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タグ:伊藤雅雪

カテゴリ:
10月7日
東京 後楽園ホール


①日本スーパーフェザー級タイトルマッチ


この試合が6度目の防衛戦
日本スーパーフェザー級王者
IBF・WBO世界スーパーフェザー級4位:尾川堅一(帝拳)
戦績:23戦22勝17KO1敗

VS

この試合が初の日本王座挑戦
日本スーパーフェザー級5位:東上剛司(ドリーム)
戦績:33戦13勝2KO15敗5分

※上記の試合は尾川堅一の王座返上により中止。



②日本スーパーフェザー級王座決定戦
※前王者は尾川堅一。当初は日本スーパーフェザー級挑戦者決定戦として行われる予定だったが、尾川の王座返上により王座決定戦に格上げされる運びとなった。

この試合が初の日本王座挑戦
日本スーパーフェザー級1位:末吉大(帝拳)
戦績:16戦15勝10KO1敗
備考:1敗は伊藤雅雪に敗れたもの。尾川堅一と同門の帝拳ジム所属。

VS


この試合が初の日本王座挑戦
日本スーパーフェザー級2位:高畑里望(たかはた・りぼ。ドリーム)
戦績:21戦13勝5KO7敗1分
備考:7敗の中には内藤律樹江藤伸悟三瓶数馬、尾川堅一、金子大樹に敗れたものを含む。
東上剛司と同門のドリームジム(三浦利美=クラッシャー三浦会長)所属

カテゴリ:
10月7日
中国 香港
ホンコン・コンベンション&エキシビションセンター


※この日のメインはレックス・ツォvs河野公平

WBOオリエンタルスーパーフェザー級王座決定戦

元WBCユースライト級王者
前WBOアジアパシフィックスーパーフェザー級王者
日本フェザー級6位:渡邊卓也(青木)
戦績:40戦32勝17KO7敗1分

VS

中国ライト級:リー・リーシャン(中国)
戦績:16戦13勝8KO2敗1分

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9月2日
東京 後楽園ホール


ライト級10回戦

OPBF東洋太平洋・WBOアジアパシフィックスーパーフェザー級2冠王者
WBO世界スーパーフェザー級3位:伊藤雅雪(伴流)
戦績:23戦21勝10KO1敗1分
備考:1敗は内藤律樹に敗れたもの

VS

フィリピン スーパーフェザー級:グレン・エンテリナ(フィリピン)
戦績:14戦11勝8KO2敗1分
備考:2敗はジュニー・サルガオルマーク・ウルバノフに敗れたもの

中谷正義vsライアン・セルモナ

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9月3日
京都 島津アリーナ


OPBF東洋太平洋ライト級タイトルマッチ

この試合が8度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋ライト級王者
WBA世界ライト級11位
IBF世界ライト級7位
WBC世界ライト級7位:中谷正義(井岡)
戦績:14戦14勝8KO無敗
備考:エマヌエル・タゴエと同様、バーナード・ホプキンスのファン?

・中谷
MasayoshiNakatani

・ホプキンス
bernard_hopkinsm

・タゴエ
ETagoe

VS

OPBF東洋太平洋ライト級1位:ライアン・セルモナ(フィリピン)
戦績:29戦20勝13KO8敗1分
備考:2014年11月に伊藤雅雪に1ラウンドTKO負けしている。


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4月23日
愛知 刈谷市 あいおいホール


日本フェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
日本フェザー級王者:林翔太(畑中)
戦績:35戦29勝17KO5敗1分
備考:前回の試合で元WBA世界スーパーバンタム級王者の下田昭文を下して初防衛に成功した。

VS

この試合が初の日本王座挑戦となる指名挑戦者
日本フェザー級1位:坂晃典(仲里)
戦績:18戦15勝12KO3敗
備考:伊藤雅雪大沢宏晋には敗れたが、京口竜人に初黒星をつけて台頭。

カテゴリ:
4月13日
東京 後楽園ホール

①WBOアジアパシフィックスーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合がWBOアジアパシフィック王座の初防衛戦
OPBF東洋太平洋・WBOアジアパシフィックスーパーフェザー級王者
WBO世界スーパーフェザー級4位:伊藤雅雪(伴流)
戦績:22戦20勝9KO1敗1分
備考:1敗は内藤律樹の日本スーパーフェザー級王座に挑戦して敗れたもの。

VS

元WBOオリエンタルフェザー級王者:ロレンソ・ビラヌエバ(フィリピン)
戦績:35戦32勝28KO2敗1無効試合
備考:2敗はダウド・ヨルダンジェリー・カストロベルデに敗れたもの



②ウェルター級10回戦

元日本スーパーライト級王者
前OPBF東洋太平洋スーパーライト級王者
IBF世界スーパーライト級14位:小原佳太(三迫)
戦績:19戦16勝15KO2敗1分
備考:2敗はデビュー戦で熊野和義に敗れたものと、世界戦でエデュアルド・トロヤノフスキーに敗れたもの。

VS

元WBOアジアパシフィックウェルター級王者:ラリー・シウ(インドネシア)
戦績:31戦24勝20KO7敗
備考:5月27日にシリモンコン・シンワンチャーとの試合も予定されている



③ライト級8回戦

元日本・OPBF東洋太平洋ライト級王者
日本ライト級2位:加藤善孝(角海老宝石)
戦績:39戦30勝9KO7敗2分
備考:7敗は荒川仁人との初戦、三垣竜次近藤明広大村光矢中谷正義リッキー・シスムンド、ダウド・ヨルダンに敗れたもの。
荒川仁人(ホルヘ・リナレスとも対戦経験がある)とは3度戦い、加藤の2勝1敗。

VS

日本ライト級10位:吉野修一郎(三迫)
戦績:3戦3勝2KO無敗
備考:クラウドファンディングでサポーターを募集中。



④スーパーバンタム級8回戦

前日本バンタム級王者
IBF世界バンタム級11位:益田健太郎(新日本木村)
戦績:33戦26勝14KO7敗
備考:7敗の中には大竹秀典岩佐亮佑大森将平らに敗れたものがあり、
勝ち星としては川口裕冨山浩之介などOPBF王者経験者には勝利している。

VS

元WBCユーラシアパシフィックスーパーフライ級王者:ロメル・オリベロス(フィリピン)
戦績:12戦8勝3KO3敗1分
備考:3敗は奥本貴之比嘉大吾ジョナス・スルタンに敗れたもの。


カテゴリ:
2月4日
東京 後楽園ホール


①スーパーフェザー級10回戦

日本スーパーフェザー級5位:末吉大(帝拳)
戦績:14戦13勝8KO1敗
備考:1敗は伊藤雅雪に敗れたもの

VS

フィリピンスーパーフェザー級王者:アラン・ヴァレスピン(フィリピン)
戦績:9戦9勝8KO無敗
備考:8KOはすべて3ラウンド以内に終わらせている。
前回フィリピン王座を獲得した試合では12ラウンド戦っての判定勝ち。

カテゴリ:
12月31日
東京・大田区総合体育館

①WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者:ジェスレル・コラレス(パナマ)
戦績:22戦20勝8KO1敗1無効試合
備考:1敗はデビュー2戦目でジョナタン・アレナスに敗れたもの。
このアレナス、コラレスの王座獲得に刺激を受けたのか?、今年3年ぶりに現役復帰。

VS

元OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者
11度の防衛に成功していた
前WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者:内山高志(ワタナベ)
戦績:26戦24勝20KO1敗1分
備考:1敗は前回コラレスに大番狂わせの2ラウンドKO負けを喫し、12度目の防衛に失敗したもの。
1分はマイケル・ファレナス戦、偶然のバッティングにより続行不可能となり3ラウンド負傷引き分けとなったもの。
ファレナスもコラレスも、3度目の防衛戦で内山からダウンを奪った三浦隆司もサウスポー。



②WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
この試合が5度目の防衛戦となる
WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:28戦25勝11KO2敗1分
備考:2敗のうち1敗はWBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥に日本王座を奪われたときのもの。

VS

この試合が初の世界王座挑戦
WBA世界ライトフライ級3位:カルロス・カニザレス(ベネズエラ)
戦績:16戦16勝13KO無敗
備考:2015年10月には現在WBA1位のロベルト・バレラに勝利している。



③OPBF東洋太平洋&WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ

元WBCユース・ライト級王者
この試合が3度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパ-フェザー級王者:伊藤雅雪(伴流)
戦績:21戦19勝9KO1敗1分
備考:1敗は内藤律樹の日本スーパーフェザー級王座に挑戦して敗れたもの

VS

元WBCユース・ライト級王者
この試合が初防衛戦
WBOアジアパシフィック・スーパ-フェザー級王者::渡邊卓也(青木)
戦績:37戦30勝16KO6敗1分
備考:天笠尚細野悟の持つ日本フェザー級王座に挑んだが、いずれも敗れている。

前座にはワタナベジムのホープ、京口紘人谷口将隆も出場。

カテゴリ:
12月31日
東京・大田区総合体育館

※メインはジェスレル・コラレスvs内山高志、田口良一vsカルロス・カニザレスのダブル世界戦。


OPBF東洋太平洋&WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ

元WBCユース・ライト級王者
この試合が3度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパ-フェザー級王者:伊藤雅雪(伴流)
戦績:21戦19勝9KO1敗1分
備考:1敗は内藤律樹の日本スーパーフェザー級王座に挑戦して敗れたもの

VS

元WBCユース・ライト級王者
この試合が初防衛戦
WBOアジアパシフィック・スーパ-フェザー級王者::渡邊卓也(青木)
戦績:37戦30勝16KO6敗1分
備考:天笠尚細野悟の持つ日本フェザー級王座に挑んだが、いずれも敗れている。


前座にはワタナベジムのホープ、京口紘人谷口将隆も出場予定。






カテゴリ:
9月13日
東京・後楽園ホール

WBOアジアパシフィック・スーパーライト級王座決定戦
※前王者はチャド・ベネットシリモンコンと対戦経験がある)

元日本ライト級王者
WBOアジアパシフィックスーパーライト級4位
IBF世界スーパーライト級6位:近藤明広(一力)
戦績:32戦25勝12KO6敗1分

VS

元WBCユースライト級王者:ジェフリー・アリエンザ(フィリピン)
戦績:20戦15勝9KO4敗1分
備考:来日戦績は2戦2敗。伊藤雅雪永田大士に敗れた。

カテゴリ:
7月28日
東京・後楽園ホール

OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者
WBO世界スーパーフェザー級11位:伊藤雅雪(伴流)
戦績:20戦18勝8KO1敗1分
備考:1敗は前日本王者の内藤律樹との日本タイトルマッチに敗れたもの

VS

OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級15位:アーニー・サンチェス(フィリピン)
戦績:23戦15勝6KO7敗1分
備考:アンドレス・グティエレスレイ・バルガスオスカー・バルデスといったホープと対戦している。


カテゴリ:

12月14日

東京・後楽園ホール


①日本スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が4度目の防衛戦

日本スーパーフェザー級王者

WBC世界スーパーフェザー級8位内藤律樹E&Jカシアス)

戦績:13135KO無敗


VS

この試合が日本タイトル初挑戦

日本スーパーフェザー級1

WBC世界スーパーフェザー級13位:尾川堅一(帝拳)

戦績:171614KO1






②OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級タイトルマッチ


元WBCライト級ユース王者

この試合が初防衛戦

OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者:伊藤雅雪(伴流)

戦績:19戦17勝8KO1敗1分


VS


この試合が2度目のタイトル挑戦

OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級1位:江藤伸悟(白井・具志堅)

戦績:21戦17勝9KO3敗1分




カテゴリ:
8月21日
東京・後楽園ホール

スーパーフェザー級10回戦

元日本スーパーフェザー級王者:金子大樹(横浜光)
戦績:28戦21勝14KO4敗3分
備考:4敗のうち、直近の2敗は内山高志ジョムトーンに敗れたもの。


VS

元OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者:仲村正男(渥美)
戦績:22戦19勝19KO3敗
備考:3敗はロナルド・ポンティリャス伊藤雅雪レイ・ラバオと、おおよそアジア王者レベルの相手に敗れたもの


カテゴリ:
8月10日
東京・後楽園ホール
「ダイヤモンドグローブ&DANGAN」

OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王座決定戦

元WBCユース・フェザー級シルバー王者:岩井大(三迫)
戦績:21戦17勝6KO3敗1分

VS

元WBCユース・ライト級王者:伊藤雅雪(伴流)
戦績:18戦16勝7KO1敗1分
備考:1敗は内藤律樹に敗れたもの。



OPBF東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋フェザー級王者:ビンビン・ルフィーノ(フィリピン)
戦績:56戦37勝16KO16敗3分

VS
この試合が2度目のOPBF東洋太平洋フェザー級王座挑戦:竹中良(三迫)
戦績:16戦12勝6KO3敗1分

カテゴリ:
2015年2月9日
東京・後楽園ホール

ダイヤモンドグローブ

第36回チャンピオンカーニバル
日本スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦、未だ無敗の
日本スーパーフェザー級王者
内藤律樹(ないとう・りっき。E&Jカシアス)
戦績:11戦11勝5KO無敗
vs
元WBCユースライト級王者
この試合が日本王座初挑戦、未だ無敗の
日本スーパーフェザー級1位
伊藤雅雪(いとう・まさゆき。伴流)
戦績:17戦16勝7KO1分


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