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タグ:村田諒太

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12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


フェザー級6回戦

2012年ロンドン五輪フライ級銅メダリスト:マイケル・コンラン(英国・アイルランド)
戦績:4戦4勝4KO無敗


VS

アルゼンチン・スーパーバンタム級:ルイス・フェルナンド・モリナ(アルゼンチン)
戦績:11戦7勝2KO3敗1分

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①次のうち、サウスポーでないのは誰?

1:山中慎介

2:三浦隆司

3:粟生隆寛

4:村田諒太



②次のうち、日本人のボクシング五輪メダリストとして初めてプロの世界チャンピオンになったのは?

1:田辺清

2:森岡栄治

3:村田諒太

4:桜井孝雄



③次のうち、日本人として2人目のプロボクシング世界ミドル級チャンピオンとなったのは?

1:竹原慎二

2:佐藤幸治

3:保住直孝

4:村田諒太



④次のうち、元世界ヘビー級王者ジョー・フレージャーと同じく1月12日生まれなのは?

1:亀海喜寛

2:村田諒太

3:山中慎介

4:三浦隆司



⑤次のうち、大場政夫がWBA世界フライ級王座を獲得した10月22日に世界タイトルを獲得したのは?

1:村田諒太

2:坂田健史

3:井岡一翔

4:比嘉大吾



⑥次のうち、日本人として2人目のボクシング五輪金メダリストとなったのは?

1:清水聡

2:桜井孝雄

3:村田諒太

4:田辺清



⑦次のうち、2012年のロンドン五輪ボクシングミドル級で金メダルを獲得したのは?

1:エスキバ・ファルカオ

2:ゲンナディ・ゴロフキン

3:ジェームス・デゲール

4:村田諒太



⑧次のうち、ボクシング五輪ミドル級金メダリストとして初めて、プロでもミドル級世界王者となったのは?

1:ヘンリー・マスケ

2:ジェームス・デゲール

3:村田諒太

4:フロイド・パターソン



⑨次のうち、大阪の興国高等学校出身でないのは誰?

1:石田順裕

2:宮崎亮

3:村田諒太

4:井岡一翔



⑩次の特徴に当てはまるのは誰?

「右利き、1月12日生まれ、14戦13勝10KO1敗、2012年ロンドン五輪ミドル級金メダリスト」

1:ゲンナディ・ゴロフキン

2:オスカー・デ・ラ・ホーヤ

3:村田諒太

4:ジョー・フレージャー



WBA世界ミドル級王座奪取おめでとうございます。


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11月3日
アメリカ フロリダ州キシミー
オセオラ・ヘリテージセンター


ミドル級8回戦

ロンドン五輪ミドル級銀メダリスト:エスキバ・ファルカオ(ブラジル)
戦績:18戦18勝12KO無敗
備考:ロンドン五輪決勝で、現WBA世界ミドル級レギュラー王者の村田諒太に敗れた。

VS

対戦相手未定

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日本ボクシング検定の公式テキストが10月16日に発売されています。



ボクシング検定のためだけではなく、これからボクシングを見始めようという方が基本的な知識を得るのにもオススメの1冊です。

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12月16日
カナダ ケベック州ラバル
プレイス・ベル


WBO世界ミドル級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
WBO世界ミドル級王者:ビリー・ジョー・サンダース(英国)
戦績:25戦25勝12KO無敗

VS

前IBF世界ミドル級王者
この試合で世界王座返り咲きを狙う
WBO世界ミドル級1位:デビッド・レミュー(カナダ)
戦績:41戦38勝33KO3敗
備考:3敗はマルコ・アントニオ・ルビオ(元WBC世界ミドル級暫定王者)、ジョアシム・アルシン(元WBA世界スーパーウェルター級王者)に敗れたものと、ゲンナディ・ゴロフキンとの世界ミドル級王座3団体統一戦に敗れてIBF世界ミドル級王座を失ったもの。


↓ボクシングファンの入門書、これからボクシングを見始めるあなたにオススメ。

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①WBA世界スーパーウェルター級王座決定戦(1991年2月23日
※当時の前王者はジュリアン・ジャクソン
カーロス・エリオット(アメリカ出身・八戸帝拳)vsジルベール・デュレグアドループ出身・フランス)
結果:デュレが7ラウンドTKO勝ちで新王者
備考:カーロス・エリオットは三代目J Soul BrothersELLYの父。


②WBA世界ライト級タイトルマッチ(2001年7月1日
畑山隆則(横浜光)vsジュリアン・ロルシー(フランス)
結果:ロルシーが3-0判定勝ち(118-110、117-112、117-111)で新王者


③WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ(2002年10月9日
佐藤修(協栄)vsサリム・メジクンヌ(フランス)
結果:メジクンヌが3-0判定勝ち(116-112、117-111、119-110)で新王者


④WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ(2005年4月29日
マヤール・モンシプール(イラン出身・フランス)vs仲里繁(沖縄ワールドリング)
結果:モンシプールの6ラウンドTKO勝ち。4度目の防衛に成功。


⑤WBA世界ミドル級レギュラー王座決定戦(2017年5月20日
※当時の前王者はダニエル・ジェイコブス(アメリカ)
アッサン・エンダム(カメルーン出身・フランス)vs村田諒太(帝拳) 第1戦
結果:エンダムが2-1判定勝ち(115-112、116-111、110-117)で暫定王者から正規王者に昇格。

ここまでフランスの全勝。

そして・・・

⑥WBC世界フライ級タイトルマッチ(2017年10月22日
比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)vsトマ・マソン(フランス)
結果:?


⑦WBA世界ミドル級タイトルマッチ(2017年10月22日)
アッサン・エンダムvs村田諒太 第2戦
結果:?

明日の結果やいかに。

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約10問ほど、日本ボクシング検定っぽい問題を考えてみました。

①次のうち、メジャー4団体(WBA、WBC、IBF、WBO)の世界王座をすべて獲得したことがないのは誰?
1:フロイド・メイウェザー
2:ミゲール・コット
3:ブライアン・ビロリア
4:ファン・マヌエル・マルケス


②次の事象の組み合わせの内、起きた日付(〇月〇日)が同じでないものはどれ?
1:「パーネル・ウィテカの誕生日」と「大場政夫vsチャチャイ・チオノイ戦」
2:「ロイ・ジョーンズvsジョン・ルイス戦」と「ミッケル・ケスラーの誕生日」
3:「白井義男の誕生日」と「長谷川穂積の誕生日」
4:「ジョー・フレイジャーの誕生日」と「村田諒太の誕生日」


③マニー・パッキャオが2階級制覇を達成し、後の快進撃のきっかけとなったリーロ・レジャバ戦。
このとき、実はパッキャオは代役で本来は別の挑戦者がレジャバに挑戦予定だった。
では、その選手とは次のうち誰?
1:クラレンス・アダムス
2:マルコ・アントニオ・バレラ
3:エンリケ・サンチェス
4:オスカー・ラリオス


④プロデビュー以来の50連勝を記録したフロイド・メイウェザーが最後に敗れたのはアマチュア時代のアトランタ五輪フェザー級準決勝でのこと。
ではその時、メイウェザーを破りアトランタ五輪でフェザー級銀メダルを獲得した選手は誰?
1:ガブリエル・トドロフ
2:エンジェル・トドロフ
3:ラファエル・トドロフ
4:セラフィム・トドロフ


⑤英国のスミス4兄弟、リアム、ポール、ステフェン、カラム。この4人を年齢が上の順から並べた時、正しいのはどれ?
1:ポール、カラム、リアム、ステフェン
2:ステフェン、ポール、カラム、リアム
3:ポール、ステフェン、リアム、カラム
4:ポール、リアム、ステフェン、カラム


⑥日本ボクシング界において、日本王座3階級制覇以上を制覇した選手は5階級制覇を達成した選手を含めて過去に4人存在する。
では次の中で最後に「日本王座3階級制覇を達成した」のは誰?
1:湯場忠志
2:五代登
3:中川大資
4:前田宏行


⑦ジェイク・ギレンホール主演のボクシング映画「サウスポー」、この映画で主人公のトレーナー役を演じたのは?
1:ビクター・オルティス
2:ロイ・ジョーンズ
3:セルヒオ・マルチネス
4:フォレスト・ウィテカー


⑧漫画「はじめの一歩」の主人公の必殺技として有名なデンプシーロール。
では、このデンプシーとは次のうち誰?
1:パトリック・デンプシー
2:ジョシ-・デンプシー
3:クリント・デンプシー
4:ジャック・デンプシー


⑨1956年メルボルン五輪ボクシングヘビー級金メダリストであるピート・ラデマッハー。
彼はプロデビュー戦で世界ヘビー級タイトルマッチに挑戦して敗れるのだが、その挑戦を受けた当時の世界ヘビー級王者は次のうち誰?
1:モハメド・アリ
2:ソニー・リストン
3:フロイド・パターソン
4:ジョー・フレイジャー


⑩以下のボクサーの組み合わせのうち、実の親子である組み合わせはどれ?

1:オスカー・デラホーヤとディエゴ・デラホーヤ

2:マイケル・スピンクスとコーリー・スピンクス

3:フリオ・セサール・チャベスとオマール・チャベス

4:ロジャー・メイウェザー とフロイド・メイウェザー ・ジュニア



・最終問題(クールダウン)
ボクシング史上3人目の4団体(WBA・WBC・IBF・WBO)統一王者となったテレンス・クロフォード。
では、彼の出身地であるアメリカ・ネブラスカ州の都市と言えば?
1:バハマ
2:オバマ
3:オマハ
4:インティライミ


↓正解はこの本を読んで、勉強すればわかる!!(正解記事は12月10日以降に更新予定)

カテゴリ:
11月11日
スコットランド エディンバラ
ロイヤルハイランドセンター


WBCスーパーライト級シルバータイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBCスーパーライト級シルバー王者
WBC世界スーパーライト級7位:ジョシュ・テイラー(スコットランド)
戦績:10戦10勝9KO無敗
備考:ロンドン五輪ライト級出場

VS

元IBF世界ライト級王者:ミゲール・バスケス(メキシコ)
戦績:44戦39勝15KO5敗
備考:5敗はサウル・アルバレスに2度、ティモシー・ブラッドリーミッキー・ベイアルへニス・メンデスに敗れたもの。


カテゴリ:
10月28日
ドイツ メクレンブルク=フォアポンメルン州シュヴェリーン
スポルト&コングレスセンター


スーパーミドル級12回戦
ワールドボクシングスーパーシリーズ1回戦

元WBO世界ライトヘビー級王者
元WBA世界ライトヘビー級王者:ユルゲン・ブレーマー(ドイツ)
戦績:51戦48勝35KO3敗
備考:3敗はマリオ・ファイトウーゴ・エルナン・ガライネイサン・クレバリーに敗れたもの。

VS

元NABA北米ミドル級王者
WBA世界ミドル級2位:ロブ・ブラント(アメリカ)
戦績:22戦22勝15KO無敗
備考:順当ならアッサン・エンダムvs村田諒太戦の勝者に対する指名挑戦者となるはずだったが、皆さんご存じの通りああいうことになったのでスケジュールが宙に浮いたブラントはワールドボクシングスーパーシリーズ出場を決めた(ものと思われる)

この試合の勝者はすでに1回戦を勝利したカラム・スミスと次戦で戦うことになる。
つまり、準決勝でスミスと絡む。

拳四朗vsペドロ・ゲバラ

カテゴリ:
10月22日
東京 両国国技館

WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ

元日本・OPBF東洋太平洋ライトフライ級2冠王者
リング誌世界ライトフライ級6位
この試合が初防衛戦
WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:10戦10勝5KO無敗

VS

元WBC世界ライトフライ級王者
この試合で世界王座返り咲きを狙う
リング誌世界ライトフライ級1位
WBC世界ライトフライ級1位:ペドロ・ゲバラ(メキシコ)
戦績:33戦30勝17KO2敗1分
備考:2敗はジョン・リエル・カシメロ木村悠に敗れたもの。
ともに世界戦での2-1判定負けで、特に2015年11月の木村戦での判定はゲバラに気の毒なものだった。

kenguevara

カテゴリ:
10月14日
オーストラリア クイーンズランド ブリスベン
コンベンション&エキシビションセンター


WBOオリエンタルスーパーウェルター級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBOオリエンタルスーパーウェルター級王者
WBO世界スーパーウェルター級3位:デニス・ホーガン(アイルランド出身・オーストラリア)
戦績:27戦25勝7KO1敗1分
備考:1敗はジャック・クルカイの持つWBA世界スーパーウェルター級暫定王座に挑戦して敗れたもの。

VS

元日本・OPBF東洋太平洋スーパーウェルター級2冠王者
前日本スーパーウェルター級王者
WBO世界スーパーウェルター級9位:野中悠樹井岡弘樹
戦績:42戦31勝10KO8敗3分
備考:2009年11月に柴田明雄(9月5日にSOETEジムを設立)に日本・東洋の2冠王座を奪われたのが最後の黒星。

カテゴリ:
9月8日
アメリカ ネバダ州ラスベガス
ハードロックホテル&カジノ


ライトヘビー級10回戦

元WBO世界ミドル級王者:ピーター・クイリン(アメリカ)
戦績:34戦32勝23KO1敗1分
備考:1敗はダニエル・ジェイコブスに1ラウンドTKO負けを喫したもの。

VS

対戦相手未定


カテゴリ:
9月2日
ドイツ


スーパーミドル級12回戦
ワールドボクシングスーパーシリーズ1回戦

元WBO世界ライトヘビー級王者
元WBA世界ライトヘビー級王者:ユルゲン・ブレーマー(ドイツ)
戦績:51戦48勝35KO3敗
備考:3敗はマリオ・ファイトウーゴ・エルナン・ガライネイサン・クレバリーに敗れたもの。

VS

元NABA北米ミドル級王者
WBA世界ミドル級2位:ロブ・ブラント(アメリカ)
戦績:22戦22勝15KO無敗
備考:順当ならアッサン・エンダムvs村田諒太戦の勝者に対する指名挑戦者となるはずだったが、皆さんご存じの通りああいうことになったので、スケジュールが宙に浮いたブラントはワールドボクシングスーパーシリーズ出場を決めた(ものと思われる)


カテゴリ:
9月16日
英国 ロンドン
クイーンエリザベス・オリンピックパーク
カッパーボックス・アリーナ


WBO世界ミドル級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBO世界ミドル級王者:ビリー・ジョー・サンダース(英国)
戦績:24戦24勝12KO無敗

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBO世界ミドル級5位:ウィリー・モンロー・ジュニア(アメリカ)
戦績:23戦21勝6KO2敗
備考:2敗はダーネル・ブーンゲンナディ・ゴロフキンに敗れたもの。
父のウィリー・モンローもプロボクサー、さらに大おじにあたるウィリー・ザ・ワーム・モンローもプロボクサーでマービン・ハグラーに勝利した実績を持つ。

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