ボクシング備忘録

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タグ:伊藤雅雪

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①フェザー級8回戦

元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
前WBA世界スーパーバンタム級王者
WBA世界フェザー級8位:久保隼(真正)
戦績:14戦13勝9KO1敗
備考:1敗はダニエル・ローマンに敗れてWBA王座を奪われたもの。

VS

元インドネシアスーパーフライ級王者
元PABAバンタム級王者
元インドネシアスーパーバンタム級王者
元インドネシアバンタム級暫定王者
元インドネシアフェザー級王者
インドネシア4階級制覇王者:ノルディ・マナカネ(インドネシア)
戦績:60戦33勝18KO25敗2分
備考:25敗の中には亀田興毅久保賢司亀田和毅TJドヘニー辰吉寿以輝などに敗れたものを含み、久保が2階級制覇や王座返り咲きを狙うならば、勝つのはもちろんのこと、苦戦さえ許されない内容を要求される試合となる。



②WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級王座決定戦
※前王者はWBO世界スーパーフェザー級王者となった伊藤雅雪

元OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者:仲村正男(渥美)
戦績:27戦24勝23KO3敗
備考:3敗はロナルド・ポンティリャス、伊藤雅雪、レイ・ラバオに敗れたもの。

VS
この試合が再起戦
前OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者:カルロ・マガリ(フィリピン)
戦績:36戦23勝12KO10敗3分
備考:前回、三代大訓(みしろ・ひろのり)に判定負けでOPBF王座を奪われた。



③WBOアジアパシフィック・ライトフライ級タイトルマッチ

元日本ミニマム級王者
この試合が初防衛戦
WBOアジアパシフィック・ライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級13位
IBF世界ライトフライ級9位
WBO世界ライトフライ級6位
WBA世界ライトフライ級5位:小西怜弥(真正)
戦績:17戦16勝6KO1敗
備考:1敗はカルロス・カニザレスとのWBA世界ライトフライ級レギュラー王座決定戦に敗れたもの。

VS

フィリピン ライトフライ級:リチャード・ロサレス(フィリピン)
戦績:22戦13勝7KO7敗2分



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スーパーフェザー級10回戦

この試合が世界初挑戦失敗からの再起戦
WBO世界フェザー級6位:クリストファー・ディアス(プエルトリコ)
戦績:24戦23勝15KO1敗
備考:以前から評価が高く、世界王者候補と言われていたが初の世界戦となったWBO世界スーパーフェザー級王座決定戦で伊藤雅雪に12ラウンド判定負け。

VS

ハンガリー・フェザー級:デビッド・ベルナ(ハンガリー)
戦績:22戦17勝16KO5敗
備考:5敗にはトーカ・カーン・クレイリーマイケル・コンランに敗れたものを含む。


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WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:14戦14勝8KO無敗
備考:父の寺地永も元日本ミドル級・元OPBF東洋太平洋ライトヘビー級王者で、プロキャリア中で唯一敗れた相手が元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二
次戦:12月30日にサウル・フアレスと5度目の防衛戦。


WBO世界フライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:12戦12勝7KO無敗
備考:ワシル・ロマチェンコと並ぶ世界最速タイ記録となる12戦目での世界王座3階級制覇を達成
次戦:元WBA・IBF統一世界ライトフライ級王者・田口良一との初防衛戦が交渉中とされる。


WBA世界バンタム級レギュラー王者:井上尚弥(大橋)
戦績:17戦17勝15KO無敗
備考:WBA世界バンタム級レギュラー王座はジェイミー・マクドネルを1ラウンドKOに下して獲得。
次戦:WBSSバンタムトーナメント準決勝でIBF世界バンタム級王者エマヌエル・ロドリゲスと対戦することが決まっている(場所・日時は未定)


WBC世界スーパーバンタム級暫定王者:亀田和毅(協栄)
戦績:38戦36勝20KO2敗
備考:2敗はジェイミー・マクドネルと2度戦っていずれも判定で敗れたもの。
WBC世界スーパーバンタム級正規王者はアマチュア時代に敗れたことがあるレイ・バルガス
次戦:試合が終わったばかりである。


WBO世界スーパーフェザー級王者:伊藤雅雪(伴流)
戦績:26戦24勝12KO1敗1分
備考:7月28日アメリカで、世界王者候補と目されていた無敗のプエルトリコのホープ、クリストファー・ディアスからダウンを奪って大差判定勝ち。
ワシル・ロマチェンコが返上した王座を継承した。ルックスもイケメンだ。
次戦:12月30日に世界ランク1位のエフゲニー・チュプラコフと初防衛戦。


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東京 大田区総合体育館


①WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者
元WBOアジアパシフィックスーパーフェザー級王者
この試合が初防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:伊藤雅雪(伴流)
戦績:26戦24勝12KO1敗1分
備考:前回、アメリカで無敗のクリストファー・ディアスとの王座決定戦に挑み、見事判定勝ちで王座を獲得。
なお、WBO世界スーパーフェザー級前王者はワシル・ロマチェンコ
1敗は内藤律樹との日本スーパーフェザー級タイトルマッチに敗れたもの。1分は「ヨネクラジム最後のプロボクサー」溜田剛士と引き分けたもの。
ルックスもイケメンだ。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界スーパーフェザー級1位:エフゲニー・チュプラコフ(ロシア)
戦績:20戦20勝10KO無敗
備考:これまでのキャリアでめぼしい勝ち星はディミトリィ・キリロフエデン・ソンソナアーニー・サンチェスらに勝ったもの。





②WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ

元WBCライトフライ級ユース王者
元日本・OPBF東洋太平洋ライトフライ級2冠王者
この試合が5度目の防衛戦
WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:14戦14勝8KO無敗
備考:2度目の防衛戦から、ヒルベルト・ペドロサ木村悠を破ったガニガン・ロペスミラン・メリンドを相手に3試合連続KO防衛中。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBC世界ライトフライ級9位:サウル・フアレス(メキシコ)
戦績:34戦24勝13KO8敗2分
備考:前回の試合でマリオ・アンドラーデと引き分けた。





③WBC世界バンタム級暫定王座決定戦
※正規王座はルイス・ネリが体重超過によって王座剥奪。

WBC世界バンタム級2位
WBC世界バンタム級王座・第1指名挑戦者:ペッチ・CPフレッシュマート(タイ)
戦績:48戦48勝33KO無敗

VS

元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
WBC世界バンタム級4位
WBC世界バンタム級王座・第2指名挑戦者:井上拓真(大橋)
戦績:12戦12勝3KO無敗
備考:兄はWBA世界バンタム級レギュラー王者の井上尚弥、従兄弟は「オタクボクサー」井上浩樹

WBCバンタム級正規王座はノルディン・ウーバーリラウシー・ウォーレンの間で行われる予定なのだが、日程が一向に決まらないためにペッチと拓真で暫定王座決定戦が行われることになった。
そもそも、ウーバーリvsウォーレンの勝者にまず指名挑戦者として挑戦権を持っていたのはペッチ。
その後の指名挑戦者を決める為の試合として拓真vsマーク・ジョン・ヤップが行われ、勝利したのが井上拓真。
この試合が決まった理由は世界王座への挑戦権を手にしながら、生殺し・待ちぼうけを食う可能性があった両者への救済措置、なかなか試合を決めないウーバーリ・ウォーレン両陣営への警告・牽制といったところか。
なお、2018年内にウーバーリvsウォーレン戦が決まらなければ、試合当日にはペッチvs拓真の試合は正規王座決定戦に変更される可能性もあるとか。


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ロシア・リュベルツィ

EBPユーラシアライト級初代王座決定戦

この試合が再起戦
元WBOインターコンチネンタルライト級王者:パヴェル・マリコフ(ロシア)
戦績:14戦13勝5KO1敗
備考:2017年7月に金子大樹を破った実績を持つが、前回の試合でダウド・ヨルダンに敗れて初黒星。世界ランクを失った。

VS

フィリピン・ライト級:アーニー・サンチェス(フィリピン)
戦績:32戦19勝10KO12敗1分
備考:12敗の中にはレイ・バルガスセルゲイ・リピネッツオスカル・バルデスらに敗れたものを含み、中でも現WBO世界スーパーフェザー級王者の伊藤雅雪と1位のエフゲニー・チュプラコフの共通の対戦相手でもある。

東京 後楽園ホール


日本・OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王座統一戦

この試合が3度目の防衛戦
日本スーパーフェザー級王者
WBO世界スーパーフェザー級7位:末吉 大(すえよし・まさる。帝拳)
戦績:19戦18勝11KO1敗
備考:1敗は現WBO世界スーパーフェザー級王者の伊藤雅雪に敗れたもの

VS

この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者:三代 大訓(みしろ・ひろのり。ワタナベ)
戦績:6戦6勝2KO無敗

・ヘビー級

IBF・WBAスーパー・WBO統一王者:アンソニー・ジョシュア(英国)
※ロンドン五輪スーパーヘビー級金メダリスト

WBAレギュラー王者:マヌエル・チャー(レバノン出身・ドイツ)

WBA暫定王者:トレバー・ブライアン(アメリカ)

WBC王者:デオンティ・ワイルダー(アメリカ)
※北京五輪ヘビー級金メダリスト



・クルーザー級

WBO・WBC・IBF・WBAスーパー統一王者にして
WBSSシーズン1クルーザー級優勝者:オレクサンデル・ウシク(ウクライナ)
※ロンドン五輪ヘビー級金メダリスト

WBAレギュラー王者:ベイブット・シュメノフ(カザフスタン)

WBA暫定王者:アーセン・ゴウラミリアン(アルメニア)

WBA休養王者:デニス・レベデフ(ロシア)



・ライトヘビー級

WBA王者:ドミトリィ・ビボル(キルギスタン出身・ロシア)

WBC正規王者:アドニス・スティーブンソン(ハイチ出身・カナダ)

WBC暫定王者:オレクサンデル・グヴォジク(ウクライナ)

IBF王者:アルツール・ベテルビエフ(ロシア)

WBO王者:エレイデル・アルバレス(コロンビア)



・スーパーミドル級

WBAスーパー王者:ジョージ・グローブス(英国)

WBAレギュラー王者:ロッキー・フィールディング(英国)

WBC王者:デビッド・ベナビデス(アメリカ)

IBF正規王者:ジェームス・デゲール(英国)
※北京五輪ミドル級金メダリスト

IBF暫定王者:ホセ・ウスカテギ(ベネズエラ)

WBO王者:ヒルベルト・ラミレス(メキシコ)



・ミドル級

WBAスーパー・WBC統一王者:ゲンナディ・ゴロフキン(カザフスタン)
※アテネ五輪ミドル級金メダリスト

WBAレギュラー王者:村田諒太(日本。帝拳ジム所属)
※ロンドン五輪ミドル級金メダリスト

WBC暫定王者:ジャーモル・チャーロ(アメリカ)


WBO王者:ビリー・ジョー・サンダース(英国)



・スーパーウェルター級

IBF・WBAスーパー統一王者:ジャレット・ハード(アメリカ)

WBAレギュラー王者:ブライアン・カルロス・カスターノ(アルゼンチン)

WBC王者:ジャーメル・チャーロ(アメリカ)

WBO王者:ハイメ・ムンギア(メキシコ)



・ウェルター級

WBAスーパー王者:キース・サーマン(アメリカ)

WBAレギュラー王者:マニー・パッキャオ(フィリピン)

WBC王座:空位。ダニー・ガルシアショーン・ポーターで決定戦。

IBF王者:エロール・スペンス(アメリカ)

WBO王者:テレンス・クロフォード(アメリカ)



・スーパーライト級

WBA王者:キリル・レリク(ベラルーシ)

WBC正規王者:ホセ・カルロス・ラミレス(アメリカ)

WBC暫定王者:レギス・プログライス(アメリカ)

IBF王座:空位。WBSSの初戦にてイバン・バランチェクアンソニー・イギが決定戦。

WBO王者:モーリス・フッカー(アメリカ)



・ライト級

WBAスーパー王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
※北京五輪フェザー級・ロンドン五輪ライト級金メダリスト

WBC・IBF統一王者:ミゲール・マイキー・ガルシア(アメリカ)

WBO王者:レイムンド・ベルトラン(メキシコ)



・スーパーフェザー級

WBAスーパー王者:ゲルボンタ・デービス(アメリカ)

WBAレギュラー王者:アルベルト・マチャド(プエルトリコ)

WBC王者:ミゲール・ベルチェルト(メキシコ)

IBF王者:テビン・ファーマー(アメリカ)

WBO王者:伊藤雅雪(日本。伴流ジム所属)



・フェザー級

WBAスーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ)

WBAレギュラー王者:ヘスス・マヌエル・ロハス(プエルトリコ)

WBA暫定王者:ジャック・テポラ(フィリピン)

WBC王者:ゲイリー・ラッセル(アメリカ)

IBF王者:ジョシュ・ワーリントン(英国)

WBO正規王者:オスカル・バルデス(メキシコ)

WBO暫定王者:カール・フランプトン(英国)



・スーパーバンタム級

WBA王者:ダニエル・ローマン(アメリカ)

WBC王者:レイ・バルガス(メキシコ)

IBF王者:岩佐亮佑(日本。セレスジム所属)

WBO王者:アイザック・ドグボー(ガーナ)



・バンタム級

WBAスーパー王者:ライアン・バーネット(英国)

WBAレギュラー王者:井上尚弥(日本・大橋ジム所属)

WBA暫定王者:レイマート・ガバリョ(フィリピン)

WBC王座:空位。ノルディン・ウーバーリペッチ・ソー・チトパッタナで決定戦、その勝者に対する指名挑戦者決定戦としてマーク・ジョン・ヤップvs井上拓真戦が予定されている。

IBF王者:エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)

WBO王者:ゾラニ・テテ(南アフリカ)



・スーパーフライ級

WBA王者:カリド・ヤファイ(英国)

WBC王者:シーサケット・ソールンビサイ(タイ)

IBF王者:ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)

WBO王座:空位。ドニー・ニエテスアストン・パリクテで決定戦。



・フライ級

WBA王者:アーテム・ダラキアン(アルメニア)

WBC王者:クリストファー・ロサレス(ニカラグア)

IBF王者:モルティ・ムタラネ(南アフリカ)

WBO王者:木村翔(日本。青木ジム所属)



・ライトフライ級

WBAスーパー王者:ヘッキー・ブドラー(南アフリカ)

WBAレギュラー王者:カルロス・カニサレス(ベネズエラ)

WBC王者:拳四朗(日本。BMBジム所属)


WBO王者:アンヘル・ティト・アコスタ(プエルトリコ)



・ミニマム級


WBC王者:ワンヘン・ミナヨーティン(タイ)

IBF王座:空位。最上位ランカー2人はマーク・アンソニー・バリガカルロス・リコナ。王座決定戦後の指名挑戦者を狙えるポジションに小浦翼谷口将隆がいる。

WBO王者:ビック・サルダール(フィリピン)

・現王者

WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
備考:父の寺地永は元日本ミドル級王者、元OPBF東洋太平洋ライトヘビー級王者。

WBO世界フライ級王者:木村翔(青木)
備考:海外での世界王座奪取&防衛に成功


WBA世界バンタム級レギュラー王者:井上尚弥(大橋)
備考:元WBC世界ライトフライ級王者、前WBO世界スーパーフライ級王者。3階級制覇。


IBF世界スーパーバンタム級王者:岩佐亮佑(セレス)


WBO世界スーパーフェザー級王者:伊藤雅雪(伴流)
備考:海外での世界王座獲得


WBA世界ミドル級レギュラー王者:村田諒太(帝拳)
備考:2012年ロンドン五輪ボクシングミドル級金メダリスト。
日本人初の五輪金メダリストからのプロボクシング世界王者




・前王者


前WBO世界ミニマム級王者:山中竜也(真正)


前IBF世界ミニマム級王者:京口紘人(ワタナベ)
備考:王座返上してライトフライ級に転級予定。
日本人最速プロデビューから1年3ヶ月(試合数は8戦目)での世界王座獲得記録保持者


前WBA・IBF統一世界ライトフライ級王者、前リング誌認定世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)


前WBO世界ライトフライ級王者、WBO世界フライ級1位:田中恒成(畑中)
備考:元WBO世界ミニマム級王者。2階級制覇。
日本人最速プロ5戦目での世界王座獲得の記録保持者


前WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡→SANKYO)
備考:元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。3階級制覇。
王座返上&引退から復帰、スーパーフライ3マクウィリアムス・アローヨと対戦予定。


前WBC世界フライ級王者:比嘉大吾(白井・具志堅)
備考:日本人初、体重超過による王座剥奪とそれに伴う出場停止期間中


前WBC世界スーパーバンタム級王者:長谷川穂積(真正)
備考:王者のまま引退、王座返上。
元WBC世界バンタム級王者、元WBC世界フェザー級王者。


前IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(角海老宝石)
備考:岩佐亮佑に敗れて王座陥落した試合を最後に引退を表明。


前WBA世界ライト級王者、3階級制覇:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ・帝拳)
備考:5月のワシル・ロマチェンコ戦で敗れて王座陥落。
元WBC世界フェザー級王者。元WBA世界スーパーフェザー級王者。元WBC世界ライト級王者。前リング誌認定世界ライト級王者


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