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タグ:藤本京太郎

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WBOアジアパシフィック王者一覧

ミニマム級:ジェリー・トモグダン(フィリピン)

ライトフライ級:空位。前王者は堀川謙一。WBOアジアパシフィック王座を獲得後、次の試合で久田哲也の日本王座に挑んで敗北。同一体重の試合で敗れたために王座剥奪。

フライ級:坂本真宏(六島)

スーパーフライ級:向井寛史(六島)

バンタム級:勅使河原弘晶(輪島スポーツ)

スーパーバンタム級:ファン・ミゲール・エロルデ(フィリピン)

フェザー級:ナサニエル・メイ(オーストラリア)

スーパーフェザー級:伊藤雅雪(伴流)

ライト級正規:荒川仁人(ワタナベ)
ライト級暫定:カイ・マッケンジー(オーストラリア)

スーパーライト級:岡田博喜(角海老宝石)

ウェルター級:小原佳太(三迫)

スーパーウェルター級:井上岳志(ワールドスポーツ)
※日本・OPBF東洋太平洋王座との3冠王者

ミドル級:秋山泰幸(ワタナベ)
※OPBF東洋太平洋王座との2冠王者

スーパーミドル級:ビジェンダー・シン(インド)

ライトヘビー級:ガサン・ガサノフ(ロシア)

クルーザー級:空位。前王者はイスマイル・シラク

ヘビー級:藤本京太郎(角海老宝石)
※OPBF東洋太平洋王座との2冠王者

カテゴリ:
11月4日
東京 後楽園ホール


OPBF東洋太平洋&WBOアジアパシフィックヘビー級タイトルマッチ

元K-1ヘビー級王者
日本・OPBF東洋太平洋・WBOアジアパシフィックヘビー級王者
WBC世界ヘビー級15位
WBA世界ヘビー級14位
WBO世界ヘビー級9位:藤本京太郎(角海老宝石)
戦績:18戦17勝9KO1敗
備考:1敗はOPBF東洋太平洋ヘビー級王座決定戦でソロモン・ハウモノになすすべなく敗れたもの。
その後、現WBO世界ヘビー級王者のジョセフ・パーカーが世界挑戦のために返上した王座を入手した。

VS

OPBF東洋太平洋ヘビー級4位:ランドール・レイモント(オーストラリア)
戦績:11戦8勝3KO3敗


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10月28日

英国 カーディフ

プリンシパリティスタジアム



WBCヘビー級シルバー王座決定戦

※前王者は来日経験のあるヨハン・デュオパ




元英国ヘビー級王者

WBCインターナショナルヘビー級王者

WBC世界ヘビー級3位:ディリアン・ホワイト(ジャマイカ出身・英国)

戦績:22戦21勝16KO1敗

備考:1敗はアンソニー・ジョシュアとの無敗対決に敗れたもの。


VS


IBF世界ヘビー級9位:ロバート・ヘレニウス(スウェーデン出身・フィンランド)

戦績:26戦25勝16KO1敗

備考:1敗は来日経験のあるヨハン・デュオパに敗れたもの。



10月28日
ウェールズ カーディフ
プリンシパリティスタジアム


IBF・WBA統一世界ヘビー級タイトルマッチ

2012年ロンドン五輪スーパーヘビー級金メダリスト
この試合がIBF4度目、WBA王座は初防衛戦
IBF・WBAスーパー統一世界ヘビー級王者:アンソニー・ジョシュア(英国)
戦績:19戦19勝19KO無敗
備考:前回、元3団体統一世界ヘビー級王者のウラジミール・クリチコとの死闘を制してWBAスーパー王座も獲得。クリチコはこの試合を最後に引退した。

VS

この試合が世界王座初挑戦
IBF世界ヘビー級3位:カルロス・タカム(カメルーン出身・フランス)
戦績:39戦35勝27KO3敗1分
備考:3敗はグレゴリー・トニーアレクサンデル・ポベトキンジョセフ・パーカーに敗れたもの。


当初は、クブラト・プーレフが挑戦者の予定だったが、負傷によりタカムに変更となった。


カテゴリ:
9月23日
英国・ランカシャー州マンチェスター
マンチェスターアリーナ


WBO世界ヘビー級タイトルマッチ

元OPBF東洋太平洋ヘビー級王者
この試合が2度目の防衛戦
WBO世界ヘビー級王者:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)
戦績:23戦23勝18KO無敗
備考:タイソン・フューリーが返上した王座をアンディ・ルイスと争い、王座獲得。
初防衛戦でヒューイ・フューリーと対戦予定だったが、地元・英国で試合をしたいフューリーが試合をキャンセル。
パーカーは代役ラズバン・コジャヌと初防衛戦をこなした経緯がある。

VS

この試合が初の世界王座挑戦
WBO世界ヘビー級1位:ヒューイ・フューリー(英国)
戦績:20戦20勝10KO無敗
備考:タイソン・フューリーは従兄弟にあたる。

カテゴリ:
5月8日
東京 後楽園ホール


OPBF東洋太平洋ヘビー級タイトルマッチ

第2代K-1ヘビー級王者(K-1グランプリ王者=毎年12月のワンデートーナメントで優勝した王者ではない点に注意)
第2代日本ヘビー級王者
この試合が初防衛戦
OPBF東洋太平洋ヘビー級王者:藤本京太郎(角海老宝石)
戦績:17戦16勝8KO1敗
備考:1敗は東洋王座決定戦でソロモン・ハウモノに敗れたもの

VS

OPBF東洋太平洋ヘビー級1位:ヘルマン・パーセル(サモア出身・オーストラリア)
戦績:17戦12勝6KO5敗
備考:サモア出身ということだが5敗の中にはポール・ギャレンに喫した2つのTKO負けもあり、マーク・ハントのような選手ではなさそう。

カテゴリ:
5月6日
ニュージーランド オークランド


WBO世界ヘビー級タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBO世界ヘビー級王者:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)
戦績:22戦22勝18KO無敗
備考:前回の試合でアンディ・ルイスとの無敗同士の王座決定戦に2-0の判定勝ち、王座を獲得した。
日本で藤本京太郎を倒したソロモン・ハウモノにも勝利。

VS

この試合が世界王座初挑戦
WBO世界ヘビー級2位:ヒューイ・フューリー(英国)
戦績:20戦20勝10KO無敗
備考:タイソン・フューリーとは従兄弟である。
ジョージ・アリアスドミニク・グインを破っている

カテゴリ:
3月18日→5月27日
オーストラリア ノーザンテリトリー(北部特別地域)
ダーウィン
ダーウィンズ・コンベンション・センター


①WBAオセアニアヘビー級暫定タイトルマッチ

この試合が初防衛戦
WBAオセアニアヘビー級暫定王者:ジュリアス・ロング(アメリカ/ニュージーランド)
戦績;39戦18勝14KO20敗1無効試合
備考:オードリー・ハリソンサミュエル・ピーターオドラニエル・ソリスアレクサンダー・ウスティノフレイ・オースティンマリウシュ・ワフケビン・ジョンソンジョナサン・バンクスイズァグベ・ウゴノールーカス・ブラウンなど著名選手との対戦経験が豊富。
直近の黒星はK-1ファイターとしても知られるピーター・グラハムバダ・ハリ胴回し回転蹴り、ローリングサンダーでKOした試合で有名)に敗れたもの。

VS

元OPBF東洋太平洋ヘビー級王者:ソロモン・ハウモノ(ニュージーランド/オーストラリア)
戦績:29戦24勝21KO3敗2分
備考:3敗はジャスティン・ホワイトヘッド、ケビン・ジョンソン、ジョセフ・パーカーに敗れたもの。
日本ではK-1から転向してきた現OPBF王者の藤本京太郎にプロボクシングでの初黒星をつけた選手として知られる。



②オーストラリアヘビー級タイトルマッチ

この試合が再起戦にして、2度目の防衛戦となる
オーストラリアヘビー級王者:ウィリー・ナッシオ(ニュージーランド/オーストラリア)
戦績:12戦10勝9KO2敗
備考:2敗はタイ・トゥイバサと藤本京太郎に敗れたもの。

VS

元オーストラリア・クイーンズランド州ヘビー級王者:デムジー・マッキーン(オーストリア)
戦績:9戦9勝3KO無敗

カテゴリ:
2017年1月14日
東京・後楽園ホール

①OPBF東洋太平洋ヘビー級王座決定戦
※前王者はWBO王座決定戦のために王座を返上したジョセフ・パーカー

この試合が2度目のOPBF王座挑戦
日本ヘビー級王者
OPBF東洋太平洋ヘビー級1位:藤本京太郎(角海老宝石)
戦績:16戦15勝8KO1敗
備考:1敗はソロモン・ハウモノとのOPBF東洋太平洋ヘビー級王座決定戦に敗れたもの

VS

オーストラリアヘビー級王者
OPBF東洋太平洋ヘビー級2位:ウィリー・ナシオ(オーストラリア)
戦績:11戦10勝9KO1敗



②スーパーウェルター級8回戦

元日本・OPBF東洋太平洋ウェルター級2冠王者
元PABAスーパーウェルター級王者
この試合が1年3ヶ月ぶりの復帰戦:渡部あきのり(角海老宝石)
戦績:38戦33勝28KO5敗
備考:湯場忠志との2試合で知られる。特に初戦は地上波の夜のニュースで試合が放送された。

VS

日本スーパーウェルター級5位:井上岳志(ワールドスポーツ)
戦績:9戦8勝4KO無敗1分


7.21ジョセフ・パーカーvsソロモン・ハウモノ

カテゴリ:
7月21日
ニュージーランド・クライストチャーチ
ホーンキャッスルアリーナ

IBFパンパシフィック・ヘビー級王座決定戦

WBA世界ヘビー級10位
IBF世界ヘビー級4位
WBOオリエンタルヘビー級王者
WBO世界ヘビー級1位:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド/アメリカ)
戦績:19戦19勝16KO無敗


VS

元OPBF東洋太平洋ヘビー級王者
WBA世界ヘビー級12位
PABAヘビー級王者:ソロモン・ハウモノ(ニュージーランド/オーストラリア)
戦績:28戦24勝21KO2敗2分
備考:日本での藤本京太郎戦でおなじみ。


カテゴリ:
8月1日
ニュージーランド・インバーカーギル
サウスランドスタジアム

PABA・WBOオリエンタルヘビー級タイトルマッチ

PABA王座は6度目、WBOオリエンタル王座は5度目の防衛戦となる
PABA・WBOオリエンタルヘビー級王者:ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)
戦績:14戦14勝12KO無敗

VS

第2代K-1ヘビー級王者
3度防衛中の日本ヘビー級王者:藤本京太郎(角海老宝石)
戦績:13戦12勝6KO1敗

※パーカーの相手はボーウィ・トゥポウに変更になったようです。


カテゴリ:
4月30日
日本・東京
後楽園ホール


第36回チャンピオンカーニバル
日本スーパーバンタム級タイトルマッチ

前OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者
この試合が初防衛戦
日本スーパーバンタム級王者
小國以載(角海老宝石)
戦績:15戦14勝4KO1敗
VS
この試合が日本王座初挑戦となる
日本スーパーバンタム級1位
古橋岳也(川崎新田)
戦績:22戦17勝7KO5敗



第36回チャンピオンカーニバル
日本ライト級王座決定戦

この試合が日本王座初挑戦
日本ライト級1位
徳永幸大(ウォズ)
戦績:16戦14勝9KO2敗
VS
この試合が日本王座初挑戦
日本ライト級2位
杉崎由夜(角海老宝石)
戦績:30戦20勝6KO9敗1分



第36回チャンピオンカーニバル
日本ヘビー級タイトルマッチ

この試合が3度目の防衛戦となる
日本ヘビー級王者
藤本京太郎(角海老宝石)
戦績:12戦11勝6KO1敗
VS
デビューから6戦目で王座を獲得した元OPBF東洋太平洋スーパーウェルター級王者(防衛0)
3度目の挑戦で王座を獲得した元日本スーパーウェルター級王者(防衛2→返上)
元WBA世界スーパーウェルター級暫定王者(防衛0)
この試合で日本王座2階級制覇と京太郎へのリベンジを狙う指名挑戦者
日本ヘビー級1位
石田順裕(グリーンツダ)
戦績:39戦27勝11KO10敗2分


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