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タグ:尾川堅一

カテゴリ:
1月20日
中国 深圳(Shenzhen
深圳・宝安区スポーツセンター


WBCアジアコンチネンタルスーパーライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBCアジアコンチネンタルスーパーライト級王者:ジョン・ルバ(インドネシア)
戦績:19戦15勝8KO3敗1分
備考:日本で丸木凌介に敗れた経験を持つ。

VS

この試合が再起戦
WBCアジアスーパーライト級正規王者:バイシャンボ・ナスイウラ(中国)
戦績:14戦12勝5KO1敗1分
備考:1敗は前回、日本での試合で内藤律樹に敗れたもの。
WBCアジアスーパーライト級暫定王者は前OPBF東洋太平洋スーパーライト級王者でもあるダラ・フォーリー
フォーリーが返上した王座を1月13日に内藤律樹とジェフリー・アリエンザが争う予定となっている。


カテゴリ:
IBF世界ミニマム級王者:京口紘人(ワタナベ)

WBO世界ミニマム級王者:山中竜也(真正)

WBA・IBF統一世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)

WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)

WBC世界フライ級王者:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)

WBO世界フライ級王者:木村翔(青木)

WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)

※リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)

IBF世界スーパーバンタム級王者:岩佐亮佑(セレス)

IBF世界スーパーフェザー級王者:尾川堅一(帝拳)

WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳)

WBA世界ミドル級王者:村田諒太(帝拳)

カテゴリ:
最優秀選手(MVP):井上尚弥(大橋)

技能賞:田口良一(ワタナベ)

殊勲賞:尾川堅一(帝拳)
    村田諒太(帝拳)
    木村翔(青木)

敢闘賞:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)

努力賞:岩佐亮佑(セレス)

新鋭賞:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
    京口紘人(ワタナベ)
    拳四朗(BMB)
    山中竜也(真正)
    
KO賞:井上尚弥、比嘉大吾

年間最高試合:田口良一vsミラン・メリンド
次点:比嘉大吾vsファン・エルナンデス
   尾川堅一vsテビン・ファーマー 

特別賞:井岡一翔(井岡)
    小國以載(角海老宝石)
    五十嵐俊幸(帝拳)

カテゴリ:
2018年1月13日
東京・後楽園ホール


OPBF東洋太平洋スーパーライト級王座決定戦
※前王者はダラ・フォーリー

元日本スーパーフェザー級王者:内藤律樹(E&Jカシアス)
戦績:20戦18勝6KO2敗
備考:2敗は尾川堅一に敗れたもの。
父はカシアス内藤、弟は内藤未来

VS

元WBCユースライト級王者:ジェフリー・アリエンザ(フィリピン)
戦績:23戦16勝10KO6敗1分
備考:6敗には伊藤雅雪ダンテ・ハルドン近藤明広、ダラ・フォーリーに敗れたものを含む

カテゴリ:
1968年9月27日

WBA世界フェザー級タイトルマッチ

挑戦者:西城正三(協栄)

VS

王者:ラウル・ロハス(アメリカ)

結果:西城が15ラウンド判定勝ちでWBA世界フェザー級王座奪取。
西城はこのタイトルを4度防衛後の1970年12月3日に当時のWBA世界スーパーフェザー級王者小林弘とライト級10回戦で対戦。この試合は現時点においても唯一の「日本人世界王者同士がノンタイトル戦で戦った試合」として記録されている。




1973年3月12日

WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

挑戦者・元WBC世界フェザー級王者:柴田国明(BVD→ヨネクラ)

VS

王者:ベン・ビラフロア(フィリピン出身・アメリカ・ハワイ)

結果:柴田が15ラウンド判定勝ちでWBA世界スーパーフェザー級王座奪取、2階級制覇に成功。
この後、柴田vsビラフロアは再戦が行われ、ビラフロアが1ラウンドKO勝ちでリベンジに成功。
柴田はそこからの再起戦でWBC世界スーパーフェザー級王座を獲得した。



1980年8月2日

WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

挑戦者:上原康恒(協栄)

VS

王者:サムエル・セラノ(プエルトリコ)

結果:上原が6ラウンドKO勝ちでWBA世界スーパーフェザー級王座奪取。
この試合はリング誌で1980年の「アップセット・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた。
また、この日のメインイベントではトーマス・ハーンズホセ・ピピノ・クエバスを下してWBA世界ウェルター級王者となった。



1981年11月7日

WBA世界スーパーウェルター級王座決定戦
※当時の前王者はシュガー・レイ・レナード

三原正(三迫)

VS

ロッキー・フラット(アメリカ)

結果:三原が15ラウンド2ー0判定勝ちでWBA世界スーパーウェルター級王座奪取。



2017年12月9日(日本時間12月10日)

IBF世界スーパーフェザー級王座決定戦
※前王者は体重超過で王座を剥奪されたゲルボンタ・デービス

尾川堅一(帝拳)

VS

テビン・ファーマー(アメリカ)

結果:尾川が12ラウンド2-1判定勝ちでIBF世界スーパーフェザー級王座奪取。

カテゴリ:
12月9日(日本時間12月10日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ ホテル&カジノ イベンツセンター


スーパーウェルター級10回戦

ハイメ・ムンギア(メキシコ)
戦績:25戦25勝21KO無敗

VS

スティーブン・マルチネス(アメリカ)
戦績:21戦18勝13KO3敗

カテゴリ:
12月9日(日本時間12月10日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ ホテル&カジノ イベンツセンター


WBC世界スーパーフェザー級暫定王座決定戦
※正規王者はミゲール・ベルチェルト

元メキシコ・ソノラ州スーパーバンタム級王者
元IBF世界フェザー級王者
元WBO世界フェザー級王者
元WBO世界スーパーフェザー級暫定王者
WBC世界スーパーフェザー級1位:オルランド・サリド(メキシコ)
戦績:62戦44勝31KO13敗4分1無効試合

VS

WBC世界スーパーフェザー級6位:ミゲール・ローマン(メキシコ)
戦績:69戦57勝44KO12敗
備考:2017年1月に三浦隆司とWBC世界スーパーフェザー級王座挑戦権を争い、12ラウンド逆転KO負け。


カテゴリ:
11月25日
アメリカ ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン・シアター

スーパーフェザー級12回戦

WBC世界スーパーフェザー級13位:ジェイソン・ソーサ(アメリカ)
戦績:26戦20勝15KO2敗4分
備考:前回、ワシル・ロマチェンコのWBO世界スーパーフェザー級王座に挑み、9ラウンド終了TKO負け。

VS

2004年アテネ五輪フライ級金メダリスト
元WBA・IBF統一世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級暫定王者
元WBA世界ライト級暫定王者:ユリオルキス・ガンボア(キューバ)
戦績:29戦27勝17KO2敗
備考:2敗はテレンス・クロフォードロビンソン・カステリャノスに敗れたもの。

カテゴリ:
12月9日(日本時間12月10日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス
マンダレイベイ ホテル&カジノ イベンツセンター


IBF世界スーパーフェザー級王座決定戦
※前王者は体重超過で王座を剥奪されたゲルボンタ・デービス

第58回(2011年)全日本スーパーフェザー級新人王
前日本スーパーフェザー級王者
この試合が世界王座初挑戦
IBF世界スーパーフェザー級4位:尾川堅一(帝拳)
戦績:23戦22勝17KO1敗
備考:1敗は三好祐樹に敗れたものだが、再戦では1ラウンドTKO勝ちでリベンジしている。

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界スーパーフェザー級5位
リング誌認定世界スーパーフェザー級7位:テビン・ファーマー(アメリカ)
戦績:30戦25勝5KO4敗1分
備考:最後の黒星は2012年にホセ・ペドラサに8ラウンドTKO負けしたもの。以降は18連勝中。

カテゴリ:
10月7日
東京 後楽園ホール


①日本スーパーフェザー級タイトルマッチ


この試合が6度目の防衛戦
日本スーパーフェザー級王者
IBF・WBO世界スーパーフェザー級4位:尾川堅一(帝拳)
戦績:23戦22勝17KO1敗

VS

この試合が初の日本王座挑戦
日本スーパーフェザー級5位:東上剛司(ドリーム)
戦績:33戦13勝2KO15敗5分

※上記の試合は尾川堅一の王座返上により中止。



②日本スーパーフェザー級王座決定戦
※前王者は尾川堅一。当初は日本スーパーフェザー級挑戦者決定戦として行われる予定だったが、尾川の王座返上により王座決定戦に格上げされる運びとなった。

この試合が初の日本王座挑戦
日本スーパーフェザー級1位:末吉大(帝拳)
戦績:16戦15勝10KO1敗
備考:1敗は伊藤雅雪に敗れたもの。尾川堅一と同門の帝拳ジム所属。

VS


この試合が初の日本王座挑戦
日本スーパーフェザー級2位:高畑里望(たかはた・りぼ。ドリーム)
戦績:21戦13勝5KO7敗1分
備考:7敗の中には内藤律樹江藤伸悟三瓶数馬、尾川堅一、金子大樹に敗れたものを含む。
東上剛司と同門のドリームジム(三浦利美=クラッシャー三浦会長)所属

カテゴリ:
7月1日
東京・後楽園ホール


日本スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が5度目の防衛戦
日本スーパーフェザー級王者
IBF・WBO世界スーパーフェザー級4位:尾川堅一(帝拳)
戦績:22戦21勝16KO1敗
備考:1敗は三好祐樹に敗れたものだが、再戦で1ラウンドTKO勝ちしてリベンジ済み。

VS

この試合が4度目のタイトルマッチ
日本スーパーフェザー級13位:山元浩嗣(ワタナベ)
戦績:36戦20勝4KO13敗3分
備考:タイ、フィリピン、メキシコで試合を経験。
フラッシュ・エロルデの孫ファン・マルティン・エロルデや、西岡利晃長谷川穂積と拳を交えたジョニー・ゴンサレスとも対戦している。


カテゴリ:
3月2日
東京・両国国技館

※この日のメインイベントは山中慎介vsカルロス・カールソンで、前座ではブライアン・ビロリアvsルーベン・モントーヤも行われる


フェザー級8回戦

元日本バンタム級王者
元OPBF東洋太平洋バンタム級王者
指名挑戦権を保有する
IBF世界スーパーバンタム級3位:岩佐亮佑(セレス)
戦績:24戦22勝14KO2敗
備考:2敗は山中慎介の持つ日本バンタム級王座に挑戦して激闘の末に10ラウンドTKO負けを喫したもの
リー・ハスキンスとのIBF世界バンタム級暫定王座決定戦に敗れたもの。いずれも相手は後の世界王者ということになる。
次戦でIBF世界スーパーバンタム級王者・小國以載への指名挑戦の権利をIBFから認められている。(指名挑戦者決定戦を対戦相手のルイス・ロサが体重超過で欠場したことによる措置)

VS

フィリピンフェザー級6位:グレン・メドゥラ(フィリピン)
戦績:10戦8勝5KO1敗1分
備考:1敗はデビュー戦でベンジー・バロンに敗れたもの。


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カテゴリ:
3月2日
東京 両国国技館


①WBC世界バンタム級タイトルマッチ

元日本バンタム級王者
この試合がWBC王座は12度目の防衛戦、リング誌王座は初の防衛戦となる
WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:28戦26勝18KO無敗2分
備考:WBC王座はノニト・ドネアが返上予定だった王座をクリスチャン・エスキベルと決定戦を行い、獲得したもの。以後11度の防衛に成功。
リング誌認定王座はアンセルモ・モレノとの第2戦が「リング誌王座を認定するに値するカード」だと認められ、それにふさわしい激闘の末に獲得したもの。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBC世界バンタム級9位:カルロス・カールソン(メキシコ)
戦績:23戦22勝13KO1敗
備考:1敗はデビュー戦でアンドレス・タピアに敗れたもの。
このタピアはフェルナンド・バルガスフェリックス・トリニダードオスカー・デ・ラ・ホーヤと対戦していない方)とも対戦している。






②日本スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が4度目の防衛戦
日本スーパーフェザ-級王者
WBC世界スーパーフェザー級11位
WBO世界スーパーフェザー級6位
IBF世界スーパーフェザー級4位:尾川堅一(帝拳)
戦績:21戦20勝16KO1敗
備考:1敗は三好祐樹に敗れたもの。しかし再戦で1ラウンドTKO勝ちし、リベンジ済み。

VS

この試合が2度目の日本王座挑戦にして、尾川へのリベンジを兼ねる指名挑戦者
日本スーパーフェザー級1位:杉田聖(すぎた・さとる。奈良)
戦績:16戦12勝7KO3敗1分
備考:2016年4月2日に尾川の持つ日本王座に挑戦し、9ラウンドKO負け。



この日は

③元WBC、IBF世界ライトフライ級王者、元WBO・WBA統一世界フライ級王者のブライアン・ビロリアが帝拳プロモーション傘下選手としての試合

④IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(おぐに・ゆきのり)への挑戦権を持つ岩佐亮佑(いわさ・りょうすけ)の世界前哨戦 も行われる予定とのこと。


チケット情報はこちらから→チケットぴあ



カテゴリ:
12月3日
東京・後楽園ホール
第556回ダイナミックグローブ

日本スーパーフェザー級タイトルマッチ

WBO世界スーパーフェザー級13位
WBC世界スーパーフェザー級11位
IBF世界スーパーフェザー級10位
この試合が3度目の防衛戦
日本スーパーフェザー級王者:尾川堅一(帝拳)
戦績:20戦19勝16KO1敗

VS

この試合で王座返り咲きを狙う
前日本スーパーフェザー級王者:内藤律樹(E&Jカシアス)
戦績:16戦15勝5KO1敗
備考:1敗は尾川堅一に日本王座を奪われた際のもの。

この両者は昨年12月以来の再戦。


カテゴリ:
9月10日
東京・後楽園ホール

日本スーパーフェザー級タイトルマッチ

WBO世界スーパーフェザー級12位
WBC世界スーパーフェザー級11位
IBF世界スーパーフェザー級10位
この試合が2度目の防衛戦
日本スーパーフェザー級王者:尾川堅一(帝拳)
戦績:19戦18勝15KO1敗

VS

元WBCユース・スーパ-フェザー級王者
日本スーパーフェザー級1位:松下拳斗(千里馬神戸)
戦績:50戦34勝13KO9敗7分
備考:直近の5敗はウェート芹江匡晋瀬藤幹人金子大樹内藤律樹に敗れたもの。
また2011年には敵地メキシコでダンテ・ハルドンにKO勝ちをおさめている。
かつてのリングネーム、本名は玉越強平。
池原信遂に初黒星をつけたことで関西ではそれなりに知られている。

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