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タグ:井上尚弥

シーサケット・ソールンビサイvsファン・フランシスコ・エストラーダ

カテゴリ:
2018年2月24日(予定)
アメリカ カリフォルニア州ロサンゼルス


WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ

この試合が2度目の王座の2度目の防衛戦(通算3度目の防衛戦)
WBC世界スーパーフライ級王者:シーサケット・ソールンビサイ(タイ)
戦績:49戦44勝40KO4敗1分
備考:前回、前々回とローマン・ゴンサレスに連勝して一気にスーパーフライ級の主役に躍り出た。
プロデビュー戦では八重樫東に敗れている。

VS

元WBO・WBA統一世界フライ級王者
この試合で2階級制覇を狙う
WBC世界スーパーフライ級1位:ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)
戦績:38戦36勝25KO2敗
備考:2敗はファン・カルロス・サンチェス・ジュニアとローマン・ゴンサレスに敗れたもの。

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カテゴリ:
10月19日
アメリカ ジョージア州
ジョージア フレイト・デポ


WBCインターナショナルバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBCインターナショナルバンタム級王者
WBC世界バンタム級14位
WBO世界バンタム級8位:デューク・ミカー(ガーナ)
戦績:20戦20勝18KO無敗

VS

メキシコスーパーバンタム級:マリオ・アルベルト・ディアス・マルドナド(メキシコ)
戦績:17戦16勝6KO1敗
備考:1敗はジョス・ノパリト・エスピノサに敗れたもの。

カテゴリ:
11月10日
東京 後楽園ホール


日本フライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
この試合が2度目の防衛戦
日本フライ級王者
WBO世界フライ級9位
WBA世界フライ級4位:黒田雅之(川崎新田)
戦績:37戦27勝15KO7敗3分
備考:田口良一ファン・カルロス・レベコと対戦経験のある日本王座2階級制覇王者。

VS

この試合が日本王座初挑戦
日本フライ級6位:松山真虎(ワタナベ)
戦績:22戦8勝3KO12敗2分
備考:海外で2試合を経験。
1試合目はレックス・ツォに敗れ、2試合目は前回、香港でクリソン・オマヤオ井上尚弥のデビュー戦の相手として知られる)に敗れた。


カテゴリ:
10月13日
東京 後楽園ホール

OPBF東洋太平洋フライ級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋フライ級王者:中山圭祐(ワタナベ)
戦績:13戦10勝4KO2敗1分
備考:前回の試合でペドロ・ゲバラのWBC世界ライトフライ級王座に挑戦した経験を持つリチャード・クラベラスを下して王座獲得。

VS

元NABO北米フライ級王者:ジョーバート・アルバレス(フィリピン)
戦績:20戦17勝7KO2敗1分
備考:2敗はファン・フランシスコ・エストラーダミゲール・カルタヘナに敗れたもの。
エストラーダとカルタヘナはご存じの通り、井上尚弥のアメリカデビュー戦興行「スーパーフライ」に出場していた。


カテゴリ:
10月7日
中国 香港
ホンコン・コンベンション&エキシビションセンター

この日のメインはレックス・ツォvs河野公平


ウェルター級6回戦

WBCアジアウェルター級シルバー王者:ニック・フリース(オランダ出身・タイ)
戦績:6戦6勝5KO無敗
備考:前回の試合は「スーパーフライ」の前座カードだった。

VS

この試合が再起戦
フィリピン・ルソン島スーパーウェルター級初代王者:プラブジョット・シン(フィリピン)
戦績:9戦7勝7KO1敗1分
備考:前回の試合でデニス・パドゥアに敗れた。

ティボ・モナベサvsクリソン・オマヤオ

カテゴリ:
9月30日
インドネシア 南タンゲラン
ブリーズ


WBCインターナショナルシルバーライトフライ級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBCインターナショナルライトフライ級シルバー王者
WBA世界ライトフライ級2位:ティボ・モナベサ(インドネシア)
戦績:17戦15勝7KO無敗2分
備考:WBA世界ライトフライ級王者は田口良一、1位はカルロス・カニザレス

VS

元PBFフィリピンライトフライ級王者
元GABフィリピンミニマム級王者:クリソン・オマヤオ(フィリピン)
戦績:40戦22勝7KO14敗4分
備考:井上尚弥のデビュー戦の相手でもあり、田中恒成とも戦っている


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カテゴリ:
10月28日
ウェールズ カーディフ
ミレニアムスタジアム


WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーフライ級王者:カリド・ヤファイ(英国)
戦績:22戦22勝14KO無敗
備考:前回の初防衛戦では日本の村中優を下した。

VS

元日本スーパーフライ級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーフライ級1位:石田匠(井岡)
戦績:24戦24勝13KO無敗


カテゴリ:
世界王者になる前に闘い、その後、両者ともに世界王者となった試合

1960年12月24日
ファイティング原田vs海老原博幸

1968年9月2日
大場政夫vs花形進 第1戦(第2戦は大場政夫のWBA世界フライ級王座3度目の防衛戦)

1980年2月21日
渡辺二郎vs小林光二

2001年7月16日
日本フライ級タイトルマッチ
坂田健史vs内藤大助
※引き分けで坂田が防衛に成功

2007年9月15日
日本スーパーフェザー級タイトルマッチ
小堀佑介vs三浦隆司
※小堀が判定勝ちで王座防衛に成功。

2011年3月5日
日本バンタム級タイトルマッチ
山中慎介vs岩佐亮佑
※山中がTKO勝ちで防衛に成功。

2013年8月25日
日本ライトフライ級タイトルマッチ
井上尚弥vs田口良一
※井上が判定勝ちで王座を奪取。


<上記リストに加わる可能性がある試合>
田中恒成vs原隆二

井上拓真vs福原辰弥

小國以載vs和氣慎吾

カテゴリ:
10月7日
中国 香港
ホンコン・コンベンション&エキシビションセンター


※この日のメインはレックス・ツォvs河野公平

WBOオリエンタルスーパーフェザー級王座決定戦

元WBCユースライト級王者
前WBOアジアパシフィックスーパーフェザー級王者
日本フェザー級6位:渡邊卓也(青木)
戦績:40戦32勝17KO7敗1分

VS

中国ライト級:リー・リーシャン(中国)
戦績:16戦13勝8KO2敗1分

カテゴリ:
9月9日(日本時間9月10日)
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブハブセンター

「SUPER FLY」


バンタム級8回戦

元WBC世界ライトフライ級王者
元IBF世界ライトフライ級王者
元WBO・WBA統一世界フライ級王者
WBO世界フライ級3位:ブライアン・ビロリア(アメリカ・ハワイ出身・帝拳プロモーション)
戦績:44戦37勝22KO5敗2無効試合
備考:5敗はオマール・ニーニョエドガル・ソーサカルロス・タマラファン・フランンシスコ・エストラーダローマン・ゴンサレスに敗れたもの。

VS

WBO世界フライ級13位:ミゲール・カルタヘナ(アメリカ)
戦績:19戦15勝6KO3敗1分
備考:前回の試合で五十嵐俊幸と負傷引き分け

カテゴリ:
9月22日
アメリカ アリゾナ州ツーソン
コンベンションセンター


WBO世界フェザー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
WBO世界フェザー級王者:オスカー・バルデス(メキシコ)
戦績:22戦22勝19KO無敗

VS

WBO世界フェザー級4位:ジェネシス・カシミ・セルバニア(フィリピン出身・カシミジム所属)
戦績:29戦29勝12KO無敗
備考:日本でもおなじみのヘナロ・ガルシアアレクサンデル・ムニョスを下している。
井上尚弥のスパーリングパートナーとしても知られる。(しかも壊されたという噂を聞かない)

カテゴリ:
10月7日
中国 香港
ホンコン・コンベンション&エキシビションセンター


WBOインターナショナルスーパーフライ級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBOインターナショナルスーパーフライ級王者
WBO世界スーパーフライ級1位:レックス・ツォ(中国)
戦績:21戦21勝13KO無敗
備考:2016年10月から前川龍斗向井寛史と日本人を連破しているが、WBO世界スーパーフライ級1位でありながら、王者の井上尚弥からのオファーには応じなかった模様。

VS

元日本・OPBF東洋太平洋スーパーフライ級2冠王者
2度の王座に就いた、元WBA世界スーパーフライ級王者:河野公平(ワタナベ)
戦績:44戦33勝14KO10敗1分
備考:知名度の亀田興毅、実力の井上尚弥と対戦、亀田には判定勝ちをおさめ引導を渡す事に成功したが、井上尚弥には痛烈なKO負けを喫した。

カテゴリ:
9月23日
英国 ダラム
ハートルプール


EBU欧州スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
EBU欧州スーパーバンタム級王者
WBC世界スーパーバンタム級8位:アビゲイル・メディナ(ドミニカ出身・スペイン)
戦績:22戦17勝8KO3敗2分
備考:3敗はレイナルド・カジナニコライ・ポタポフジェイミー・マクドネルに敗れたもの。
ニコライ・ポタポフアントニオ・ニエベス井上尚弥と対戦予定)に勝利している。
ジェイミー・マクドネル亀田和毅に2連勝した実績を持つ。

VS

元英連邦バンタム級王者:マーティン・ウォード(英国)
戦績:29戦25勝5KO3敗1分
備考:3敗はミッキー・カブニーリー・ハスキンスジェームス・ディケンズに敗れたもの。

カテゴリ:
8月30日
東京 後楽園ホール


井上浩樹・日本タイトル前哨戦

日本スーパーライト級3位:井上浩樹(大橋)
戦績:8戦8勝7KO無敗
備考:井上尚弥井上拓真とは従兄弟に当たる。

VS

日本スーパーライト級8位:青木クリスチャーノ(ブラジル/日本・駿河)
戦績:19戦11勝7KO6敗2分

カテゴリ:
①IBF世界ミニマム級王者:京口紘人(ワタナベ)
戦績:8戦8勝6KO無敗
王座獲得戦:2017年7月23日ホセ・アルグメドに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


②WBO世界ミニマム級王者:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:29戦19勝7KO4敗6分
王座獲得戦:2017年2月26日モイセス・カジェロスとの暫定王座決定戦に判定勝ちで王座獲得。
その後、当時の正規王者高山勝成の引退により正規王者に昇格。
防衛数:0回


③WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:30戦26勝12KO2敗2分
王座獲得戦:2014年12月31日アルベルト・ロッセルに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:6回


④WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:10戦10勝5KO無敗
王座獲得戦:2017年5月20日ガニガン・ロペスに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


⑤WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:9戦9勝5KO無敗
王座獲得戦:2016年12月31日モイセス・フェンテスとの王座決定戦(前王者はドニー・ニエテス)に5ラウンドTKO勝ちで王座獲得&2階級制覇達成。
防衛数:1回
備考:元WBO世界ミニマム級王者。


⑥WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡)
戦績:23戦22勝13KO1敗
王座獲得戦:2015年4月22日ファン・カルロス・レベコに判定勝ちで王座獲得&3階級制覇達成。
防衛数:5回
備考:元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。


⑦WBC世界フライ級王者:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
戦績:13戦13勝13KO無敗
王座獲得戦:2017年5月20日、体重超過した前王者ファン・エルナンデスに6ラウンドTKO勝ちで王座獲得。
日本ボクシング史上初めて全勝全KO勝ちでの世界王座獲得を達成
防衛数:0回


⑧WBO世界フライ級王者:木村翔(青木)
戦績:18戦15勝8KO1敗2分
王座獲得戦:2017年7月28日ゾウ・シミンに11ラウンドTKO勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


⑨WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:13戦13勝11KO無敗
王座獲得戦:2014年12月30日オマール・ナルバエスに2ラウンドKO勝ちで王座獲得&2階級制覇達成。
防衛数:5回
備考:元WBC世界ライトフライ級王者


⑩WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:29戦27勝19KO無敗2分
王座獲得戦:2011年11月6日クリスチャン・エスキベルとの王座決定戦(当時、王座を返上する予定とされた前王者はノニト・ドネア)に11ラウンドTKO勝ちでWBC王座獲得。
2016年9月16日アンセルモ・モレノとの再戦に7ラウンドTKO勝ちでリング誌認定王座も獲得。
防衛数:12回(世界王座の防衛回数日本記録は具志堅用高の13回)


⑪WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:久保隼(真正)
戦績:12戦12勝9KO無敗
王座獲得戦:2017年4月9日ネオマル・セルメニョに10ラウンド終了TKO勝ちで王座獲得。
防衛数:0回
備考:スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー、暫定王者はモイセス・フローレス


⑫IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(角海老宝石)
戦績:21戦19勝7KO1敗1分
王座獲得戦:2016年12月31日ジョナサン・グスマンに判定勝ちで王座獲得
防衛数:0回


⑬WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)
戦績:45戦42勝27KO3敗
王座獲得戦:2016年9月24日アンソニー・クロラに判定勝ちでWBA・リング誌認定世界ライト級王座獲得。
防衛数:1回
備考:元WBC世界フェザー級王者、元WBA世界スーパーフェザー級王者、元WBC世界ライト級王者。3階級制覇王者。


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