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タグ:井岡一翔

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4月21日
タイ バンコク


WBCアジアコンチネンタルスーパーフライ級タイトルマッチ

WBCアジアコンチネンタルスーパーフライ級王者
WBC世界スーパーフライ級14位:ナワポーン・カイカンハ(タイ)
戦績:41戦40勝32KO1敗
備考:1敗はWBC世界フライ級王座決定戦でファン・エルナンデスに敗れたもの。

VS

元IBF世界フライ級王者:アムナット・ルエンロエン(タイ)
戦績:20戦18勝6KO2敗
備考:2敗はジョン・リエル・カシメロゲ・ウェンフェンに敗れたもの。

カテゴリ:
5月5日
東京・後楽園ホール


バンタム級契約・ラウンド数不明


元WBC世界フライ級王者:ポンスコーン・ウォンジョンカム(タイ)
戦績:97戦90勝47KO5敗2分
備考:ポンスコーンは本名。かつてのリングネームはポンサクレック。
4月1日より、JBCがタイ人選手のリングネーム仕様を原則禁止(リングネームの使い回しにより他人になりすましてリングに上がるなどの不正が相次いでいたため)とした為、ここではポンスコーンとして紹介する。

VS

元OPBF東洋太平洋フライ級王者
元WBA世界ライトフライ級王者
元WBC世界フライ級王者
元WBA世界バンタム級レギュラー王者(当時のスーパー王者はアンセルモ・モレノ):亀田興毅(協栄)
戦績:35戦33勝18KO2敗
備考:2敗はポンスコーンと河野公平に敗れたもの。

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カテゴリ:
3月26日
東京・後楽園ホール


スーパーフライ級8回戦

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元日本ミニマム級王者
元WBA世界ミニマム級王者
元WBC世界フライ級王者
元IBF世界ライトフライ級王者
世界3階級制覇王者:八重樫東(大橋ボクシングジム所属)
戦績:31戦25勝13KO6敗
備考:6敗はイーグル京和辻昌建井岡一翔ローマン・ゴンサレスペドロ・ゲバラミラン・メリンドに敗れたもの。

VS

インドネシアフライ級王者:フランス・ダムール・パルエ(インドネシア)
戦績:35戦15勝10KO18敗2分
備考:18敗の中にはスリヤン・ソールンビサイシーサケット・ソールンビサイに敗れたものも含まれる。

カテゴリ:
11月25日→2018年1月16日→2018年2月24日
フィリピン→中国・マカオ→アメリカ・カリフォルニア州イングルウッド ザ・フォーラム


IBF世界フライ級タイトルマッチ

元WBO世界ミニマム級王者
元WBO世界ライトフライ級王者
この試合が初防衛戦
IBF世界フライ級王者:ドニー・ニエテス(フィリピン)
戦績:45戦40勝22KO1敗4分
備考:1敗はアンキー・アンコタに敗れたもの。

VS

元WBA世界ライトフライ級王者
前WBA世界フライ級王者
IBF世界フライ級1位:ファン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)
戦績:42戦39勝19KO3敗
備考:3敗はブライム・アスロウムにWBA世界ライトフライ級王座を奪われたものと、井岡一翔にWBA世界フライ級王座を奪われたもの、そして井岡とのリマッチで敗れたもの。

カテゴリ:
2月24日
アメリカ・カリフォルニア州イングルウッド
ザ・フォーラム


WBA世界フライ級王座決定戦
※前王者は引退・王座返上した井岡一翔

WBA世界フライ級1位:アーテム・ダラキアン(アゼルバイジャン出身・ウクライナ)
戦績:15戦15勝11KO無敗

VS

元WBC世界ライトフライ級王者
元IBF世界フライ級王者
元WBO・WBA統一世界フライ級王者
WBA世界フライ級2位:ブライアン・ビロリア(アメリカ・帝拳プロモーション)
戦績:45戦38勝23KO5敗
備考:5敗はオマール・ニーニョエドガル・ソーサカルロス・タマラファン・フランンシスコ・エストラーダローマン・ゴンサレスに敗れたもの。

カテゴリ:
12月3日
エディオンアリーナ大阪


WBOアジアパシフィック・フライ級王座決定戦
※前王者は現WBO世界フライ級王者の木村翔

元WBA世界ミニマム級王者
WBOアジアパシフィック・フライ級1位:クワンタイ・シスモーゼン(タイ)
戦績:55戦50勝27KO4敗1分
備考:4敗はモハメド・ラクマン井岡一翔スタンプ・キャットニワット田口良一に敗れたもの。

VS

第62回(2015年)全日本フライ級新人王
WBOアジアパシフィック・フライ級5位:坂本真宏(六島)
戦績:11戦10勝6KO1敗
備考:1敗は現WBO世界フライ級王者の木村翔とのWBOアジアパシフィックフライ級王座決定戦に敗れたもの。

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12月8日
アメリカ テキサス州ラウンドロック
ラウンドロックスポーツセンター


NABF北米スーパーフライ級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
NABF北米スーパーフライ級王者
WBO世界スーパーフライ級4位:アストン・パリクテ(フィリピン)
戦績:25戦23勝19KO2敗
備考:2敗はロムニック・マゴスジュニオール・グラナドスに敗れたもの。

VS

元WBA世界ライトフライ級暫定王者:ホセ・アルフレド・ロドリゲス(メキシコ)
戦績:38戦32勝19KO6敗
備考:6敗はアルベルト・ロッセル井岡一翔ミラン・メリンドバレンティン・レオンジェルウィン・アンカハスドウェイン・ビーモンに敗れたもの。

井岡一翔、WBA世界フライ級王座返上

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WBA世界フライ級王者、井岡一翔が王座を返上。今後についてはこのまま引退の可能性もあるという。

原因は本人のモチベーション不足と各所で報道されているが、それを招いたのは他でもない、父でもある井岡一法会長のローリスクなマッチメイク(ロマゴン戦回避などに代表される)と、昨年明るみになった脱税疑惑によるものだろう。

今年、タレントの谷村奈南と結婚したこともあり「親離れ・父離れ」の気持ちが加速したという見方もできる。

WBC王者・比嘉大吾との統一戦や、いずれフライ級に上がってくるであろう田中恒成との対決などビッグマッチの期待もあっただけに、こういう形で井岡のキャリアが宙に浮いた形になるのは日本ボクシング界にとっての損失と言えるだろう。

個人的には叔父である井岡弘樹会長の井岡弘樹ジムに移籍して、キャリアの再構築を計ってもらいたいと考えている。



※WBA世界フライ級ランキングは以下のようになっている。
gkjk003

これは予測になるが、井岡と対戦するようWBAから指令が出ていた1位のアーテム・ダラキアンと、2位のヨドモンコン・CPフレッシュマートによる王座決定戦が行われ、その勝者に3位のブライアン・ビロリア(今後の主戦場はスーパーフライ級か?)、ないしは4位の黒田雅之明日に日本王座の防衛戦を控えている)が挑戦するという形になるだろうか。

カテゴリ:
11月25日→2018年1月16日
フィリピン→中国・マカオ


IBF世界フライ級タイトルマッチ

元WBO世界ミニマム級王者
元WBO世界ライトフライ級王者
この試合が初防衛戦
IBF世界フライ級王者:ドニー・ニエテス(フィリピン)
戦績:45戦40勝22KO1敗4分
備考:1敗はアンキー・アンコタに敗れたもの。

VS

元WBA世界ライトフライ級王者
前WBA世界フライ級王者
IBF世界フライ級3位(1位2位は空位):ファン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)
戦績:42戦39勝19KO3敗
備考:3敗はブライム・アスロウムにWBA世界ライトフライ級王座を奪われたものと、井岡一翔にWBA世界フライ級王座を奪われたもの、そして井岡とのリマッチで敗れたもの。

カテゴリ:
約10問ほど、日本ボクシング検定っぽい問題を考えてみました。

①次のうち、メジャー4団体(WBA、WBC、IBF、WBO)の世界王座をすべて獲得したことがないのは誰?
1:フロイド・メイウェザー
2:ミゲール・コット
3:ブライアン・ビロリア
4:ファン・マヌエル・マルケス


②次の事象の組み合わせの内、起きた日付(〇月〇日)が同じでないものはどれ?
1:「パーネル・ウィテカの誕生日」と「大場政夫vsチャチャイ・チオノイ戦」
2:「ロイ・ジョーンズvsジョン・ルイス戦」と「ミッケル・ケスラーの誕生日」
3:「白井義男の誕生日」と「長谷川穂積の誕生日」
4:「ジョー・フレイジャーの誕生日」と「村田諒太の誕生日」


③マニー・パッキャオが2階級制覇を達成し、後の快進撃のきっかけとなったリーロ・レジャバ戦。
このとき、実はパッキャオは代役で本来は別の挑戦者がレジャバに挑戦予定だった。
では、その選手とは次のうち誰?
1:クラレンス・アダムス
2:マルコ・アントニオ・バレラ
3:エンリケ・サンチェス
4:オスカー・ラリオス


④プロデビュー以来の50連勝を記録したフロイド・メイウェザーが最後に敗れたのはアマチュア時代のアトランタ五輪フェザー級準決勝でのこと。
ではその時、メイウェザーを破りアトランタ五輪でフェザー級銀メダルを獲得した選手は誰?
1:ガブリエル・トドロフ
2:エンジェル・トドロフ
3:ラファエル・トドロフ
4:セラフィム・トドロフ


⑤英国のスミス4兄弟、リアム、ポール、ステフェン、カラム。この4人を年齢が上の順から並べた時、正しいのはどれ?
1:ポール、カラム、リアム、ステフェン
2:ステフェン、ポール、カラム、リアム
3:ポール、ステフェン、リアム、カラム
4:ポール、リアム、ステフェン、カラム


⑥日本ボクシング界において、日本王座3階級制覇以上を制覇した選手は5階級制覇を達成した選手を含めて過去に4人存在する。
では次の中で最後に「日本王座3階級制覇を達成した」のは誰?
1:湯場忠志
2:五代登
3:中川大資
4:前田宏行


⑦ジェイク・ギレンホール主演のボクシング映画「サウスポー」、この映画で主人公のトレーナー役を演じたのは?
1:ビクター・オルティス
2:ロイ・ジョーンズ
3:セルヒオ・マルチネス
4:フォレスト・ウィテカー


⑧漫画「はじめの一歩」の主人公の必殺技として有名なデンプシーロール。
では、このデンプシーとは次のうち誰?
1:パトリック・デンプシー
2:ジョシ-・デンプシー
3:クリント・デンプシー
4:ジャック・デンプシー


⑨1956年メルボルン五輪ボクシングヘビー級金メダリストであるピート・ラデマッハー。
彼はプロデビュー戦で世界ヘビー級タイトルマッチに挑戦して敗れるのだが、その挑戦を受けた当時の世界ヘビー級王者は次のうち誰?
1:モハメド・アリ
2:ソニー・リストン
3:フロイド・パターソン
4:ジョー・フレイジャー


⑩以下のボクサーの組み合わせのうち、実の親子である組み合わせはどれ?

1:オスカー・デラホーヤとディエゴ・デラホーヤ

2:マイケル・スピンクスとコーリー・スピンクス

3:フリオ・セサール・チャベスとオマール・チャベス

4:ロジャー・メイウェザー とフロイド・メイウェザー ・ジュニア



・最終問題(クールダウン)
ボクシング史上3人目の4団体(WBA・WBC・IBF・WBO)統一王者となったテレンス・クロフォード。
では、彼の出身地であるアメリカ・ネブラスカ州の都市と言えば?
1:バハマ
2:オバマ
3:オマハ
4:インティライミ


↓正解はこの本を読んで、勉強すればわかる!!(正解記事は12月10日以降に更新予定)

カテゴリ:
10月14日
ニカラグア マナグア
プエルト・サルバドール・アレンデ


ライトフライ級12回戦

WBC南米ライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級4位
WBO世界ライトフライ級3位
IBF世界ライトフライ級4位:フェリックス・アルバラード(ニカラグア)
戦績:31戦29勝25KO2敗
備考:2敗は井岡一翔ファン・カルロス・レベコに敗れたもの。いずれも世界戦。
今年3月には、田口良一に挑戦して9ラウンドTKO負けしたルイス・デラ・ロサに1ラウンドKO勝ち。

VS

IBF世界ライトフライ級5位:ファーラン・サックリン・ジュニア(タイ)
戦績:38戦32勝17KO5敗1分
備考:5敗の中には井上拓真高山勝成ミラン・メリンドに敗れたものを含む。
父親は元IBF世界ミニマム級王者のファーラン・サックリン


両者は2013年12月31日の大阪府立体育館(当時の呼称はボディメーカーコロシアム、現エディオンアリーナ大阪)での興行で共演したことがある。
この日、アルバラードは井岡一翔のWBA世界ライトフライ級王座に挑戦するも判定負けで初黒星を喫し、ファーランジュニアは宮崎亮にKO勝ちで初黒星をつけた


カテゴリ:
11月10日
東京 後楽園ホール


日本フライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
この試合が2度目の防衛戦
日本フライ級王者
WBO世界フライ級9位
WBA世界フライ級4位:黒田雅之(川崎新田)
戦績:37戦27勝15KO7敗3分
備考:田口良一ファン・カルロス・レベコと対戦経験のある日本王座2階級制覇王者。

VS

この試合が日本王座初挑戦
日本フライ級6位:松山真虎(ワタナベ)
戦績:22戦8勝3KO12敗2分
備考:海外で2試合を経験。
1試合目はレックス・ツォに敗れ、2試合目は前回、香港でクリソン・オマヤオ井上尚弥のデビュー戦の相手として知られる)に敗れた。


カテゴリ:
9月8日
アルゼンチン ヘネラル・アルベアール


IBF世界フライ級王座挑戦者決定戦

元WBA世界ライトフライ級王者
前WBA世界フライ級王者
IBF世界フライ級3位:ファン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)
戦績:41戦38勝19KO3敗
備考:3敗はブライム・アスロウムに敗れたものと、井岡一翔に2度敗れたもの。

VS

元タイ国フライ級王者
IBF世界フライ級4位:エータワン・BTUルアバイキング(タイ)
戦績:26戦22勝15KO4敗
備考:前回の試合で、現IBF世界フライ級王者のドニー・ニエテスとの王座決定戦に敗れた。

カテゴリ:
①IBF世界ミニマム級王者:京口紘人(ワタナベ)
戦績:8戦8勝6KO無敗
王座獲得戦:2017年7月23日ホセ・アルグメドに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


②WBO世界ミニマム級王者:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:29戦19勝7KO4敗6分
王座獲得戦:2017年2月26日モイセス・カジェロスとの暫定王座決定戦に判定勝ちで王座獲得。
その後、当時の正規王者高山勝成の引退により正規王者に昇格。
防衛数:0回


③WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:30戦26勝12KO2敗2分
王座獲得戦:2014年12月31日アルベルト・ロッセルに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:6回


④WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:10戦10勝5KO無敗
王座獲得戦:2017年5月20日ガニガン・ロペスに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


⑤WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:9戦9勝5KO無敗
王座獲得戦:2016年12月31日モイセス・フェンテスとの王座決定戦(前王者はドニー・ニエテス)に5ラウンドTKO勝ちで王座獲得&2階級制覇達成。
防衛数:1回
備考:元WBO世界ミニマム級王者。


⑥WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡)
戦績:23戦22勝13KO1敗
王座獲得戦:2015年4月22日ファン・カルロス・レベコに判定勝ちで王座獲得&3階級制覇達成。
防衛数:5回
備考:元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。


⑦WBC世界フライ級王者:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
戦績:13戦13勝13KO無敗
王座獲得戦:2017年5月20日、体重超過した前王者ファン・エルナンデスに6ラウンドTKO勝ちで王座獲得。
日本ボクシング史上初めて全勝全KO勝ちでの世界王座獲得を達成
防衛数:0回


⑧WBO世界フライ級王者:木村翔(青木)
戦績:18戦15勝8KO1敗2分
王座獲得戦:2017年7月28日ゾウ・シミンに11ラウンドTKO勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


⑨WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:13戦13勝11KO無敗
王座獲得戦:2014年12月30日オマール・ナルバエスに2ラウンドKO勝ちで王座獲得&2階級制覇達成。
防衛数:5回
備考:元WBC世界ライトフライ級王者


⑩WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:29戦27勝19KO無敗2分
王座獲得戦:2011年11月6日クリスチャン・エスキベルとの王座決定戦(当時、王座を返上する予定とされた前王者はノニト・ドネア)に11ラウンドTKO勝ちでWBC王座獲得。
2016年9月16日アンセルモ・モレノとの再戦に7ラウンドTKO勝ちでリング誌認定王座も獲得。
防衛数:12回(世界王座の防衛回数日本記録は具志堅用高の13回)


⑪WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:久保隼(真正)
戦績:12戦12勝9KO無敗
王座獲得戦:2017年4月9日ネオマル・セルメニョに10ラウンド終了TKO勝ちで王座獲得。
防衛数:0回
備考:スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー、暫定王者はモイセス・フローレス


⑫IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(角海老宝石)
戦績:21戦19勝7KO1敗1分
王座獲得戦:2016年12月31日ジョナサン・グスマンに判定勝ちで王座獲得
防衛数:0回


⑬WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)
戦績:45戦42勝27KO3敗
王座獲得戦:2016年9月24日アンソニー・クロラに判定勝ちでWBA・リング誌認定世界ライト級王座獲得。
防衛数:1回
備考:元WBC世界フェザー級王者、元WBA世界スーパーフェザー級王者、元WBC世界ライト級王者。3階級制覇王者。


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