タグ

タグ:亀田和毅

カテゴリ:
12月2日
アメリカ ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBC世界スーパーバンタム級王者:レイ・バルガス(メキシコ)
戦績:30戦30勝22KO無敗
備考:アマチュア時代に亀田和毅に勝利していることでも知られる。
2016年9月の世界前哨戦ではアレクサンデル・ムニョスに勝利。

VS

WBC世界バンタム級13位:オスカー・ネグレテ(コロンビア出身・アメリカ)
戦績:17戦17勝7KO無敗
備考:2017年5月には亀田大毅を引退に追い込んだビクター・ルイスに8ラウンド判定勝ち。

カテゴリ:
11月4日
モナコ モンテカルロ
カジノ・デ・モンテカルロ サレ・メデシン


WBA世界バンタム級タイトルマッチ

元IBF世界バンタム級王者
この試合が6度目の防衛戦
WBA世界バンタム級レギュラー王者:ジェイミー・マクドネル(英国)
戦績:32戦29勝13KO2敗1分
備考:WBO王座を返上して挑んできた亀田和毅に2連勝したほか、フェルナンド・バルガスにも勝利。

VS

元WBA世界スーパーフライ級王者
この試合が3度目の2階級制覇への挑戦となる
WBA世界バンタム級3位:リボリオ・ソリス(ベネズエラ)
戦績:31戦25勝11KO5敗1分
備考:過去2度の2階級制覇挑戦は山中慎介とマクドネルに阻まれた。
山中戦を含めて3度の来日経験があり、河野公平亀田大毅に勝利している。


カテゴリ:
11月18日
アイルランド ベルファスト
SSEアリーナ


WBO世界バンタム級タイトルマッチ

元IBF世界スーパーフライ級王者
この試合が初防衛戦
WBO世界バンタム級王者:ゾラニ・テテ(南アフリカ)
戦績:28戦25勝20KO3敗
備考:日本で帝里木下にワンハンドレッスン(ほぼ右ジャブのみでの完封)を施して、IBF世界スーパーフライ級王座を獲得。
前WBO世界バンタム級王者マーロン・タパレスが日本での大森将平戦で計量オーバー、王座を剥奪されたためにテテとアーサー・ビラヌエバによる挑戦者決定戦が暫定王座決定戦に変更された経緯がある。テテはビラヌエバに勝利してその後正規王者に昇格。
3敗はモルティ・ムタラネファン・アルベルト・ロサスロベルト・ドミンゴ・ソーサに敗れたもの。

VS

WBO世界バンタム級3位:シボニソ・ゴニャ(南アフリカ)
戦績:12戦11勝5KO1敗
備考:1敗はチャボ・シスワネに敗れたもの。
前回の試合で来日経験のあるイマヌエル・ナイジャラに勝利して今回のチャンスを得た。




カテゴリ:
9月23日
英国 ダラム
ハートルプール


EBU欧州スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
EBU欧州スーパーバンタム級王者
WBC世界スーパーバンタム級8位:アビゲイル・メディナ(ドミニカ出身・スペイン)
戦績:22戦17勝8KO3敗2分
備考:3敗はレイナルド・カジナニコライ・ポタポフジェイミー・マクドネルに敗れたもの。
ニコライ・ポタポフアントニオ・ニエベス井上尚弥と対戦予定)に勝利している。
ジェイミー・マクドネル亀田和毅に2連勝した実績を持つ。

VS

元英連邦バンタム級王者:マーティン・ウォード(英国)
戦績:29戦25勝5KO3敗1分
備考:3敗はミッキー・カブニーリー・ハスキンスジェームス・ディケンズに敗れたもの。

カテゴリ:
8月26日
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター


※この興行のメインはミゲール・コットvs亀海喜寛

WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBC世界スーパーバンタム級王者:レイ・バルガス(メキシコ)
戦績:29戦29勝22KO無敗
備考:長谷川穂積が引退して返上した王座をギャビン・マクドネルと争い、王座に就いた。
アマチュア時代に亀田和毅を破ったことでも知られる。
ギャビン・マクドネルはプロで亀田和毅を2度破ったジェイミー・マクドネルの双子の弟でもある。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界スーパーバンタム級3位:ロニー・リオス(アメリカ)
戦績:29戦28勝13KO1敗
備考:1敗はロビンソン・カステリャノスに敗れたもの。

カテゴリ:
8月5日
スペイン アンダルシア
パラシオ・デ・デポルテス・ホセ・マリア・マルティン・カルペーニャ(ホセ・マリア・マルティン・カルペーニャ・スポーツパレス)


スペインスーパーミドル級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
スペインスーパーミドル級王者:ロニー・ランダエタ(スペイン)
戦績:11戦11勝7KO無敗

VS

スペインスーパーミドル級:ホセ・ファンディノ(スペイン)
戦績:13戦11勝7KO2敗

7月10日
東京 後楽園ホール


フェザー級10回戦

元WBO世界バンタム級王者
WBA世界スーパーバンタム級3位:亀田和毅(協栄)
戦績:35戦33勝20KO2敗
備考:2敗はWBA世界バンタム級王者ジェイミー・マクドネルとの事実上の王座統一戦に2度敗れたもの。

VS

元WBCインターナショナルスーパーフライ級シルバー王者:イバン・モラレス(メキシコ)
戦績:33戦31勝19KO2敗
備考:2敗はエドガー・ヒメネスと、当時のIBF世界バンタム級王者リー・ハスキンスに敗れたもの
兄は4階級制覇王者エリック・モラレスと、元WBO世界スーパーフライ級王者で長谷川穂積のWBC世界バンタム級王座初防衛戦で対戦する話もあったディエゴ・モラレス

バンタム級勢力図 簡易まとめ

カテゴリ:
<WBCランキング>

WBC&リング誌認定王者:山中慎介(帝拳)
戦績:29戦27勝19KO無敗2分
備考:WBC王座を12連続防衛中。


1位:スリヤン・ソー・ルンビサイ(タイ)
戦績:56戦48勝24KO7敗1分
備考:元WBC世界スーパーフライ級王者。
KO負けの経験はないものの、日本での2試合・・佐藤洋太戦では2度、山中戦では3度倒れるなど、倒れない選手というわけではない。


2位:ルイス・ネリー(メキシコ)
戦績:22戦22勝16KO無敗
備考:WBCシルバー王者。当面の「最強の挑戦者」候補。


3位:エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)
戦績:15戦15勝10KO無敗
備考:3月11日にオマール・ナルバエスとのIBF世界バンタム級王座挑戦者決定戦に挑む。


4位:ペッチ・ソー・チトパッタナ(タイ)
戦績:40戦40勝25KO無敗
備考:WBCユースシルバー王座を4年にわたって守り続けるサウスポー。


5位:大森将平(ウォズ)
戦績:19戦18勝13KO1敗
備考:元日本バンタム級王者。
1敗は現WBO王者のマーロン・タパレスとの王座挑戦者決定戦に2ラウンドTKO負けを喫したもの。
その後、タパレスがプンルアンを攻略して王座を獲得、4月23日に大森は挑戦者として再びタパレスに挑む。


6位:カルロス・カールソン(メキシコ)
戦績:24戦22勝13KO2敗
備考:他のWBCランカーが山中との対戦を避ける中、3月2日の山中の12度目の王座防衛戦の相手に名乗りをあげた。


7位:カリム・ゲルフィ(フランス)
戦績:29戦25勝7KO3敗1無効試合
備考:ファン・カルロス・レベコのWBA世界フライ級暫定王座に挑戦して敗れた経験を持つ。
2014年4月にザナット・ザキヤノフに敗れたのが直近の黒星


8位:ヘスス・マルチネス(コロンビア)
戦績:24戦23勝11KO1敗
備考:1敗はウィリアム・ウリナに敗れたもの。


9位:スチュアート・ホール(英国)
戦績:27戦20勝7KO5敗2分
備考:元IBF世界バンタム級王者。
英国のライバルのジェイミー・マクドネル、リー・ハスキンスとの初戦で敗れながらも、2013年にブシ・マリンガとの王座決定戦を制してIBF世界バンタム級王座獲得。
その後の世界戦ではポール・バトラー、ランディ・カバジェロ、リー・ハスキンスとの2戦目にいずれも敗北。


10位:ライアン・バーネット(英国)
戦績:16戦16勝9KO無敗
備考:ノニト・ドネアと対戦したアントニー・セットゥルに勝利。


11位:ファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ)
戦績:19戦18勝9KO1敗
備考:元WBA世界バンタム級スーパー王者。
アンセルモ・モレノを山中より先に攻略し、WBAスーパー王座獲得。
2度目の防衛戦でラウシー・ウォーレンにリベンジされて王座陥落


12位:プンルアン・ソーシンユー(タイ)
戦績:56戦52勝35KO4敗
備考:2度王座に就いた経験を持つ元WBO世界バンタム級王者。
4敗はステファーヌ・ジャモエパウルス・アンブンダ亀田和毅、マーロン・タパレスに敗れたもの。


13位:アーサー・ビラヌエバ(フィリピン)
戦績:31戦30勝16KO1敗
備考:1敗はマックジョー・アローヨとのIBF世界スーパーフライ級王座決定戦に敗れたもの。


14位:ポール・バトラー(英国)
戦績:24戦23勝12KO1敗
備考:元IBF世界バンタム級王者。
2階級制覇を狙って階級を下げ、ゾラニ・テテのIBF世界スーパーフライ級王座に挑戦するが、8ラウンドTKO負け。


15位:マーク・ジョン・ヤップ(フィリピン/六島ジム所属)
戦績:37戦25勝11KO12敗
備考:現OPBF東洋太平洋バンタム級王者。



<他団体王者>

WBAスーパー王者:ザナット・ザキヤノフ(カザフスタン)
戦績:28戦27勝18KO1敗
備考:1敗はサヒブ・ウサロフに敗れたもの


WBAレギュラー王者:ジェイミー・マクドネル(英国)
戦績:32戦29勝13KO2敗1分
備考:亀田和毅の挑戦を2度に渡って退けている。


IBF王者:リー・ハスキンス(英国)
戦績:37戦34勝14KO3敗
備考:岩佐亮佑との暫定王座決定戦に勝ち、暫定王座を獲得。その後正規王者に昇格。


WBO王者:マーロン・タパレス(フィリピン)
戦績:31戦29勝12KO2敗
備考:4月23日にエディオンアリーナで大森将平の挑戦を受ける。


<リング誌バンタム級ランキング>
リング誌ランキングとは・・アメリカで最も老舗のボクシング雑誌であるリング誌が独自に作成するランキング。
メジャー4団体のランキングよりも実力重視で作成されている傾向が強い。

ring

王者:山中慎介 WBC・リング誌認定王者

1位:ジェイミー・マクドネル WBAレギュラー王者(スーパーバンタム級転向の噂あり)

2位:ファン・カルロス・パヤノ 元WBAスーパー王者

3位:リー・ハスキンス IBF王者

4位:アンセルモ・モレノ 元WBAスーパー王者(スーパーバンタムに転向)

5位:マーロン・タパレス WBO王者

6位:ザナット・ザキヤノフ 現WBAスーパー王者

7位:ラウシー・ウォーレン 前WBAスーパー王者

8位:亀田和毅 元WBO王者(スーパーバンタムに転向)

9位:ゾラニ・テテ 元IBFスーパーフライ級王者

10位:ルイス・ネリー WBC2位



カテゴリ:
3月10日
東京 後楽園ホール


日本バンタム級王座決定戦
※前王者は世界戦準備のために王座返上した益田健太郎

元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
元WBOインターナショナルバンタム級王者
この試合が2度目の日本王座挑戦となる
日本バンタム級1位:赤穂亮(横浜光)
戦績:33戦29勝19KO2敗2分
備考:2敗は佐藤洋太のWBC世界スーパーフライ級王座に挑戦して敗れたものと
プンルアンとのWBO世界バンタム級王座決定戦に敗れたもの。
前回の日本王座挑戦は2009年12月に中広大悟の持つ日本スーパーフライ級王座に挑戦し、引き分けで王座獲得ならず。

VS

元WBCバンタム級ユース王者
この試合が2度目の日本王座挑戦となる
日本バンタム級2位:田中裕士(畑中)
戦績:23戦19勝13KO1敗3分
備考:1敗は益田健太郎との日本バンタム級王座決定戦に8ラウンドTKO負けしたもの。



ボクシング ブログランキングへ

にほんブログ村 格闘技ブログ ボクシングへ
にほんブログ村 

カテゴリ:
3月10日
東京 後楽園ホール


フェザー級8回戦

日本フェザー級2位:天笠尚FLARE山上
戦績:39戦31勝20KO6敗2分
備考:6敗のうち直近の3敗は李冽理ギジェルモ・リゴンドージョシュ・ワーリントンに敗れたもの。

VS

日本フェザー級9位:臼井欽士郎(横浜光)
戦績:31戦27勝11KO4敗
備考:4敗のうち3敗は大場浩平岩佐亮佑中嶋孝文と日本王者クラス以上に敗れたもの




ボクシング ブログランキングへ

にほんブログ村 格闘技ブログ ボクシングへ
にほんブログ村 

カテゴリ:
3月10日
東京 後楽園ホール


フェザー級10回戦

元WBO世界バンタム級王者
WBA世界スーパーバンタム級5位:亀田和毅(協栄)
戦績:34戦32勝20KO2敗
備考:2敗はジェイミー・マクドネルのWBA世界バンタム級王座に2度挑戦して2度とも敗れたもの。

VS

IBFパンパシフィックスーパーバンタム級王者
IBF世界スーパーバンタム級10位:マイク・タワッチャイ(タイ)
戦績:52戦42勝25KO9敗1分
備考:9敗は仁木一嘉丸山大輔に2度、臼井欽士郎ジェロップ・メルカドゼロフィット・ジェロッピ瑞山)、ジョナサン・バアト亀田大毅和氣慎吾小國以載に敗れたもの。
このうち、初黒星の相手でもある仁木にはリベンジを果たしている



ボクシング ブログランキングへ

にほんブログ村 格闘技ブログ ボクシングへ
にほんブログ村 

カテゴリ:
2月17日
プエルトリコ・カグアス
コリセオ・デ・ロジャー・L・メンドーサ


WBO世界ライトフライ級挑戦者決定戦
※王者は田中恒成


WBO世界ライトフライ級1位:ジャフェット・ウトニ(ナミビア)
戦績:13戦12勝5KO1敗
備考:1敗はアブメルク・シンドューに敗れたもの

VS

WBO世界ライトフライ級2位:アンヘル・ティト・アコスタ(プエルトリコ)
戦績:15戦15勝15KO無敗
備考:2014年11月、後に亀田大毅に引導を渡すビクター・ルイスに6ラウンド開始TKO勝利。

カテゴリ:
2月25日
英国・ヨークシャー州ハル
アイス・アリーナ

WBC世界スーパーバンタム級王座決定戦
※前王者は勇退した長谷川穂積

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界スーパーバンタム級1位:レイ・バルガス(メキシコ)
戦績:28戦28勝22KO無敗
備考:前哨戦でアレクサンデル・ムニョスを下している。
アマチュア時代に亀田和毅を下している

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界スーパーバンタム級2位:ギャビン・マクドネル(英国)
戦績:18戦16勝4KO無敗2分
備考:亀田和毅を2度破ったジェイミー・マクドネルの双子の弟。


カテゴリ:
10月15日
メキシコ・カンペチェ州

バンタム級10回戦

元NABF北米バンタム級王者
元WBCバンタム級ユース王者
元WBCバンタム級シルバー王者
元WBO世界バンタム級王者
この試合が2連敗からの再起戦
WBC世界バンタム級9位:亀田和毅(協栄)
戦績:33戦31勝19KO2敗
備考:2敗はWBAバンタム級王者のジェイミー・マクドネルとの事実上の統一戦とその試合のダイレクトリマッチに続けて敗れたもの。

VS

元WBA中米バンタム級王者
元WBO南米スーパーフライ級王者
4度の世界王座挑戦経験を持つ
元IBAバンタム級王者:セシリオ・サントス(メキシコ)
戦績:67戦31勝19KO30敗6分


セシリオ・サントスという男

4度の世界挑戦の内訳は
ウィラポンのWBC世界バンタム級王座に挑戦(12ラウンド判定負け)

フェルナンド・モンティエルのWBO世界スーパーフライ級王座に挑戦(10ラウンドTKO負け)

ディミトリィ・キリロフのIBF世界スーパーフライ級王座に挑戦して12ラウンド引き分け。あと1ラウンドとっていれば、2-1の判定勝ちで世界王者になっていた。

アンセルモ・モレノのWBA世界バンタム級王座に挑戦(7ラウンド負傷判定負け)
と、日本にゆかりのある王者のラインナップとなっている。

また、日本で亀田の長兄である亀田興毅と対戦した経験もあり、さらには亀田大毅と対戦したバレリオ・サンチェスとも対戦している。

ウィルフレド・バスケス・ジュニアクリス・アバロスとも対戦しており(両者とも石本康隆と対戦)

アレハンドロ・バルデスネストール・ロチャとも対戦している。(この両者は長谷川穂積のWBC世界バンタム級王座、7度目と9度目の防衛戦の相手である。バルデスは2ラウンド、ロチャは1ラウンドで敗れている)

トマス・ロハスともルーキー時代に対戦している(ロハスは日本で河野公平名城信男山中慎介と対戦した)

AJ・バナルリコ・ラモスホルヘ・アルセとも対戦しているし、和毅にとって因縁の相手といえるレイ・バルガスとも対戦している。





カテゴリ:
7月22日

WBO世界バンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の王座、2度目の防衛戦(通算でも2度目の防衛戦)
WBO世界バンタム級王者:プンルアン・ソーシンユー(タイ)
戦績:55戦52勝35KO3敗
備考:3敗はシュテファーヌ・ジャモエパウルス・アンブンダ亀田和毅に敗れたもの。
現在の王座は赤穂亮とのWBO王座決定戦に2ラウンドKO勝ちで獲得。

VS

この試合が世界王座初挑戦の指名挑戦者
WBO世界バンタム級1位:マーロン・タパレス(フィリピン)
戦績:30戦28勝11KO2敗
備考:直近の黒星はデビッド・サンチェス(前WBA世界スーパーフライ級暫定王者)に敗れたもの。
前回、WBO指名挑戦者決定戦で大森将平を2ラウンドKOで下した

このページのトップヘ

見出し画像
×