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タグ:田口良一

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2017年12月31日
東京 大田区総合体育館


WBO世界フライ級タイトルマッチ

元WBOアジアパシフィックフライ級王者
この試合が初防衛戦
WBO世界フライ級王者:木村翔(青木)
戦績:18戦15勝8KO1敗2分
備考:1敗はデビュー戦で王子翔介に1ラウンド1分15秒KO負けを喫したもの。
以降は引き分けを挟みつつも連勝を続け、前回の試合で五輪2連覇のゾウ・シミンを大番狂わせの11ラウンドTKOに破ってWBO世界フライ級王座を獲得した。

VS

アテネ五輪ボクシング唯一の日本代表
元日本フライ級暫定王者
元日本フライ級王者
元WBC・リング誌認定世界フライ級王者

この試合で王座返り咲きを狙う
WBO世界フライ級1位:五十嵐俊幸(帝拳)
戦績:28戦23勝12KO2敗3分
備考:2敗は清水智信と八重樫東、ともに日本の歴代世界王者経験者に敗れたもの。
※リング誌認定世界フライ級王座は最近ではポンサクレック亀田興毅戦がリング誌の認定を受けた)→ソニー・ボーイ・ハロ→五十嵐→八重樫東ローマン・ゴンサレスとWBCフライ級王座とともに王座の移動が行われてきており、ロマゴンのスーパーフライ級転向に伴い消滅した。参考HP

この試合は田口良一vsミラン・メリンド、京口紘人vsカルロス・ブイトラゴと合わせてトリプル世界戦となる。

また、年末のボクシングとしては12月30日に井上尚弥vsヨアン・ボワイヨ、拳四朗vsヒルベルト・ペドロサのダブル世界戦も行われる。

アンヘル・ティト・アコスタvsファン・アレホ

カテゴリ:
12月2日
アメリカ ニューヨーク
マディソンスクエアガーデン


WBO世界ライトフライ級暫定王座決定戦
※正規王者の田中恒成が前回のパランポン戦で目を負傷し、試合が行えないため。

この試合が再起戦にして、2度目の世界王座挑戦
WBO世界ライトフライ級6位:アンヘル・ティト・アコスタ(プエルトリコ)
戦績:17戦16勝16KO1敗
備考:1敗は田中恒成の持つWBO世界ライトフライ級王座にパーフェクトレコードをひっさげて挑戦するも敗れたもの。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
WBO世界ライトフライ級4位:ファン・アレホ(メキシコ)
戦績:29戦24勝14KO4敗1分
備考:4敗はデビューから3連敗したものと、2015年10月にドニー・ニエテスの持つWBO世界ライトフライ級王座に挑戦して敗れたもの

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画像を見てもらえばわかるように、通常なら原隆二ジョナサン・タコニングで暫定王座決定戦は行われるべきところ、なぜこうなってしまうのか・・・。

カテゴリ:
2017年12月31日
東京 大田区総合体育館


①IBF世界ミニマム級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋ミニマム級王者
この試合が初防衛戦
IBF世界ミニマム級王者:京口紘人(ワタナベ)
戦績:8戦8勝6KO無敗

VS

この試合が4度目の世界王座挑戦
IBF世界ミニマム級3位:カルロス・ブイトラゴ(ニカラグア)
戦績:34戦30勝17KO2敗1分1無効試合
備考:過去3度の世界王座挑戦は、メルリト・サビーリョと引き分けたものと、ノックアウト・CPフレッシュマートに2度敗れたもの。



②WBA・IBF世界ライトフライ級王座統一戦

元日本ライトフライ級王者
この試合が7度目の防衛戦
WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:30戦26勝12KO2敗2分
備考:最後に黒星を喫したのは2013年8月25日、井上尚弥を挑戦者に迎えた日本ライトフライ級タイトルマッチでの事。

VS

3度目の挑戦で世界王座を獲得し
この試合が暫定王座時代から数えて3度目の防衛戦
IBF世界ライトフライ級王者:ミラン・メリンド(フィリピン)
戦績:39戦37勝13KO2敗
備考:2敗はファン・フランンシスコ・エストラーダハビエル・メンドサの持つ世界王座に挑戦して敗れたもの。
今年の5月21日に正規王者・八重樫東に1ラウンドKO勝ちで暫定王者から正規王者に昇格した。


※年末のボクシング興行としては12月30日に井上尚弥と拳四朗のダブル世界戦も予定されている。

カテゴリ:
11月17日
エディオンアリーナ大阪


日本ライトフライ級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
日本ライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級10位
WBO世界ライトフライ級8位
IBF世界ライトフライ級7位
WBA世界ライトフライ級3位:久田哲也(ハラダ)
戦績:40戦29勝18KO9敗2分

VS

この試合が日本王座初挑戦
日本ライトフライ級5位:上久保タケル(井岡弘樹)
戦績:15戦13勝8KO2敗


カテゴリ:
10月14日
ニカラグア マナグア
プエルト・サルバドール・アレンデ


ライトフライ級12回戦

WBC南米ライトフライ級王者
WBC世界ライトフライ級4位
WBO世界ライトフライ級3位
IBF世界ライトフライ級4位:フェリックス・アルバラード(ニカラグア)
戦績:31戦29勝25KO2敗
備考:2敗は井岡一翔ファン・カルロス・レベコに敗れたもの。いずれも世界戦。
今年3月には、田口良一に挑戦して9ラウンドTKO負けしたルイス・デラ・ロサに1ラウンドKO勝ち。

VS

IBF世界ライトフライ級5位:ファーラン・サックリン・ジュニア(タイ)
戦績:38戦32勝17KO5敗1分
備考:5敗の中には井上拓真高山勝成ミラン・メリンドに敗れたものを含む。
父親は元IBF世界ミニマム級王者のファーラン・サックリン


両者は2013年12月31日の大阪府立体育館(当時の呼称はボディメーカーコロシアム、現エディオンアリーナ大阪)での興行で共演したことがある。
この日、アルバラードは井岡一翔のWBA世界ライトフライ級王座に挑戦するも判定負けで初黒星を喫し、ファーランジュニアは宮崎亮にKO勝ちで初黒星をつけた


カテゴリ:
11月10日
東京 後楽園ホール


日本フライ級タイトルマッチ

元日本ライトフライ級王者
この試合が2度目の防衛戦
日本フライ級王者
WBO世界フライ級9位
WBA世界フライ級4位:黒田雅之(川崎新田)
戦績:37戦27勝15KO7敗3分
備考:田口良一ファン・カルロス・レベコと対戦経験のある日本王座2階級制覇王者。

VS

この試合が日本王座初挑戦
日本フライ級6位:松山真虎(ワタナベ)
戦績:22戦8勝3KO12敗2分
備考:海外で2試合を経験。
1試合目はレックス・ツォに敗れ、2試合目は前回、香港でクリソン・オマヤオ井上尚弥のデビュー戦の相手として知られる)に敗れた。


ティボ・モナベサvsクリソン・オマヤオ

カテゴリ:
9月30日
インドネシア 南タンゲラン
ブリーズ


WBCインターナショナルシルバーライトフライ級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBCインターナショナルライトフライ級シルバー王者
WBA世界ライトフライ級2位:ティボ・モナベサ(インドネシア)
戦績:17戦15勝7KO無敗2分
備考:WBA世界ライトフライ級王者は田口良一、1位はカルロス・カニザレス

VS

元PBFフィリピンライトフライ級王者
元GABフィリピンミニマム級王者:クリソン・オマヤオ(フィリピン)
戦績:40戦22勝7KO14敗4分
備考:井上尚弥のデビュー戦の相手でもあり、田中恒成とも戦っている


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ティボ・モナベサvsレイマーク・タデイ

カテゴリ:
9月30日
インドネシア 南タンゲラン
ブリーズ


WBCインターナショナルシルバーライトフライ級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
WBCインターナショナルライトフライ級シルバー王者
WBA世界ライトフライ級2位:ティボ・モナベサ(インドネシア)
戦績:17戦15勝7KO無敗2分
備考:WBA世界ライトフライ級王者は田口良一、1位はカルロス・カニザレス

VS

フィリピン・ライトフライ級:レイマーク・タデイ(フィリピン)
戦績:10戦8勝4KO2敗

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カテゴリ:
世界王者になる前に闘い、その後、両者ともに世界王者となった試合

1960年12月24日
ファイティング原田vs海老原博幸

1968年9月2日
大場政夫vs花形進 第1戦(第2戦は大場政夫のWBA世界フライ級王座3度目の防衛戦)

1980年2月21日
渡辺二郎vs小林光二

2001年7月16日
日本フライ級タイトルマッチ
坂田健史vs内藤大助
※引き分けで坂田が防衛に成功

2007年9月15日
日本スーパーフェザー級タイトルマッチ
小堀佑介vs三浦隆司
※小堀が判定勝ちで王座防衛に成功。

2011年3月5日
日本バンタム級タイトルマッチ
山中慎介vs岩佐亮佑
※山中がTKO勝ちで防衛に成功。

2013年8月25日
日本ライトフライ級タイトルマッチ
井上尚弥vs田口良一
※井上が判定勝ちで王座を奪取。


<上記リストに加わる可能性がある試合>
田中恒成vs原隆二

井上拓真vs福原辰弥

小國以載vs和氣慎吾

カテゴリ:
①IBF世界ミニマム級王者:京口紘人(ワタナベ)
戦績:8戦8勝6KO無敗
王座獲得戦:2017年7月23日ホセ・アルグメドに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


②WBO世界ミニマム級王者:福原辰弥(本田フィットネス)
戦績:29戦19勝7KO4敗6分
王座獲得戦:2017年2月26日モイセス・カジェロスとの暫定王座決定戦に判定勝ちで王座獲得。
その後、当時の正規王者高山勝成の引退により正規王者に昇格。
防衛数:0回


③WBA世界ライトフライ級王者:田口良一(ワタナベ)
戦績:30戦26勝12KO2敗2分
王座獲得戦:2014年12月31日アルベルト・ロッセルに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:6回


④WBC世界ライトフライ級王者:拳四朗(BMB)
戦績:10戦10勝5KO無敗
王座獲得戦:2017年5月20日ガニガン・ロペスに判定勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


⑤WBO世界ライトフライ級王者:田中恒成(畑中)
戦績:9戦9勝5KO無敗
王座獲得戦:2016年12月31日モイセス・フェンテスとの王座決定戦(前王者はドニー・ニエテス)に5ラウンドTKO勝ちで王座獲得&2階級制覇達成。
防衛数:1回
備考:元WBO世界ミニマム級王者。


⑥WBA世界フライ級王者:井岡一翔(井岡)
戦績:23戦22勝13KO1敗
王座獲得戦:2015年4月22日ファン・カルロス・レベコに判定勝ちで王座獲得&3階級制覇達成。
防衛数:5回
備考:元WBC・WBA統一世界ミニマム級王者、元WBA世界ライトフライ級レギュラー王者。


⑦WBC世界フライ級王者:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
戦績:13戦13勝13KO無敗
王座獲得戦:2017年5月20日、体重超過した前王者ファン・エルナンデスに6ラウンドTKO勝ちで王座獲得。
日本ボクシング史上初めて全勝全KO勝ちでの世界王座獲得を達成
防衛数:0回


⑧WBO世界フライ級王者:木村翔(青木)
戦績:18戦15勝8KO1敗2分
王座獲得戦:2017年7月28日ゾウ・シミンに11ラウンドTKO勝ちで王座獲得。
防衛数:0回


⑨WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:13戦13勝11KO無敗
王座獲得戦:2014年12月30日オマール・ナルバエスに2ラウンドKO勝ちで王座獲得&2階級制覇達成。
防衛数:5回
備考:元WBC世界ライトフライ級王者


⑩WBC・リング誌認定世界バンタム級王者:山中慎介(帝拳)
戦績:29戦27勝19KO無敗2分
王座獲得戦:2011年11月6日クリスチャン・エスキベルとの王座決定戦(当時、王座を返上する予定とされた前王者はノニト・ドネア)に11ラウンドTKO勝ちでWBC王座獲得。
2016年9月16日アンセルモ・モレノとの再戦に7ラウンドTKO勝ちでリング誌認定王座も獲得。
防衛数:12回(世界王座の防衛回数日本記録は具志堅用高の13回)


⑪WBA世界スーパーバンタム級レギュラー王者:久保隼(真正)
戦績:12戦12勝9KO無敗
王座獲得戦:2017年4月9日ネオマル・セルメニョに10ラウンド終了TKO勝ちで王座獲得。
防衛数:0回
備考:スーパー王者はギジェルモ・リゴンドー、暫定王者はモイセス・フローレス


⑫IBF世界スーパーバンタム級王者:小國以載(角海老宝石)
戦績:21戦19勝7KO1敗1分
王座獲得戦:2016年12月31日ジョナサン・グスマンに判定勝ちで王座獲得
防衛数:0回


⑬WBA・WBCダイヤモンド・リング誌認定世界ライト級王者:ホルヘ・リナレス(ベネズエラ出身・帝拳ジム所属)
戦績:45戦42勝27KO3敗
王座獲得戦:2016年9月24日アンソニー・クロラに判定勝ちでWBA・リング誌認定世界ライト級王座獲得。
防衛数:1回
備考:元WBC世界フェザー級王者、元WBA世界スーパーフェザー級王者、元WBC世界ライト級王者。3階級制覇王者。


カテゴリ:
8月5日
スペイン アンダルシア
パラシオ・デ・デポルテス・ホセ・マリア・マルティン・カルペーニャ(ホセ・マリア・マルティン・カルペーニャ・スポーツパレス)


スペインスーパーミドル級タイトルマッチ

この試合が2度目の防衛戦
スペインスーパーミドル級王者:ロニー・ランダエタ(スペイン)
戦績:11戦11勝7KO無敗

VS

スペインスーパーミドル級:ホセ・ファンディノ(スペイン)
戦績:13戦11勝7KO2敗

カテゴリ:
7月29日
東京 後楽園ホール


OPBF東洋太平洋ミニマム級王座決定戦
※前王者は世界挑戦のために王座返上した京口紘人

OPBF東洋太平洋ミニマム級7位
WBA世界ミニマム級14位:小浦翼(E&Jカシアス)
戦績:10戦10勝7KO無敗

VS

フィリピン・ルソン島ミニマム級王者
OPBF東洋太平洋ミニマム級3位:リト・ダンテ(フィリピン)
戦績:25戦13勝7KO8敗4分
備考:田中恒成に敗れた後のビック・サルダールの再起戦の相手を務めた。


カテゴリ:
7月28日
中国 上海
上海オリエンタルスポーツセンター


アテネ五輪ライトフライ級銅メダリスト
北京五輪ライトフライ級金メダリスト
ロンドン五輪ライトフライ級金メダリスト
この試合が初防衛戦
WBO世界フライ級王者:ゾウ・シミン(中国)
戦績:10戦9勝2KO1敗
備考:1敗は井岡一翔に初黒星をつけたアムナット・ルエンロエンに敗れたもの

VS

前WBOアジアパシフィックフライ級 王者
この試合が世界王座初挑戦
WBO世界フライ級8位:木村翔(青木)
戦績:17戦14勝7KO1敗2分
備考:坂本真宏に判定勝ちでWBOアジアパシフィックフライ級王座を獲得。
7月11日
元WBA世界ミニマム級王者のクワンタイ・シスモーゼンとの対戦が決まっていたが、キャンセルして今回の世界戦に向かう。


フライ級の他団体王者は
WBA王者:井岡一翔(井岡)
WBC王者:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
IBF王者:ドニー・ニエテス(フィリピン)

9.9「SUPER FLY」決定

カテゴリ:
9月9日(日本時間9月10日)
アメリカ カリフォルニア州
会場未定(スタブハブセンターが有力とされている)

SUPERFLY

①WBC世界スーパーフライ級挑戦者決定戦

元WBC世界スーパーフライ級王者
WBC世界スーパーフライ級2位:カルロス・クアドラス(メキシコ/帝拳プロモーション)
戦績:38戦36勝27KO1敗1分
備考:1敗はローマン・ゴンサレスに敗れたもの。

VS

元WBO・WBA統一世界フライ級王者
WBC世界スーパーフライ級3位:ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)
戦績:37戦35勝25KO2敗
備考:2敗はファン・カルロス・サンチェス・ジュニアとローマン・ゴンサレスに敗れたもの



②WBO世界スーパーフライ級王者

元日本ライトフライ級王者
元OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
元WBC世界ライトフライ級王者
この試合が6度目の防衛戦
WBO世界スーパーフライ級王者:井上尚弥(大橋)
戦績:13戦13勝11KO無敗
備考:13戦の内、4人が世界王者経験者である。(田口良一アドリアン・エルナンデスオマール・ナルバエス河野公平

VS

前NABO北米バンタム級王者
この試合が世界王座初挑戦にして再起戦
WBO世界バンタム級7位:アントニオ・ニエベス(アメリカ)
戦績:20戦17勝9KO1敗2分
備考:1敗は前回の試合でニコライ・ポタポフに敗れたもの。
バンタム級はスーパーフライ級の1階級上にあたり、日本人世界王者では山中慎介(WBC世界バンタム級王座を12度防衛中)がいる。



③WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ

この試合が2度目の王座の初防衛戦
WBC世界スーパーフライ級王者:シーサケット・ソールンビサイ(タイ)
戦績:48戦43勝39KO4敗
備考:4敗の中にはデビュー戦で八重樫東に敗れたものと、カルロス・クアドラスにWBC世界スーパーフライ級王座を奪われた際のものを含む。

VS

元WBA世界ミニマム級王者
元WBA世界ライトフライ級スーパー王者(当時のレギュラー王者は井岡一翔
元WBC世界フライ級王者
前WBC世界スーパーフライ級王者
この試合でリベンジと王座奪回を狙う
WBC世界スーパーフライ級1位
世界タイトル4階級制覇王者:ローマン・ゴンサレス(ニカラグア・帝拳プロモーション)
戦績:47戦46勝38KO1敗
備考:1敗は前回シーサケットに敗れたもの。


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