ボクシング備忘録

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タグ:岩佐亮佑

アメリカ ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーバンタム級王者:TJ・ドヘニー(アイルランド出身・オーストラリア)
戦績:20戦20勝14KO無敗
備考:前回の試合で岩佐亮佑から王座を奪取。
本名はテレンス・ジョン・ドヘニー。Terrence John Doheny

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界スーパーバンタム級10位:高橋竜平(横浜光)
戦績:20戦16勝6KO3敗1分


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東京 後楽園ホール


スーパーバンタム級8回戦

元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
元日本スーパーバンタム級王者
この試合が引退を撤回して臨む復帰戦
元IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(おぐに・ゆきのり。角海老宝石)
戦績:22戦19勝7KO2敗1分
備考:2敗は和氣慎吾岩佐亮佑に敗れたもの。

VS

インドネシア・スーパーバンタム級:アレガ・ユニアン(インドネシア)
戦績:17戦6勝1KO11敗


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愛知県刈谷市
産業振興センター・あいおいホール


WBOアジアパシフィック・フェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBOアジアパシフィックフェザー級王者
WBO世界フェザー級9位:リチャード・プミクピック(フィリピン)
戦績:31戦21勝6KO8敗2分
備考:来日経験豊富で、岩佐亮佑天笠尚らと対戦している。
8敗のうち、KO負けは一度もない。

VS
2017年全日本スーパーフェザー級新人王
日本スーパーフェザー級11位:森武蔵(薬師寺)
戦績:7戦7勝5KO無敗
備考:新人王戦決勝ではジロリアン陸(お笑いトリオ、ロバートロバート山本のデビュー戦の相手として知られる)に判定勝ちで全日本新人王を獲得。


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WBSSスーパーバンタム級日本代表決定トーナメント私案

Aブロック
Bブロック
亀田和毅vs小國以載



WBSSスーパーバンタム級トーナメント・本大会私案

Aブロック
レイ・バルガスvs日本代表決定トーナメント優勝者
アイザック・ドグボエvsジェネシス・セルバニア
Bブロック

アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン・シアター


WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBA世界スーパーフェザー級王者:アルベルト・マチャド(プエルトリコ)
戦績:20戦20勝16KO無敗
備考:2017年10月、体重超過した前王者ジェスレル・コラレス内山高志から王座を奪った事でも知られる)を8ラウンドKOで下して王座を獲得。

VS

WBC米大陸フェザー級王者
WBA世界スーパーフェザー級10位:ユアンデール・エヴァンス(アメリカ)
戦績:21戦20勝14KO1敗
備考:1敗はハビエル・フォルトゥナに敗れたもの。
前回の試合でルイス・ロサ岩佐亮佑との世界王座挑戦者決定戦を体重超過でキャンセルした選手)に判定勝ち。

東京 後楽園ホール


IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

元日本バンタム級王者
元OPBF東洋太平洋バンタム級王者
この試合が2度目の防衛戦
IBF世界スーパーバンタム級王者:岩佐亮佑(セレス)
戦績:27戦25勝16KO2敗
備考:2敗は元WBC世界バンタム級王者の山中慎介、元IBF世界バンタム級王者のリー・ハスキンスに敗れたもの。

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界スーパーバンタム級1位:TJドヘニー(アイルランド出身・オーストラリア)
戦績:19戦19勝14KO無敗
備考:ノルディ・マナカネに2ラウンドKO勝ち、マイク・タワッチャイに2-1判定勝ち。

この試合が行われるダイナミックグローブは当日17:30から日テレG+にて生中継。

gtasuiwasa

・現王者

WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
備考:父の寺地永は元日本ミドル級王者、元OPBF東洋太平洋ライトヘビー級王者。

WBO世界フライ級王者:木村翔(青木)
備考:海外での世界王座奪取&防衛に成功


WBA世界バンタム級レギュラー王者:井上尚弥(大橋)
備考:元WBC世界ライトフライ級王者、前WBO世界スーパーフライ級王者。3階級制覇。


IBF世界スーパーバンタム級王者:岩佐亮佑(セレス)


WBO世界スーパーフェザー級王者:伊藤雅雪(伴流)
備考:海外での世界王座獲得


WBA世界ミドル級レギュラー王者:村田諒太(帝拳)
備考:2012年ロンドン五輪ボクシングミドル級金メダリスト。
日本人初の五輪金メダリストからのプロボクシング世界王者




・前王者


前WBO世界ミニマム級王者:山中竜也(真正)


前IBF世界ミニマム級王者:京口紘人(ワタナベ)
備考:王座返上してライトフライ級に転級予定。
日本人最速プロデビューから1年3ヶ月(試合数は8戦目)での世界王座獲得記録保持者


前WBA・IBF統一世界ライトフライ級王者、前リング誌認定世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)


前WBO世界ライトフライ級王者、WBO世界フライ級1位:田中恒成(畑中)
備考:元WBO世界ミニマム級王者。2階級制覇。
日本人最速プロ5戦目での世界王座獲得の記録保持者


前WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡→SANKYO)
備考:元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。3階級制覇。
王座返上&引退から復帰、スーパーフライ3マクウィリアムス・アローヨと対戦予定。


前WBC世界フライ級王者:比嘉大吾(白井・具志堅)
備考:日本人初、体重超過による王座剥奪とそれに伴う出場停止期間中


前WBC世界スーパーバンタム級王者:長谷川穂積(真正)
備考:王者のまま引退、王座返上。
元WBC世界バンタム級王者、元WBC世界フェザー級王者。


前IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(角海老宝石)
備考:岩佐亮佑に敗れて王座陥落した試合を最後に引退を表明。


前WBA世界ライト級王者、3階級制覇:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ・帝拳)
備考:5月のワシル・ロマチェンコ戦で敗れて王座陥落。
元WBC世界フェザー級王者。元WBA世界スーパーフェザー級王者。元WBC世界ライト級王者。前リング誌認定世界ライト級王者


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