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タグ:和氣慎吾

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12月20日
タイ バンコク


IBF世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦
※王者は岩佐亮佑

元PABAスーパーバンタム級王者
IBF世界スーパーバンタム級3位:テレンス・TJ・ドヘニー(アイルランド出身・オーストラリア)
戦績:17戦17勝13KO無敗

VS

IBF世界スーパーバンタム級7位:マイク・タワッチャイ(タイ)
戦績:55戦44勝27KO10敗1分
備考:10敗は仁木一嘉丸山大輔に2度、臼井欽士郎ジェロッピ・メルカドジョナタン・バァト亀田大毅和氣慎吾小國以載亀田和毅に敗れたもの。

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10月13日
東京 後楽園ホール


OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ

元日本スーパーバンタム級王者
この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:大竹秀典(金子)
戦績:34戦29勝13KO2敗3分
備考:スコット・クイッグの持つWBA世界スーパーバンタム級王座に挑戦した経験を持つ



VS


WBCバンタム級ユース王者:丸田陽七太(森岡)

戦績:5戦5勝4KO無敗


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9月13日
大阪 エディオンアリーナ(大阪府立体育館)


※この日は田中恒成vsパランポン小國以載vs岩佐亮佑のダブル世界戦がメイン。

スーパーバンタム級8回戦

元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:和氣慎吾(FLARE山上)
戦績:28戦21勝13KO5敗2分
備考:2016年7月20日の世界王座初挑戦でジョナサン・グスマンに敗れてから、この試合が再起2戦目。
現IBF世界スーパーバンタム級王者の小國以載に唯一の黒星をつけた選手でもある。

VS

元WBCアジアフライ級王者
元WBCユースフライ級王者
元WBCインターナショナルフライ級シルバー王者
元PABAバンタム級王者:パノムルンレック・ガイヤンハーダオジム(タイ)
戦績:52戦50勝31KO2敗
備考:2敗は久高寛之亀田興毅に敗れたもの

9月13日
大阪 エディオンアリーナ(大阪府立体育館)
※会場から察するに、井岡一翔の試合もここに組み込まれる可能性が高い


IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
元日本スーパーバンタム級王者
この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(おぐに・ゆきのり。角海老宝石)
戦績:21戦19勝7KO1敗1分
備考:1敗は和氣慎吾に東洋王座を奪われたもの。前回、その和氣を破って世界王座に就いていたジョナサン・グスマンに勝利して王座を獲得した。

VS

元日本バンタム級王者
元OPBF東洋太平洋バンタム級王者
この試合が2度目の世界王座挑戦
IBF世界スーパーバンタム級3位:岩佐亮佑(いわさ・りょうすけ。セレス
戦績:25戦23勝15KO2敗
備考:2敗は山中慎介リー・ハスキンス、いずれも世界王者経験者に敗れたもの。


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7月19日
東京 後楽園ホール


スーパーバンタム級戦

この試合が再起戦
元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:和氣慎吾FLARE山上
戦績:27戦20勝12KO5敗2分
備考:2013年3月、後のIBF世界スーパーバンタム級王者である小國以載に初黒星をつけてOPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王座を獲得し、試合後、初黒星に意気消沈して引退宣言した小國をブログで叱咤激励して思いとどまらせた。
2016年7月に世界王座初挑戦、ジョナサン・グスマンとIBF世界スーパーバンタム級王座決定戦を行うも、11ラウンドTKO負け。

VS

この試合が再起戦
元日本スーパーバンタム級暫定王者:瀬藤幹人(協栄)
戦績:50戦34勝18KO13敗3分
備考:2006年2月、後のWBA世界スーパーバンタム級王者である下田昭文に初黒星をつけた。

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7月8日
フィリピン セブ島
IECコンベンションセンター


フェザー級10回戦

元IBFインターコンチネンタルスーパーバンタム級王者
元WBOインターコンチネンタルスーパーバンタム級王者:アルバート・パガラ(フィリピン)
戦績:28戦27勝18KO1敗
備考:1敗はセサール・フアレスに敗れたもの

VS

元インドネシアスーパーフライ級王者
元インドネシアバンタム級王者:ワルド・サブ(インドネシア)
戦績:20戦12勝2KO8敗
備考:2016年2月に和氣慎吾と戦うために来日したのは10戦目。そこからハイペースで試合を重ねてこの試合が21戦目。
前回の試合で河野公平井上尚弥と戦ったペッチバンボーンに敗れている。


カテゴリ:
3月10日
東京 後楽園ホール


フェザー級10回戦

元WBO世界バンタム級王者
WBA世界スーパーバンタム級5位:亀田和毅(協栄)
戦績:34戦32勝20KO2敗
備考:2敗はジェイミー・マクドネルのWBA世界バンタム級王座に2度挑戦して2度とも敗れたもの。

VS

IBFパンパシフィックスーパーバンタム級王者
IBF世界スーパーバンタム級10位:マイク・タワッチャイ(タイ)
戦績:52戦42勝25KO9敗1分
備考:9敗は仁木一嘉丸山大輔に2度、臼井欽士郎ジェロップ・メルカドゼロフィット・ジェロッピ瑞山)、ジョナサン・バアト亀田大毅和氣慎吾小國以載に敗れたもの。
このうち、初黒星の相手でもある仁木にはリベンジを果たしている



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カテゴリ:
12月31日
島津アリーナ京都

①WBA世界フライ級王座統一戦

元日本ライトフライ級王者
元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者
元WB世界ライトフライ級レギュラー王者(当時のスーパー王者はローマン・ゴンサレス
この試合が4度目の防衛戦
WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡)
戦績:21戦20勝12KO1敗
備考:1敗は元IBFフライ級王者のアムナットに挑戦して敗れたもの。

VS

元PABAフライ級暫定王者(当時の正規王者はワンヘンに挑戦したベ・ヨンギル
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界フライ級1位
WBA世界フライ級暫定王者:スタンプ・キャットニワット(タイ)
戦績:15戦15勝6KO無敗



②IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーバンタム級王者:ジョナサン・グスマン(ドミニカ)
戦績:23戦22勝22KO無敗1無効試合
備考:IBF王座は今年7月に日本で和氣慎吾を破って手に入れた。

VS

元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
前日本スーパーバンタム級王者
IBF世界スーパーバンタム級5位:小國以載(おぐに・ゆきのり。角海老宝石ジム所属)
戦績:20戦18勝7KO1敗1分
備考:1敗は和氣慎吾にOPBF王座を奪われた際のもの。

③スーパーバンタム級8回戦


元日本バンタム級王者
IBF世界バンタム級14位
WBC世界バンタム級13位:大森将平(ウォズ)
戦績:18戦17勝12KO1敗
備考:1敗は現WBO世界バンタム級王者のマーロン・タパレスに敗れたもの

VS

元OPBF東洋太平洋フライ級王者:ロッキー・フェンテス(フィリピン)
戦績:45戦35勝20KO8敗2分
備考:2014年に2敗しているが、アムナットローマン・ゴンサレスの持つフライ級世界王座に挑んだ際のもの。

カテゴリ:
12月31日
日本・会場未定

IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーバンタム級王者:ジョナサン・グスマン(ドミニカ)
戦績:23戦22勝22KO無敗1無効試合
備考:IBF王座は今年7月に日本で和氣慎吾を破って手に入れた。

VS

元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
前日本スーパーバンタム級王者
IBF世界スーパーバンタム級5位:小國以載(おぐに・ゆきのり。角海老宝石ジム所属)
戦績:20戦18勝7KO1敗1分
備考:1敗は和氣慎吾にOPBF王座を奪われた際のもの。


カテゴリ:
9月30日


WBA世界スーパーバンタム級レギュラータイトルマッチ
※スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー、暫定王者はモイセス・フローレス

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:ネオマル・セルメニョ(ベネズエラ)
戦績:31戦24勝14KO5敗2分
備考:5敗はアンセルモ・モレノに2度、ビクトル・テラサスフェルナンド・モンティエルサーシャ・バクティンに敗れたもの。

VS

PABAスーパ-バンタム級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーバンタム級15位:ノップ・クラティンデンジム(タイ)
戦績:17戦17勝5KO無敗
備考:河野公平と戦ったダニエル・フェレーラスヘンドリック・バロングサイ
亀田菊池永太と戦ったノルディ・マナカネ
和氣慎吾と戦ったワルド・サブ
といった具合に日本の選手と戦った選手と拳を交えてきている。



カテゴリ:
7月20日
大阪・エディオンアリーナ大阪

メインカードは井岡一翔&和氣慎吾ダブル世界戦


①日本スーパーウェルター級タイトルマッチ

元日本・OPBF東洋太平洋スーパーウェルター級二冠王者
この試合が5度目の防衛戦(通算では7度目)
日本スーパーウェルター級王者:野中悠樹(井岡弘樹)
戦績:40戦29勝9KO8敗3分

VS

WBCユース・スーパーウェルター級王者
日本スーパ-ウェルター級1位:丸木凌介(天熊丸木)
戦績:16戦12勝7KO3敗1分



②OPBF東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋バンタム級王者:山本隆寛(井岡)
戦績:21戦17勝14KO4敗

VS

OPBF東洋太平洋バンタム級12位:レックス・ワオ(フィリピン)
戦績:13戦11勝9KO2敗

7月20日、井岡&和氣ダブル世界戦

カテゴリ:
7月20日
大阪・エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育館)



①IBF世界スーパーバンタム級王座決定戦
※前王者、カール・フランプトンは王座を返上

前OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者(防衛5)
IBF世界スーパーバンタム級1位:和氣慎吾(古口)
戦績:26戦20勝12KO4敗2分

VS

IBF世界スーパーバンタム2位:ジョナサン・グスマン(ドミニカ)
戦績:22戦21勝21KO無敗1無効試合

・グスマンの前回の試合動画



②WBA世界フライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
元WBC・WBA世界ミニマム級統一王者
元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者
この試合が3度目の防衛戦
WBA世界フライ級レギュラー王者:井岡一翔(井岡)
戦績:20戦19勝11KO1敗
備考:1敗は前IBF世界フライ級王者のアムナットに敗れたもの。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界フライ級7位:キービン・ララ(ニカラグア)
戦績:20戦18勝6KO1敗1分

ララの前回の試合動画




カテゴリ:
12月26日
神戸市立体育館

OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王座決定戦
※前王者、和氣慎吾はIBFで指名挑戦権を獲得し、世界王座挑戦準備のために東洋王座を返上。

OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級2位
WBC世界スーパーバンタム級7位:久保隼(真正)
戦績:8戦8勝6KO無敗

VS

OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級3位:ロイド・ハルデリサ(フィリピン)
戦績:12戦7勝6KO2敗3分

カテゴリ:
6月10日 
東京・後楽園ホール

IBF世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦(王者はカール・フランプトン

OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
IBF世界スーパーバンタム級6位:和氣慎吾(古口)
戦績:24戦18勝11KO4敗2分
備考:OPBF王座獲得から全ての試合でKO・TKO勝ちをおさめ、6連続KO勝利中。

VS

IBF世界スーパーバンタム級3位:マイク・タワチャイ(タイ)
戦績:43戦35勝21KO7敗1分
備考:来日経験は豊富、特にキャリア初期はよく福岡に来ていたようだ。

カテゴリ:
2月27日
東京・後楽園ホール

OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ

WBO世界スーパーバンタム級14位
IBF世界スーパーバンタム級6位
WBA世界スーパーバンタム級2位
WBC世界スーパーバンタム級3位
この試合が5度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
和氣慎吾(古口協栄)
戦績:23戦17勝10KO4敗2分
VS
この試合が初のタイトルマッチ
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級13位
ジミー・パイパ(フィリピン)
戦績:19戦16勝6KO2敗1分


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