タグ

タグ:天笠尚

カテゴリ:
10月21日
英国 リーズ
ファースト・ダイレクト・アリーナ


フェザー級12回戦

IBF世界フェザー級5位:ジョシュ・ワーリントン(英国)
戦績:25戦25勝5KO無敗
備考:ここ3試合で天笠尚パトリック・ハイランドキコ・マルティネスと世界挑戦経験者・元世界王者を連破して勢いに乗る。

VS

IBF世界フェザー級6位:デニス・セイラン(デンマーク)
戦績:20戦18勝8KO無敗2分
備考:2015年に元IBF世界スーパーフライ級王者のディミトリィ・キリロフに勝利している。

9月29日
東京 後楽園ホール


WBOアジアパシフィックフェザー級王座決定戦
※前王者はジェネシス・カシミ・セルバニア

元日本フェザー級王者
元OPBF東洋太平洋フェザー級王者:天笠尚(FLARE山上)
戦績:41戦33勝21KO6敗2分
備考:2014年大晦日の世界初挑戦ではギジェルモ・リゴンドーから2度のダウンを奪う大健闘を見せた。

VS

元WBCインターナショナルスーパーバンタム級王者:リチャード・プミクピック(フィリピン)
戦績:29戦19勝6KO8敗2分
備考:2014年3月には岩佐亮佑の持つOPBF東洋太平洋バンタム級王座に挑戦し、2-0の判定負け。

カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

2008年北京五輪フェザー級金メダリスト
2012年ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:10戦9勝7KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの

VS

2000年シドニー五輪バンタム級金メダリスト
2004年アテネ五輪バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者(元WBA・WBO統一世界スーパーバンタム級王者)
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:18戦17勝11KO無敗1無効試合

カテゴリ:
9月22日
アメリカ カリフォルニア州オンタリオ
ダブルツリーホテル


フェザー級10回戦?

元WBC FECARBOXフェザー級王者:ラファエル・リベラ(メキシコ)
戦績:28戦25勝16KO無敗2分1無効試合
備考:ウィルフレド・バスケスジュニアに勝利した経験を持つ

VS

元WBA世界スーパーフライ級暫定王者:ドリアン・フランシスコ(フィリピン)
戦績:34戦29勝22KO4敗1分
備考:4敗はテーパリットクリス・アバロスジェイソン・カノイギジェルモ・リゴンドーに敗れたもの。
テーパリットは亀田大毅清水智信名城信男河野公平らと対戦
クリス・アバロスは石本康隆と対戦
ジェイソン・カノイは丸田陽七太と対戦
ギジェルモ・リゴンドーは天笠尚と対戦。

カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

2008年北京五輪フェザー級金メダリスト
2012年ロンドン五輪ライト級金メダリスト
元WBO世界フェザー級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界スーパーフェザー級王者:ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
戦績:10戦9勝7KO1敗
備考:1敗はオルランド・サリドに敗れたもの

VS

2000年シドニー五輪バンタム級金メダリスト
2004年アテネ五輪バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者(元WBA・WBO統一世界スーパーバンタム級王者)
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:18戦17勝11KO無敗1無効試合

カテゴリ:
6月17日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ リゾート&カジノ


①WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級タイトルマッチ

アテネ五輪ライトヘビー級金メダリスト
元WBA・WBC統一世界スーパーミドル級王者
スーパーミドル級トーナメント「スーパー6」優勝
この試合が初防衛戦
WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級王者:アンドレ・ウォード(アメリカ)
戦績:31戦31勝15KO無敗
備考:前回のコバレフとの初戦は論議を呼ぶ判定勝ち(公式採点は3者とも114ー113の3ー0でウォードの勝利、筆者の採点では116ー111でコバレフ勝利)、そのために今回直接の再戦となった。

VS

前WBO・IBF・WBA統一世界ライトヘビー級王者:セルゲイ・コバレフ(ロシア)
戦績:32戦30勝26KO1敗1分
備考:1引き分けはグローバー・ヤングと引き分けたもの。



②WBA世界スーパーバンタム級王座統一戦

2000年シドニー・2004年アテネ二大会連続バンタム級金メダリスト
元WBO世界スーパーバンタム級王者
この試合が通算10度目の防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者:ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:17戦17勝11KO無敗
備考:リコ・ラモスジョセフ・アグベコなどの世界王者経験者を下し、当時のWBO王者ノニト・ドネアとの統一戦にも勝利。
現在のWBAレギュラー王者は先日、王座を獲得した久保隼

VS

この試合が3度目の暫定王座防衛戦にして統一戦
WBA世界スーパーバンタム級暫定王者:モイセス・フローレス(メキシコ)
戦績:26戦25勝17KO無敗1無効試合
備考:マリオ・マシアスオスカル・エスカンドンパウルス・アンブンダに勝利。
レギュラー王者の久保も含めてWBAスーパーバンタム級の王者3人は全員が無敗ということになる。

カテゴリ:
3月10日
東京 後楽園ホール


日本バンタム級王座決定戦
※前王者は世界戦準備のために王座返上した益田健太郎

元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
元WBOインターナショナルバンタム級王者
この試合が2度目の日本王座挑戦となる
日本バンタム級1位:赤穂亮(横浜光)
戦績:33戦29勝19KO2敗2分
備考:2敗は佐藤洋太のWBC世界スーパーフライ級王座に挑戦して敗れたものと
プンルアンとのWBO世界バンタム級王座決定戦に敗れたもの。
前回の日本王座挑戦は2009年12月に中広大悟の持つ日本スーパーフライ級王座に挑戦し、引き分けで王座獲得ならず。

VS

元WBCバンタム級ユース王者
この試合が2度目の日本王座挑戦となる
日本バンタム級2位:田中裕士(畑中)
戦績:23戦19勝13KO1敗3分
備考:1敗は益田健太郎との日本バンタム級王座決定戦に8ラウンドTKO負けしたもの。



ボクシング ブログランキングへ

にほんブログ村 格闘技ブログ ボクシングへ
にほんブログ村 

カテゴリ:
3月10日
東京 後楽園ホール


フェザー級8回戦

日本フェザー級2位:天笠尚FLARE山上
戦績:39戦31勝20KO6敗2分
備考:6敗のうち直近の3敗は李冽理ギジェルモ・リゴンドージョシュ・ワーリントンに敗れたもの。

VS

日本フェザー級9位:臼井欽士郎(横浜光)
戦績:31戦27勝11KO4敗
備考:4敗のうち3敗は大場浩平岩佐亮佑中嶋孝文と日本王者クラス以上に敗れたもの




ボクシング ブログランキングへ

にほんブログ村 格闘技ブログ ボクシングへ
にほんブログ村 

カテゴリ:
2月25日
フィリピン マニラ
エロルデスポーツコンプレックス フラッシュ・グランドボールルーム


フィリピンフェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
フィリピンフェザー級王者:ランディ・ブラガ(フィリピン)
戦績:22戦19勝5KO2敗1分
備考:2敗はマクブテ・シニャビ竹中良に敗れたもの。

VS

この試合が初のタイトルマッチ
フィリピン フェザー級:ランディ・クリス・レオン(フィリピン)
戦績:28戦10勝4KO14敗4分
備考:前回の試合で中澤奨に敗れた。






ボクシング ブログランキングへ

にほんブログ村 格闘技ブログ ボクシングへ
にほんブログ村 

カテゴリ:
12月31日
東京・大田区総合体育館

①WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者:ジェスレル・コラレス(パナマ)
戦績:22戦20勝8KO1敗1無効試合
備考:1敗はデビュー2戦目でジョナタン・アレナスに敗れたもの。
このアレナス、コラレスの王座獲得に刺激を受けたのか?、今年3年ぶりに現役復帰。

VS

元OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者
11度の防衛に成功していた
前WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者:内山高志(ワタナベ)
戦績:26戦24勝20KO1敗1分
備考:1敗は前回コラレスに大番狂わせの2ラウンドKO負けを喫し、12度目の防衛に失敗したもの。
1分はマイケル・ファレナス戦、偶然のバッティングにより続行不可能となり3ラウンド負傷引き分けとなったもの。
ファレナスもコラレスも、3度目の防衛戦で内山からダウンを奪った三浦隆司もサウスポー。



②WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
この試合が5度目の防衛戦となる
WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:28戦25勝11KO2敗1分
備考:2敗のうち1敗はWBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥に日本王座を奪われたときのもの。

VS

この試合が初の世界王座挑戦
WBA世界ライトフライ級3位:カルロス・カニザレス(ベネズエラ)
戦績:16戦16勝13KO無敗
備考:2015年10月には現在WBA1位のロベルト・バレラに勝利している。



③OPBF東洋太平洋&WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ

元WBCユース・ライト級王者
この試合が3度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパ-フェザー級王者:伊藤雅雪(伴流)
戦績:21戦19勝9KO1敗1分
備考:1敗は内藤律樹の日本スーパーフェザー級王座に挑戦して敗れたもの

VS

元WBCユース・ライト級王者
この試合が初防衛戦
WBOアジアパシフィック・スーパ-フェザー級王者::渡邊卓也(青木)
戦績:37戦30勝16KO6敗1分
備考:天笠尚細野悟の持つ日本フェザー級王座に挑んだが、いずれも敗れている。

前座にはワタナベジムのホープ、京口紘人谷口将隆も出場。

カテゴリ:
2017年2月9日(木)
東京・後楽園ホール


①日本スーパーライト級王座決定戦

この試合が3度目の日本王座挑戦
日本スーパーライト級1位:麻生興一(三迫)
戦績:28戦20勝13KO7敗1分
備考:過去2度の日本王座挑戦は岡田博喜に敗れた。

VS

この試合が日本王座初挑戦
日本スーパーライト級2位:松山和樹FUREA山上
戦績:21戦13勝7KO7敗1分



②OPBF東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋フェザー級王者:竹中良(三迫)
戦績:19戦15勝8KO3敗1分
備考:3敗のうち2敗は元世界王者李冽理と、リゴンドーからダウンを奪った天笠尚に敗れたもの。

VS

この試合が初のタイトルマッチ
OPBF東洋太平洋フェザー級14位:荒谷龍人(KG大和)
戦績:16戦11勝3KO4敗1分

カテゴリ:
2月25日→メインに出場する予定だったジェームス・カークランドの負傷により興行自体が中止
アメリカ・テキサス州フリスコ
フォードセンター

WBA世界スーパーバンタム級王座統一戦

2000年シドニー五輪バンタム級金メダリスト
2004年アテネ五輪バンタム級金メダリスト
元WBA・WBO統一世界スーパーバンタム級王者
この試合が通算10度目の防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)
戦績:17戦17勝11KO無敗
備考:2014年大晦日に来日して天笠尚と対戦した。

VS

この試合が3度目の防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級暫定王者モイセス・フローレス(メキシコ)
戦績:26戦25勝17KO無敗1無効試合

カテゴリ:
12月30日
東京・有明コロシアム


①IBF世界ライトフライ級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元日本ミニマム級王者
元WBA世界ミニマム級王者
元WBC世界フライ級王者
この試合が2度目の防衛戦
IBF世界ライトフライ級正規王者:八重樫東(大橋)
戦績:29戦24勝12KO5敗
備考:八重樫の負傷により暫定王座がもうけられ、11月26日に暫定王座決定戦が行われ、その結果、IBF世界ライトフライ級暫定王者はミラン・メリンドとなった。
5敗はイーグル京和辻昌建井岡一翔ローマン・ゴンサレスペドロ・ゲバラに敗れたもの。

VS

元PABAミニマム級王者
IBF世界ミニマム級8位:サマートレック・ゴーキャットジム(タイ)
戦績:36戦31勝12KO5敗
備考:井上尚弥に敗れてからは14連勝中。



②ミドル級10回戦

ロンドン五輪ミドル級金メダリスト
WBA・WBC世界ミドル級6位
WBO・IBF世界ミドル級3位:
村田諒太(帝拳)
戦績:11戦11勝8KO無敗
備考:この試合が1年7ヶ月、4試合ぶりの日本での試合。

VS

元USNBC米国ミドル級王者:ブルーノ・サンドバル(メキシコ)
戦績:21戦19勝15KO1敗1分



③バンタム級8回戦

元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者:松本亮(大橋)
戦績:18戦17勝15KO1敗
備考:1敗は前回ビクトル・ロペスに敗れたもの

VS

ビクトル・ウリエル・ロペス(メキシコ)
戦績:15戦9勝4KO5敗1分



④スーパーフェザー級6回戦

ロンドン五輪バンタム級銅メダリスト:清水聡(大橋)
戦績:1戦1勝1KO
備考:ロンドン五輪では金メダルを獲得するルーク・キャンベルに敗れた。

VS

フィリピンバンタム級王者:カルロ・デメシーリョ(フィリピン)
戦績:9戦6勝1KO3敗
備考:前回の試合で元日本、OPBF東洋太平洋フェザー級王者の天笠尚を相手に判定まで粘っている


※この日のメインは井上尚弥vs河野公平



10月20日
東京・後楽園ホール

フェザー級10回戦

元日本フェザー級王者
元OPBF東洋太平洋フェザー級王者
日本フェザー級8位:天笠尚(山上)
戦績:38戦30勝20KO6敗2分
備考:2014年大晦日にギジェルモ・リゴンドーと対戦、2度のダウンを奪い、11ラウンド終了TKOで敗れた。

VS

フィリピンバンタム級王者:カルロ・デメシーリョ(フィリピン)
戦績:8戦6勝1KO2敗

カテゴリ:
7月28日→10月13日
東京・後楽園ホール

OPBF東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋フェザー級王者
WBC世界フェザー級14位:竹中良(三迫)
戦績:18戦14勝8KO3敗1分
備考:3敗の内2敗は李冽理天笠尚という歴代のOPBF東洋太平洋フェザー級王者経験者に敗れたもの。李冽理は元WBA世界スーパーバンタム級王者でもある

VS

フィリピンフェザー級王者
OPBF東洋太平洋フェザー級2位:ランディ・ブラガ(フィリピン)
戦績:20戦18勝4KO1敗1分
備考:1敗はマクブテ・シニャビに敗れたもの。


このページのトップヘ

見出し画像
×