦のために王座返上した福原辰弥

第61回(2014年)全日本ミニマム級新人王
この試合が初の日本王座挑戦
日本ミニマム級1位
WBA世界ミニマム級13位
WBO世界ミニマム級12位:小西伶弥(真正)
戦績:12戦12勝5KO無敗

VS

この試合が初の日本王座挑戦
日本ミニマム級2位
IBF世界ミニマム級7位:谷口将隆(ワタナベ)
戦績:6戦6勝4KO無敗



この日はセミファイナルでOPBF東洋太平洋ライト級王者、中谷正義の防衛戦
前OPBF東洋太平洋バンタム級王者、山本隆寛の再起戦に加えて中澤奨も出場予定
さらには前OPBF東洋太平洋ミニマム級王者の山中竜也の弟である山中大貴も出場予定と
関西ボクシング界のホープがほぼ勢揃いする良興行。

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カテゴリ:
2月25日
アメリカアラバマ州バーミンガム
レガシーアリーナ


スーパーフェザー級8回戦

IBF世界フェザー級7位:ホルヘ・ララ(メキシコ)
戦績:30戦28勝20KO無敗2分
備考:セサール・フアレスマリオ・マシアスヘスス・マヌエル・ロハスフェルナンド・モンティエルらと対戦経験あり。中でも、前回モンティエルを初回KOしたことで一気に名を上げた。

VS

OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級1位:ジョン・ジェミノ(フィリピン)
戦績:23戦15勝7KO7敗1分
備考:2016年9月、アメリカ進出2戦目でホープのトーカ・カーン・クレイリーに初黒星をつけて台頭。
2015年から2016年初旬にかけてメキシコに進出したが、アンドレス・グティエレスダニエル・ロサスファン・カルロス・サンチェス・ジュニアに3連敗。
デビュー戦の相手はフロイラン・サルダール



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カテゴリ:
11月11日
神戸市中央体育館

①OPBF東洋太平洋ミニマム級王座決定戦
※前王者は加納陸

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元WBO世界ミニマム級王者
OPBF東洋太平洋ミニマム級1位
WBO世界ミニマム級12位:メルリト・サビーリョ(フィリピン)
戦績:29戦25勝12KO3敗1分
備考:WBO王座はフランシスコ・ロドリゲス・ジュニアに奪われた。

VS

この試合が初の王座挑戦
OPBF東洋太平洋ミニマム級2位
WBO世界ミニマム級6位:山中竜也(真正)
戦績:14戦12勝3KO2敗



②OPBF東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋バンタム級王者
IBF世界バンタム級4位:山本隆寛(井岡)
戦績:22戦18勝15KO4敗
備考:IBF3位はオマール・ナルバエス
1位のスチュアート・ホールは最近、王者のリー・ハスキンスに負け、2位は元々空位であるため、次のランキングで1位2位が空位になる予定。そうなれば2017年にナルバエスと山本で挑戦者決定戦の可能性も?

VS

この試合が初のタイトルマッチ
OPBF東洋太平洋バンタム級3位:マーク・ジョン・ヤップ(フィリピン/六島ジム所属)
戦績:
備考:ここ2試合はナルバエスなどに4度の世界挑戦経験を持つ久高寛之に連勝。



③OPBF東洋太平洋ライト級タイトルマッチ

この試合が6度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋ライト級王者:中谷正義(井岡)
戦績:12戦12勝7KO無敗
備考:このままだと佐竹政一と同じ道を歩むように思えてならない。

VS

元WBOアジアパシフィックスーパーフェザー級王者
元OPBF東洋太平洋スーパ-フェザー級王者
この試合でOPBF王座2階級制覇を狙う
OPBF東洋太平洋ライト級11位:アラン・タナダ(フィリピン)
戦績:22戦14勝6KO5敗3分
備考:日本で福原力也との王座決定戦を制してOPBF王座を獲得、初防衛戦で仲村正男に奪われた。



④OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ

WBC世界スーパーバンタム級9位(ただし王者は同門の長谷川穂積
この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:久保隼(真正)
戦績:10戦10勝7KO無敗

VS

元韓国バンタム級王者
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級7位:イム・ジヌク(韓国)
戦績:17戦8勝2KO4敗5分


カテゴリ:
12月26日
神戸市立体育館

OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王座決定戦
※前王者、和氣慎吾はIBFで指名挑戦権を獲得し、世界王座挑戦準備のために東洋王座を返上。

OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級2位
WBC世界スーパーバンタム級7位:久保隼(真正)
戦績:8戦8勝6KO無敗

VS

OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級3位:ロイド・ハルデリサ(フィリピン)
戦績:12戦7勝6KO2敗3分

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