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タグ:小原佳太

カテゴリ:
11月27日
ロシア モスクワ


スーパーライト級12回戦

元IBF世界スーパーライト級王者
IBF世界スーパーライト級7位
WBA世界スーパーライト級4位:エデュアルド・トロヤノフスキー(ロシア)
戦績:27戦26勝23KO1敗
備考:1敗はジュリウス・インドンゴに1ラウンドKO負けでIBF王座を奪われたもの。
その前の試合では日本の小原佳太に2ラウンドKO勝ちで防衛に成功していた。

VS

WBA世界スーパーライト級3位:カルロス・マヌエル・ポルティーリョ(パラグアイ)
戦績:21戦21勝16KO無敗
備考:前回の試合でシーザー・アモンソットに3ラウンドKO勝ち。

カテゴリ:
8月19日
アメリカ ネブラスカ州リンカーン
ピナクルバンクアリーナ


WBO・WBC・IBF・WBA4団体世界スーパーライト級王座統一戦

元WBO世界ライト級王者
リング誌認定世界スーパーライト級王者
この試合がWBO王座は6度目、WBC王座は3度目の防衛戦
WBO・WBC統一世界スーパーライト級王者:テレンス・クロフォード(アメリカ)
戦績:31戦31勝22KO無敗
備考:リッキー・バーンズからWBO世界ライト級王座を奪取。
トーマス・デュロルメとの王座決定戦を制止してWBO世界スーパーライト級王座を獲得。
当時のWBC王者ビクトル・ポストルとの統一戦を制してWBC王座を吸収。

VS

IBOスーパーライト級王者
リング誌認定世界スーパーライト級2位
この試合がIBF王座は2度目、WBA王座は初の防衛戦
IBF・WBA統一世界スーパーライト級王者:ジュリウス・インドンゴ(ナミビア)
戦績:22戦22勝11KO無敗
備考:エデュアルド・トロヤノフスキーを1ラウンドでKOしてIBF王座獲得。
初防衛戦で当時のWBA王者リッキー・バーンズを下してWBA王座を吸収。

カテゴリ:
5月27日
シンガポール

UBOインターコンチネンタルスーパーウェルター級王座決定戦
前王者はエバンス・アシラ(2008年にママドゥ・チャムとの王座決定戦で王座を獲得してそのまま引退)

元WBC世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーフェザー級王者
前WBCアジアミドル級王者
この試合が13年ぶりに迎える再起戦:シリモンコン・シンワンチャー(タイ)
戦績:94戦91勝57KO3敗
備考:3敗は辰吉丈一郎ヘスス・チャベスアジズベク・アブドゥゴフロフに敗れたもの。

VS

元WBOアジアパシフィックウェルター級王者
この試合が再起戦:ラリー・シウ(インドネシア)
戦績:32戦24勝20KO8敗
備考:前回、日本で小原佳太に敗れた。

カテゴリ:
4月13日
東京 後楽園ホール

①WBOアジアパシフィックスーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合がWBOアジアパシフィック王座の初防衛戦
OPBF東洋太平洋・WBOアジアパシフィックスーパーフェザー級王者
WBO世界スーパーフェザー級4位:伊藤雅雪(伴流)
戦績:22戦20勝9KO1敗1分
備考:1敗は内藤律樹の日本スーパーフェザー級王座に挑戦して敗れたもの。

VS

元WBOオリエンタルフェザー級王者:ロレンソ・ビラヌエバ(フィリピン)
戦績:35戦32勝28KO2敗1無効試合
備考:2敗はダウド・ヨルダンジェリー・カストロベルデに敗れたもの



②ウェルター級10回戦

元日本スーパーライト級王者
前OPBF東洋太平洋スーパーライト級王者
IBF世界スーパーライト級14位:小原佳太(三迫)
戦績:19戦16勝15KO2敗1分
備考:2敗はデビュー戦で熊野和義に敗れたものと、世界戦でエデュアルド・トロヤノフスキーに敗れたもの。

VS

元WBOアジアパシフィックウェルター級王者:ラリー・シウ(インドネシア)
戦績:31戦24勝20KO7敗
備考:5月27日にシリモンコン・シンワンチャーとの試合も予定されている



③ライト級8回戦

元日本・OPBF東洋太平洋ライト級王者
日本ライト級2位:加藤善孝(角海老宝石)
戦績:39戦30勝9KO7敗2分
備考:7敗は荒川仁人との初戦、三垣竜次近藤明広大村光矢中谷正義リッキー・シスムンド、ダウド・ヨルダンに敗れたもの。
荒川仁人(ホルヘ・リナレスとも対戦経験がある)とは3度戦い、加藤の2勝1敗。

VS

日本ライト級10位:吉野修一郎(三迫)
戦績:3戦3勝2KO無敗
備考:クラウドファンディングでサポーターを募集中。



④スーパーバンタム級8回戦

前日本バンタム級王者
IBF世界バンタム級11位:益田健太郎(新日本木村)
戦績:33戦26勝14KO7敗
備考:7敗の中には大竹秀典岩佐亮佑大森将平らに敗れたものがあり、
勝ち星としては川口裕冨山浩之介などOPBF王者経験者には勝利している。

VS

元WBCユーラシアパシフィックスーパーフライ級王者:ロメル・オリベロス(フィリピン)
戦績:12戦8勝3KO3敗1分
備考:3敗は奥本貴之比嘉大吾ジョナス・スルタンに敗れたもの。


カテゴリ:
3月17日
ロシア モスクワ
KRCアルバート

①WBCインターナショナルスーパーライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBCインターナショナルスーパーライト級王者:アイク・シャクナザーリャン(アルメニア出身/ロシア)
戦績:21戦19勝10KO2敗
備考:2敗はアブネル・ロペスエデュアルド・トロヤノフスキーに敗れたもの。

VS

OPBF東洋太平洋スーパーライト級王者:アル・リベラ(フィリピン)
戦績:19戦17勝15KO2敗
備考:日本での岩渕真也との王座決定戦に勝利してOPBF王座を獲得。



②WBCユーラシアパシフィック・ライト級暫定王座決定戦

EPBCライト級正規王者:ベイジ・サルカニャン(ロシア)
戦績:18戦15勝3KO1敗1分1無効試合
備考:EPBCライト級暫定王者は崔龍洙

VS

元メキシコスーパーフェザー級王者:ジョバンニ・ストラフォン(メキシコ)
戦績:15戦13勝8KO1敗1分

カテゴリ:
12月3日
メガスポルト・アリーナ

IBF世界スーパーライト級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
IBF世界スーパーライト級王者:エデュアルド・トロヤノフスキー(ロシア)
戦績:25戦25勝22KO無敗
備考:2度目の防衛戦で日本の小原佳太を退けた

VS

WBOアフリカスーパーライト級王者
IBF世界スーパーライト級15位:ユリウス・インドンゴ(ナミビア)
戦績:20戦20勝10KO無敗


カテゴリ:
10月7日
英国・グラスゴー

ザ・SSEハイドロ

WBA世界スーパーライト級タイトルマッチ

元WBO世界スーパーフェザー級王者
元WBO世界ライト級王者
この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーライト級王者:リッキー・バーンズ(英国)
戦績:46戦40勝14KO5敗1分

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBA世界スーパーライト級1位:キリル・レリ(ベラルーシ)
戦績:21戦21勝19KO無敗


スーパーライト級の他団体王者は
WBO・WBC統一王者がテレンス・クロフォード
IBF王者がエデュアルド・トロヤノフスキー(9月9日に小原佳太と対戦)

カテゴリ:
9月9日
モスクワ
クリリヤ・ソヴェトフ

IBF世界スーパーライト級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
IBF世界スーパーライト級王者:エデュアルド・トロヤノフスキー(ロシア)
戦績:24戦24勝21KO無敗

VS

元日本スーパーライト級王者
元OPBF東洋太平洋スーパーライト級王者
IBF世界スーパーライト級3位:小原佳太(三迫)
戦績:18戦16勝15KO1敗1分


カテゴリ:
2月11日
東京・後楽園ホール

OPBF東洋太平洋スーパーライト級王座決定戦
※前王者は小原佳太


元日本スーパーライト級王者
この試合が3度目のOPBF王座挑戦となる
OPBF東洋太平洋スーパーライト級3位:岩渕真也(草加有沢)
戦績:31戦26勝22KO5敗

VS

この試合がOPBF王座初挑戦
OPBF東洋太平洋スーパーライト級9位:アル・リベラ(フィリピン)
戦績:16戦14勝12KO2敗
備考:2敗はともにKO負け

カテゴリ:
11月7日
アメリカ・フロリダ州マイアミ
ミコウスキー・インディアン・ゲーミング・リゾート

IBF世界スーパーライト級挑戦者決定戦

元日本スーパーライト級王者
OPBF東洋太平洋スーパーライト級王者
IBF世界スーパーライト級7位:小原佳太(三迫)
戦績:16戦15勝14KO1敗
備考:1敗はデビュー戦で熊野和義に敗れたもの。

VS

元WBA中米スーパーライト級王者
IBF世界スーパーライト級9位:ウォルター・カスティーヨ(ニカラグア)
戦績:29戦26勝19KO3敗
備考:黒星はデビュー戦と、ビセンテ・モスケラに敗れたもの、アミール・イマムに敗れたものの3つ。

カテゴリ:
4月13日
日本・東京
後楽園ホール

OPBF東洋太平洋スーパーライト級タイトルマッチ

前日本スーパーライト級王者(防衛2度)
この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーライト級王者
WBC世界スーパーライト級11位
小原佳太(三迫
戦績:14戦13勝12KO1敗
1敗はデビュー戦で熊野和義(宮田)に喫したもの。
VS
岡崎祐也(中内
戦績:19戦11勝4KO7敗1分

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