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タグ:石本康隆

カテゴリ:
11月25日
フィリピン ボホール島タグビララン
ボホール・ウィズダム・スクールジム


WBOインターナショナルフェザー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦
WBOインターナショナルフェザー級王者
WBO世界フェザー級2位:マーク・マグサヨ(フィリピン)
戦績:17戦17勝13KO無敗
備考:クリス・アバロスダニエル・ディアスといった世界挑戦経験者をTKOに下してきている有望株。

VS

前日本フェザー級王者:林翔太(畑中)
戦績:37戦30勝18KO6敗1分
備考:元世界王者の下田昭文に判定勝ちした実績を持つ。

カテゴリ:
9月22日
アメリカ カリフォルニア州オンタリオ
ダブルツリーホテル


フェザー級10回戦?

元WBC FECARBOXフェザー級王者:ラファエル・リベラ(メキシコ)
戦績:28戦25勝16KO無敗2分1無効試合
備考:ウィルフレド・バスケスジュニアに勝利した経験を持つ

VS

元WBA世界スーパーフライ級暫定王者:ドリアン・フランシスコ(フィリピン)
戦績:34戦29勝22KO4敗1分
備考:4敗はテーパリットクリス・アバロスジェイソン・カノイギジェルモ・リゴンドーに敗れたもの。
テーパリットは亀田大毅清水智信名城信男河野公平らと対戦
クリス・アバロスは石本康隆と対戦
ジェイソン・カノイは丸田陽七太と対戦
ギジェルモ・リゴンドーは天笠尚と対戦。

10.14 WBAフェザー級ダブル防衛戦

カテゴリ:
10月14日
アメリカ カリフォルニア州カーソン
スタブ・ハブセンター

maresk

①WBA世界フェザー級タイトルマッチ(レギュラー)

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBC世界フェザー級王者
この試合が初防衛戦
WBA世界フェザー級レギュラー王者:アブネル・マレス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:33戦30勝15KO2敗1分
備考:2敗はジョニー・ゴンサレスレオ・サンタ・クルスに敗れたもの

VS

元WBCスーパーバンタム級シルバー王者
WBC世界フェザー級7位:アンドレス・グティエレス(メキシコ)
戦績:37戦35勝25KO1敗1分
備考:1敗は元WBC・WBA統一世界スーパーフライ級王者のクリスチャン・ミハレスに敗れたもの



②WBA世界フェザー級タイトルマッチ(スーパー)

元IBF世界バンタム級王者
元WBC世界スーパーバンタム級王者
元WBA世界フェザー級スーパー王者
この試合が2度目の王座の初防衛戦となる
WBA世界フェザー級スーパー王者:レオ・サンタ・クルス(メキシコ出身・アメリカ)
戦績:35戦33勝18KO1敗1分
備考:1敗はカール・フランプトンに敗れ、1期目のWBA世界フェザー級スーパー王座を奪われたもの。
フランプトンにはダイレクトリマッチでリベンジしている。

VS

この試合が2度目の世界王座挑戦
元NABO北米スーパーバンタム級王者:クリス・アバロス(アメリカ)
戦績:32戦27勝20KO5敗
備考:2015年2月の世界王座初挑戦ではカール・フランプトンに敗れた。フランプトンへの挑戦権をかけた挑戦者決定戦で日本の石本康隆を下した経験を持つ。

カテゴリ:
7月8日
フィリピン セブ島
IECコンベンションセンター


WBOインターナショナルフェザー級タイトルマッチ

元IBFフェザー級ユース王者
元WBOフェザー級ユース王者
この試合が2度目の防衛戦
WBOインターナショナルフェザー級王者
WBO世界フェザー級4位:マーク・マグサヨ(フィリピン)
戦績:16戦16勝12KO無敗
備考:アメリカで2試合を経験し、昨年にはクリス・アバロスをTKOで下している注目株。

VS

元NABA北米バンタム級王者:ダニエル・ディアス(ニカラグア)
戦績:32戦23勝15KO7敗2分
備考:2011年5月には亀田興毅の持つWBA世界バンタム級レギュラー王座に挑戦し、11ラウンド終了TKO負け。亀田が世界戦で挙げた数少ない2つのKO勝ちの1つである。もう一つはマリオ・マシアス

カテゴリ:
3月22日
東京・後楽園ホール


日本スーパーフライ級タイトルマッチ


この試合が初防衛戦
日本スーパーフライ級王者
WBA世界スーパーフライ級14位:中川健太(レイスポーツ)
戦績:16戦13勝9KO2敗1分
備考:この王座は木村隼人との王座決定戦に勝利して獲得
初黒星は2005年4月に石本康隆に敗れたもの。

VS

この試合が3度目の王座挑戦
日本スーパーフライ級1位:船井龍一(ワタナベ)
戦績:33戦26勝18KO7敗
備考:過去2度の王座挑戦は
ロリー松下の持つOPBF東洋太平洋バンタム級王座に挑戦→9ラウンドTKO負け
石田匠の持つ日本スーパーフライ級王座に挑戦→2-0判定負け
また、2009年1月には山中慎介に7ラウンドTKO負け


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カテゴリ:
2016年・男子プロボクシング年間表彰

MVP:山中慎介(帝拳)

技能賞:井上尚弥(大橋)

殊勲賞:小國以載(角海老宝石)

KO賞:山中慎介、井岡一翔(井岡)

努力賞・敢闘賞:石本康隆(帝拳)

新鋭賞:比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)

年間最高試合:2016年9月16日 山中慎介vsアンセルモ・モレノ(パナマ)

年間最高試合(世界戦以外):2016年9月10日 亀海喜寛vsヘスス・ソト・カラス(メキシコ)

特別功労賞:長谷川穂積(真正)

特別賞:木村悠(帝拳)、原田正彦金子繁治



優秀選手賞 
※原則的に年間でタイトルを防衛(勝利あるいは引分)した世界チャンピオン、またはそれに匹敵する活躍が認められた選手を称える賞

高山勝成(仲里)

田口良一(ワタナベ)

田中恒成(畑中)

八重樫東(大橋)

井岡一翔(井岡)

河野公平(ワタナベ)

井上尚弥(大橋)

カルロス・クアドラス(メキシコ/帝拳)

山中慎介(帝拳)

長谷川穂積(真正)

小國以載(角海老宝石)

ホルヘ・リナレス(ベネズエラ/帝拳)





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2月4日
東京 後楽園ホール

日本スーパーバンタム級タイトルマッチ

元WBOインターナショナルスーパーバンタム級王者
この試合が3度目の防衛戦
日本スーパーバンタム級王者
WBO世界スーパーバンタム級6位:石本康隆(帝拳)
戦績:37戦29勝8KO8敗
備考:マカオで元世界王者のウィルフレド・バスケス・ジュニアに判定勝ち。
その後、マカオでクリス・アバロスとIBF世界スーパーバンタム級王座挑戦者決定戦を行ったが、8ラウンドTKOで敗れた。

VS

この試合が2度目の日本王座挑戦
日本スーパーバンタム級1位:久我勇作(ワタナベ)
戦績:16戦13勝9KO2敗1分
備考:石本との日本スーパーバンタム級王座決定戦に敗れて以来の王座挑戦。



カテゴリ:
10月1日
東京・後楽園ホール

日本スーパーバンタム級タイトルマッチ

元WBOインターナショナルスーパーバンタム級王者(ウィルフレド・バスケス・ジュニアを下して王座獲得)
この試合が2度目の防衛戦
日本スーパ-バンタム級王者:石本康隆(帝拳)
戦績:36戦28勝7KO8敗

VS

この試合が2度目の日本王座挑戦
日本スーパーバンタム級9位:古橋岳也(川崎新田)
戦績:26戦18勝8KO7敗1分

カテゴリ:
10月8日
プエルトリコ・サンファン
コリセオ・ロベルト・クレメンテ


フェザー級10回戦

元WBO世界スーパーバンタム級王者
元WBO世界フェザー級王者:ファン・マヌエル・ロペス(プエルトリコ)
戦績:39戦34勝31KO5敗
備考:5敗はオルランド・サリドに2度、ミゲール・ガルシアフランシスコ・バルガスヘスス・クエジャールにすべてKO負けしたもの。

VS

元WBO世界スーパーバンタム級王者:ウィルフレド・バスケス・ジュニア(プエルトリコ)
戦績:31戦24勝19KO6敗1分
備考:6敗はホルヘ・アルセノニト・ドネア石本康隆マルビン・ソンソナフェルナンド・バルガス(デラホーヤのライバルの方ではない)、ラファエル・リベラに敗れたもの。
また、父親は日本人キラー、対日本人無敗のウィルフレド・バスケス

カテゴリ:
12月21日
東京・後楽園ホール

日本スーパーバンタム級王座決定戦

日本スーパーバンタム級1位:久我勇作(ワタナベ)
戦績:13戦11勝7KO1敗1分

VS

日本スーパーバンタム級2位:石本康隆(帝拳)
戦績:34戦26勝7KO8敗
備考:佐藤洋太ウィルフレド・バスケス・ジュニアクリス・アバロスらと対戦経験あり

カテゴリ:
第532回ダイナミックグローブ

62kg契約10回戦

第52回全日本ライト級新人王
元日本ライト級王者
元OPBF東洋太平洋ライト級王者
オマール・フィゲロアホルヘ・リナレスらとの激闘で本場アメリカでの評価も高い
WBC世界ライト級12位
荒川仁人(八王子中屋)
戦績:30戦25勝16KO4敗1分
vs
過去、荒川とは1勝1敗
前OPBF東洋太平洋ライト級王者
7度防衛中の
日本ライト級王者
加藤善孝(角海老宝石)
戦績:34戦28勝9KO5敗1分



日本&OPBF東洋太平洋ミドル級タイトルマッチ

元日本&OPBF東洋太平洋スーパーウェルター級2冠王者
元日本スーパーウェルター級王者
日本・OPBF東洋太平洋王座ともに2階級制覇を達成し
この試合が東洋3度目、日本王座は2度目の防衛戦となる
日本・OPBF東洋太平洋ミドル級2冠王者
柴田明雄(ワタナベ)
戦績:32戦23勝9KO8敗1分
vs
第53回全日本ミドル級新人王
元日本・OPBF東洋太平洋ミドル級2冠王者
2012年5月の世界王座初挑戦は、あのゲンナディ・ゴロフキンの強打の前に敗れるも
再起してOPBF東洋太平洋王座を再獲得、しかし、今回の相手である柴田明雄に王座を奪われ
この試合でリベンジと王座奪還を狙う
OPBF東洋太平洋ミドル級4位
日本ミドル級2位
淵上誠(八王子中屋)
戦績:30戦21勝12KO9敗



日本スーパーバンタム級王座決定戦

プロ7戦目で王座を獲得し、3度の防衛に成功した
前OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
この試合で王座返り咲きを狙う
日本スーパーバンタム級1位
小國以載(おぐに・ゆきのり。角海老宝石)
戦績:14戦13勝4KO1敗。1敗は現OPBF東洋太平洋王者の和氣慎吾(古口)に喫したもの。
vs
2011年・日本王座挑戦者決定トーナメント最強後楽園優勝
元WBO世界スーパーバンタム級王者ウィルフレド・バスケス・ジュニアを番狂わせで破って破って王座に就いた
元WBOインターナショナルスーパーバンタム級王者
前回の試合ではIBF世界スーパーバンタム級王座への挑戦権をクリス・アバロスと争い、惜しくも敗れ
この試合が再起戦にして2度目の日本タイトル挑戦となる
日本スーパーバンタム級2位
石本康隆(帝拳)
戦績:31戦24勝7KO7敗

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