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タグ:岩佐亮佑

9月29日
東京 後楽園ホール


WBOアジアパシフィックフェザー級王座決定戦
※前王者はジェネシス・カシミ・セルバニア

元日本フェザー級王者
元OPBF東洋太平洋フェザー級王者:天笠尚(FLARE山上)
戦績:41戦33勝21KO6敗2分
備考:2014年大晦日の世界初挑戦ではギジェルモ・リゴンドーから2度のダウンを奪う大健闘を見せた。

VS

元WBCインターナショナルスーパーバンタム級王者:リチャード・プミクピック(フィリピン)
戦績:29戦19勝6KO8敗2分
備考:2014年3月には岩佐亮佑の持つOPBF東洋太平洋バンタム級王座に挑戦し、2-0の判定負け。

カテゴリ:
10月31日→11月11日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
コスモポリタン・オブ・ラスベガス
チェルシー・ボールルーム


WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBO世界スーパーバンタム級王者:ジェシー・マグダレノ(アメリカ)
戦績:25戦25勝18KO無敗
備考:5階級制覇王者ノニト・ドネアに判定勝ちでWBO世界スーパーバンタム級王座を獲得した。
兄のディエゴ・マグダレノ、弟のマルコ・マグダレノもプロボクサー。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBO世界スーパーバンタム級1位:セサール・フアレス(メキシコ)
戦績:25戦20勝15KO5敗
備考:5敗はエドガー・ロサノホルヘ・ララウーゴ・パルティダ、ノニト・ドネア、ジョバンニ・デルガドに敗れたもの。

カテゴリ:
10月21日
東京 後楽園ホール


日本ライト級王座決定戦
※前王者の西谷和宏が世界戦準備のため(!?)に王座を返上したため。

この試合が初の日本王座挑戦
日本ライト級1位:吉野修一郎(三迫)
戦績:5戦5勝3KO無敗
備考:クラウドファンディングで活動資金を募集中。

VS

この試合が2度目のタイトル挑戦
日本ライト級2位:スパイシー松下(セレス)
戦績:27戦17勝2KO9敗1分


カテゴリ:
世界王者になる前に闘い、その後、両者ともに世界王者となった試合

1960年12月24日
ファイティング原田vs海老原博幸

1968年9月2日
大場政夫vs花形進 第1戦(第2戦は大場政夫のWBA世界フライ級王座3度目の防衛戦)

1980年2月21日
渡辺二郎vs小林光二

2001年7月16日
日本フライ級タイトルマッチ
坂田健史vs内藤大助
※引き分けで坂田が防衛に成功

2007年9月15日
日本スーパーフェザー級タイトルマッチ
小堀佑介vs三浦隆司
※小堀が判定勝ちで王座防衛に成功。

2011年3月5日
日本バンタム級タイトルマッチ
山中慎介vs岩佐亮佑
※山中がTKO勝ちで防衛に成功。

2013年8月25日
日本ライトフライ級タイトルマッチ
井上尚弥vs田口良一
※井上が判定勝ちで王座を奪取。


<上記リストに加わる可能性がある試合>
田中恒成vs原隆二

井上拓真vs福原辰弥

小國以載vs和氣慎吾

カテゴリ:
ざっくりまとめてみました。

1967年12月14日
世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
挑戦者:小林弘(中村) ※新王者
VS
王者:沼田義明(極東) ※初防衛に失敗



2004年6月28日
WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ
挑戦者:川嶋勝重(大橋) ※新王者。ジム会長の大橋秀行も元世界王者
VS
王者:徳山昌守(金沢) ※9度目の防衛に失敗



2005年7月18日
WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ
前王者:徳山昌守(金沢) ※リベンジ&王座返り咲き
VS
王者:川嶋勝重(大橋) ※3度目の防衛に失敗



2005年8月6日
WBC世界ミニマム級タイトルマッチ
前々王者:イーグル京和(角海老宝石) ※王座返り咲き
VS
王者:高山勝成(当時はグリーンツダ所属) ※初防衛に失敗


2009年11月29日
WBC世界フライ級タイトルマッチ
元WBA世界ライトフライ級王者:亀田興毅(亀田) ※2階級目の王座を獲得
VS
王者:内藤大助(宮田) ※6度目の防衛に失敗



2011年1月31日
WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ
挑戦者:下田昭文(帝拳) ※新王者
VS
王者:李冽理(横浜光) ※初防衛に失敗



2013年4月8日
WBC世界フライ級タイトルマッチ
元WBA世界ミニマム級王者:八重樫東(大橋) ※2階級制覇に成功。
VS
王者:五十嵐俊幸(帝拳) ※2度目の防衛に失敗


2017年8月27日
WBO世界ミニマム級タイトルマッチ
挑戦者:山中竜也(真正) ※新王者
VS
王者:福原辰弥(本田フィットネス) ※初防衛に失敗



2017年9月13日
IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ
挑戦者:岩佐亮佑(セレス) ※新王者。ジム会長のセレス小林も元世界王者
VS
王者:小國以載(角海老宝石) ※初防衛に失敗

カテゴリ:
10月13日
東京 後楽園ホール


OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ

元日本スーパーバンタム級王者
この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:大竹秀典(金子)
戦績:34戦29勝13KO2敗3分
備考:スコット・クイッグの持つWBA世界スーパーバンタム級王座に挑戦した経験を持つ



VS


WBCバンタム級ユース王者:丸田陽七太(森岡)

戦績:5戦5勝4KO無敗


カテゴリ:
9月13日
大阪 エディオンアリーナ(大阪府立体育館)


※この日は田中恒成vsパランポン小國以載vs岩佐亮佑のダブル世界戦がメイン。

スーパーバンタム級8回戦

元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:和氣慎吾(FLARE山上)
戦績:28戦21勝13KO5敗2分
備考:2016年7月20日の世界王座初挑戦でジョナサン・グスマンに敗れてから、この試合が再起2戦目。
現IBF世界スーパーバンタム級王者の小國以載に唯一の黒星をつけた選手でもある。

VS

元WBCアジアフライ級王者
元WBCユースフライ級王者
元WBCインターナショナルフライ級シルバー王者
元PABAバンタム級王者:パノムルンレック・ガイヤンハーダオジム(タイ)
戦績:52戦50勝31KO2敗
備考:2敗は久高寛之亀田興毅に敗れたもの

カテゴリ:
9月13日
大阪 エディオンアリーナ(大阪府立体育館)

小國以載vs岩佐亮佑とダブル世界戦

WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元WBO世界ミニマム級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:9戦9勝5KO無敗
備考:前回の試合で、パーフェクトレコードの持ち主であるアンヘル・ティト・アコスタに判定勝ちをおさめた。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界ライトフライ級14位:パランポン・CPフレッシュマート(タイ)
戦績:15戦14勝8KO1敗
備考:1敗はデビュー戦で板垣幸司に敗れたもの

9月13日
大阪 エディオンアリーナ(大阪府立体育館)
※会場から察するに、井岡一翔の試合もここに組み込まれる可能性が高い


IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
元日本スーパーバンタム級王者
この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(おぐに・ゆきのり。角海老宝石)
戦績:21戦19勝7KO1敗1分
備考:1敗は和氣慎吾に東洋王座を奪われたもの。前回、その和氣を破って世界王座に就いていたジョナサン・グスマンに勝利して王座を獲得した。

VS

元日本バンタム級王者
元OPBF東洋太平洋バンタム級王者
この試合が2度目の世界王座挑戦
IBF世界スーパーバンタム級3位:岩佐亮佑(いわさ・りょうすけ。セレス
戦績:25戦23勝15KO2敗
備考:2敗は山中慎介リー・ハスキンス、いずれも世界王者経験者に敗れたもの。


カテゴリ:
7月30日
大阪 住吉区民センター


OPBF東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋バンタム級王者
WBC世界バンタム級8位:マーク・ジョン・ヤップ(フィリピン出身・六島ジム所属)
戦績:38戦26勝12KO12敗

VS

元日本バンタム級王者
WBC世界バンタム級13位:益田健太郎(新日本木村)
戦績:34戦27勝15KO7敗

カテゴリ:
7月19日
東京 後楽園ホール


OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ

元日本スーパーバンタム級王者
この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:大竹秀典(金子)
戦績:33戦28勝12KO2敗3分
備考:2014年11月にスコット・クイッグのWBA世界スーパーバンタム級王座に挑戦した。

VS

この試合が2度目のタイトルマッチ
OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級13位:臼井欽士郎(横浜光)
戦績:32戦27勝11KO5敗
備考:2009年3月、大場浩平の日本バンタム級王座に挑戦した。
2010年9月、岩佐亮佑にキャリア唯一のTKO負け。岩佐は臼井を破った次の試合で山中慎介と日本タイトルマッチを争うことになる。

カテゴリ:
6月10日
北アイルランド ベルファスト 
オデッセイ・アリーナ


IBF世界バンタム級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
IBF世界バンタム級王者:リー・ハスキンス(英国)
戦績:37戦34勝14KO3敗
備考:岩佐亮佑との暫定王座決定戦を制してIBF世界バンタム級暫定王座を獲得、後に正規王者に昇格。

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界バンタム級14位:ライアン・バーネット(英国)
戦績:16戦16勝9KO無敗


カテゴリ:
3月23日
アメリカ カリフォルニア州インディオ
ファンタジースプリングカジノ


フェザー級10回戦

元IBF世界バンタム級王者:ランディ・カバジェロ(アメリカ)
戦績:23戦23勝14KO無敗
備考:大場浩平に勝ちIBF世界バンタム級王座挑戦権を獲得
スチュアート・ホールとのIBF世界バンタム級王座決定戦に勝利して王座を獲得
→体重超過で初防衛戦の試合中止&王座剥奪という経緯の後、2016年にルーベン・ガルシア・エルナンデスと2年ぶりの復帰戦を行っている。

VS

元WBCスーパーフライ級ユース王者:ビクトル・プロア(メキシコ)
戦績:32戦28勝21KO2敗2分
備考:2敗はラウル・マルティネスジョセフ・ディアスに敗れたもの。

カテゴリ:
3月19日
フィリピン メトロマニラ マカティ市
マカティ・シネマスクエア・ボクシングアリーナ


①IBFインターコンチネンタルスーパーフライ級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
IBFインターコンチネンタルスーパーフライ級王者
IBF世界スーパーフライ級14位:ジョナス・スルタン(フィリピン)
戦績:15戦12勝8KO3敗
備考:3敗はローランド・セルバニアジョナサン・フランシスコ翁長吾央に敗れたもの。

VS

元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
元WBC・リング誌認定世界フライ級王者:ソニー・ボーイ・ハロ(フィリピン)
戦績:61戦43勝30KO13敗5分
備考:世界初挑戦はエドガル・ソーサのWBC世界ライトフライ級王座に挑み12ラウンド判定負け
2度目の世界王座挑戦はジョバンニ・セグラのWBA世界ライトフライ級王座に挑み1ラウンドKO負け
3度目の世界挑戦でポンサクレック・ウォンジョンカムを6ラウンドTKOに下してWBC・リング誌認定世界フライ級王座を獲得、初防衛戦で五十嵐俊幸に敗れて王座陥落。
他の主な対戦相手としてフローレンテ・コンデスルサリー・サモールエリベルト・ゲホンアルマンド・デラ・クルス向井寛史レイ・メグリノ久高寛之川口将太など。



②スーパーバンタム級10回戦

元WBCインターナショナルスーパーバンタム級王者:リチャード・プミクピック(フィリピン)
戦績:28戦18勝6KO8敗2分
備考:2014年3月には来日して岩佐亮佑の持つOPBF東洋太平洋バンタム級王座に挑戦した。

VS

元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者:ロリ・ガスカ(フィリピン)
戦績:31戦23勝7KO7敗1分
備考:大橋弘政からOPBF王座を獲得、小國以載に王座を奪われた。その後は下田昭文と引き分けたりなどしている


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カテゴリ:
3月10日
東京 後楽園ホール


フェザー級8回戦

日本フェザー級2位:天笠尚FLARE山上
戦績:39戦31勝20KO6敗2分
備考:6敗のうち直近の3敗は李冽理ギジェルモ・リゴンドージョシュ・ワーリントンに敗れたもの。

VS

日本フェザー級9位:臼井欽士郎(横浜光)
戦績:31戦27勝11KO4敗
備考:4敗のうち3敗は大場浩平岩佐亮佑中嶋孝文と日本王者クラス以上に敗れたもの




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