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タグ:清水聡

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12月9日
ロシア ケメロヴォ


WBCシルバースーパーフライ級タイトルマッチ

2012年ロンドン五輪フライ級銅メダリスト
2016年リオデジャネイロ五輪フライ級銀メダリスト(ドーピング違反で剥奪)
この試合が初防衛戦
WBCシルバースーパーフライ級王者
WBC世界スーパーフライ級14位:ミハイル・ミーシャ・アロイアン(アルメニア出身・ロシア)
戦績:2戦2勝無敗

VS


フィリピン スーパーフライ級:ギエメル・マグラモ(フィリピン)
戦績:20戦19勝15KO1敗
備考:1敗はWBC世界フライ級1位のモハメド・ワジームに敗れたもの。

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12月30日
横浜文化体育館


①WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
元WBC世界ライトフライ級王者
この試合が7度目の防衛戦
WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:14戦14勝12KO無敗
備考:この試合の後、来年2月24日に予定される「Superfly2」への参戦を予定している。

VS

元フランスバンタム級王者
WBO世界スーパーフライ級7位:ヨアン・ボワイヨ(フランス)
戦績:46戦41勝26KO4敗1無効試合
備考:キャリア初黒星は2010年に3戦目でカール・フランプトンに敗れたもの。
直近の黒星は2012年アントニー・セットゥルに敗れたもの。



②WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ

元日本・OPBF東洋太平洋ライトフライ級2冠王者
この試合が2度目の防衛戦
WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:11戦11勝5KO無敗

VS

WBAフェデカリブライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級8位:ヒルベルト・ペドロサ(パナマ)
戦績:23戦18勝8KO3敗2分
備考:3敗はリーロイ・エストラーダカルロス・オルテガロベルト・バレラに敗れたもの。
前戦で元WBC世界ミニマム級1位のサウル・フアレスに勝利している。


③OPBF東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ

ロンドン五輪バンタム級銅メダリスト
この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋フェザー級王者:清水聡(大橋)
戦績:4戦4勝4KO無敗
備考:ロンドン五輪バンタム級で清水を破り、金メダリストとなったのは今年ホルヘ・リナレスに挑戦したルーク・キャンベル

VS

OPBF東洋太平洋フェザー級14位:エドワード・マンシト(フィリピン)
戦績:24戦15勝9KO7敗2分



④54kg契約10回戦


元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者
WBO世界バンタム級14位:井上拓真(大橋)
戦績:9戦9勝2KO無敗

VS

元日本バンタム級王者:益田健太郎(新日本木村)
戦績:35戦27勝15KO8敗


※年末のボクシング興行としては、12月31日に田口良一vsミラン・メリンド、京口紘人vsカルロス・ブイトラゴ木村翔vs五十嵐俊幸によるトリプル世界戦が予定されている

カテゴリ:
12月9日
アメリカ ニューヨーク州ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


フェザー級6回戦

2012年ロンドン五輪フライ級銅メダリスト:マイケル・コンラン(英国・アイルランド)
戦績:4戦4勝4KO無敗


VS

アルゼンチン・スーパーバンタム級:ルイス・フェルナンド・モリナ(アルゼンチン)
戦績:11戦7勝2KO3敗1分

ローレンス・ロサスvsジェルバート・ゴメラ

カテゴリ:
11月10日
フィリピン パラワン
プエルト・プリンセサ市
プエルト・プリンセサコロシアム


OPBF東洋太平洋フェザー級暫定王座決定戦
※正規王者は清水聡

OPBF東洋太平洋フェザー級7位:ローレンス・ロサス(フィリピン)
戦績:11戦8勝2KO1敗2分

VS

OPBF東洋太平洋フェザー級8位:ジェルバート・ゴメラ(フィリピン)
戦績:16戦12勝6KO4敗
備考:今年3月には大竹秀典と空位のOPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王座を争った。

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11月11日
スコットランド エディンバラ
ロイヤルハイランドセンター


WBCスーパーライト級シルバータイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBCスーパーライト級シルバー王者
WBC世界スーパーライト級7位:ジョシュ・テイラー(スコットランド)
戦績:10戦10勝9KO無敗
備考:ロンドン五輪ライト級出場

VS

元IBF世界ライト級王者:ミゲール・バスケス(メキシコ)
戦績:44戦39勝15KO5敗
備考:5敗はサウル・アルバレスに2度、ティモシー・ブラッドリーミッキー・ベイアルへニス・メンデスに敗れたもの。


9月29日
東京 後楽園ホール


WBOアジアパシフィックフェザー級王座決定戦
※前王者はジェネシス・カシミ・セルバニア

元日本フェザー級王者
元OPBF東洋太平洋フェザー級王者:天笠尚(FLARE山上)
戦績:41戦33勝21KO6敗2分
備考:2014年大晦日の世界初挑戦ではギジェルモ・リゴンドーから2度のダウンを奪う大健闘を見せた。

VS

元WBCインターナショナルスーパーバンタム級王者:リチャード・プミクピック(フィリピン)
戦績:29戦19勝6KO8敗2分
備考:2014年3月には岩佐亮佑の持つOPBF東洋太平洋バンタム級王座に挑戦し、2-0の判定負け。

カテゴリ:
10月13日
アメリカ カリフォルニア州インディオ
ファンタジー・スプリング・カジノ


WBC FECARBOXスーパーライト級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBC FECARBOXスーパーライト級王者:フィデル・マルドナド・ジュニア(アメリカ)
戦績:29戦24勝19KO3敗1分1無効試合
備考:WBC世界スーパーライト級1位のアミール・イマムとのダウン応酬の好勝負で知られる。

VS

この試合が再起戦
元WBA世界ライト級暫定王者:イスマエル・バロッソ(ベネズエラ)
戦績:22戦19勝18KO1敗2分
備考:1敗はアンソニー・クロラに敗れたもの。

カテゴリ:
アメリカ カリフォルニア州イングルウッド
フォーラム


WBA世界ライト級タイトルマッチ

元WBC世界フェザー級王者
元WBA世界スーパーフェザー級王者
元WBC世界ライト級王者
WBC世界ライト級ダイヤモンド王者
この試合が2度目の防衛戦
WBA世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)

戦績:45戦42勝27KO3敗

備考:3敗はファン・カルロス・サルガドアントニオ・デマルコセルヒオ・トンプソンに敗れたもの。

プロデビュー戦は2002年12月15日辰吉丈一郎の復帰戦の前座だった。


VS


2012年ロンドン五輪バンタム級金メダリスト

WBCライト級シルバー王者

WBC・WBA世界ライト級1位:ルーク・キャンベル(英国)

戦績:18戦17勝14KO1敗

備考:1敗はイヴァン・メンディに敗れたもの。

ロンドン五輪では準決勝で清水聡を破った。


カテゴリ:
10月2日
東京・後楽園ホール


OPBF東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋フェザー級王者:ノ・サミュン(韓国)
戦績:14戦11勝4KO3敗
備考:前回の試合で竹中良から東洋王座を奪取

VS

ロンドン五輪バンタム級銅メダリスト
日本フェザー級11位:清水聡(大橋)
戦績:3戦3勝3KO無敗
備考:ロンドン五輪では準決勝で金メダリストのルーク・キャンベルに敗れた。


カテゴリ:
6月24日
フランス ポン=サント=マクサンス
ジムナズ・ラ・サラマンドル


WBCライト級シルバー王座決定戦
※前王者はルーク・キャンベル

IBF世界ライト級5位
WBC世界ライト級8位:イヴァン・メンディ(フランス)
戦績:43戦37勝18KO4敗1分1無効試合
備考:ルーク・キャンベルに初黒星をつけた

VS

元南米ライト級王者
アルゼンチンライト級王者:ハビエル・クラベロ(アルゼンチン)
戦績:23戦21勝5KO2敗


カテゴリ:
4月29日
英国・ロンドン
ウェンブリー・スタジアム

※この日はメインイベントにアンソニー・ジョシュアvsウラジミール・クリチコ


ライト級12回戦

元WBA世界ライト級暫定王者
WBA世界スーパーライト級6位:ダーレイ・ペレス(コロンビア)
戦績:37戦33勝21KO2敗2分
備考:2敗はユリオルキス・ガンボア(2004年アテネ五輪フライ級金メダリスト)とアンソニー・クロラに世界戦で敗れたもの

VS

2012年ロンドン五輪バンタム級金メダリスト
WBCライト級シルバー王者
WBA世界ライト級8位
WBC世界ライト級2位:ルーク・キャンベル(英国)
戦績:17戦16勝13KO1敗
備考:1敗はイヴァン・メンディに敗れたもの。2012年のロンドン五輪では準決勝で清水聡を破った


カテゴリ:
5月21日
東京 有明コロシアム


①WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
元WBC世界ライトフライ級王者
この試合が5度目の防衛戦
WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:12戦12勝10KO無敗
備考:
・4戦目での日本王座獲得は辰吉丈一郎と並ぶ日本最速タイ記録
・5戦目でのOPBF東洋太平王座獲得は日本国内では2位タイの記録。
(最速は田中恒成の4戦目。5戦目での東洋王座獲得は他に三原正小島英次、八重樫東が達成している。)
・6戦目での世界王座獲得は日本国内では2位の記録
(最速は田中恒成の5戦目)
・8戦目での世界王座2階級制覇達成は7戦目で達成したワシル・ロマチェンコに続く世界2位タイ記録・日本最速タイ記録(田中恒成も8戦目での2階級制覇を達成)
・2階級制覇を達成した時の相手オマール・ナルバエスはフライ級とスーパーフライ級の2階級を制覇し、フライ級で16度、スーパーフライ級で11度、通算27度の防衛(通算27度の世界王座防衛は世界最多記録)に成功していたが、井上はそのナルバエスを2ラウンドでKOした。

VS

WBO南米スーパーフライ級王者
この試合が世界王座初挑戦
WBO世界スーパーフライ級2位:リカルド・ロドリゲス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:19戦16勝5KO3敗
備考:3敗中2敗はデビッド・カルモナに敗れたもの。



②IBF世界ライトフライ級王座統一戦

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者(上述の通り、プロ5戦目で獲得)
元日本ミニマム級王者
元WBA世界ミニマム級王者
元WBC世界フライ級王者
この試合が3度目の防衛戦
IBF世界ライトフライ級正規王者
3階級制覇王者:八重樫東(大橋)
戦績:30戦25勝13KO5敗
備考:日本のジム所属の3階級制覇王者は亀田興毅井岡一翔ホルヘ・リナレス長谷川穂積がいるが、3階級ともチャンピオンから王座を奪取しての3階級制覇達成は八重樫のみが成し遂げたことである。
(他の選手は3階級の内、王座決定戦を含んだり、3階級すべてが王座決定戦での奪取であったりする)
5敗はイーグル京和辻昌建、井岡一翔、ローマン・ゴンサレスペドロ・ゲバラに敗れたもの。辻戦以外は世界タイトル戦、世界王座統一戦での黒星。

VS

この試合が初防衛戦
IBF世界ライトフライ級暫定王者:ミラン・メリンド(フィリピン)
戦績:37戦35勝12KO2敗
備考:2敗はファン・フランシスコ・エストラーダハビエル・メンドサに敗れたもの


③フェザー級8回戦

ロンドン五輪バンタム級銅メダリスト:清水聡(大橋)
戦績:2戦2勝2KO無敗

VS

山本拓哉(エディタウンゼント)
戦績:14戦8勝4KO6敗


前日の5月20日には、このダブル世界戦と同じ有明コロシアムで村田諒太・比嘉大吾・拳四朗のトリプル世界挑戦、愛知では田中恒成vsアンヘル・アコスタ戦が行われ、2日間で6試合もの世界戦が行われることになる。


カテゴリ:
2月25日
フィリピン マニラ
エロルデスポーツコンプレックス フラッシュ・グランドボールルーム


フィリピンフェザー級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
フィリピンフェザー級王者:ランディ・ブラガ(フィリピン)
戦績:22戦19勝5KO2敗1分
備考:2敗はマクブテ・シニャビ竹中良に敗れたもの。

VS

この試合が初のタイトルマッチ
フィリピン フェザー級:ランディ・クリス・レオン(フィリピン)
戦績:28戦10勝4KO14敗4分
備考:前回の試合で中澤奨に敗れた。






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カテゴリ:
2月25日
英国・ヨークシャー州ハル
アイス・アリーナ

WBCシルバー・ライト級タイトルマッチ

ロンドン五輪バンタム級金メダリスト
この試合が2度目の防衛戦となるWBCライト級シルバー王者
WBC世界ライト級4位:ルーク・キャンベル(英国)
戦績:16戦15勝12KO1敗
備考:1敗はイヴァン・メンディに敗れたもの。
ロンドン五輪準決勝では清水聡を破っている

VS

WBC米大陸ライト級王者:ハイロ・ロペス(メキシコ)
戦績:27戦21勝14KO6敗
備考:日本で三浦隆司と戦ったダンテ・ハルドンエドガル・プエルタと戦った経験を持つ


カテゴリ:
12月30日
東京・有明コロシアム


①WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
元WBC世界ライトフライ級王者
この試合が4度目の防衛戦
WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:11戦11勝9KO無敗

VS

元日本・OPBF東洋太平洋スーパーフライ級2冠王者
二度の王座獲得に成功した
前WBA世界スーパーフライ級王者:河野公平(ワタナベ)
戦績:42戦32勝13KO9敗1分
備考:2度目の世界挑戦でトマス・ロハスに敗れてから
日本王者(後のWBC世界スーパーフライ級王者)の佐藤洋太
デビュー3戦目の戸部洋平と、3連敗を喫したこともあるが、そこから這い上がって2度の世界王座獲得を成し遂げた。



②IBF世界ライトフライ級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
元日本ミニマム級王者
元WBA世界ミニマム級王者
元WBC世界フライ級王者
この試合が2度目の防衛戦
IBF世界ライトフライ級正規王者:八重樫東(大橋)
戦績:29戦24勝12KO5敗
備考:八重樫の負傷により暫定王座がもうけられ、11月26日に暫定王座決定戦が行われ、その結果、IBF世界ライトフライ級暫定王者はミラン・メリンドとなった。
5敗はイーグル京和辻昌建井岡一翔ローマン・ゴンサレスペドロ・ゲバラに敗れたもの。

VS

元PABAミニマム級王者
IBF世界ミニマム級8位:サマートレック・ゴーキャットジム(タイ)
戦績:36戦31勝12KO5敗
備考:井上尚弥に敗れてからは14連勝中。



③ミドル級10回戦

ロンドン五輪ミドル級金メダリスト
WBA・WBC世界ミドル級6位
WBO・IBF世界ミドル級3位:
村田諒太(帝拳)
戦績:11戦11勝8KO無敗
備考:この試合が1年7ヶ月、4試合ぶりの日本での試合。

VS

元USNBC米国ミドル級王者:ブルーノ・サンドバル(メキシコ)
戦績:21戦19勝15KO1敗1分



④バンタム級8回戦

元OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者:松本亮(大橋)
戦績:18戦17勝15KO1敗
備考:1敗は前回ビクトル・ロペスに敗れたもの

VS

ビクトル・ウリエル・ロペス(メキシコ)
戦績:15戦9勝4KO5敗1分



⑤スーパーフェザー級6回戦

ロンドン五輪バンタム級銅メダリスト:清水聡(大橋)
戦績:1戦1勝1KO
備考:ロンドン五輪では金メダルを獲得するルーク・キャンベルに敗れた。

VS

フィリピンバンタム級王者:カルロ・デメシーリョ(フィリピン)
戦績:9戦6勝1KO3敗
備考:前回の試合で元日本、OPBF東洋太平洋フェザー級王者の天笠尚を相手に判定まで粘っている

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