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タグ:岩佐亮佑

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開催地未定
試合辞退が交渉中


WBA世界バンタム級タイトルマッチ

元IBF世界バンタム級王者
この試合が7度目の防衛戦
WBA世界バンタム級レギュラー王者:ジェイミー・マクドネル(英国)
戦績:33戦29勝13KO2敗1分1無効試合
備考:2敗はクリス・エドワーズリー・ハスキンスに敗れたもの。
WBAバンタム級王座の防衛戦では亀田和毅に2勝、フェルナンド・バルガスに勝利、リボリオ・ソリスとは2度戦って1勝1無効試合。
WBA世界バンタム級スーパー王座にはライアン・バーネットが存在する

VS

元日本ライトフライ級王者
元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
元WBC世界ライトフライ級王者
この試合で3階級制覇を目指す
7度防衛中のWBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋ボクシングジム所属)
戦績:15戦15勝13KO無敗


カテゴリ:
3月1日
東京 両国国技館


62キロ契約10回戦


元日本フェザー級王者
元WBC世界フェザー級王者
元WBC世界スーパーフェザー級王者
今回が2年10ヶ月ぶりの復帰戦:粟生隆寛(帝拳)
戦績:32戦27勝12KO3敗1分1無効試合
備考:3敗は世界初挑戦でオスカー・ラリオスに敗れたもの、エリオ・ロハスにWBC世界フェザー級王座を奪われたもの、ガマリエル・ディアスに敗れWBC世界スーパーフェザー級王座を奪われたもの。

VS

3度目の挑戦で王座を獲得した
元WBC世界スーパーフェザー級王者:ガマリエル・ディアス(メキシコ)
戦績:61戦40勝19KO18敗3分
備考:世界初挑戦はホルヘ・リナレスのWBC世界フェザー級王座に挑んで8ラウンドKO負け、粟生から奪ったWBC世界スーパーフェザー級王座は三浦隆司に奪われるなど、帝拳ジムと関わりが深い。

カテゴリ:
3月1日
東京 両国国技館


①IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

元日本バンタム級王者(1代前の王者は山中慎介)
元OPBF東洋太平洋バンタム級王者
2度目の挑戦で世界王座を獲得し、この試合が初防衛戦
IBF世界スーパーバンタム級王者:岩佐亮佑セレス
戦績:26戦24勝16KO2敗
備考:2敗は山中慎介とリー・ハスキンスに敗れたもの。
前回の試合で小國以載からIBF世界スーパーバンタム級王座を獲得。

VS

この試合が初来日にして世界王座初挑戦
IBF世界スーパーバンタム級13位:エルネスト・サウロン(フィリピン)
戦績:24戦21勝8KO2敗1分
備考:2敗はレイ・メグリノルワンディル・シチャッサに敗れたもの



②WBC・リング誌認定世界バンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBC世界バンタム級王者:ルイス・ネリ(メキシコ)
戦績:25戦25勝19KO無敗
備考:山中との初戦の後、ドーピング違反が発覚。
山中から奪ったリング誌認定王座は剥奪・山中に差し戻しになり、さらにリング誌ランキングから除外されたが、メキシコに本部を置くWBCはメキシコ人であるネリの王座保持を容認した。

VS

元日本バンタム級王者(世界戦のために返上、その王座を受け継いだのが岩佐亮佑)
12度の防衛に成功していた
前WBC世界バンタム級王者
WBC世界バンタム級1位
リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:30戦27勝19KO1敗2分
備考:1敗は前回、ドーピング違反を犯したルイス・ネリに敗れ、具志堅用高の持つ記録に並ぶはずだった13度目の防衛に失敗したもの。

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世界王者になる前、世界タイトルマッチを経験する前に闘い、その後両者ともに世界王者となった試合

1960年12月24日
ファイティング原田vs海老原博幸

1968年9月2日
大場政夫vs花形進 第1戦(第2戦は1972年3月4日、大場政夫のWBA世界フライ級王座3度目の防衛戦)

1980年2月21日
渡辺二郎vs小林光二

2001年7月16日
日本フライ級タイトルマッチ
坂田健史vs内藤大助
※引き分けで坂田が防衛に成功

2007年9月15日
日本スーパーフェザー級タイトルマッチ
小堀佑介vs三浦隆司
※小堀が判定勝ちで王座防衛に成功。

2011年3月5日
日本バンタム級タイトルマッチ
山中慎介vs岩佐亮佑
※山中がTKO勝ちで防衛に成功。


2011年10月15日
ライトフライ級8回戦
田口良一vs木村悠
※田口が6ラウンドTKO勝ち。


2013年8月25日
日本ライトフライ級タイトルマッチ
井上尚弥vs田口良一
※井上が判定勝ちで王座を奪取。


<上記リストに加わる可能性がある試合>
田中恒成vs原隆二

井上拓真vs福原辰弥

小國以載vs和氣慎吾

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IBF世界ミニマム級王者:京口紘人(ワタナベ)

WBO世界ミニマム級王者:山中竜也(真正)

WBA・IBF統一世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)

WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)

WBC世界フライ級王者:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)

WBO世界フライ級王者:木村翔(青木)

WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)

※リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)

IBF世界スーパーバンタム級王者:岩佐亮佑(セレス)

IBF世界スーパーフェザー級王者:尾川堅一(帝拳)

WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳)

WBA世界ミドル級王者:村田諒太(帝拳)

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最優秀選手(MVP):井上尚弥(大橋)

技能賞:田口良一(ワタナベ)

殊勲賞:尾川堅一(帝拳)
    村田諒太(帝拳)
    木村翔(青木)

敢闘賞:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)

努力賞:岩佐亮佑(セレス)

新鋭賞:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
    京口紘人(ワタナベ)
    拳四朗(BMB)
    山中竜也(真正)
    
KO賞:井上尚弥、比嘉大吾

年間最高試合:田口良一vsミラン・メリンド
次点:比嘉大吾vsファン・エルナンデス
   尾川堅一vsテビン・ファーマー 

特別賞:井岡一翔(井岡)
    小國以載(角海老宝石)
    五十嵐俊幸(帝拳)

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2018年2月28日
東京 後楽園ホール


WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBA世界スーパーバンタム級王者:ダニエル・ローマン(アメリカ)
戦績:26戦23勝9KO2敗1分
備考:前回の試合で久保隼を破り、WBA世界スーパーバンタム級王座を獲得。

VS

元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
この試合が世界初挑戦
WBA世界スーパーバンタム級13位:松本亮(大橋)
戦績:22戦21勝19KO1敗
備考:1敗はビクトル・ウリエル・ロペスに敗れたものだが、これは高校時代に手術した副甲状腺の病気の再発による体調不良が原因で、再手術して復帰後のロペスとの再戦では無事リベンジを果たしている。

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12月20日
タイ バンコク


IBF世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦
※王者は岩佐亮佑

元PABAスーパーバンタム級王者
IBF世界スーパーバンタム級3位:テレンス・TJ・ドヘニー(アイルランド出身・オーストラリア)
戦績:17戦17勝13KO無敗

VS

IBF世界スーパーバンタム級7位:マイク・タワッチャイ(タイ)
戦績:55戦44勝27KO10敗1分
備考:10敗は仁木一嘉丸山大輔に2度、臼井欽士郎ジェロッピ・メルカドジョナタン・バァト亀田大毅和氣慎吾小國以載亀田和毅に敗れたもの。

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12月3日
エディオンアリーナ大阪


OPBF東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋バンタム級王者
WBC世界バンタム級6位:マーク・ジョン・ヤップ(フィリピン出身・六島ジム所属)
戦績:39戦27勝13KO12敗
備考:岩佐亮佑ファン・ランダエタとの対戦経験を持つ。

VS

この試合が2度目のタイトル挑戦
日本バンタム級6位
OPBF東洋太平洋バンタム級8位:高野誠三(真正)
戦績:28戦19勝12KO8敗1分
備考:2013年4月に、現WBC世界スーパーバンタム級王者レイ・バルガスとのWBCユースタイトル戦を行うも3ラウンドTKO負け。

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約10問ほど、日本ボクシング検定っぽい問題を考えてみました。

①次のうち、メジャー4団体(WBA、WBC、IBF、WBO)の世界王座をすべて獲得したことがないのは誰?
1:フロイド・メイウェザー
2:ミゲール・コット
3:ブライアン・ビロリア
4:ファン・マヌエル・マルケス


②次の事象の組み合わせの内、起きた日付(〇月〇日)が同じでないものはどれ?
1:「パーネル・ウィテカの誕生日」と「大場政夫vsチャチャイ・チオノイ戦」
2:「ロイ・ジョーンズvsジョン・ルイス戦」と「ミッケル・ケスラーの誕生日」
3:「白井義男の誕生日」と「長谷川穂積の誕生日」
4:「ジョー・フレイジャーの誕生日」と「村田諒太の誕生日」


③マニー・パッキャオが2階級制覇を達成し、後の快進撃のきっかけとなったリーロ・レジャバ戦。
このとき、実はパッキャオは代役で本来は別の挑戦者がレジャバに挑戦予定だった。
では、その選手とは次のうち誰?
1:クラレンス・アダムス
2:マルコ・アントニオ・バレラ
3:エンリケ・サンチェス
4:オスカー・ラリオス


④プロデビュー以来の50連勝を記録したフロイド・メイウェザーが最後に敗れたのはアマチュア時代のアトランタ五輪フェザー級準決勝でのこと。
ではその時、メイウェザーを破りアトランタ五輪でフェザー級銀メダルを獲得した選手は誰?
1:ガブリエル・トドロフ
2:エンジェル・トドロフ
3:ラファエル・トドロフ
4:セラフィム・トドロフ


⑤英国のスミス4兄弟、リアム、ポール、ステフェン、カラム。この4人を年齢が上の順から並べた時、正しいのはどれ?
1:ポール、カラム、リアム、ステフェン
2:ステフェン、ポール、カラム、リアム
3:ポール、ステフェン、リアム、カラム
4:ポール、リアム、ステフェン、カラム


⑥日本ボクシング界において、日本王座3階級制覇以上を制覇した選手は5階級制覇を達成した選手を含めて過去に4人存在する。
では次の中で最後に「日本王座3階級制覇を達成した」のは誰?
1:湯場忠志
2:五代登
3:中川大資
4:前田宏行


⑦ジェイク・ギレンホール主演のボクシング映画「サウスポー」、この映画で主人公のトレーナー役を演じたのは?
1:ビクター・オルティス
2:ロイ・ジョーンズ
3:セルヒオ・マルチネス
4:フォレスト・ウィテカー


⑧漫画「はじめの一歩」の主人公の必殺技として有名なデンプシーロール。
では、このデンプシーとは次のうち誰?
1:パトリック・デンプシー
2:ジョシ-・デンプシー
3:クリント・デンプシー
4:ジャック・デンプシー


⑨1956年メルボルン五輪ボクシングヘビー級金メダリストであるピート・ラデマッハー。
彼はプロデビュー戦で世界ヘビー級タイトルマッチに挑戦して敗れるのだが、その挑戦を受けた当時の世界ヘビー級王者は次のうち誰?
1:モハメド・アリ
2:ソニー・リストン
3:フロイド・パターソン
4:ジョー・フレイジャー


⑩以下のボクサーの組み合わせのうち、実の親子である組み合わせはどれ?

1:オスカー・デラホーヤとディエゴ・デラホーヤ

2:マイケル・スピンクスとコーリー・スピンクス

3:フリオ・セサール・チャベスとオマール・チャベス

4:ロジャー・メイウェザー とフロイド・メイウェザー ・ジュニア



・最終問題(クールダウン)
ボクシング史上3人目の4団体(WBA・WBC・IBF・WBO)統一王者となったテレンス・クロフォード。
では、彼の出身地であるアメリカ・ネブラスカ州の都市と言えば?
1:バハマ
2:オバマ
3:オマハ
4:インティライミ


↓正解はこの本を読んで、勉強すればわかる!!(正解記事は12月10日以降に更新予定)

9月29日
東京 後楽園ホール


WBOアジアパシフィックフェザー級王座決定戦
※前王者はジェネシス・カシミ・セルバニア

元日本フェザー級王者
元OPBF東洋太平洋フェザー級王者:天笠尚(FLARE山上)
戦績:41戦33勝21KO6敗2分
備考:2014年大晦日の世界初挑戦ではギジェルモ・リゴンドーから2度のダウンを奪う大健闘を見せた。

VS

元WBCインターナショナルスーパーバンタム級王者:リチャード・プミクピック(フィリピン)
戦績:29戦19勝6KO8敗2分
備考:2014年3月には岩佐亮佑の持つOPBF東洋太平洋バンタム級王座に挑戦し、2-0の判定負け。

カテゴリ:
10月31日→11月11日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
コスモポリタン・オブ・ラスベガス
チェルシー・ボールルーム


WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBO世界スーパーバンタム級王者:ジェシー・マグダレノ(アメリカ)
戦績:25戦25勝18KO無敗
備考:5階級制覇王者ノニト・ドネアに判定勝ちでWBO世界スーパーバンタム級王座を獲得した。
兄のディエゴ・マグダレノ、弟のマルコ・マグダレノもプロボクサー。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBO世界スーパーバンタム級1位:セサール・フアレス(メキシコ)
戦績:25戦20勝15KO5敗
備考:5敗はエドガー・ロサノホルヘ・ララウーゴ・パルティダ、ノニト・ドネア、ジョバンニ・デルガドに敗れたもの。

カテゴリ:
10月21日
東京 後楽園ホール


日本ライト級王座決定戦
※前王者の西谷和宏が世界戦準備のため(!?)に王座を返上したため。

この試合が初の日本王座挑戦
日本ライト級1位:吉野修一郎(三迫)
戦績:5戦5勝3KO無敗
備考:クラウドファンディングで活動資金を募集中。

VS

この試合が2度目のタイトル挑戦
日本ライト級2位:スパイシー松下(セレス)
戦績:27戦17勝2KO9敗1分


カテゴリ:
ざっくりまとめてみました。

1967年12月14日
世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
挑戦者:小林弘(中村) ※新王者
VS
王者:沼田義明(極東) ※初防衛に失敗



2004年6月28日
WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ
挑戦者:川嶋勝重(大橋) ※新王者。ジム会長の大橋秀行も元世界王者
VS
王者:徳山昌守(金沢) ※9度目の防衛に失敗



2005年7月18日
WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ
前王者:徳山昌守(金沢) ※リベンジ&王座返り咲き
VS
王者:川嶋勝重(大橋) ※3度目の防衛に失敗



2005年8月6日
WBC世界ミニマム級タイトルマッチ
前々王者:イーグル京和(角海老宝石) ※王座返り咲き
VS
王者:高山勝成(当時はグリーンツダ所属) ※初防衛に失敗


2009年11月29日
WBC世界フライ級タイトルマッチ
元WBA世界ライトフライ級王者:亀田興毅(亀田) ※2階級目の王座を獲得
VS
王者:内藤大助(宮田) ※6度目の防衛に失敗



2011年1月31日
WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ
挑戦者:下田昭文(帝拳) ※新王者
VS
王者:李冽理(横浜光) ※初防衛に失敗



2013年4月8日
WBC世界フライ級タイトルマッチ
元WBA世界ミニマム級王者:八重樫東(大橋) ※2階級制覇に成功。
VS
王者:五十嵐俊幸(帝拳) ※2度目の防衛に失敗


2017年8月27日
WBO世界ミニマム級タイトルマッチ
挑戦者:山中竜也(真正) ※新王者
VS
王者:福原辰弥(本田フィットネス) ※初防衛に失敗



2017年9月13日
IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ
挑戦者:岩佐亮佑(セレス) ※新王者。ジム会長のセレス小林も元世界王者
VS
王者:小國以載(角海老宝石) ※初防衛に失敗

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