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タグ:井上拓真

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2月24日
オーストラリア ビクトリア州セントキルダ
タウンホール


WBAオセアニア・OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王座統一戦

元WBAオセアニアバンタム級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーフライ級王者
WBA世界スーパーフライ級6位:アンドリュー・モロニー(オーストラリア)
戦績:15戦15勝10KO無敗

VS

この試合が4度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者:レネ・ダッケル(フィリピン)
戦績:27戦20勝6KO6敗1分
備考:2015年12月29日井上拓真と対戦した経験を持つ。

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12月16日
フランス


WBCシルバーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防を衛戦
WBCバンタム級シルバー王者
WBC世界バンタム級7位:ノルディン・ウーバーリ(フランス)
戦績:12戦12勝9KO無敗
備考:2016年12月にフリオ・セサール・ミランダに12ラウンドTKO勝ち。

VS

WBOオリエンタルバンタム級王者:マーク・アンソニー・ジェラルド(フィリピン)
戦績:44戦34勝15KO7敗3分
備考:2012年3月にジェルウィン・アンカハスに2-0判定勝ち、2015年7月に井上拓真に0-3判定負け


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12月3日
エディオンアリーナ大阪


WBOアジアパシフィックスーパーフライ級王座決定戦


元WBOアジアパシフィックスーパーフライ級王者
WBOアジアパシフィックスーパーフライ級3位:向井寛史(六島)
戦績:22戦14勝4KO5敗3分
備考:5敗はロッキー・フェンテスマーク・アンソニー・ジェラルドシーサケット・ソールンビサイ大森将平レックス・ツォに敗れたもの

VS

WBOアジアパシフィックスーパーフライ級5位:インタノン・シッチャモアン(タイ)
戦績:41戦31勝19KO9敗1分
備考:9敗の中にはロッキー・フェンテス、マーク・アンソニー・ジェラルド、ジェルウィン・アンカハス河野公平、そして向井との初戦に敗れたものを含む。

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12月30日
横浜文化体育館


①WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
元WBC世界ライトフライ級王者
この試合が7度目の防衛戦
WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:14戦14勝12KO無敗
備考:この試合の後、来年2月24日に予定される「Superfly2」への参戦を予定している。

VS

元フランスバンタム級王者
WBO世界スーパーフライ級7位:ヨアン・ボワイヨ(フランス)
戦績:46戦41勝26KO4敗1無効試合
備考:キャリア初黒星は2010年に3戦目でカール・フランプトンに敗れたもの。
直近の黒星は2012年アントニー・セットゥルに敗れたもの。



②WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ

元日本・OPBF東洋太平洋ライトフライ級2冠王者
この試合が2度目の防衛戦
WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:11戦11勝5KO無敗

VS

WBAフェデカリブライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級8位:ヒルベルト・ペドロサ(パナマ)
戦績:23戦18勝8KO3敗2分
備考:3敗はリーロイ・エストラーダカルロス・オルテガロベルト・バレラに敗れたもの。
前戦で元WBC世界ミニマム級1位のサウル・フアレスに勝利している。


③OPBF東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ

ロンドン五輪バンタム級銅メダリスト
この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋フェザー級王者:清水聡(大橋)
戦績:4戦4勝4KO無敗
備考:ロンドン五輪バンタム級で清水を破り、金メダリストとなったのは今年ホルヘ・リナレスに挑戦したルーク・キャンベル

VS

OPBF東洋太平洋フェザー級14位:エドワード・マンシト(フィリピン)
戦績:24戦15勝9KO7敗2分



④54kg契約10回戦


元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
WBO世界バンタム級14位:井上拓真(大橋)
戦績:9戦9勝2KO無敗

VS

元日本バンタム級王者:益田健太郎(新日本木村)
戦績:35戦27勝15KO8敗


※年末のボクシング興行としては、12月31日に田口良一vsミラン・メリンド、京口紘人vsカルロス・ブイトラゴ木村翔vs五十嵐俊幸によるトリプル世界戦が予定されている

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12月11日
東京 後楽園ホール


日本スーパーフライ級王座挑戦者決定戦
※王者は船井龍一

この試合が4度目の王座挑戦となる
日本スーパーフライ級1位:翁長吾央大橋
戦績:34戦28勝19KO3敗3分
備考:3敗は佐藤洋太帝里木下レネ・ダッケルに敗れたもの。

VS

第51回(2004年)全日本ライトフライ級新人王
1度の日本王座挑戦経験
4度の世界王座挑戦経験を持つ
元WBCインターナショナルフライ級シルバー王者
この試合が再起戦となる日本スーパーフライ級2位:久高寛之仲里
戦績:43戦25勝11KO17敗1分
備考:リングネームの名字部分の読みを「ひさたか」から「くだか」に変更。
4度の世界王座挑戦は坂田健史デンカオセーンウーゴ・カサレスオマール・ナルバエスに敗れて王座獲得ならず。


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11月24日
タイ ナコンラチャシマー


WBC世界ミニマム級タイトルマッチ

この試合が8度目の防衛戦
WBC世界ミニマム級王者:ワンヘン・ミナヨーティン(タイ)
戦績:48戦48勝17KO無敗
備考:デビュー以来の連勝記録はフロイド・メイウェザーコナー・マクレガー戦で樹立した「50連勝」、それ以前の無敗記録はロッキー・マルシアノの「49連勝」、ワンヘンが福原を下せばマルシアノに並ぶことになる。
日本人との対戦は岩橋裕馬大平剛に続き3人目。

VS

この試合が再起戦にして世界王座再挑戦
元日本ミニマム級王者
前WBO世界ミニマム級王者
WBO世界ミニマム級8位
WBC世界ミニマム級10位:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:30戦19勝7KO5敗6分
備考:5敗には木村悠井上拓真山中竜也に敗れたものを含む。


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10月14日
ニカラグア マナグア
プエルト・サルバドール・アレンデ


ライトフライ級12回戦

WBC南米ライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級4位
WBO世界ライトフライ級3位
IBF世界ライトフライ級4位:フェリックス・アルバラード(ニカラグア)
戦績:31戦29勝25KO2敗
備考:2敗は井岡一翔ファン・カルロス・レベコに敗れたもの。いずれも世界戦。
今年3月には、田口良一に挑戦して9ラウンドTKO負けしたルイス・デラ・ロサに1ラウンドKO勝ち。

VS

IBF世界ライトフライ級5位:ファーラン・サックリン・ジュニア(タイ)
戦績:38戦32勝17KO5敗1分
備考:5敗の中には井上拓真高山勝成ミラン・メリンドに敗れたものを含む。
父親は元IBF世界ミニマム級王者のファーラン・サックリン


両者は2013年12月31日の大阪府立体育館(当時の呼称はボディメーカーコロシアム、現エディオンアリーナ大阪)での興行で共演したことがある。
この日、アルバラードは井岡一翔のWBA世界ライトフライ級王座に挑戦するも判定負けで初黒星を喫し、ファーランジュニアは宮崎亮にKO勝ちで初黒星をつけた


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8月30日
東京 後楽園ホール


井上浩樹・日本タイトル前哨戦

日本スーパーライト級3位:井上浩樹(大橋)
戦績:8戦8勝7KO無敗
備考:井上尚弥井上拓真とは従兄弟に当たる。

VS

日本スーパーライト級8位:青木クリスチャーノ(ブラジル/日本・駿河)
戦績:19戦11勝7KO6敗2分

カテゴリ:
7月28日
大阪 エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育館)


日本ライトフライ級タイトルマッチ
※前王者はWBC世界ライトフライ級王者の拳四朗。前回、久田との防衛戦を世界戦が決まったためにドタキャンして王座返上、世界王者に上り詰めた。

この試合が初防衛戦
日本ライトフライ級王者
WBO世界ライトフライ級11位
IBF世界ライトフライ級7位:久田哲也(ハラダ)
戦績:39戦28勝17KO9敗2分
備考:後のWBA世界ライトフライ級王者である田口良一堀川謙一久高寛之など強豪との対戦経験豊富なベテラン。

VS

この試合が世界戦を含めて4度目の王座挑戦
日本ライトフライ級1位:角谷淳志(金沢)
戦績:25戦19勝12KO5敗1分
備考:5敗のうち4敗はワーリト・パレナス帝里木下アドリアン・エルナンデス、拳四朗と世界挑戦経験者~世界王者クラスに敗れたもの。
パレナス、エルナンデス、拳四朗には序盤で倒されており、木下とは判定までいっていることから顎に弱点を抱えている。

カテゴリ:
7月19日
東京 後楽園ホール


OPBF東洋太平洋スーパーフライ級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者:レネ・ダッケル(フィリピン)
戦績:26戦19勝6KO6敗1分
備考:OPBF王座初挑戦では井上拓真に敗れたが、2度目の挑戦で王座を獲得

VS

元韓国スーパーフライ級王者
元WBOアジアパシフィックスーパーフライ級暫定王者(日本認可前)
この試合が諸々含めてタイトルマッチ9戦目
日本スーパーフライ級3位
OPBF東洋太平洋スーパーフライ級13位:木村隼人(ワタナベ)
戦績:35戦26勝17KO9敗
備考:9敗にはAJバナルオーレイドンマーロン・タパレスなどに敗れたものを含む。

カテゴリ:
8月30日
東京 後楽園ホール


バンタム級戦

元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
IBF世界スーパーフライ級8位:井上拓真(大橋)
戦績:8戦8勝2KO
備考:世界2階級制覇王者・井上尚弥を兄、日本ランカーの井上浩樹を従兄弟に持つ。
デビュー戦で後のWBO世界ミニマム級王者である福原辰弥に判定勝ち。
4戦目で世界王座挑戦経験のあるネストール・ナルバエスオマール・ナルバエスの弟)に判定勝ち。
5戦目でOPBF王座獲得。
9戦目で世界王座挑戦・・・のはずだったが右拳のけがで世界戦をキャンセルし、今回が復帰戦。

VS

第51回(2004年)全日本フライ級新人王
元WBCインターナショナルフライ級シルバー王者(当時のWBC1位パノムルンレックに敵地タイでKO勝ちして獲得)
日本スーパーフライ級9位:久高寛之(仲里)
戦績:42戦25勝11KO16敗1分
備考:坂田健史デンカオセーンウーゴ・カサレス、オマール・ナルバエスらを相手に、フライ級・スーパーフライ級で2度ずつ、計4度の世界王座挑戦経験を持つ。


カテゴリ:
8月27日
熊本県芦北町 芦北町民総合センター しろやまスカイドーム


WBO世界ミニマム級タイトルマッチ

元日本ミニマム級王者
前回の試合で暫定王座を獲得、高山勝成の引退に伴い正規王者に昇格して
この試合が初防衛戦
WBO世界ミニマム級王者:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:29戦19勝7KO4敗6分
備考:井上尚弥の弟、井上拓真のプロデビュー戦の相手として知られる。
井上拓真に敗れたのを最後に連勝し、前回の試合でモイセス・カジェロスを破り世界王者となった。

VS

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBO世界ミニマム級1位:山中竜也(真正)
戦績:16戦14勝4KO2敗
備考:弟の山中大貴も真正ジム所属のプロボクサー。



カテゴリ:
4月2日
エディオンアリーナ(大阪府立体育館)


①日本ライトフライ級タイトルマッチ

日本・OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級4位:拳 四朗(BMB)
戦績:9戦9勝5KO無敗
備考:父親は元日本ミドル級・OPBF東洋太平洋ライトヘビー級王者で竹原慎二とも戦った寺地永
父がミドル級・ライトヘビー級の選手で、拳四朗はライトフライ級というのがこの親子の面白いところ。

VS

この試合が初の日本王座挑戦となる指名挑戦者
日本ライトフライ級1位:久田哲也(ハラダ)
戦績:38戦27勝17KO9敗2分
備考:田口良一堀川謙一久高寛之など強豪との対戦経験豊富なベテラン。



②OPBF東洋太平洋スーパーフライ級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者:レネ・ダッケル(フィリピン)
戦績:25戦18勝6KO6敗1分
備考:2015年12月末に井上拓真と対戦した。

VS

WBOアジアパシフィックスーパーフライ級暫定王者:川口勝太堺東ミツキ
戦績:28戦20勝8KO7敗1分
備考:WBOアジアパシフィックスーパーフライ級正規王者は向井寛史
2015年にソニー・ボーイ・ハロと2度戦ったが、2度とも敗れて元世界王者超えはならず。

カテゴリ:
3月11日
中国・香港
香港コンベンション&エキシビションセンター

※この日のメインはレックス・ツォvs向井寛史


WBOオリエンタルバンタム級王座決定戦
※2014年5月以来、休眠状態だった王座。

WBFアジアパシフィックバンタム級王者:ケニー・デメシーリョ(フィリピン)
戦績:17戦12勝7KO3敗2分
備考:マルコ・デメシーリョの弟

VS

元WBOアジアパシフィックスーパーフライ級ユース王者:マーク・アンソニー・ジェラルド(フィリピン)
戦績:43戦33勝15KO7敗3分
備考:7敗の中にはアーサー・ビラヌエバマックジョー・アローヨ井上拓真などの実力者に敗れたものを含む

カテゴリ:
3月17日
東京 後楽園ホール


①OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王座決定戦
※前王者の久保隼が世界戦のために王座返上

元日本スーパーバンタム級王者
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級3位
IBF世界フェザー級10位:大竹秀典(金子)
戦績:32戦27勝12KO2敗3分
備考:2敗は古口学スコット・クイッグに敗れたもの。

VS

フィリピンフェザー級王者
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級5位:ジェルバート・ゴメラ(フィリピン)
戦績:13戦12勝6KO1敗
備考:1敗はマーク・アンソニー・ジェラルドに敗れたもの

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