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タグ:村田諒太

カテゴリ:
10月14日
オーストラリア クイーンズランド ブリスベン
コンベンション&エキシビションセンター


WBOオリエンタルスーパーウェルター級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBOオリエンタルスーパーウェルター級王者
WBO世界スーパーウェルター級3位:デニス・ホーガン(アイルランド出身・オーストラリア)
戦績:27戦25勝7KO1敗1分
備考:1敗はジャック・クルカイの持つWBA世界スーパーウェルター級暫定王座に挑戦して敗れたもの。

VS

元日本・OPBF東洋太平洋スーパーウェルター級2冠王者
前日本スーパーウェルター級王者
WBO世界スーパーウェルター級9位:野中悠樹井岡弘樹
戦績:42戦31勝10KO8敗3分
備考:2009年11月に柴田明雄(9月5日にSOETEジムを設立)に日本・東洋の2冠王座を奪われたのが最後の黒星。

カテゴリ:
9月8日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
ハードロックホテル&カジノ


ライトヘビー級10回戦

元WBO世界ミドル級王者:ピーター・クイリン(アメリカ)
戦績:34戦32勝23KO1敗1分
備考:1敗はダニエル・ジェイコブスに1ラウンドTKO負けを喫したもの。

VS

対戦相手未定


カテゴリ:
9月2日
ドイツ


スーパーミドル級12回戦
ワールドボクシングスーパーシリーズ1回戦

元WBO世界ライトヘビー級王者
元WBA世界ライトヘビー級王者:ユルゲン・ブレーマー(ドイツ)
戦績:51戦48勝35KO3敗
備考:3敗はマリオ・ファイトウーゴ・エルナン・ガライネイサン・クレバリーに敗れたもの。

VS

元NABA北米ミドル級王者
WBA世界ミドル級2位:ロブ・ブラント(アメリカ)
戦績:22戦22勝15KO無敗
備考:順当ならアッサン・エンダムvs村田諒太戦の勝者に対する指名挑戦者となるはずだったが、皆さんご存じの通りああいうことになったので、スケジュールが宙に浮いたブラントはワールドボクシングスーパーシリーズ出場を決めた(ものと思われる)


カテゴリ:
9月16日
英国 ロンドン
クイーンエリザベス・オリンピックパーク
カッパーボックス・アリーナ


WBO世界ミドル級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBO世界ミドル級王者:ビリー・ジョー・サンダース(英国)
戦績:24戦24勝12KO無敗

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBO世界ミドル級5位:ウィリー・モンロー・ジュニア(アメリカ)
戦績:23戦21勝6KO2敗
備考:2敗はダーネル・ブーンゲンナディ・ゴロフキンに敗れたもの。
父のウィリー・モンローもプロボクサー、さらに大おじにあたるウィリー・ザ・ワーム・モンローもプロボクサーでマービン・ハグラーに勝利した実績を持つ。

カテゴリ:
10月22日
東京 両国国技館


WBA世界ミドル級タイトルマッチ

元WBA世界ミドル級暫定王者
元WBO世界ミドル級暫定王者
この試合が初防衛戦
WBA世界ミドル級レギュラー王者:アッサン・エンダム(カメルーン出身・フランス)
戦績:38戦36勝21KO2敗
備考:2敗はピーター・クイリンデビッド・レミュー、いずれも世界王者経験者に敗れたもの。
またWBA世界ミドル級スーパー王者はWBC・IBF王座も保持する3団体統一王者ゲンナディ・ゴロフキン

VS

ロンドン五輪ミドル級金メダリスト
この試合が2度目の世界王座挑戦となる
WBA世界ミドル級1位:村田諒太(帝拳)
戦績:13戦12勝9KO1敗
備考:1敗は前回エンダムに敗れたもの。

カテゴリ:
8月25日
アメリカ オクラホマ州マイアミ
バッファローランカジノ

IBF世界ミドル級王座挑戦者決定戦

IBF世界ミドル級1位:トリアーノ・ジョンソン(バハマ出身・アメリカ)
戦績:21戦20勝14KO1敗
備考:1敗はカーティス・スティーブンスに敗れたもの

VS

IBF世界ミドル級2位:セルゲイ・デレビャンチェンコ(ロシア・クリミア出身・アメリカ)
戦績:10戦10勝8KO無敗
備考:2016年7月に元IBF世界ミドル級王者のサム・ソリマンに2ラウンドTKO勝ち。



カテゴリ:
10月2日
東京・後楽園ホール


OPBF東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋フェザー級王者:ノ・サミュン(韓国)
戦績:14戦11勝4KO3敗
備考:前回の試合で竹中良から東洋王座を奪取

VS

ロンドン五輪バンタム級銅メダリスト
日本フェザー級11位:清水聡(大橋)
戦績:3戦3勝3KO無敗
備考:ロンドン五輪では準決勝で金メダリストのルーク・キャンベルに敗れた。


カテゴリ:
8月5日
アメリカ カリフォルニア州ロサンゼルス
ノキアシアター


ロンドン五輪ミドル級銀メダリスト
IBF世界ミドル級15位:エスキバ・ファルカオ(ブラジル)
戦績:17戦17勝12KO無敗
備考:ロンドン五輪決勝で村田諒太に敗れた

VS

イバン・モンテロ(メキシコ)
戦績:22戦20勝8KO2敗

カテゴリ:
7月29日
アメリカ ニューヨーク ブルックリン
バークレイズセンター


WBC世界ミドル級挑戦者決定戦
※WBC世界ミドル級王者は3団体統一王者のゲンナディ・ゴロフキン


WBC世界ミドル級1位:セバスチャン・ヘイランド(アルゼンチン)
戦績:35戦29勝16KO4敗2分
備考:2010年にセバスチャン・ズビックとWBC世界ミドル級暫定王座決定戦を行うも判定負け

VS

前IBF世界スーパーウェルター級王者
WBC世界ミドル級2位:ジャーモル・チャーロ(アメリカ)
戦績:25戦25勝19KO無敗
備考:ジャーメル・チャーロは双子の弟


カテゴリ:
7月30日
大阪 住吉区民センター


OPBF東洋太平洋ミドル級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋ミドル級王者:太尊康輝(六島)
戦績:16戦12勝11KO2敗2分

VS

OPBF東洋太平洋ミドル級14位:ロックハート・ブランドン(森岡)
戦績:14戦8勝7KO5敗1分

カテゴリ:
7月14日
アメリカ カリフォルニア州マイアミ
バッファロー・ラン・カジノ


NABA北米ミドル級王座決定戦

WBC中米カリブミドル級王者:アントワーヌ・ダグラス(アメリカ)
戦績:23戦21勝15KO1敗1分
備考:1敗はアフタンディル・クルツィゼに敗れたもの

VS

この試合が日本での試合からの再起戦
元WBC全米ミドル級王者:ブルーノ・サンドバル(メキシコ)
戦績:22戦19勝15KO2敗1分
備考:前回の試合で村田諒太に3ラウンドKO負け。

フロイド・メイウェザーvsコナー・マクレガー

カテゴリ:
8月26日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
会場未定(MGMグランド説とTモバイルアリーナ説がある)


スーパーウェルター級契約12回戦

元WBC世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
元WBC世界スーパーライト級王者
元IBF世界ウェルター級王者
元WBC世界ウェルター級王者
元WBA・WBC統一世界スーパーウェルター級王者
元WBC・WBA・WBO統一世界ウェルター級王者
5階級制覇王者:フロイド・メイウェザー(アメリカ)
戦績:49戦49勝26KO無敗
備考:デビュー以来49連勝はロッキー・マルシアノと並ぶ世界タイ記録。

VS

元UFC世界フェザー級王者
UFC世界ライト級王者
この試合がプロボクシングデビュー戦:コナー・マクレガー(アイルランド) ※詳しいプロフィールはこちら
UFC戦績:24戦21勝18KO1本3敗、3敗はすべて1本負け。

・ボクシングとUFCの階級については下記画像を参照。
mayconorweight

カテゴリ:
6月8日
英国・ロンドン


WBO世界ミドル級王座統一戦

この試合が2度目の防衛戦
WBO世界ミドル級正規王者:ビリー・ジョー・サンダース(英国)
戦績:24戦24勝12KO無敗

VS

この試合が初防衛戦
WBO世界ミドル級暫定王者:アフタンディル・クルツィゼジョージア=旧グルジア出身・アメリカ)
戦績:37戦33勝22KO2敗2分
備考:2敗はトニー・マーシャルアッサン・エンダム=旧ハッサン・ヌダム・ヌジカムに敗れたもの。

カテゴリ:
9月16日(日本時間9月17日)
アメリカ ネバダ州ラスベガス(予定)


WBA・WBC・IBF統一世界ミドル級タイトルマッチ

この試合が
WBA王座は18度目
WBC王座は7度目
IBF王座は3度目の防衛戦
WBA・WBC・IBF統一世界ミドル級王者:ゲンナディ・ゴロフキン(カザフスタン)
戦績:37戦37勝33KO無敗
備考:日本からも淵上誠石田順裕がゴロフキンに挑戦した。

VS

元WBC・WBA統一世界スーパーウェルター級王者
元WBC世界ミドル級正規王者(当時の暫定王者はゴロフキン)
前WBO世界スーパーウェルター級王者
2階級制覇王者:サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)
戦績:52戦50勝34KO1敗1分
備考:1敗はフロイド・メイウェザーに敗れたもの

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