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タグ:小國以載

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12月20日
タイ バンコク


IBF世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦
※王者は岩佐亮佑

元PABAスーパーバンタム級王者
IBF世界スーパーバンタム級3位:テレンス・TJ・ドヘニー(アイルランド出身・オーストラリア)
戦績:17戦17勝13KO無敗

VS

IBF世界スーパーバンタム級7位:マイク・タワッチャイ(タイ)
戦績:55戦44勝27KO10敗1分
備考:10敗は仁木一嘉丸山大輔に2度、臼井欽士郎ジェロッピ・メルカドジョナタン・バァト亀田大毅和氣慎吾小國以載亀田和毅に敗れたもの。

カテゴリ:
10月31日→11月11日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
コスモポリタン・オブ・ラスベガス
チェルシー・ボールルーム


WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBO世界スーパーバンタム級王者:ジェシー・マグダレノ(アメリカ)
戦績:25戦25勝18KO無敗
備考:5階級制覇王者ノニト・ドネアに判定勝ちでWBO世界スーパーバンタム級王座を獲得した。
兄のディエゴ・マグダレノ、弟のマルコ・マグダレノもプロボクサー。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBO世界スーパーバンタム級1位:セサール・フアレス(メキシコ)
戦績:25戦20勝15KO5敗
備考:5敗はエドガー・ロサノホルヘ・ララウーゴ・パルティダ、ノニト・ドネア、ジョバンニ・デルガドに敗れたもの。

カテゴリ:
10月21日
東京 後楽園ホール


日本ライト級王座決定戦
※前王者の西谷和宏が世界戦準備のため(!?)に王座を返上したため。

この試合が初の日本王座挑戦
日本ライト級1位:吉野修一郎(三迫)
戦績:5戦5勝3KO無敗
備考:クラウドファンディングで活動資金を募集中。

VS

この試合が2度目のタイトル挑戦
日本ライト級2位:スパイシー松下(セレス)
戦績:27戦17勝2KO9敗1分


カテゴリ:
10月13日
東京 後楽園ホール


OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ

元日本スーパーバンタム級王者
この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:大竹秀典(金子)
戦績:34戦29勝13KO2敗3分
備考:スコット・クイッグの持つWBA世界スーパーバンタム級王座に挑戦した経験を持つ



VS


WBCバンタム級ユース王者:丸田陽七太(森岡)

戦績:5戦5勝4KO無敗


カテゴリ:
9月13日
大阪 エディオンアリーナ(大阪府立体育館)


※この日は田中恒成vsパランポン小國以載vs岩佐亮佑のダブル世界戦がメイン。

スーパーバンタム級8回戦

元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:和氣慎吾(FLARE山上)
戦績:28戦21勝13KO5敗2分
備考:2016年7月20日の世界王座初挑戦でジョナサン・グスマンに敗れてから、この試合が再起2戦目。
現IBF世界スーパーバンタム級王者の小國以載に唯一の黒星をつけた選手でもある。

VS

元WBCアジアフライ級王者
元WBCユースフライ級王者
元WBCインターナショナルフライ級シルバー王者
元PABAバンタム級王者:パノムルンレック・ガイヤンハーダオジム(タイ)
戦績:52戦50勝31KO2敗
備考:2敗は久高寛之亀田興毅に敗れたもの

カテゴリ:
①IBF世界ミニマム級王者:京口紘人(ワタナベ)
戦績:8戦8勝6KO無敗
王座獲得戦:2017年7月23日ホセ・アルグメドに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


②WBO世界ミニマム級王者:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:29戦19勝7KO4敗6分
王座獲得戦:2017年2月26日モイセス・カジェロスとの暫定王座決定戦に判定勝ちで王座獲得。
その後、当時の正規王者高山勝成の引退により正規王者に昇格。
防衛数:0回


③WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:30戦26勝12KO2敗2分
王座獲得戦:2014年12月31日アルベルト・ロッセルに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:6回


④WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:10戦10勝5KO無敗
王座獲得戦:2017年5月20日ガニガン・ロペスに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


⑤WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:9戦9勝5KO無敗
王座獲得戦:2016年12月31日モイセス・フェンテスとの王座決定戦(前王者はドニー・ニエテス)に5ラウンドTKO勝ちで王座獲得&2階級制覇達成。
防衛数:1回
備考:元WBO世界ミニマム級王者。


⑥WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡)
戦績:23戦22勝13KO1敗
王座獲得戦:2015年4月22日ファン・カルロス・レベコに判定勝ちで王座獲得&3階級制覇達成。
防衛数:5回
備考:元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。


⑦WBC世界フライ級王者:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
戦績:13戦13勝13KO無敗
王座獲得戦:2017年5月20日、体重超過した前王者ファン・エルナンデスに6ラウンドTKO勝ちで王座獲得。
日本ボクシング史上初めて全勝全KO勝ちでの世界王座獲得を達成
防衛数:0回


⑧WBO世界フライ級王者:木村翔(青木)
戦績:18戦15勝8KO1敗2分
王座獲得戦:2017年7月28日ゾウ・シミンに11ラウンドTKO勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


⑨WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:13戦13勝11KO無敗
王座獲得戦:2014年12月30日オマール・ナルバエスに2ラウンドKO勝ちで王座獲得&2階級制覇達成。
防衛数:5回
備考:元WBC世界ライトフライ級王者


⑩WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:29戦27勝19KO無敗2分
王座獲得戦:2011年11月6日クリスチャン・エスキベルとの王座決定戦(当時、王座を返上する予定とされた前王者はノニト・ドネア)に11ラウンドTKO勝ちでWBC王座獲得。
2016年9月16日アンセルモ・モレノとの再戦に7ラウンドTKO勝ちでリング誌認定王座も獲得。
防衛数:12回(世界王座の防衛回数日本記録は具志堅用高の13回)


⑪WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:久保隼(真正)
戦績:12戦12勝9KO無敗
王座獲得戦:2017年4月9日ネオマル・セルメニョに10ラウンド終了TKO勝ちで王座獲得。
防衛数:0回
備考:スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー、暫定王者はモイセス・フローレス


⑫IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(角海老宝石)
戦績:21戦19勝7KO1敗1分
王座獲得戦:2016年12月31日ジョナサン・グスマンに判定勝ちで王座獲得
防衛数:0回


⑬WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)
戦績:45戦42勝27KO3敗
王座獲得戦:2016年9月24日アンソニー・クロラに判定勝ちでWBA・リング誌認定世界ライト級王座獲得。
防衛数:1回
備考:元WBC世界フェザー級王者、元WBA世界スーパーフェザー級王者、元WBC世界ライト級王者。3階級制覇王者。


カテゴリ:
9月13日
大阪 エディオンアリーナ(大阪府立体育館)

小國以載vs岩佐亮佑とダブル世界戦

WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元WBO世界ミニマム級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:9戦9勝5KO無敗
備考:前回の試合で、パーフェクトレコードの持ち主であるアンヘル・ティト・アコスタに判定勝ちをおさめた。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界ライトフライ級14位:パランポン・CPフレッシュマート(タイ)
戦績:15戦14勝8KO1敗
備考:1敗はデビュー戦で板垣幸司に敗れたもの

9月13日
大阪 エディオンアリーナ(大阪府立体育館)
※会場から察するに、井岡一翔の試合もここに組み込まれる可能性が高い


IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
元日本スーパーバンタム級王者
この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(おぐに・ゆきのり。角海老宝石)
戦績:21戦19勝7KO1敗1分
備考:1敗は和氣慎吾に東洋王座を奪われたもの。前回、その和氣を破って世界王座に就いていたジョナサン・グスマンに勝利して王座を獲得した。

VS

元日本バンタム級王者
元OPBF東洋太平洋バンタム級王者
この試合が2度目の世界王座挑戦
IBF世界スーパーバンタム級3位:岩佐亮佑(いわさ・りょうすけ。セレス
戦績:25戦23勝15KO2敗
備考:2敗は山中慎介リー・ハスキンス、いずれも世界王者経験者に敗れたもの。


カテゴリ:
7月30日
大阪 住吉区民センター


OPBF東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋バンタム級王者
WBC世界バンタム級8位:マーク・ジョン・ヤップ(フィリピン出身・六島ジム所属)
戦績:38戦26勝12KO12敗

VS

元日本バンタム級王者
WBC世界バンタム級13位:益田健太郎(新日本木村)
戦績:34戦27勝15KO7敗

カテゴリ:
7月19日
東京 後楽園ホール


スーパーバンタム級戦

この試合が再起戦
元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:和氣慎吾FLARE山上
戦績:27戦20勝12KO5敗2分
備考:2013年3月、後のIBF世界スーパーバンタム級王者である小國以載に初黒星をつけてOPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王座を獲得し、試合後、初黒星に意気消沈して引退宣言した小國をブログで叱咤激励して思いとどまらせた。
2016年7月に世界王座初挑戦、ジョナサン・グスマンとIBF世界スーパーバンタム級王座決定戦を行うも、11ラウンドTKO負け。

VS

この試合が再起戦
元日本スーパーバンタム級暫定王者:瀬藤幹人(協栄)
戦績:50戦34勝18KO13敗3分
備考:2006年2月、後のWBA世界スーパーバンタム級王者である下田昭文に初黒星をつけた。

4月10日現在の日本のジム所属の世界王者

カテゴリ:
WBO世界ミニマム級暫定王者:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:29戦19勝7KO4敗6分
備考:井上拓真のプロデビュー戦の相手。拓真に敗れた後は引き分けを含む連勝を続け暫定ながら世界王座を獲得。初防衛戦は指名試合で山中竜也と対戦か?minimam



WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:29戦25勝11KO2敗2分
備考:5度防衛中。
日本ライトフライ級タイトルマッチで井上尚弥と対戦。判定で敗れて王座を奪われたが、以降は連勝で世界王座を獲得&防衛中。


5月20日 WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ ガニガン・ロペスvs拳四朗 当ブログ記事はこちら


IBF世界ライトフライ級正規王者:八重樫東(大橋)
戦績:30戦25勝13KO5敗
備考:2度防衛中。
元WBA世界ミニマム級王者(井岡一翔とのWBA・WBC王座統一戦に敗れ王座陥落)
元WBC世界フライ級王者(指名挑戦者ローマン・ゴンサレスに敗れ王座陥落)
5月21日に暫定王者ミラン・メリンドと統一戦を予定。 当ブログの記事はこちら



WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:8戦8勝5KO無敗
備考:プロデビューから5戦目で王座を獲得した元WBO世界ミニマム級王者(日本最速記録)。
初防衛戦は5月20日、全勝全KO勝ちの指名挑戦者アンヘル・アコスタと対戦。 当ブログ記事はこちら



WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡)
戦績:22戦21勝13KO1敗
備考:4度防衛中。
元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者。元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。
4月23日にノックノイを相手に5度目の防衛戦を予定。 当ブログ記事はこちら


5月20日 WBC世界フライ級タイトルマッチ ファン・エルナンデスvs比嘉大吾 当ブログ記事はこちら


5月13日 WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ カリド・ヤファイvs村中優 当ブログ記事はこちら


WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:12戦12勝10KO無敗
備考:4度防衛中。
元WBC世界ライトフライ級王者。
5月21日にリカルド・ロドリゲスと5度目の防衛戦を予定。自他共に対戦を熱望していたローマン・ゴンサレスが敗れたことでモチベーションの低下が懸念材料。 当ブログの記事はこちら



WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:29戦27勝19KO無敗2分
備考:12度防衛中。(日本ボクシング界の世界王座防衛記録は具志堅用高の持つ13度防衛)
12度の防衛の中でビック・ダルチニャントマス・ロハスマルコム・ツニャカオスリヤン・ソールンビサイアンセルモ・モレノ(2度)、リボリオ・ソリスと、のべ7人の元世界王者を退けている。


4月23日 WBO世界バンタム級タイトルマッチ マーロン・タパレスvs大森将平 当ブログ記事はこちら


WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:久保隼(真正)
戦績:12戦12勝9KO無敗
備考:昨日4月9日にネオマール・セルメニョから王座を獲得したばかり。
WBA世界スーパーバンタム級スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー、暫定王者はモイセス・フローレス
この両者が対戦する話があり、さらに久保の初防衛戦の相手はランク1位とのことで、ダニエル・ローマン亀田和毅のどちらが1位に上がってくるかがまずは注目される。

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IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(角海老宝石)
戦績:21戦19勝7KO1敗
備考:昨年大晦日に23戦22勝22KO1無効試合の王者ジョナサン・グスマンから王座を獲得。
初防衛戦は岩佐亮佑との指名試合になることが濃厚とされる。


※期日未定 WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ ミゲール・ベルチェルトvs三浦隆司


WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳)
戦績:45戦42勝27KO3敗
備考:ライト級世界王座は通算3度防衛中。
2002年12月15日、17歳の時に辰吉丈一郎の復帰戦の前座でプロデビュー。
元WBC世界フェザー級王者。元WBA世界スーパーフェザー級王者。
前回のアンソニー・クロラ戦でキャリアベストとも言える試合ぶりを見せ、噂されるミゲール・マイキー・ガルシアとの対戦にも期待が持てる。


5月20日 WBA世界ミドル級レギュラー王座決定戦 アッサン・エンダムvs村田諒太 当ブログ記事はこちら


カテゴリ:
3月19日
フィリピン メトロマニラ マカティ市
マカティ・シネマスクエア・ボクシングアリーナ


①IBFインターコンチネンタルスーパーフライ級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBFインターコンチネンタルスーパーフライ級王者
IBF世界スーパーフライ級14位:ジョナス・スルタン(フィリピン)
戦績:15戦12勝8KO3敗
備考:3敗はローランド・セルバニアジョナサン・フランシスコ翁長吾央に敗れたもの。

VS

元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
元WBC・リング誌認定世界フライ級王者:ソニー・ボーイ・ハロ(フィリピン)
戦績:61戦43勝30KO13敗5分
備考:世界初挑戦はエドガル・ソーサのWBC世界ライトフライ級王座に挑み12ラウンド判定負け
2度目の世界王座挑戦はジョバンニ・セグラのWBA世界ライトフライ級王座に挑み1ラウンドKO負け
3度目の世界挑戦でポンサクレック・ウォンジョンカムを6ラウンドTKOに下してWBC・リング誌認定世界フライ級王座を獲得、初防衛戦で五十嵐俊幸に敗れて王座陥落。
他の主な対戦相手としてフローレンテ・コンデスルサリー・サモールエリベルト・ゲホンアルマンド・デラ・クルス向井寛史レイ・メグリノ久高寛之川口将太など。



②スーパーバンタム級10回戦

元WBCインターナショナルスーパーバンタム級王者:リチャード・プミクピック(フィリピン)
戦績:28戦18勝6KO8敗2分
備考:2014年3月には来日して岩佐亮佑の持つOPBF東洋太平洋バンタム級王座に挑戦した。

VS

元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:ロリ・ガスカ(フィリピン)
戦績:31戦23勝7KO7敗1分
備考:大橋弘政からOPBF王座を獲得、小國以載に王座を奪われた。その後は下田昭文と引き分けたりなどしている


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カテゴリ:
3月2日
東京・両国国技館

※この日のメインイベントは山中慎介vsカルロス・カールソンで、前座ではブライアン・ビロリアvsルーベン・モントーヤも行われる


フェザー級8回戦

元日本バンタム級王者
元OPBF東洋太平洋バンタム級王者
指名挑戦権を保有する
IBF世界スーパーバンタム級3位:岩佐亮佑(セレス)
戦績:24戦22勝14KO2敗
備考:2敗は山中慎介の持つ日本バンタム級王座に挑戦して激闘の末に10ラウンドTKO負けを喫したもの
リー・ハスキンスとのIBF世界バンタム級暫定王座決定戦に敗れたもの。いずれも相手は後の世界王者ということになる。
次戦でIBF世界スーパーバンタム級王者・小國以載への指名挑戦の権利をIBFから認められている。(指名挑戦者決定戦を対戦相手のルイス・ロサが体重超過で欠場したことによる措置)

VS

フィリピンフェザー級6位:グレン・メドゥラ(フィリピン)
戦績:10戦8勝5KO1敗1分
備考:1敗はデビュー戦でベンジー・バロンに敗れたもの。


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カテゴリ:
3月10日
東京 後楽園ホール


フェザー級10回戦

元WBO世界バンタム級王者
WBA世界スーパーバンタム級5位:亀田和毅(協栄)
戦績:34戦32勝20KO2敗
備考:2敗はジェイミー・マクドネルのWBA世界バンタム級王座に2度挑戦して2度とも敗れたもの。

VS

IBFパンパシフィックスーパーバンタム級王者
IBF世界スーパーバンタム級10位:マイク・タワッチャイ(タイ)
戦績:52戦42勝25KO9敗1分
備考:9敗は仁木一嘉丸山大輔に2度、臼井欽士郎ジェロップ・メルカドゼロフィット・ジェロッピ瑞山)、ジョナサン・バアト亀田大毅和氣慎吾小國以載に敗れたもの。
このうち、初黒星の相手でもある仁木にはリベンジを果たしている



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カテゴリ:
2016年・男子プロボクシング年間表彰

MVP:山中慎介(帝拳)

技能賞:井上尚弥(大橋)

殊勲賞:小國以載(角海老宝石)

KO賞:山中慎介、井岡一翔(井岡)

努力賞・敢闘賞:石本康隆(帝拳)

新鋭賞:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)

年間最高試合:2016年9月16日 山中慎介vsアンセルモ・モレノ(パナマ)

年間最高試合(世界戦以外):2016年9月10日 亀海喜寛vsヘスス・ソト・カラス(メキシコ)

特別功労賞:長谷川穂積(真正)

特別賞:木村悠(帝拳)、原田正彦金子繁治



優秀選手賞 
※原則的に年間でタイトルを防衛(勝利あるいは引分)した世界チャンピオン、またはそれに匹敵する活躍が認められた選手を称える賞

高山勝成(仲里)

田口良一(ワタナベ)

田中恒成(畑中)

八重樫東(大橋)

井岡一翔(井岡)

河野公平(ワタナベ)

井上尚弥(大橋)

カルロス・クアドラス(メキシコ/帝拳)

山中慎介(帝拳)

長谷川穂積(真正)

小國以載(角海老宝石)

ホルヘ・リナレス(ベネズエラ/帝拳)





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