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タグ:柴田明雄

カテゴリ:
12月3日
エディオンアリーナ大阪


OPBF東洋太平洋ミドル級タイトルマッチ
WBOアジアパシフィックミドル級王座決定戦


この試合が3度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋ミドル級王者:太尊康輝(六島)
戦績:17戦13勝11KO2敗2分
備考:2敗の内、1敗は柴田明雄の持つ日本・OPBF東洋太平洋ミドル級王座に挑んで敗れたもの。

VS

この試合が2度目のタイトル挑戦
OPBF東洋太平洋ミドル級10位:秋山泰幸(ワタナベ)
戦績:19戦11勝8KO7敗1分


カテゴリ:
10月14日
オーストラリア クイーンズランド ブリスベン
コンベンション&エキシビションセンター


WBOオリエンタルスーパーウェルター級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBOオリエンタルスーパーウェルター級王者
WBO世界スーパーウェルター級3位:デニス・ホーガン(アイルランド出身・オーストラリア)
戦績:27戦25勝7KO1敗1分
備考:1敗はジャック・クルカイの持つWBA世界スーパーウェルター級暫定王座に挑戦して敗れたもの。

VS

元日本・OPBF東洋太平洋スーパーウェルター級2冠王者
前日本スーパーウェルター級王者
WBO世界スーパーウェルター級9位:野中悠樹井岡弘樹
戦績:42戦31勝10KO8敗3分
備考:2009年11月に柴田明雄(9月5日にSOETEジムを設立)に日本・東洋の2冠王座を奪われたのが最後の黒星。

カテゴリ:
7月30日
大阪 住吉区民センター


OPBF東洋太平洋ミドル級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋ミドル級王者:太尊康輝(六島)
戦績:16戦12勝11KO2敗2分

VS

OPBF東洋太平洋ミドル級14位:ロックハート・ブランドン(森岡)
戦績:14戦8勝7KO5敗1分

カテゴリ:
4月16日
大阪 住吉区民センター


OPBF東洋太平洋ミドル級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋ミドル級王者
WBA世界ミドル級13位:太尊康輝(六島)
戦績:15戦11勝10KO2敗2分
備考:

VS

この試合が約2年ぶりの試合となる
元韓国ミドル級王者
OPBF東洋太平洋ミドル級11位:アン・サンジェ(韓国)
戦績:9戦6勝1KO3敗




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カテゴリ:
11月23日
住吉区民センター

①OPBF東洋太平洋スーパーウェルター級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
OPBF東洋太平洋スーパーウェルター級王者
IBF世界スーパーウェルター級3位:細川貴之(六島)
戦績:43戦28勝9KO10敗5分

VS

WBCユーラシアパシフィック・スーパーミドル級王座に挑戦した経験を持つ
OPBF東洋太平洋スーパーウェルター級14位:大石豊(井岡弘樹)
戦績:18戦13勝7KO5敗
備考:WBCユーラシアパシフィック・スーパーミドル級王座戦で大石を下したザック・ダンはスーパーミドル級の無敗の世界ランク上位ランカー。



②OPBF東洋太平洋ミドル級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋ミドル級王者:ドゥワイト・リッチー(豪)
戦績:14戦14勝1KO無敗

VS

この試合が2度目の挑戦となる
OPBFミドル級1位:太尊康輝(六島)
戦績:14戦10勝10KO2敗2分
備考:前回のOPBF王座挑戦は柴田明雄(ワタナベ)に7RTKO負け。


カテゴリ:
8月8日
東京・後楽園ホール

日本・OPBF東洋太平洋ミドル級タイトルマッチ

この試合が両王座とも3度目の防衛戦
日本・OPBF東洋太平洋ミドル級王者:柴田明雄(ワタナベ)
戦績:34戦25勝11KO8敗1分
備考:元日本・OPBF東洋太平洋スーパーウェルター級王者

VS

この試合が初のタイトルマッチ
OPBF東洋太平洋ミドル級6位
日本ミドル級1位:秋山泰幸(ヨネクラ)
戦績:15戦10勝8KO4敗1分


カテゴリ:
3月26日
日本・東京
後楽園ホール

第36回チャンピオンカーニバル
日本ミニマム級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦にして
IBF・WBO世界ミニマム級王座決定戦での敗戦からの再起戦
日本ミニマム級王者
大平剛(花形) おおだいら・ごう。
戦績:18戦11勝1KO4敗3分
VS
この試合が日本王座初挑戦となる
日本ミニマム級1位
岨野豊(T&T) そわの・ゆたか。
戦績:15戦9勝6KO5敗1分



第36回チャンピオンカーニバル
日本・OPBF東洋太平洋ミドル級タイトルマッチ

元日本・OPBF東洋太平洋統一スーパーウェルター級王者(防衛0)
元日本スーパーウェルター級王者(防衛2度)
この試合が日本王座3度目、OPBF東洋太平洋王座は4度目の防衛戦となる
日本・OPBF東洋太平洋統一ミドル級王者
柴田明雄(ワタナベ)
戦績:33戦24勝10KO8敗1分
VS
この試合が初のタイトルマッチとなる
日本ミドル級1位
秋山泰幸(ヨネクラ)
戦績:15戦10勝8KO4敗1分


フライ級8回戦

日本ミニマム級4位
拳 四朗(BMB) けん・しろう。
戦績:2戦2勝1KO無敗
VS
長嶺克則(マナベ) ながみね・かつのり。
戦績:10戦10勝6KO無敗


カテゴリ:
第532回ダイナミックグローブ

62kg契約10回戦

第52回全日本ライト級新人王
元日本ライト級王者
元OPBF東洋太平洋ライト級王者
オマール・フィゲロアホルヘ・リナレスらとの激闘で本場アメリカでの評価も高い
WBC世界ライト級12位
荒川仁人(八王子中屋)
戦績:30戦25勝16KO4敗1分
vs
過去、荒川とは1勝1敗
前OPBF東洋太平洋ライト級王者
7度防衛中の
日本ライト級王者
加藤善孝(角海老宝石)
戦績:34戦28勝9KO5敗1分



日本&OPBF東洋太平洋ミドル級タイトルマッチ

元日本&OPBF東洋太平洋スーパーウェルター級2冠王者
元日本スーパーウェルター級王者
日本・OPBF東洋太平洋王座ともに2階級制覇を達成し
この試合が東洋3度目、日本王座は2度目の防衛戦となる
日本・OPBF東洋太平洋ミドル級2冠王者
柴田明雄(ワタナベ)
戦績:32戦23勝9KO8敗1分
vs
第53回全日本ミドル級新人王
元日本・OPBF東洋太平洋ミドル級2冠王者
2012年5月の世界王座初挑戦は、あのゲンナディ・ゴロフキンの強打の前に敗れるも
再起してOPBF東洋太平洋王座を再獲得、しかし、今回の相手である柴田明雄に王座を奪われ
この試合でリベンジと王座奪還を狙う
OPBF東洋太平洋ミドル級4位
日本ミドル級2位
淵上誠(八王子中屋)
戦績:30戦21勝12KO9敗



日本スーパーバンタム級王座決定戦

プロ7戦目で王座を獲得し、3度の防衛に成功した
前OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
この試合で王座返り咲きを狙う
日本スーパーバンタム級1位
小國以載(おぐに・ゆきのり。角海老宝石)
戦績:14戦13勝4KO1敗。1敗は現OPBF東洋太平洋王者の和氣慎吾(古口)に喫したもの。
vs
2011年・日本王座挑戦者決定トーナメント最強後楽園優勝
元WBO世界スーパーバンタム級王者ウィルフレド・バスケス・ジュニアを番狂わせで破って破って王座に就いた
元WBOインターナショナルスーパーバンタム級王者
前回の試合ではIBF世界スーパーバンタム級王座への挑戦権をクリス・アバロスと争い、惜しくも敗れ
この試合が再起戦にして2度目の日本タイトル挑戦となる
日本スーパーバンタム級2位
石本康隆(帝拳)
戦績:31戦24勝7KO7敗

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