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タグ:井上尚弥

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バンタム級10回戦

元WBA世界バンタム級スーパー王者
WBSSシーズン2・バンタム級ベスト8
WBA世界バンタム級11位:ファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ)
戦績:22戦20勝9KO2敗
備考:2敗はラウシー・ウォーレン井上尚弥に敗れたもの。

VS

WBA世界バンタム級15位:ダミアン・バスケス(アメリカ)
戦績:14戦14勝7KO無敗


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4月27日
アメリカ


ワールドボクシングスーパーシリーズ・バンタム級トーナメント準決勝
WBAスーパー・WBO世界バンタム級王座統一戦


元IBF世界フライ級王者
元WBA世界スーパーフライ級暫定王者
元WBO・WBC統一世界バンタム級王者
元WBO・IBF統一世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
元WBO世界スーパーバンタム級王者
WBCバンタム級ダイヤモンドベルト保持者
この試合が初防衛戦
WBA世界バンタム級スーパー王者:ノニト・ドネア(フィリピン)
戦績:44戦39勝25KO5敗
備考:1回戦でライアン・バーネットに4ラウンド終了・棄権によるTKO勝ち。

VS

元IBF世界スーパーフライ級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界バンタム級王者:ゾラニ・テテ(南アフリカ)
戦績:31戦28勝21KO3敗
備考:1回戦でミハイル・ミーシャ・アロイアンに12ラウンド3-0判定勝ち。


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ワールドボクシングスーパーシリーズ・バンタム級トーナメント準決勝

WBA・IBF世界バンタム級王座統一戦
※WBAレギュラー王者には統一戦が原則認められないルールのはずなのでIBF世界バンタム級タイトルマッチになる可能性も?

元日本ライトフライ級王者
元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
元WBC世界ライトフライ級王者
元WBO世界スーパーフライ級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界バンタム級レギュラー王者:井上尚弥(大橋)
戦績:17戦17勝15KO無敗
備考:1回戦ではファン・カルロス・パヤノに1ラウンドKO勝ち。
WBAバンタム級スーパー王者はノニト・ドネア

VS

この試合が2度目の防衛戦
IBF世界バンタム級王者:エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)
戦績:19戦19勝12KO無敗
備考:1回戦ではジェイソン・モロニーに2ー1(115-113、115-113、113-115)判定勝ち。


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日本スーパーライト級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
日本スーパーライト級王者:細川バレンタイン(角海老宝石)
戦績:33戦24勝11KO6敗3分

VS

日本スーパーライト級1位:井上浩樹(いのうえ・こうき。大橋)
戦績:12戦12勝10KO無敗
備考:従兄弟に井上尚弥井上拓真がいる


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ワールドボクシングスーパーシリーズシーズン2・スーパーライト級準決勝
IBF世界スーパーライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーライト級王者:イバン・バランチェク(ロシア)
戦績:19戦19勝12KO無敗
備考:1回戦ではアンソニー・イギとのIBF王座決定戦に7ラウンドTKO勝ち。

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界スーパーライト級7位
WBC世界スーパーライト級1位:ジョシュ・テイラー(英国)
戦績:14戦14勝12KO無敗
備考:1回戦ではライアン・マーティンに7ラウンドTKO勝ち。
WBSS参戦前にはビクトル・ポストルを破る金星を挙げ、このトーナメントの優勝候補と目されている。


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スーパーフライ級12回戦

WBO世界スーパーフライ級2位:アストン・パリクテ(フィリピン)
戦績:27戦24勝20KO2敗1分
備考:前回の試合でドニー・ニエテスとWBO世界スーパーフライ級王座(井上尚弥が返上した)を争い、引き分けで王座獲得ならず

VS

WBO世界スーパーフライ級4位:ホセ・マルティネス(プエルトリコ)
戦績:22戦20勝13KO無敗2分


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3月16日


WBO世界フライ級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元WBO世界ミニマム級王者
前WBO世界ライトフライ級王者
この試合が初防衛戦
WBO世界フライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:12戦12勝7KO無敗
備考:12戦での世界王座3階級制覇はワシル・ロマチェンコと並ぶ世界最速タイ記録。

VS

第54回全日本ライトフライ級新人王
元日本ライトフライ級王者
前WBA・IBF統一世界ライトフライ級王者
この試合で2階級制覇を狙う
WBO世界フライ級4位:田口良一(ワタナベ)
戦績:32戦27勝12KO3敗2分
備考:3敗は瀬川正義井上尚弥ヘッキー・ブドラーに敗れたもの。


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2019年1月19日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
MGMグランド


WBC世界バンタム級正規王座決定戦
※前王者は体重超過で王座を剥奪されたルイス・ネリ
この試合の決定が遅れに遅れたため、WBCは暫定王座決定戦を承認、12月30日ペッチ・CPフレッシュマートvs井上拓真の組み合わせで行われた


この試合が世界王座初挑戦
WBC世界バンタム級1位:ノルディン・ウーバーリ(フランス)
戦績:14戦14勝11KO無敗

VS

元WBA世界バンタム級スーパー王者
WBC世界バンタム級3位:ラウシー・ウォーレン(アメリカ)
戦績:19戦16勝4KO2敗1無効試合
備考:2敗はファン・カルロス・パヤノとの初戦と、ザナット・ザキヤノフに敗れたもの。


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WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:15戦15勝8KO無敗
備考:2017年5月にガニガン・ロペスから王座奪取、5度防衛中。


WBA世界ライトフライ級スーパー王者:京口紘人(ワタナベ)
戦績:12戦12勝9KO無敗
備考:元IBF世界ミニマム級王者。
2018年12月31日に、ジムの先輩・田口良一から王座を奪ったヘッキー・ブドラーを破って王座奪取、2階級制覇に成功


WBO世界フライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:12戦12勝7KO無敗
備考:元WBO世界ミニマム級・ライトフライ級王者。
2018年9月に木村翔を破って王座奪取、3階級制覇に成功。


WBC世界バンタム級暫定王者:井上拓真(大橋)
戦績:13戦13勝3KO無敗
備考:2018年12月30日にペッチ・CPフレッシュマート(タサーナ・サラパット)との暫定王座決定戦を制して王座奪取。
1月19日にはノルディン・ウーバーリラウシー・ウォーレンの間で正規王座決定戦が行われる。


WBA世界バンタム級レギュラー王者:井上尚弥(大橋)
戦績:17戦17勝15KO無敗
備考:元WBC世界ライトフライ級、元WBO世界スーパーフライ級王者。
2018年5月にジェイミー・マクドネルに完勝して王座奪取、3階級制覇に成功。


WBC世界スーパーバンタム級暫定王者:亀田和毅(協栄)
戦績:38戦36勝20KO2敗
備考:元WBO世界バンタム級王者。
2敗はジェイミー・マクドネルとの2試合に敗れたもの。
2018年11月にアビゲイル・メディナとの暫定王座決定戦を制して王座奪取、2階級制覇に成功。


WBO世界スーパーフェザー級王者:伊藤雅雪(伴流)
戦績:27戦25勝13KO1敗1分
備考:1敗は内藤律樹に敗れたもの。
2018年7月にアメリカで無敗のホープ、クリストファー・ディアスとの王座決定戦を制してワシル・ロマチェンコが返上した王座を継承した。ルックスもイケメンだ。


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